龍谷 大学 公募 推薦 出願。 【新入生支援給付奨学金】京都精華大学【公募制推薦入試学校推薦型B日程は出願締切近し、お早めに!】: 奨学金太郎のブログ

龍谷大学の公募推薦入試|3分間で龍谷公募の概要がつかめます

龍谷 大学 公募 推薦 出願

Q どうも、いつもお世話になっております。 実はこの度、私の弟が近畿大学と龍谷大学の法学部に合格しました。 正直、私は絶対に無理だと思っていたのでとても喜ばしいことですが、母親から「どっちに入ったらいいの?」と聞かれました。 本人も迷っており、私にも大学を調べてアドバイスして欲しいと言われました。 しかし、私は理系の学部に在籍のため文系の学部のことは良く分かりません。 これが理系なら「近畿大に行ったほうが良い」と言えるのですが・・・。 弟も将来どのような職につきたいのかもはっきりしておらず、法律に興味があったから受けたそうです。 そこで、同じ法学部なら近畿大学か龍谷大学どちらに行ったほうが良いのでしょうか?アドバイスの方よろしくお願いします。 A ベストアンサー 発表していない以上分からないものです。 きっと大学側でも公表しないようにしているのではないでしょうか? 予備校などの先生が受験のプロですから、採点していただくように、もし機会があれば頼むのもいいでしょう。 私は、例えば大問3が(1)~(5)で合計30点なら一問6点と単純に考えたり、または、記述問題は倍の点数にしたり、自分の間違ったものの配点をやや高めに考えて毎回目に見える形で点数化していました。 そして、どういう具だらないミスをしたのか?それがなければ何点取れていたのか。 何がわからなくて誤答に至ったのか。 それは受験まで手の届く範囲内での間違いだったのか。 その場合はあと何点あがる見込みがあるのか。 そんなことをホントに現実的に考えていました。 がんばってください。 風邪引かないでね。 Q 今、僕は龍谷大学を目指しています。 僕は高校の卒業のギリギリまでしたいことなく、大学か専門学校かで迷っていました。 ですが、電車の広告で龍谷大学の文学部に新しく臨床心理学科を設けるというのを見て、調べて見ると物凄く興味をもちました。 ですが、決まったのが卒業間際。 浪人して、どうしてもいきたい事を親や先生に伝えると了解してくれたので、浪人することにしました。 高と、とても人に見せられる成績ではないです。 僕は独学でいこうと思うのですが、今の偏差値40と物凄く低いです。 日本史でいこうと思ってます。 図書館に通おうと思います。 受験費用を稼ぐため、バイトを土日の少しだけ入っています。 そこで質問なのですが、 1 龍谷大学は偏差値40の僕が今から頑張って、手のとどく範囲ですか?? 2 独学かそれとも予備校に行ったほうがいいですか? 3 バイトは、受験中は休んだほうがいいですか?(バイトは無理していかなくても、大学に行けますが、親は助かります。 ) だらしない質問だとは思っています。 よろしくお願いします。 今、僕は龍谷大学を目指しています。 僕は高校の卒業のギリギリまでしたいことなく、大学か専門学校かで迷っていました。 ですが、電車の広告で龍谷大学の文学部に新しく臨床心理学科を設けるというのを見て、調べて見ると物凄く興味をもちました。 ですが、決まったのが卒業間際。 浪人して、どうしてもいきたい事を親や先生に伝えると了解してくれたので、浪人することにしました。 高と、とても人に見せられる成績ではないです... A ベストアンサー 偏差値40というのは、まず勉強の仕方が分かっていないと思います。 受験英語を理解するには、英単語を覚える、英文法を覚える、長文読解の実力を鍛えるなどなど、クリアしないといけない課題がいっぱいあります。 国語でも日本史でもなんでも同じです。 最短で行きたいのであれば、私は専門の家庭教師をまず付けるべきだと思います。 偏差値40の学生を相手にする塾や予備校はありません。 