ポケモン 剣 盾 キリキザン 育成 論。 【ポケモン剣盾】メタモンの育成論と対策

【ポケモン剣盾】ジュナイパー育成論 物理、特殊、どちらも強い!

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地面タイプの技のダメージ・効果を受けない。 また、 ポケモンというゲームは草タイプがかなり弱いタイプとして作られているため環境に草技が飛び交うということは滅多になく、このポケモンが弱点を突かれて即死することはかなり少ないです。 どんな役割もこなせる豊富な技と高い種族値 水ロトムの種族値は使用しないステータスである攻撃以外どれも高水準で、 尖った性能こそ持ちませんが技構成、努力値振り次第ではどんな役割を与えることも可能です。 前作までは「でんじは」「おにび」「トリック」と補助技は防御的なものしかなかったのですが、今作から「わるだくみ」を習得できるようになり、拘りアイテムを持たないアタッカーという選択肢が増えたのも強力です。 短所 器用貧乏 全ての種族値が高水準であると長所の欄で紹介しましたが、逆に言えば 尖ったステータスを持たないということになります。 これにより、 水ロトム1体で相手を倒しきる・詰ませきるといったことは不可能で、技を1、2回使う以上の働きを期待できません。 環境上位に有利な相手がいない 現在の 使用率上位のポケモンの中で有利相性である相手がほぼ存在しません。 大きく不利を取る相手もいませんが、やはり水ロトム単体で試合を動かすというのは難しいです。 ・「おにび」と「ボルトチェンジ」で試合をコントロール ・隙があれば「わるだくみ」を積み「ダイストリーム」で全抜きを狙う 努力値調整 HP:振り切り B:余り S:準速ギルガルド抜き 役割 物理受け、起点作り 解説 少ない弱点と高い種族値による確実に1回以上行動できる性能を活かし、 「おにび」や「ボルトチェンジ」を使って有利状況を作ります。 主な役割が起点作りとサイクルの構築なので序盤~中盤に投げられることが多いですが、 「わるだくみ」を使うことで終盤の全抜きに役割をシフトすることも可能です。 主なパーティ 使用者:シンヤ 使用者:サックー() スカーフ型 特性 ふゆう 性格 おくびょう 持ち物 こだわりスカーフ 努力値 HP:4 攻撃:0 防御:0 特攻:252 特防:0 素早さ:252 実数値 126-63-127-157-127-151 技 ハイドロポンプ ボルトチェンジ あくのはどう トリック 入れ替え候補技 10まんボルト おにび ・「こだわりスカーフ」+「トリック」で崩しや起点作り ・上から「ボルトチェンジ」で有利対面を形成 努力値調整 HP:端数 C:振り切り S:最速 役割 初手、起点作り、崩し 解説 初手に出して「ボルトチェンジ」や「トリック」で試合を動かしていきます。 特に「トリック」は水ロトムに後出しされやすいナットレイなどの受けポケモンに刺さったり、ドラパルトに当てれば後続のノーマルまたはフェアリータイプで起点にすることができるようになる強力な選択肢です。 ただし、連打して強い命中安定技を持たないため、 他の「こだわりスカーフ」持ちポケモンのような終盤のスイーパーといった役割を持つことは難しいです。 参考パーティ 使用者:塩麴() 使用者:ゆ() 水ロトムと相性が良いポケモン 強力な積み技が使えるポケモン• 「トリック」「おにび」「ボルトチェンジ」など強力な場作りをする技が豊富なポケモンなので、 その状況を上手く利用できるポケモンと組ませる必要があります。 また、ドラパルト対面で「トリック」を使用すると、ゴースト技を撃たれたならばカビゴンで、ドラゴン技を撃たれた場合はトゲキッスで起点にすることができるため、この3体はよく同時に採用されます。 水ロトムの対策 高種族値• 水ロトムの弱点を突くことは難しいため、数値の高さで勝負します。 低数値のポケモンを水ロトムと対峙させてしまうとダメージレースに負けてしまうせいで多くの行動回数を与え、その豊富なサポート技で良いように起点作りをされてしまいます。 型破りドリュウズ 草タイプの技をタイプ一致で使うポケモンがほとんどいない現環境において、水ロトムの弱点を突ける数少ないポケモンです。 ただし、物理受けの水ロトムにはたとえ攻撃に特化していても「じしん」を耐えられてしまうため、純粋に殴り合った場合は相打ち程度になってしまいます。

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【ポケモン剣盾】キリキザンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン 剣 盾 キリキザン 育成 論

