インスタ オンライン。 オンライン飲み会のやり方 【インスタ版】

【インスタグラム】オンライン状態がバレる緑の丸を消す2つの方法

インスタ オンライン

インスタグラムは過去に一度でもでやり取りを行った相手であれば、フォロー外であってもオンライン中かどうかDM欄から確認することができます。 リアルタイムでアプリを開いている相手には緑色の丸と「 オンライン中」という文字が表示されます。 オンライン中でない相手には以下のように最終ログインから経過した日時が表示されます。 しかし、反対に自分のオンライン状況が筒抜けになっていると考えると、あまり良い気がしないのではないでしょうか。 そこで本記事ではインスタのオンラインを非表示にする方法をご紹介いたします。 ただし、 自分のオンラインを非表示にすると相手のオンライン状況も確認できなくなってしまうのでご注意ください。 関連記事 相手がオンラインを非表示にしていなくても、ブラウザ版を利用している場合はオンライン状況を確認することはできません。 自分のオンラインを非表示にしている 上記で注意書きしましたが、自分のオンラインを非表示にすると相手にオンライン状況を知られずに済みますが、その代わり相手側のオンライン状況も把握できなくなってしまいます。 自分のオンライン状況がバレるというデメリットはありますが、相手のオンライン状況を確認したい場合は「アクティビティのステータスを表示」をオンにしてください。 インスタ側の不具合 これまでオンライン状況を確認できていた複数のユーザーが一斉に見れなくなった場合は、インスタ側の不具合が原因と考えられます。 オンライン状況が見れない以外にも、フィードが更新できない、ストーリーが見れないなど、他に不具合は発生していないでしょうか。 インスタ側の不具合が原因の場合は、ユーザー側では対処のしようがないので時間を置いてから改めて確認するようにしてください。 一時的なテストや仕様変更 インスタはユーザーエクスペリエンス(ユーザー体験)の向上を図るため、一部のユーザーに対して新しい機能をテストしたり、抜本的に仕様変更を行うことがあります。 インスタのオンライン状況が確認できるようになったのは2018年1月からのことですし、廃止される可能性もないとは限りません。 オンライン状況の正確性について こちらは補足になるのですが、オンライン状況の正確性について調査した結果をご紹介いたします。

