楽天 モバイル un limit 対応 機種。 楽天モバイル(MNO)回線に対応しているスマホまとめ

【2020年最新】楽天モバイルUNLIMIT(アンリミット)対応のおすすめ機種ランキング

楽天 モバイル un limit 対応 機種

楽天UN-LIMITで使える機種と使えない機種、エリアと対応バンドについて• 2020年4月11日• SIMフリー端末なのに、楽天モバイルのRakuten UN-LIMITで使えない? 同じ機種なのに、使えたり使えなかったり・・・ Rakuten UN-LIMITに対応する最低条件は何なのか? Rakuten UN-LIMITのパートナーエリアはau回線なので、パートナーエリアで使用するには au端末が有利となります。 ドコモやソフトバンクの端末では、たとえSIMフリーであってもauのバンドに対応していないことが多いので、その場合はパートナーエリアでは使うことができません。 機種によって使えたり使えなかったりと報告がバラバラなのは、このためです。 そもそもバンドとは? バンドとは携帯電話が通信で使用している周波数帯のことで、それぞれのキャリアによって使用しているバンドが異なります。 各キャリアの主要バンド• ドコモ: バンド1, バンド3, バンド19• ソフトバンク: バンド1, バンド3, バンド8• 楽天モバイル: バンド3, バンド18 Rakuten UN-LIMITのパートナーエリアで使うには、基本的に auに対応する端末が必要です。 例として、Huaweiでは以下のモデルがそれに該当します。 P30 lite Premium HWV33• P20 lite HWV32 この内、P30 liteはUN-LIMIT対応モデルとしてリストアップされている通りすべての機能が使えますが、P20 liteは対応モデルではないので通話やSMSなど一部機能は使えません。 これはauのバンドには対応しているものの、ファームウェアがUN-LIMITに対応していないのが原因だとみられます。 iPhoneに関しては、iPhone 8以降のモデルは主要バンドにすべて対応していますが、キャリアのSIMフリー解除モデルでは使えないという報告もあるので、できるだけAppleの販売するSIMフリー版を使用したいところです。 参考 というわけで、パートナーエリアでRakuten UN-LIMITを使うのであれば、UN-LIMIT対応モデルかauの端末かiPhoneが必要になります。 楽天エリアだけで使うのなら、ドコモでもソフトバンクでも(機種によっては)対応しますが、現状では楽天エリアは限定的なものとなるため、あまり現実的ではありません。 幅広いバンドに対応するiPhoneですが、Rakuten UN-LIMITではiPhoneをサポート対象外としています。 実際に使えない機能もあるので、iPhoneユーザーがメインの回線としてここを選択することはあまりおすすめできません。

次の

楽天モバイル「Rakuten UN

楽天 モバイル un limit 対応 機種

HUAWEI P20liteにsimを入れてみた サービス開通日の午前中に楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT」からsimが届いた。 対応機種は持っていないが、少しのの望みと1年間無料なので頼んでみた。 端末を最新にアップデート、ビルド番号も(C635*****)確認したので大丈夫と思いsimを入れてみた。 説明書では、simを入れて端末を起動すると自動で初期設定の画面が現れるらしいが、何も起こらない。 アンテナは立ち、「Rakuten」と表示され電波は来ているのだが、インターネット通信ができない。 勿論、通話もできない。 APNに「rakuten. jp」 これはマズイと思い、自分でAPNの設定をしてみた。 色々やってみて、APNに「rakuten. jp」と書けば通信ができた。 jp」と記入して戻り 作ったAPNを押して、有効にすると通信ができました。 通信は可能になったが…通話とSMSができない… 速度も26M出てるので、とりあえず安心。 テザリングも普通に使えます。 一応、データ通信できたので説明書に書いてある「my楽天モバイル」と 「Rakuten Link」のアプリをダウン。 「Rakuten Link」でSMSを使っての認証をしなければいけないのだが、SMSが機能していない。 SNSで色々調べたところ、同じ機種で通話できてる人や認証できた人もいるようですが、 私と同じ状態の人が多いようなので少し様子をみます。 楽天回線エリア内なんですけど… 初日にデータ通信のみできたので、普通にPCにテザリングしてましたが、 今日の朝に楽天モバイルから「パートナーエリア(国内)のデータ残量のお知らせ」が来た。 「あれ?この場所、楽天回線エリアなはずだけど…」 少し調べると、 な・なんと! 楽天のBand 3ではなく、auのBand 18ではないですか! 何度か通信を入り切りして試してみたが、Band 3は現れず… まだ楽天のHPでいってるほどエリアは広くないですな~ データ制限モードをつかってみた 残りのデータ量も少なくなり、「データ制限モード」があるので試してみた。 一応、1Mくらいは出ているので、PCにテザリングしてサイト閲覧などもできる。 多少もたつくがYouTubeも観れる。 更新!SMSで認証できた~! この記事を書いた夜に、楽天回線(Band 3)が届いてそうなところに行ってみた。 予想は的中! 今まで送って無反応だったSM(ショートメール)が大量に送られてきたので、 急いで「Rakuten Link」を立ち上げて、急いでSMで認証しました。 アプリで確認すると楽天回線(Band 3)を確保してました。 その後「Rakuten Link」を使い、電話もSMSも試しましたが問題なく使えます。 スマホ端末からの直電話はできませんでした。 今後に期待します! サービスが始まったばかりなので、少し様子を見ないと何とも言えませんが、 何とか繋がりましたが、今のところは対応機種を購入してメインで使うとは思いません。 ポケットWifiとして使っていきたいと思います。