せめて人並みの平均点が取れるレベルまでは個別指導をしてくれる家庭教師が手っ取り早いと思います。 なお、勉強の仕方が分かれば、成績は一気に伸びると思います。 龍谷大は十分狙えますし、最終的に偏差値で関大あたりを目標にすることもできると思います。 1年で終わらせるんだという意気込みも大切です。 頑張ってください。 A ベストアンサー こんばんは。。 今年浪人している者です。。 模試での6割はその模試の平均によって良し悪しが分かれますが、大体平均やや上といったところですので問題はないと思いますよ!! まだ高2ということですし、勝負は高3になってからですので今から口うるさくされてしまうと息子さんはやる気を失くしてしまう可能性もありますので、親としては辛いのでしょうがここは耐えてください!! 私自身現役の時は親から口うるさく言われており、高3に11月くらいまで全く勉強する気ならない感じでした・・・ 浪人してみて気づいたのですが、受験勉強は強制されてやらされている人と自分の意思でやっている人とでは明らかに成績の伸び具合が違います。 私の友人で、親が医者で小さい頃から「お前は医者になってもらう」と尻をたたかれていた奴はちょうど高2の今の時期の模試では平均偏差値70くらいとっており、このままいけば医学部も楽勝だといわれていましたが結果は全落ちで今年浪人しています。。 彼の最終偏差値は60をきっていたそうです!! もう一人の友人は高3の夏休み前まで私とともに毎日のように遊び、勉強とは無縁のやつだったのですが、「うちは貧乏だから、せめて俺は貧乏人にはなりたくない・・・俺は弁護士に絶対なる!!」といい始め、河合の夏期講習に通って、2学期から授業が終わると毎日のように予備校の自習室に行って勉強するようになりました。。 彼が入塾する際の偏差値は平均40くらいだったのですが、結果は中央、早稲田、学習院、上智、立教の法学部に受かりました!! ずいぶん長くなってしまって申し訳ありません!! 現時点での結果はあまり気にする必要はないと思います!! 現役生は最後の最後で異常な成績の伸びをする人も多いです!!勝負は高3の夏からだと思ってていいと思います!! あと親としては辛いでしょうが、出来る限り勉強、受験、成績に関しては口うるさく言わない方向でよろしくお願いします!! うちの親も「成績とか気にすると胃潰瘍になる・・・結局アンタ自身のことだから勝手にしなさい!!」とか言って浪人シーズンは両親で普通に休みの日には旅行とか行ってました!! suiccaさんもくれぐれもご自身のご健康も大切にしてくださいね!! こんばんは。。 今年浪人している者です。。 模試での6割はその模試の平均によって良し悪しが分かれますが、大体平均やや上といったところですので問題はないと思いますよ!! まだ高2ということですし、勝負は高3になってからですので今から口うるさくされてしまうと息子さんはやる気を失くしてしまう可能性もありますので、親としては辛いのでしょうがここは耐えてください!! 私自身現役の時は親から口うるさく言われており、高3に11月くらいまで全く勉強する気ならない感じでした・・・ 浪人... 西日本の難関国立大学志望組が受験の負担を減らす目的で、関関同立のセンター利用を受験します。 合格者のセンター得点率は、かなりの高得点になるため、関西大学を第一志望とする受験生には 成功の確率は低くなると思います。 国立大学の京阪神文系学部を狙う受験層が、センター試験利用の入試形式を利用します。 関西の多くの私大が、センター利用の最低点を公表していませんが(私が知らないだけかも しれませんが(汗)・・・。 ひょっとしてHPなどに載っているかもしれません。 ご自分で確認してください。 ) 同志社の法学部で90%近くの得点率が、文学部の哲学で83%以上の得点率が必要である、 と友達から聞いたけれど、まあ、そんなに狂いはないと思われる数字です。 