ハニー ブッシュ。 【無印良品】ノンカフェインハーブティー「ハニーブッシュ&レモン」を飲んでみた感想

メリアンサスマヨール(ハニーブッシュ)の種

ハニー ブッシュ

おつかれさまです。 酒も毎日飲みますが、 ルイボスティーも毎日飲んでいます。 エンビロンは20Pで¥1,000+税。 購入したのはルイボスティー2種と、勧められたハニーブッシュティーの合計3点。 ハニーブッシュもルイボスと同様に南アフリカ原産のハーブで、フィンボスと呼ばれる植生地域で自生する植物で『サイコロピア』という学名です。 お茶に期待しすぎるのも良くないですけど、 なんとなく含まれている成分とか知っておくのって楽しいですよね。 ルイボスティーには、活性酸素や過酸化脂質を除去する「フラボノイド」、ハニーブッシュティーには、血中のブドウ糖の巡りを良くして血糖値を下げてくれる「ピニトール」が含まれているそうです。 「フラボノイド」はポリフェノールの一種。 「ピニトール」はイノシトールの一種。 イノシトールはビタミンB群に分類されるそうです。 パッケージがカワイイな。 はじめてのハニーブッシュティー。 「ティーバッグ(Tea Bag)」なんですよね。 「ティーバッグ」ですよ。 「ティーバック」だと女性用下着になっちゃいますからね。 「ティーバック」にお湯を注ぐとか、変態ですからね。 香りはルイボスよりハニーブッシュの方が癒やされます。

次の

ハニーブッシュティーの効能と飲み方!女性に嬉しい成分がたっぷり入ったハーブティー

ハニー ブッシュ

女性が喜ぶハーブ!ハニーブッシュの7つの効能とは?おすすめの飲み方まで紹介 ハニーブッシュ(Honeybush)は、ルイボスと同じく南アフリカの原産。 ケープ州にある自然の灌木地帯、フィンボスに自生しているマメ科のハーブです。 1772年、スウェーデンの植物学者のツンベルグがハニーブッシュを見つけたと記録されていますが、その使用についてはもっと前の1705年に文書化されていたそうです。 生薬として使われたと記録が残っているのは1830年の事でした。 ハニーブッシュ命名の由来はハチミツのような風味がある事からで、味はルイボスティーにも似ていますが、より甘くフルーティーで飲みやすく、カフェインフリーですから、お子さんから高齢者まで安心して楽しむことができます。 また、アンチエイジング効果、ダイエット効果、更年期の症状改善にも役立つので、特に女性には人気の高いハーブティーとして知られています。 8月~10月にかけて、ハチミツのような香りの黄色い花を咲かせるハニーブッシュは、通常1. 5~2mの大きさですが、栄養状態がさほど素晴らしくない砂地にも関わらず3m程に成長する事もあるようです。 カフェインやタンニンを含まないハニーブッシュは、地元でも日常的に飲むお茶として好まれてきました。 また生薬としても風邪の予防、アレルギーの抑制、免疫力アップどの働きがある為、その人気は上昇中のようです。 朝の目覚めの一杯、午後の一休み、夕食後のひと頑張りに最適です。 ハニーブッシュ配合。 どんな成分が含まれているの? ビタミンC、カリウム、マグネシウム、カルシウムが豊富に含まれています。 また、抗酸化、抗炎症、抗腫瘍、抗菌などの作用があり、さらにアテローム性動脈硬化や突然変異を抑える働きのあるポリフェノールが含まれています。 風邪予防や治療を始め、気管支炎、咳、去痰にも有効です。 ハニーブッシュの煎じ薬は、カタル(咽喉や鼻の粘膜の炎症)、結核、インフルエンザの治療薬として使われています。 またアレルギーによる鼻水、鼻づまり、くしゃみなどの症状を軽減します。 また骨粗しょう症や心臓疾患の予防にも期待できます。 ピニトールはインスリンのような効果を持ち、マウスの実験において血糖値のコントロールに改善を見せたと報告されています。 高い抗酸化作用はフリーラジカルによる細胞のダメージを抑え、がんの予防にも役立つハーブです。 長期に渡るハニーブッシュの摂取は、既に蓄えられた脂肪の燃焼も手助けすると言われています。 もう少し抽出時間を長くすると香りはもっと強くなります。 お好みでハチミツなどを加えてみたり、ミルクを足してミルクティーとしても美味しく頂けます。 アイスでも美味しく、レモン汁や少量のおろしショウガを加えると爽やかな夏の飲みものに。 飾りでミントの葉を乗せると、おしゃれなおもてなしドリンクに変身しますよ。

次の

【マヌカハニー】ニュージーランド産とオーストラリア産の違いは何?

ハニー ブッシュ

おつかれさまです。 酒も毎日飲みますが、 ルイボスティーも毎日飲んでいます。 エンビロンは20Pで¥1,000+税。 購入したのはルイボスティー2種と、勧められたハニーブッシュティーの合計3点。 ハニーブッシュもルイボスと同様に南アフリカ原産のハーブで、フィンボスと呼ばれる植生地域で自生する植物で『サイコロピア』という学名です。 お茶に期待しすぎるのも良くないですけど、 なんとなく含まれている成分とか知っておくのって楽しいですよね。 ルイボスティーには、活性酸素や過酸化脂質を除去する「フラボノイド」、ハニーブッシュティーには、血中のブドウ糖の巡りを良くして血糖値を下げてくれる「ピニトール」が含まれているそうです。 「フラボノイド」はポリフェノールの一種。 「ピニトール」はイノシトールの一種。 イノシトールはビタミンB群に分類されるそうです。 パッケージがカワイイな。 はじめてのハニーブッシュティー。 「ティーバッグ(Tea Bag)」なんですよね。 「ティーバッグ」ですよ。 「ティーバック」だと女性用下着になっちゃいますからね。 「ティーバック」にお湯を注ぐとか、変態ですからね。 香りはルイボスよりハニーブッシュの方が癒やされます。

次の