京 大 望月 教授。 京大の望月教授、16歳で大学、32歳で教授 (写真=共同) :日本経済新聞

望月新一に結婚した嫁(妻)や子供は?高校の経歴や海外評価がヤバい!

京 大 望月 教授

吉田校區正門,學生擺設許多看板 京都大學前身是1869年5月建立的。 1897年利用的賠款, 高校的法學部及工學部組成 京都帝國大學,高校改設大學。 同年設置理工科大學。 1899年設置法科大學以及醫科大學。 1906年設置文科大學。 (帝國大學不設學院,下設分科大學)大約20年後這些分科大學改稱學部(之意)。 在後的學制改革中,第三高等學校剩餘的部分(大學預科)併入京都大學。 學術與學風 [ ] 全國排名 一般性 3 全國排名 一般性 2 全國排名 研究 2 全國排名 就業率 10 關西 聲譽 1 全國排名 選擇性 SA 亞洲排名 一般性 7 亞洲排名 研究 2 世界排名 一般性 74 世界排名 一般性 32 世界排名 研究 24 世界排名 校友 5• 木下廣次1897年6月• 岡田良平1907年10月• 菊池大麓1908年9月• 久原躬弦1912年5月• 澤柳政太郎1913年5月• 山川健次郎(兼)1914年8月• 荒木寅三郎1915年6月• 新城新藏1929年3月• 小西重直1933年3月• 松井元興1933年7月• 1937年6月• 羽田亨1938年11月• 鳥養利三郎1945年11月• 服部峻治郎1951年11月• 1953年12月• 平澤興1957年12月• 奧田東1963年12月• 前田敏男1969年12月• 岡本道雄1973年12月• 擇田敏男1979年12月• 西島安澤1985年12月• 井村裕夫1991年12月• 長尾真1997年12月• 尾池和夫2003年12月• 松本 紘2008年10月• 山極壽一2014年10月 大學的構成 [ ] 學院(學部) [ ]• 綜合人間學部• 人間科學系• 國際文明學系• 文化環境學系• 認知情報學系• 自然科學系• 文學部• 人文學科• 哲學基礎文化學系• 東洋文化學系• 西洋文化學系• 歷史基礎文化學系• 行動・環境文化學系• 基礎現代文化學系• 教育學部• 教育科學科• 現代教育基礎學系• 教育心理學系• 相關教育系統論系• 法學部• 基礎法學系• 公法學系• 民刑事法學系• 政治學學系• 經濟學部• 經濟學科• 經營學科• 理學部• 理學科• 數學系• 物理學・宇宙物理學系• 地球惑星科學系• 化學系• 生物科學系 工學院大樓• 工學部• 地球工學科• 建築學科• 物理工學科• 情報學科• 電氣電子工學科• 工業化學科• 醫學部• 醫學科 6年制• 人類健康科學科• 看護學專業• 檢查技術科學專業• 理學療法學專業• 作業療法學專業• 藥學部• 綜合藥學科• 藥學科 6年制• 藥科學科 4年制• 農學部• 資源生物科學科• 應用生命科學科• 地域環境工學科• 食料・環境經濟學科• 森林科學科• 食品生物科學科 碩、博士班(大學院) [ ]• 文學研究科• 文獻文化學• 思想文化學• 歷史文化學• 行動文化學• 現代文化學• 教育學研究科• 教育科學• 臨床教育學• 法學研究科• 基礎法學• 民刑事法• 政治學• 經濟學研究科• 經濟系統分析• 經濟動態分析• 組織經營分析• 現代經濟學• 亞洲・非洲地域研究研究科• 東南亞地域研究• 非洲地域研究• 全球地域研究• 情報學研究科• 智能情報學• 社會情報學• 複雜系科學• 數理工學• 系統科學• 通信情報系統 理學研究科4號館• 理學研究科• 數學・數理解析• 物理學・宇宙物理學• 地球惑星科學• 生物科學• 工學研究科• 土木工學• 土木系統工學• 資源工學• 環境工學• 環境地球工學• 建築學• 生活空間學• 機械工學• 機械物理工學• 精密工學• 原子核工學• 材料工學• 航空宇宙工學• 電氣工學• 電子物性工學• 材料化學• 物質能量化學• 分子工學• 高分子化學• 合成・生物化學• 化學工學• 能量科學研究科• 能量社會・環境科學• 能量基礎科學• 能量變換科學• 能量應用科學• 醫學研究科• 醫學・醫科學• 生理系• 病理系• 內科系• 外科系• 分子醫學系• 腦統御醫科學系• 社會健康醫學系• 藥學研究科• 創藥科學• 生命藥科學• 醫療藥科學• 農學研究科• 森林科學• 應用生命科學• 應用生物科學• 