次の

インスタ「オンライン(ログイン)」機能が新登場!オフの方法や詳細について徹底解説

インスタ オンライン

この他にも、玄人向けのサービスはさまざまあるが、今回は「初心者向け」ということで、多くの人にとって馴染みのあるツールを選んだ(クリックすると拡大)。 画像:西山里緒 ステイホームとともに多くの講演イベントがオンラインに置き換わった。 緊急事態宣言は解除されたが、今後もイベントや講演会のオンライン化の流れは続くだろう。 と、口で言うのは簡単だが、いざ開催する側になってみると、基本的なツール選びから悩まされることが多く、参加者を満足させるオンラインイベントはなかなかハードルが高いことに気づかされる。 筆者は仕事柄、講演会やトークイベントの運営をサポートする機会が多い。 その試行錯誤の中で見えてきた、初心者に使いやすいツールや手法を、いくつか比較して紹介する。 オンライン講演会にはいくつかのパターンがあり、目的用途に合わせたツールの選択が必要だ。 編集部でZoom講演会を再現してみた。 撮影:廣安ゆきみ 主催者側が事前に告知して参加者を集め、決済をすませた人限定で視聴できる、クローズドの講演会。 一般にオンラインイベントというと、この形がスタンダードだろう。 この場合一番シンプルなのは、 Zoomの仕組みをそのまま使うこと。 参加者に事前にURLを伝え、時間になったらそこに入室してもらえば良い。 最近は、この形式でメディア向け記者会見を行うケースも増えている。 また、こうして開催した講演会のアーカイブ動画を、後日有料で販売する手法もある。 無料版は最大100人、有料版は課金の度合いによって最大1000名まで。 そのため、数百人規模の参加が見込まれる講演会には(潤沢な予算があるならともかく)向かない面もある。 会議のシステムを応用しているだけなので、登壇者も参加者も同列の扱いとなる。 参加者がカメラやマイクをオンにしてしまうと、顔や声が漏れてしまう。 「荒らし」が侵入したり、Zoomのシステムに不慣れな参加者が多いと場が乱れてしまう可能性がある。 注意事項などについて、事前の周知をしっかりしておくと良いだろう。 料金は、Zoomでオンライン会議を行う場合と同様、無料なのは40分間だけ。 講演会開催のためには、主催者は有料版(月額2000円〜)に登録しておくのが無難だ。 ちなみに、Zoomにはプレミア版のサービスとして「Zoomウェビナー」がある。 これを使うと、登壇者と参加者を区別することができたり(「荒らし」を防ぐことができる)、質疑応答機能が利用できたり、よりスムーズな運営ができる。 ただし、有料版の料金に加えて月額5400円の課金が必要だ。 不特定多数のためのオープンな講演会 Facebookのライブ配信機能を使えば、不特定多数のためのオンラインイベントをすることも。 撮影:廣安ゆきみ Facebookライブ配信機能を使えば、オンラインイベントが開催できる。 SNS上の「通りすがりの人」も含め、 どんな人が何人参加するかは当日フタを開けてみなければわからないオープンな講演会。 キャンペーンやPRを目的にしたものが多い。 この Facebookだけでなく、YouTubeやTwitterなども含め、SNSのライブ配信機能はけっこう使える。 普段から自分が抱えている登録者やフォロワー向けに配信することになるので、事前の告知なしにゲリラ的に始めてもある程度の視聴数が稼げる。 視聴者がその配信をシェアすることで拡散が広がり、講演会中に視聴数がどんどん伸びることも期待できる。 料金も無料なので手軽だ。 ただし、Instagramは2人まで一緒にコラボ配信可能。 また、Periscopeは4人まで同時配信可能だが、オーナーとなる1人以外は動画は出せず、音声のみの出演となる(詳しくは図表を参照)。 また、いずれのSNSも機能はシンプル。 例えば、画面を分割して片方に自分の顔、片方に資料を映して(画面共有して)話す……といった凝った演出は、基本的にできない。 トークセッション形式(登壇者が複数人いる場合)の講演会 Zoomでの対談をYouTubeで配信している様子。 提供:『d design travel』編集部 上記ふたつはスタンダードなものだが、いずれも一長一短。 のZoom講演会は、多くの視聴者にオープンに届けることはできないし、「荒らし」の心配もある。 かといって2. のSNS講演会では、ふたつ以上の場所から配信することができない。 では、 登壇者がそれぞれ別の場所にいながら、不特定多数の人に見てもらえるような講演会を開きたい場合はどうすればいいのだろうか? そんなときに役立つのが、 ZoomとYouTube(もしくはFacebook)の合わせ技だ。 Zoomの会議室には登壇者のみが入室してトークし、参加者はそれを配信先のYouTube(またはFacebook)上で視聴する。 これならZoomの人数制限を気にする必要なく、複数人が登壇するトークセッション形式も自在だ。 ちなみに、配信先のYouTubeをプライベート設定にすることで、事前にURLを知っている人だけに向けて配信することもできる。 もちろん、Zoomに入っているのは登壇者のみなので、荒らしの心配もない。 StreamYardでは、画面下にテロップを流したり、視聴者からのコメントを表示したりすることもできる。 撮影:廣安ゆきみ 最後に、オンラインイベント上級者向けのツールを紹介しておこう。 「StreamYard(ストリームヤード)」は、聞き慣れない人も多いかもしれないが、Zoomと同じようなオンライントークツールの一種。 の「Zoom+YouTube or Facebook」手法と同じように、登壇者だけが「StreamYard」上に集まってトークを行い、それをSNSに接続することで、広く多くの人に向けた配信ができる。 Zoomと違うのは、さまざまな演出機能が簡単に使えること。 例えば、画面に登場する登壇者の顔のサイズを随時変えたり(メインで喋っている人を大きくするなど)、テロップを出したり、視聴者から寄せられたコメントを画面上に表示させたり。 テレビ番組のような演出が、リアルタイムに簡単な操作で行える。 StreamYardからPeriscope(ペリスコープ。 Twitterと連携した配信アプリ)に配信した様子。 参加者は配信を見ながら自由にコメントでき、そのコメントは配信者にもリアルタイムで届く。 画像:小林優多郎 基本的な機能は無料で使えるが、有料版(月額25ドル〜)なら、演出機能の種類が増え、さらに同時に最大5つのSNSで配信ができる。 FacebookとPeriscope(Twitter)とYouTubeに同時配信したい!と欲張ってみることも可能だ。 ただし登壇者は6名まで。 英語版のみ。 日本ではまだあまり知られていないツールだが、使い勝手も良いので、これから普及するかもしれない。 以上、初心者向けのツール選びとして、いくつかの手法をご紹介した。 「新しい生活様式」のひとつとして、講演会のオンライン化はいよいよ定着してくるだろう。 リアル講演会の単なる代替ではなく、オンラインだからこその強みを生かした講演会の形を楽しみたい。 (文・廣安ゆきみ、編集・西山里緒).