ですから関西大学に置き換えてみて、ざっと得点率が想像できますが、 あなたが関大法学部に合格したければ、わざわざ理数を勉強しなくても、一般入試で受験するほうが 良いと思いますよ。 そのほうが労力は絶対に少なくて済むし、勉強の効率があがります。 関西大学の一般入試問題の内容で四苦八苦するような人では、センター試験の高得点獲得などは 所詮無理な話です。 ましてや必須科目に数学や理科がはいってくるのですから。 文系学部志望で、数学や理科科目が苦にならないような人で、最初から関西大志望の人など まずいません。 あなたが、どうしてもセンター試験を利用したければ、法学部は「センター後期利用」なんて 制度もありますから、こちらのほうは英・国・地歴公民の3教科で出願できたはずですよ。 ただし、「センター後期利用」は、大学側が国立大前期落ちの優秀層を取り込むのが目的の 試験制度ですから、あなたが京大、阪大、神戸大文系学部の受験組の連中に、3教科で負けない 自信があるならば、出願すればよいかと思います。 もしくはどうしてもセンター試験利用の出願をしたければ、法学部をあきらめて、社会学部や 政策創造学部あたりでしたら、国英地歴公民の3教科で出願できますよ。 センター試験利用は前期・中期・後期とも募集人員が少ないし、高得点獲得が要求されますので、 くれぐれも注意してください。 でもセンター前期利用をみても、募集人員が18名なんて記載されているけれど、 実質の合格者は180名くらいです。 それだけ蹴る人間が多いと言うことです。 京阪神志望組は関大に合格しても、浪人する人間が多いから。 西日本の京大や阪大志望の現役組は、たとえ同志社に合格したとしても、ほとんどは蹴って 浪人しますからね。 そこが同志社と早慶との違いなのでしょうが。 センター試験利用という制度は、そのレベルの受験層が出願するということです。 でも、いろんな試験形態があるのだから、たくさんの選択をしておけば、合格する確率も 高くなりますから。 現在の日本の私立大学受験は、このような仕組みになっていますからね。 西日本の難関国立大学志望組が受験の負担を減らす目的で、関関同立のセンター利用を受験します。 合格者のセンター得点率は、かなりの高得点になるため、関西大学を第一志望とする受験生には 成功の確率は低くなると思います。 国立大学の京阪神文系学部を狙う受験層が、センター試験利用の入試形式を利用します。 関西の多くの私大が、センター利用の最低点を公表していませんが(私が知らないだけかも しれませんが(汗)・・・。 ひょっとしてHPなどに載っている... A ベストアンサー 日本史Aと日本史Bの違いは、高校での単位数の違いと、教科書で学習する内容の対象が若干違うことです。 日本史Aは、単位数が2単位など。 単位の少ない時間で取り扱う科目です。 教科書の内容も近現代史~の内容をメインとした教科書の構成となっています。 日本史Bの場合は、大体4単位で、教科書の構成が古代史~スタートし歴史全体の内容を取り扱うものです。 日本史Aでは、大体どの時代も勉強すると思いますが、教科書の構成上「近現代史」に特化した取扱になっています。 また、日本史Bでは、古代史からスタートするので日本史Aの教科書より内容的に若干難しい内容も取り扱います。 したがって、単位数の違いにより、日本史Aと日本史Bの教科書を使い分けていることです。 主に、日本史Aは、職業科の学校で使われています。 農業高校・商業高校・工業高校など普通科以外の学校で日本史Aの教科書を採択しているケースが多いです。 普通科の高校でも日本史Aで近現代をやって、日本史Bで古代から江戸まで勉強して、受験するときは日本史Bで受験するというケースも見られます。 つまり、日本史Aでは、教科書の構成上、近現代史がメインになりますが、日本史Bでは、古代史からスタートして現代史まで扱うという幅広内容になるということになります。 