地域環境科學• 生物資源經濟學• 食品生物科學• 生命科學研究科• 統合生命科學• 高次生命科學• 人間・環境學研究科• 共生人間學• 共生文明學• 相關環境學• 地球環境學堂• 地球環境學• 環境管理 附屬研究所(研究機構) [ ]• 化學研究所 1926年 -• 人文科學研究所 1939年 -• 再生醫化學研究所 1941年 -• 病毒研究所(1956年-)• 木質科學研究所 1944年 -• 防災研究所 1951年 -• 基礎物理學研究所 1953年 -• 經濟研究所 1962年 -• 數理解析研究所 1963年 -• 原子爐實驗室 1963年 -• 靈長類研究所 1967年 -• 東南亞研究所• iPS細胞研究所 設施 [ ] 桂校區 使用學部:無 使用研究科• 工學研究科(電氣系、化學系、建築系、地球系) 使用附屬施設• 國際融合創造中心 交通資訊• 、、的桂革新公園前、京大桂校區前、桂御陵坂公車站下車 校區間的交通 [ ] 有為了學生和教職員而設置的校車在運行。 吉田(本部構內)~宇治間(通稱宇治巴士)一日間來回六趟、吉田~桂間一日間來回七趟、宇治~桂間一日間來回三趟、需要時間皆為五十分鐘到一個小時左右。 但是因為塞車等原因,很難確保能夠準時,而且末班車的時間相當早,在那之後就只能利用大眾交通運輸公具,因此在學生之間也有不滿的聲音。 學生宿舍 [ ]• 吉田寮,建造於1913年,為日本最古老的學生宿舍• 熊野寮• 女子寮• 室町寮 知名校友 [ ] 主條目:和 京大相關人物。 現校友涵蓋若干、、、、以及得主、五名以及四名得主。 社會影響 [ ] 京都學派 [ ] 最早這一稱謂用來指代哲學系教授和所開創的一種新的哲學思想,後來這一詞語延伸至法學,經濟學等其他領域,京都學派對日本的哲學理論產生了重要影響。 瀧川事件 [ ] 1933年在京都大學發生的(京大事件),使日本社會開始反思學術界的和大學存在的意義。 戰後導演指導的《》(わが青春に悔なし)就是以這一事件為背景。 事件經緯 [ ] 1933年,法學部的在其著作《講義》、《刑法讀本》中,對於《》只適用於一方的法律提出批判。 瀧川的這一主張,遭到了議員和等人的攻擊,被指責為的學說,因此上述著作被禁止發售。 內閣的文部大臣甚至對京大校長提出罷免瀧川的要求。 儘管校長拒絕了這個要求,但根據,瀧川仍被迫停職。 面對這個事態,京大法學部全體31位教授提出辭職以表抗議,但是未得到學校當局和其他學部的支持。 接著,小西校長也被迫辭職,隨著強硬派的新任校長上任,事件迅速得到了平息。 最終導致了瀧川教授被免職,(後為校長)、、、等教授也被免職,其餘14名教官辭職的結果。 參考文獻 [ ]• KYOTO UNIVERSITY. [ 2018-09-17] (美國英語). [ 2013-03-29]. (存檔於2013-04-03). Toyo Keizai. 2010 [ 2011-04-29] (日語). Kawaijuku. 2001 [ 2011-04-29]. Thomson Reuters. 2011 [ 2011-04-29]. this raking includes 5 non-educational institutions• Weekly Economist. 2011 [ 2011-04-29] (日語). Nikkei Business Publications. 2010 [ 2011-04-29] (日語). YELL books. 2009 [ 2011-04-29] (日語). QS Quacquarelli Symonds Limited. 2016 [ 2017-09-24]. Institute of Higher Education, Shanghai Jiao Tong University. 2017 [ 2017-09-24]. Times Higher Education. 2018 [ 2017-09-24]. QS Quacquarelli Symonds Limited. 2018 [ 2017-09-24]. PDF. 2011 [ 2011-04-29]. 「大學図鑑! 2010」著 オバタカズユキ(ダイヤモンド社より)• [ 2013-05-05]. (存檔於2013-08-27). 外部連結 [ ].