次の

楽天モバイルUN

楽天 モバイル un limit 対応 機種

Galaxy A7 Galaxy A7は性能で言えばミッドレンジ枠ではありますが ディスプレイは有機EL、外でも鮮明に見やすい画像に、トリプルカメラを搭載。 バッテリーも3400mAhと大き目で、一日出かけても問題はなさそうですね。 生体認証も指紋・顔認証ともにあり、非常に使いやすい設計です。 ただしおサイフケータイは非対応になります(NFCは対応) ここまで使い勝手がいい機種なのになんと価格が17,000円! コスパがいいという意味でも非常にオススメしたい機種です。 さらに製品+プランセット購入で15000円相当のポイントがプレゼントされます。 端末はできるだけ安くても性能はそれなりにいいものを、と思うのならこのGalaxy A7は有力候補です。 AQUOS sense3 lite AQUOS sense liteといえば、人気のAQUOS sens3を思い浮かべる人も多いでしょう。 その通り、やっぱり機種としては似ていますよ。 特徴としてはシャープのIGZOディスプレイで消費電力を低減し 更に大容量バッテリー4000mAhを搭載。 1日1時間程度の利用だったらなんと1週間もつとか! AQUOS sense2と比べるとCPUは15%、GPU約60%も向上しています。 RAMも4GBあるのでサクサク動くので不満はないでしょう。 カメラ機能もよく、手振れを抑える補正があったり、AIオートが搭載。 ただシングルカメラとなりますから、人によってはもう少し、あと一歩・・・と感じるかも。 生体認証は指紋・顔認証ともにあり、使いやすい設計です。 おサイフケータイもNFCも対応ですから、通勤通学でも安心して使えますね。 また初心者にも分かりやすいかんたんホームを利用することができるので 初めてスマホを使う人にもオススメですよ。 価格は29,819円と買いやすい価格。 製品+プランセットの購入で10000円相当のポイントがプレゼントされます。 OPPO Reno3 A OPPO Reno3 Aは、おそらく他キャリアでスマホを購入する人からすると あまり馴染みがない名前の端末でしょう。 ただ今後とても注目度があがるメーカーだと思っています。 カメラが充実しているというのはやっぱり好ポイントですよね。 さらに、4025mAhという大量バッテリー。 急速充電に対応しているので、出かける前の充電で安心。 CPUはスナドラ665なのでミッドレンジ枠とはいえRAMは6GBなので 操作はサクサク、とても快適なのではと思います。 生体認証は指紋・顔認証ともにあり、使いやすい設計です。 おサイフケータイもNFCも対応となっており安心ですね。 サイズ感も女性が持っていても違和感ないサイズ感だと思います。 なんとここまで素晴らしい機種で 価格は36,182円! これかなりコスパがいいです。 4眼でこれってなかなかないでしょう。 製品の購入で2000円相当のポイントがプレゼントされます。 HUAWEI nova 5T HUAWEIといえばカメラ、というイメージが強いように、やはりこちらの端末もカメラが凄い。 CPUはKirin 980なので、これは中の上程度でしょうか。 ただハイミッドレンジって感じなので 十分性能はいい端末だと思います。 RAMも8GBあるのでサクサク操作に不満が残ることはないと思われます。 またゲームをする人にうれしいGPU Turboを搭載で、グラフィックの処理能力が飛躍的に向上しいているので ゲームを楽しみたい人にもオススメできるポイントです。 バッテリーも3750mAhと容量は大き目なので安心感も強いですね。 ただし、おサイフケータイは非対応(NFCは対応) 防水、防塵機能も非対応となるため、外仕事をしたりする人にとっては悩ましいところですね。 生体認証は指紋・顔認証ともにあり、使いやすい設計です。 ここまで素晴らしい機種なのでさぞかし高いのかな、と思いきや 価格は54,364円!結構安いという印象です。 製品+プランセット購入で10000円相当のポイントがプレゼントされます。 AQUOS R5G 楽天モバイルでは当たり前ですが、ハイエンドモデルの最新も取り扱っています。 特徴としては5Gに対応する他、10億色のPro IGZOディスプレイで肌の質感や グラデーションも忠実に再現!こういったディスプレイのすごさを体感できます。 CPUはいわずもがな最新、RAMは12GBなのでかなりサクサク、最高の使い心地だと思います。 ゲームをしたい人にも向けて独自の放熱設計でパフォーマンスの低下も防止。 当たり前ですがハイエンドならでは、のスペックの高さです。 おサイフケータイもNFCも対応、防水・防塵も対応です。 生体認証は指紋・顔認証ともにあり、使いやすい設計です。 ただそれだけハイスペックだから価格は高い。 117,091円となり、48回払いなら2439円/月となります。 5G対応端末なので、楽天モバイルで使いたいのならこの機種になりますね。 こちらはエントリー+製品購入で5000円相当ポイントプレゼントとなります。 ただ6月30日までなら最大11300円相当のキャンペーンが展開されていますよ。 早いうちに購入を検討しているのなら、このチャンスを逃さないでくださいね。 まとめ 楽天モバイルもかなり色々な機種があるでしょ!しかも安くてコスパがいい機種も豊富なので、楽天モバイルやるな~!って思いました。 5G対応端末も今後増えるでしょうし、iPhoneも取り扱いがきっとそのうち始まると考えれば、楽天モバイルは今後もっと広まりそうですね! 楽しみです!みなさんももし、楽天モバイルを検討しているのならぜひ、いい機種をゲットしてくださいね!.

次の