そういうことから、日本史Aで勉強したいようで、勉強していないところ古代史~江戸時代の内容に関しては自力で勉強することが求められます。 リクルートの進学サイトのURLを載せておくので受験科目の選択に参考にして見てください。 shingakunet. cgi 日本史Aと日本史Bの違いは、高校での単位数の違いと、教科書で学習する内容の対象が若干違うことです。 日本史Aは、単位数が2単位など。 単位の少ない時間で取り扱う科目です。 教科書の内容も近現代史~の内容をメインとした教科書の構成となっています。 日本史Bの場合は、大体4単位で、教科書の構成が古代史~スタートし歴史全体の内容を取り扱うものです。 日本史Aでは、大体どの時代も勉強すると思いますが、教科書の構成上「近現代史」に特化した取扱になっています。 また、日本史Bでは、古... Q 現在高校3年の女子です。 今まで将来の事をあまり考えずに 興味が湧いたからというだけで慶應と早稲田の文学部を志望してたのですが、 改めて将来のことを考えると、結婚する気がなく、できれば生涯働きたいと思っているので 公務員を目指してみようかなという気持ちが出てきました。 そこで公務員試験について調べたら、経済や法律からの出題が多いようなので、 志望学部を変えようかなと思い始めました。 こういった観点から考えると、経済学部と法学部だったらどちらの方がよいのでしょうか? 親に相談したら、「お前はやりたくないことに向けて努力できる性格じゃないから興味のある学部にした方がいい」と言われてしまいましたが… この時期に学部に迷ってるというのはあまりいい事ではないと思うので、 なにかいいアドバイスがあったらお願いします。 A ベストアンサー 「公務員」というのは役所に勤める行政職ですよね? でしたら、よく有利と言われるのは、仰るとおり、法学部と経済学部です。 が、この2学部において公務員試験受験に当たってどちらが有利かといえば、どちらも大差ないです。 ただ、経済学部は数学を使う場合があるのでその点は考慮する必要があるでしょう。 意外に見落としがちなのですが。 (また、以前こちらで見かけた回答では「法学部」の方を薦めている方もいらっしゃいました。 一つの考えということでご紹介しておきます。 その方は、民法の勉強が大変だったそうです)法律か経済か、興味のあるほうでよいでしょう。 邪道ですが、単に公務員を目指すのならば、入試段階で入りやすいほうの学部でも良いのかもしれません。 それから、ひとつ注意点を。 お調べになったとおり、行政職の公務員採用試験、特に「専門試験」と言われる物は法学や経済学、政治学といった分野からの出題が圧倒的です。 なので、「とっかかりやすさ」で言えば、法学部や経済学部の方が有利なわけです。 しかし、「とっかかりやすさ」はあるにしても、大学の講義がそのまま採用試験に結びつくか、というと必ずしもそうではないそうです。 公務員試験の受験者は公務員試験用の予備校に通う場合が多いです。 なので、もし文学部の方に興味があるのならば、文学部へ進学した方が良いでしょう。 文学部から公務員になる人も多いです。 No1の回答者の方のお話の通り、4年間も勉強するわけですから、自分がより興味のある方を選択するのが良いと思います。 以上です。 何か疑問点あれば補足してください。 「公務員」というのは役所に勤める行政職ですよね? でしたら、よく有利と言われるのは、仰るとおり、法学部と経済学部です。 が、この2学部において公務員試験受験に当たってどちらが有利かといえば、どちらも大差ないです。 ただ、経済学部は数学を使う場合があるのでその点は考慮する必要があるでしょう。 意外に見落としがちなのですが。 (また、以前こちらで見かけた回答では「法学部」の方を薦めている方もいらっしゃいました。 一つの考えということでご紹介しておきます。 その方は、民法の勉強が大変だっ...