次の

オンラインで体感できる!にいがたの市町村にあるインスタ映えスポット

インスタ オンライン

2018年10月17日 インスタグラムを利用している人は、世界中の見知らぬインスタグラマーのフォローだけでなく、リアルの友達もフォローしてその人の日常生活の一部を見て楽しんでいる人も多いのではないでしょうか? リアルの友達であればDMもしやすいですし、ストーリーへのアクションもしやすいため、 積極的にコミュニケーションをとることができます。 インスタで友達にDMを送ろうとするときって、 「今この人、インスタ見てるかな?」と気になる時はありませんか?実はインスタには、 友達のオンライン状況がわかるような機能がついているのです! 今回は友達が「オンライン中かどうか?」がわかる機能とオンライン中の見方について解説していきます。 紙飛行機マークをタップ あとはDMの画面に移動して、前にDMのやり取りをした相手とのスレッドが一覧で表示されます。 インスタのオンラインが見れない・表示されないときの原因 もしも前項の方法でDMを見ても「オンライン」の表示がされていない、オンライン中かどうかが見れないという場合にはいくつか原因があります。 それぞれの原因と対処法を説明していきましょう。 相手が「オンライン中」と表示されないような設定にしている もしかすると、相手側が自分の「オンライン中」などの表示が出ないようにインスタで設定をしている場合があります。 相手が設定している限り自分ではどうしようもないので、その人の「オンライン」の表示を見るのは諦めた方が良さそうです。 自分が「オンライン中」の表示をOFFにする設定をしている 逆に、自分も「オンライン」の表示が出ないような設定にしていると、DM一覧をみたときに友達の「オンライン」表示もすべて見れなくなります。 このオンライン表示を隠す設定のやり方は後ほど解説しましょう。 DMでの会話が相手側の発言で終わっている 実はオンライン中の表示は、DM内の会話によっても表示されるか・されないかが左右されます。 DMの会話が自分側の発言で終わっていたら「オンライン」と出てきますが、相手側の発言で終わっている場合「オンライン」の表示は出てこず、代わりに相手の最後のメッセージが表示される仕組みです。 いつでも「オンライン」を表示させて今ログインしているかどうかを把握したい場合は、DMの会話は自分側で終わらせましょう。 インスタアプリのエラー インスタのアプリ自体のエラーが原因で「オンライン」の表示が出てこないこともあります。 この場合の対処法は次の方法があるので、一つずつ試してみましょう。 バックグラウンドで開いている状態 iPhoneの場合、ホームボタンを2回押すことでバックグラウンドで開いているアプリがわかるので、確認してみてください。 ただ まったく時間が合わないわけではないので、あくまでオンライン表示は、参考程度の時間として捉えるといいでしょう。 インスタで自分の「オンライン中」を消す方法 最後にインスタで自分のオンライン表示を消す方法を解説します。 ずっと表示されていると、監視されているようで嫌な人もいますよね。

次の