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京都大学・望月新一教授「ABC予想」論文が世界を驚かせたわけ【再掲】|宇宙はどこまでわかっているのか|小谷太郎

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生命システム研究部門 数理生物学分野 メンバー 教授 望月 敦史 mochi*infront. kyoto-u. jp 准教授 立川 正志 mtach*infront. kyoto-u. jp (*を に変えてください)• 理化学研究所ウェブサイト 研究内容 生命科学における分子レベルの解明は現在目覚しく進み、その情報量の増加はとどまることを知りません。 高次な生命現象の多くが、分子や細胞などの要素が複雑に相互作用しあうネットワークに支配され、そのシステム全体から機能が生まれることが明らかとなってきました。 我々は増加し続ける情報を処理し、複雑なシステムに統合的な理解を与えるために、数理科学などの理論的手法を用いて、生命現象に取り組んでいます。 理論的手法を用いることで、複雑に見えるシステムに対しても、それを支配する単純な法則を導くことができます。 我々は、実験生物学者との共同研究を積極的に進めており、予測検証の繰り返しによって展開する、新しい生物学の構築をめざしています。 特に近年力を入れている課題は、生命の複雑なネットワークシステムの動態を解明する理論です。 我々が開発した構造理論により、生体分子の相互作用の関係性の情報(ネットワーク)だけから、様々な力学的性質が予測できます。 我々の理論と、実験的な計測、操作を組み合わせることで、複雑な生命システムのダイナミクスを解明し、その動作原理に迫ります。 数理生物学分野の研究テーマ 大学院教育について 学生 連絡先 担当 教授 望月 敦史 TEL 075-751-4612 E-mail mochi*infront. kyoto-u. jp(*を に変えてください).