わざ候補 育成論と使い方 ふいうちを軸に戦う キリキザンの長所は タイプ一致で高火力のふいうちを使え、つるぎのまいで火力を上昇させることも出来る点。 アタッカー相手ならかなりのダメージが入るので、ふいうちを軸に戦っていこう。 あく技とはがね技で多くのポケモンを相手にできる。 いかくを受けるとむしろ攻撃力が1段階上がる。 追加効果で能力を下げるダイマックス技にも強い。 メタルバーストで奇襲も可能 キリキザンが使える技メタルバーストは、 同じターンに敵から受けたダメージを1. 5倍にして返す技。 同じ反撃技のカウンターやミラーコートと違い、後攻技ではないのでSの調整が必要な点には注意。 あくが等倍のポケモンだと一撃で落とされることも少なくないので、あくタイプと相性のいいポケモンで戦うのがおすすめ。 補助技も覚えたポケモンを出す 全て攻撃技のポケモンを出すとふいうちを必ず喰らってしまう。 最低1個は補助技を持っているポケモンを出して、ふいうちとの読み合いに持ち込もう。 アーマーガアを出した場合、 ダイアークやダイアタックの追加効果を跳ね返してまけんきを発動されることも。 受けポケはギロチンに注意 採用はまれだが、キリキザンは一撃必殺のハサミギロチンを覚える。 受けポケモンはどうしようもないので、対面させないのが無難。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

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【ポケモン剣盾】キリキザン育成論 カギは特性「まけんき」!

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チラチーノの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 75 95 60 65 60 115 タイプ タイプ1 タイプ2 ノーマル なし 特性 メロメロボディ 接触技を使った相手を30%の確率でメロメロにする テクニシャン 威力60以下の攻撃の威力が1. 5倍になる スキルリンク(隠し特性) 連続技が必ず最大回数で当たる 長所・短所 まず目につくのは、素早さ種族値が 115と並外れて高い点。 ほぼ上位互換に近い能力のエテボースも現在は登場していないので、 素早いノーマルタイプが欲しいときにぜひ欲しい逸材です。 また、スイープビンタなどの連続技を多く習得し、メロメロボディ以外の2つの特性もそれを補助できるものなので、使う時は 連続技を主戦力にすることになるでしょう。 特に 特性がスキルリンクの時は必ず5発全部当たるので、実質 ダイマックス技と大差ない威力になります。 同じスキルリンク持ちでは パルシェンが非常に強力ですが、あちらは きあいのタスキで耐えて からをやぶるで能力を上げるのがほぼ前提なので、こちらは素早さの高さから 初手から攻撃できるのが独自の強みです。 ですが 攻撃種族値が95と並程度の火力しかなく、タイプが単ノーマルだから 一致技で弱点を突ける相手がいないのもあって、 大抵の場合倒しきれず反撃を許す羽目になります。 また、鋼タイプの弱点を突ける技で有用なものも無いので 鋼タイプには滅法弱いという弱点も。 幸い 使いやすい補助技も多いので、そちらを生かしていくというのも一つの手かと。 育成論 いのちのたまアタッカー型 努力値 HP:4(実数値151) 攻撃:252(実数値147) 素早さ:252(実数値183) 技構成 解説 スキルリンクといのちのたまで火力を高めた連続技を主力とした型です。 まずチラチーノは上の種族値表から分かる通りの高速アタッカーですが、はっきり言って 全振りしても火力が足りません。 また、素早さの種族値は高いですがそれでも 補正無しだと最速にした素早さ種族値100のポケモン程度(実数値167)の素早さしか出せません。 よってまず 性格をようきにして素早さに努力値を全振り。 大半のポケモンの素早さを上回れるようにしましょう。 その上で 攻撃全振りは前提として、さらにいのちのたまで火力を補強します。 こうすることで火力と素早さを両立できますが、それでも 弱点を突けなければ確2がせいぜいでしょう。 なので思い切って 一致技のスイープビンタは捨て、弱点を突ける可能性のある タネマシンガンと ロックブラストを採用しました。 また、この素早さなら両方通らない相手でも でんじはで上から麻痺を撒いて後続のサポートにも回れます。 好みで アンコールや みがわりなどで相手の動きを封じながら戦うのもアリでしょう。 なお、万一上記の3つの技がどれも通らない時は素直に とんぼがえりで退きましょう。 この素早さなら基本的に先制できるはずなので、 タスキを潰せるという利点もありますし。 実演してみた では、このチラチーノが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回は先日行われた見せ合いなしの1対1の勝負を行う公式大会「 しんそく!シングルバトル!!」中の試合からとなります。 というわけで、 対戦よろしくお願いします。 あらやだかわいい。 お相手のポケモンはブリムオン。 素早さがかなり低い代わりに高い火力を持った、先日紹介したと似たタイプのポケモンです。 基本的に弱点を突ける技を使い、弱点を突けない場合は でんじはのサポートや とんぼがえりでの交代。 これが戦術の軸です。 今回はサポートや交代先が居ない上、弱点も突けないので攻撃することに。 結果、全弾当たったうえでこのダメージ。 弱点取れない相手に対しては、基本的に確2になる前提で動きましょう。 幸い 無振り無補正でも補正あり特攻特化サザンドラのあくのはどうに耐えられる程度には硬いので、確1にされない限り勝つチャンスは十分あります。 そうそう、ちょうどこんな風に。 対戦、ありがとうございました。 まとめ 高い素早さと連続技の手数で押し切るポケモン、チラチーノの育成論でした。 今回は1対1前提の大会だったのででんじはの出番がありませんでしたが、 普通のルールなら麻痺撒き要員としても活躍できていたことでしょう。 サポートも攻撃もこなせるポケモン、入れてみるのはいかがですか? 以上。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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