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【入試間近!】 理工学部の龍谷大学公募推薦入試 【#1 受験方式編】

龍谷 大学 公募 推薦 出願

6)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所と名前を表書きすること。 6)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。 2)合格した場合、本学に必ず入学する者• 3)2020年3月に高等学校(または中等教育学校後期課程)を卒業見込み、または卒業後1年までの者• 6)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。 2)合格した場合、本学に必ず入学する者• 3)2019年3月に高等学校(または中等教育学校後期課程)を卒業見込み、または卒業後1年までの者• 4)高等学校(または中等教育学校後期課程)において、勉学とともに吹奏楽部で活動し、入学後も本学の吹奏楽部に入部し活動できる者• 6)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。 2)合格した場合、本学に必ず入学する者• 3)2019年3月に高等学校(または中等教育学校後期課程)を卒業見込み、または卒業後1年までの者• 4)高等学校(または中等教育学校後期課程)において、放送部等のメディア関連部(放送部、演劇部、報道部、写真部、新聞部など)に所属活動し、入学後は本学映像・放送コースで学ぶ者• 6)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。 2)合格した場合、本学に必ず入学する者• 3)2019年3月に高等学校(または中等教育学校後期課程)を卒業見込み、または卒業後1年までの者• 4)高等学校(または中等教育学校後期課程)において保育・福祉系列の学科・コースに所属し、入学後は本学保育学科で勉学に励むことのできる者• 6)合否通知用封書 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。 1)合格した場合、本学に必ず入学する者• 2)2020年3月に高等学校(または中等教育学校後期課程)を卒業見込み、または卒業後1年までの者• 6)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。 1)2020年3月に高等学校(または中等教育学校後期課程)を卒業見込み、または卒業した者• 2)学校教育法施行規則第69条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2020年3月までにこれに相当する見込みの者。 3)入学特典を希望する受験生については、優待生推薦書を提出すること• 6)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。 なお、一般入試優待生特典の推薦にあたっては、次の条件を満たし、本学指定の優待生推薦書を提出する必要があります。 <条件> 評定平均値が4. 0以上の者、又は評定平均値が3. 1)高等学校(または中等教育学校後期課程)を卒業した者、または同等の学力があると認められる者• 5)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。 次の項目をすべて満たす者• 1)外国において学校教育における12年の課程を修了した者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者• 2)入学後、「出入国管理及び難民認定法」による在留資格(留学ビザ)を取得できる者• 3)合格した場合、本学に必ず入学する者• 4)(公財)日本国際教育支援協会による日本語能力試験N2以上の試験に合格した者、または日本語能力試験N2程度の日本語力を有する者。 ただし、国外にある本学との協定締結校において、あらかじめ考査等を実施しN2程度の日本語能力に相当するとの証明を受けた者はこの限りではない。 5)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。 特典内容については、本学内規により別途定めます。 受験生は、願書提出の前に面接によって本学とコミュニケーションをとることにより、教育方針や教育内容を充分理解した上で、入学を希望することができます。 総合型選抜についての詳細は、『学生募集要項』の16・17ページをご覧ください。 指定校について 6月中旬頃に指定校推薦の依頼文書を、該当する各高等学校の進路指導のご担当者宛に送付します。 