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望月教授「ABC予想」証明 斬新理論で数学界に「革命」 京大数理研「完全な論文」

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最後に、本サイトのの解説に登場する 「IUTeich」(宇宙際タイヒミューラー理論)ですが、 様々な既存の理論の上に成り立っているそれなりに高級な理論なので、修士課程の段階で直接IUTeichの 勉強を始めるのはちょっと難しいと思いますが、関連したテーマで、IUTeichの「心」を汲んでいるものについて 勉強することは可能です。 」 このような現象の典型的な例として次のようなものが挙げられます: 1 log schemeの幾何:詳しくは、私の論文 の 文献リストに出ている加藤和也先生の二つの論文を参照して下さい。 簡単にまとめると、 「多項式環等、Noether環の構造のある側面の本質は、 モノイドという組み合わせ論的な対象に集約される」 という内容の理論です。 2 遠アーベル幾何:これについては、沢山の論文を書いていますが、入門的な解説では、次の二つが挙げ られます: ・ ・ 簡単にまとめると、「数論的な体」の上で定義された双曲的曲線の構造は、その有限次エタール被覆の自己 同型群の 群論的構造だけで決まるという理論です。 3 圏の幾何:これについては、私の論文 ・ ・ ・ それから、講演のレクチャーノート ・ を参照して下さい。 因みに、IUTeich関係の話では、p進Teichmuller理論に登場する「標準的なFrobenius持ち上げの微分を とる」という操作の「抽象的パターン的類似物」が主役です。 p進Teichmuller理論の解説としては、 ・ ・ が挙げられます。 同じ研究所の 玉川安騎男教授も、別の観点から「双曲的代数曲線の数論」の研究に携わっております。 玉川さんの研究との比較については、をご参照下さい。 以上のまとめからも推測されるように、修士課程への入学を希望する学生に対しては次のような予備知識を 要求しております: 1 代数位相幾何の基礎的な知識(=基本群や特異コホモロジー) 2 リーマン面の基礎的な知識(=line bundleやRiemann-Rochの定理) 3 可換環論やスキーム論の基礎的な知識(「松村」、「Hartshorne」を参照) ただし、特に 3 については完全な理解を要求するのではなく、内容に対して一定の「親しみ」さえあれば、 入学してからセミナーなどで復習することは可能です。 辻村 昇太 (つじむら しょうた) 略歴: 2015年03月 京都大学 理学部 数学科 卒業 2015年04月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 入学 2017年03月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 修了 修士論文: Geometric Version of the Grothendieck Conjecture for Universal Curves over Hurwitz Stacks 2017年04月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 進学 2018年04月〜2020年03月 日本学術振興会 特別研究員(DC2) 若林 泰央 (わかばやし やすひろ) 略歴: 2009年03月 京都大学 理学部 数学科 卒業 2009年04月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 入学 2011年03月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 修了 修士論文: On the cuspidalization problem for hyperbolic curves over finite fields 2011年04月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 進学 2012年04月〜2014年03月 日本学術振興会 特別研究員(DC2) 2014年03月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 修了 学位論文: An explicit formula for the generic number of dormant indigenous bundles 2014年04月〜07月 京都大学数理解析研究所 研究員 2014年04月〜2015年03月 大阪市立大学数学研究所 研究所員(兼任) 2014年08月〜2015年03月 京都大学学際融合教育研究推進センター 特定研究員 2015年04月〜05月 日本学術振興会 特別研究員(PD) 2015年06月〜2018年03月 東京大学大学院数理科学研究科 特任助教 2018年04月〜 東京工業大学理学院数学系 助教 望月研究室の大学院生 (ほし ゆういちろう) 略歴: 2004年03月 東京工業大学 理学部 数学科 卒業 2004年04月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 入学 2006年03月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 修了 修士論文: Fundamental groups of log configuration spaces and the cuspidalization problem 2006年04月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 進学 2006年04月〜2007年03月 日本学術振興会 特別研究員(DC1) 2007年04月 京都大学 数理解析研究所 基礎数理研究部門 助教 2009年07月 京都大学 数理解析研究所 博士学位 論文博士 取得 学位論文: Absolute anabelian cuspidalizations of configuration spaces of proper hyperbolic curves over finite fields 2011年12月 京都大学 数理解析研究所 無限解析研究部門 講師 2011年12月 2011年度井上研究奨励賞受賞 2017年12月 京都大学 数理解析研究所 無限解析研究部門 准教授 なお、仮に修士課程に入学し、私の学生になった場合の、少なくとも最初の一年間の 「カリキュラム」は 大体次のとおりになります: a 「松村」、「Hartshorne」の復習 b 複素多様体や微分多様体の理論の復習 c エタール・トポス、エタール・コホモロジー、エタール基本群 d 曲線やアーベル多様体のstable reduction e log scheme の幾何 f エタール基本群のweightの理論 また、これらの基本的なテーマの勉強が済んだら、 i crystalやcrystalline site, crystalline cohomology ii Fontaine氏が定義した様々な「p進周期環」 iii p-divisible groupsとfiltered Frobenius moduleの関係 iv Faltingsのp進Hodge理論 v p進遠アーベル幾何 vi p進Teichmuller理論 のようなp進的なテーマに進むことなどが考えられます。 ( v , vi については、本サイトの、 、またはをご参照下さい。 ) 私の研究の主なテーマは、 「双曲的代数曲線の数論」です。 「双曲的代数曲線」 とは、大雑把に言うと、多項式で定義される幾何学的な対象の中で、 上半平面 で一意化されるリーマン面に対応するものです。 ただし、複素数体の上でしか 意味を成さないリーマン面の理論と違って、代数的な対応物を扱うことによっ て、数体やp進局所体といった「数論的な体」の上で定義されたものの様々な 興味深い性質を考察することが可能になります。 また、双曲的なリーマン面と 同様に、双曲的代数曲線の研究では、 基本群およびその 基本群へのガロア群の 作用が重要な役割を果たします。 私の研究に関するもっと詳しい説明について は本サイトの、、またはを ご参照下さい。 南出 新 (みなみで あらた) 略歴: 2011年03月 京都大学 理学部 数学科 卒業 2011年04月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 入学 2013年03月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 修了 2013年04月〜09月 京都大学数理解析研究所 研究生 2013年10月 大阪大学 理学研究科 数学専攻 博士課程 入学 2014年03月 大阪大学 理学研究科 数学専攻 博士課程 中退 2014年04月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 入学 2016年04月〜2017年03月 日本学術振興会 特別研究員(DC2) 2017年03月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 修了 学位論文: Indecomposability of Various Profinite Groups Arising from Hyperbolic Curves 2017年04月〜2019年03月 京都大学数理解析研究所 研究員 2019年04月〜 イギリス・ノッティンガム大学・オックスフォード大学 Invited Research Visitor Yang, Yu (やん ゆー) 略歴: 2009年07月 中国国内の大学の修士課程を卒業 2009年10月〜2011年03月 京都大学数理解析研究所 研究生 2011年04月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 入学 2013年03月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 修了 2013年04月〜2014年03月 京都大学数理解析研究所 研究生 2014年04月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 入学 2016年04月〜2018年03月 日本学術振興会 特別研究員(DC2) 2017年03月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 修了 学位論文: Degeneration of Period Matrices of Stable Curves 2018年04月〜 京都大学数理解析研究所 研究員 河口 祐輝 (かわぐち ゆうき) 略歴: 2012年03月 東京大学 理学部 数学科 卒業 2012年04月 東京大学大学院 数理科学研究科 数理科学専攻 修士課程 入学 2014年03月 東京大学大学院 数理科学研究科 数理科学専攻 修士課程 修了 修士論文: Fibered products of Hopf algebras and Seifert-van Kampen theorem for semi-graphs of tannakian categories 2014年04月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 入学 2019年03月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 修了 学位論文: Near Miss abc-Triples in General Number Fields 2019年04月〜 私立灘中学校・高等学校 教諭 ( 星氏の学生 ) 東山 和巳 (ひがしやま かずみ) 略歴: 2014年03月 東京工業大学 理学部 数学科 卒業 2014年04月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 入学 2016年03月 京都大学大学院 理学研究科 修士課程 数学・数理解析専攻 修了 修士論文: Reconstruction of inertia groups associated to log divisors from a configuration space group equipped with log-full subgroups 2016年04月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 進学 2018年04月〜2020年03月 日本学術振興会 特別研究員(DC2) 2019年03月 京都大学大学院 理学研究科 博士課程 数学・数理解析専攻 修了 学位論文: The semi-absolute anabelian geometry of geometrically pro-p arithmetic fundamental groups of associated low-dimensional configuration spaces.

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