なお、指定校については、過去の入学実績や地域性等を考慮し選定いたします。 総合型選抜(旧AO入試) (1)総合型選抜とは 受験生の意欲・能力・適性・志望動機などと本学の教育方針や教育内容とを照らし合わせながら、総合的な選考を行います。 受験生は、願書提出の前に面接を実施し、本学とコミュニケーションをとることにより、教育方針や教育内容を充分理解した上で、入学を希望することができます。 (2)本学の学科・コースと学びのポイント 人間コミュニティ学科 コース 学びのポイントやキーワード 仏教 ・仏教や浄土真宗の教えに興味がある人 ・仏教を通して、人生やいのちの意味について学びたい人 ・現代社会のさまざまな問題に関心があり、仏教や真宗の視点から その原因や対応策について考えようとする人 【キーワード】 仏教・浄土真宗・寺院・いのち・こころ など 司書・情報 ・本に関わる仕事に興味がある人 ・情報を収集・整理・提供することに関心のある人 ・図書館や書店、または、学校図書館での就業を考えている人 ・情報処理や人への情報サービスに関する能力を高めたい人 ・絵本や読み聞かせに興味のある人 【キーワード】 図書館・書店・司書・学校司書・本・情報処理・情報提供・図書部・新聞部・ブックコーディネーター など 映像・放送 ・放送業界(映像制作や音響など)に興味がある人 ・放送部・新聞部・演劇部などで活動し、表現したり伝えたりする職業に興味がある人 ・放送やメディア業界での就業を考えている人 【キーワード】 テレビ・ラジオ・映画・演劇・舞台・音響・照明・イベント・広告・動画制作・アニメーション・YouTube・アナウンサー・報道・ニュース・ラジオパーソナリティ・レポーター・声優 など 保育学科 学びのポイントやキーワード ・保育園や幼稚園での就業を考えている人 ・子どもが好きな人 ・子どもの心身・言葉の発達過程について学びたい人 ・音楽や運動、リトミックや造形などを通じた子供の遊びを学びたい人 ・絵本や読み聞かせに興味のある人 【キーワード】 保育園・幼稚園・こども園・乳児院・養護施設・音楽遊び・運動遊び・ リトミック・造形遊び・ピアノ・絵本・読み聞かせ・子どものこころ・ 発達過程・保育士・幼稚園教諭・子どもの福祉 など (3)総合型選抜の流れ Step1【エントリー】エントリーシート(『学生募集要項』の様式7)を提出してください。 Step2【面 接】担当から受験生に連絡後面接日時を決定し、後日本学にて面接を実施します。 Step3【課 題】面接終了時に課題を提示しますので、期限までに本学に提出してください。 Step4【出 願 許 可】課題提出を確認後、出願許可の文書を受験生と高校宛に郵送します。 Step5【願書の提出】文書の指示に従い、出願書類を提出してください。 Step6【合 否 通 知】出願書類到着後、総合的に判断し合否を決定します。 Step7【入学前学習】合格決定者には、学科・コースに応じて入学前学習を実施します。 1)高等学校を卒業した者、または2020年3月に卒業見込みの者。 2)本学の総合型選抜にエントリー後、出願許可を受けた者。 5)合否通知用封筒 所定の封筒に420円分の切手を貼り、自分の住所名前を表書きすること。

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龍谷大学の公募推薦入試|3分間で龍谷公募の概要がつかめます

龍谷 大学 公募 推薦 出願

龍谷大学の一般入試と公募推薦の大きな違い 公募推薦入試と一般入試の一番の違いは何と言っても、「試験日と合格発表日が比較的早い」ということでしょうか。 早く決まることに越したことはないですよね。 合格した暁には、本命の方はもちろんうれしいでしょうし、併願の方も早期に保険がつくれるということで、安心して第一志望の大学の入試に集中することが出来るでしょう。 以下に簡単に龍谷大学の一般入試と公募推薦入試の違いについてまとめてみます。 一般入試 公募推薦入試 試験日・合格発表日 1月~3月 10月~12月 試験科目等 2~4教科 2教科, 小論文, 面接 辞退時の入学金の返還 可 不可 試験問題の難易度 難 易 試験自体の難易度 標準 難 いかかでしょうか? 辞退時の入学金の返還についてですが、これは何かといいますと、合格した後に「やはりその大学には進学しないことにしたから、既に支払った入学金は返してね」と申請することができるかどうかということです。 基本的に一般入試ではいくつかの大学に合格していた場合、この大学に進学しないと決めたら、入学金を支払わなくて済むことが多いです。 ですが、公募推薦入試に関しては、「入学金を期限を設け、分割して支払わせる」というのがよくあるパターンです。 そして後日ほかの大学に合格し、入学することにしたとしても、公募推薦の合格時に支払った入学金は返還されないということです。 実は、こういったお金も大学の大きな収入源となっているのです。 また、一概には言えませんが、公募推薦入試の試験問題は、一般入試の試験に比べて簡単であることが多いです。 これは僕の経験と、両方の試験を受けた友人の意見です。 ではなぜは問題は易しめなのに、合格することは難しいと言われているのか? その答えはズバリ、賢い人がたくさん受けるからです。 一般入試を受けたらほぼ確実に受かる人や、他の大学の滑り止めで受けている人がいるからです。 皆さんもそのような考えの方がたくさんおられると思います。 その点ではかなりシビアな世界と言えるでしょう。 ここで戦うには、やはりこの試験に特化した対策が必要となるのです。 公募推薦入試ってどのように対策したらいいのか? まずは、自分が受ける公募推薦の試験方式をしっかりと確認することが必要です。 現時点、龍谷大学には公募推薦グループ内にいくつかの方式があります。 以下に挙げます。 また、2教科型公募推薦入試については、その中でもまた細かな方式の違いがあります。 「スタンダード方式」・「高得点重視方式」・「配点セレクト方式」・調査書を必要としない「2科目方式」などです。 ですから、その中から自分に適した方式を選び、それに合わせた対策が必要となります。 例えば、調査書を必要とする方式で受験したいならば、低学年のうちから学校でも授業態度や定期テストの結果など日々の学習の積み重ねも重要となってきますよね。 学校ではあまり習わないでしょうから、小論文や面接の試験があるならばその対策もしなくてはなりません。 この記事のまとめ• 一般入試と公募推薦入試には金銭面も含めて大きな違いがある。 公募推薦入試の問題自体は一般入試のものよりは易しいが受験する人が多いため、難易度が上がりがちである。 公募推薦入試の中でもたくさんの方式があり、自分に適したものを慎重に選ぶべき。 以上「龍谷大学公募推薦入試への全体的な対策」についてでした。 最後までご覧いただきありがとうございます。 コメント・ご質問等お待ちしております。 ついに来てしまった最終学年 誰が何と言おうと受験生の皆さん。 高校3年生の皆さんが志望校について考えなくてはならないことはたくさんありますよね。 期限までに受験の申し込みを行わなくては何も始まりません。 後悔のない受験生活を送れるようにしましょう。 何が何でも大学を決定しなくてはならない 1年生2年生の頃から散々言われていたように高校3年生は志望校を決めて出願しなくてはならないのですが、まだ決めかねているという人もたくさんおられると思います。 これは当然のことなのです。 自分の将来に大きく関わることなのですから、迷ってあたりまえです。 ですが、大学を決めていないと、その大学に特徴的な問題形式や、解答方法などに向けた対策が出来ず、受験勉強もおぼつかないという状況に陥ってしまいます。 夏休みに突入するまでに大学を決めておかないと… 夏休みというのは受験生にとって非常に重要です。 今までの夏休みの中で一番忙しく、辛いものになるかもしれません。 ですが、周りと一気に差を付け、模擬試験で挽回できる大きなチャンスであるともいえます。 実際、9月の模試の結果で、志望校を上げた下げたなどの話がクラス中で飛び交っていました。 現実は大事です。 ですが、模試の結果がすべてなのでしょうか?僕はそうは思いません。 同じ問題が出るわけがないですし、大学によって出題されるものも範囲も特徴も違っているからです。 その範疇で力を発揮できればOKと言えるでしょう。 ですから夏休みに突入するまでに大学を決めてしっかりと対策をしておくことが重要なのです。 私立大学の一般入試以外の入試方式の活用 全国にあるほとんどの私立大学で、一般入試以外の入試方式がたくさんあります。 代表的なものを4つご紹介したいと思います。 センター試験利用(併用)方式 これは、大学入試センター試験の結果を利用し、合否判定をしてもらうタイプの入試ですね。 併用というものもあり、大学独自の問題も解かせるものですね。 公募推薦入試方式 「公募」と付くのですから広く募集している推薦方式ですね。 ただし大学によっては、高等学校が発行する調査書の点数を加味するものなどもあります。 指定校(提携校)推薦入試方式 これは、高校と大学が連携し、その信頼関係によって成り立っているものです。 面接や筆記試験・グループディスカッションを課すなど、様々です。 AO入試方式 アドミッションズ・オフィスの略で大学側が自分たちの大学に適している人物なのかなどをさまざまな方法で調査するものです。 入試時期がかなり早めなことが多いです。 公募推薦入試に挑戦することの利点 一般入試以外の入試を受ける場合、一番敷居が低いのが公募推薦なのではないのでしょうか?僕がそう考える理由は2つあります。 1つ目は合格のチャンスが増えるということです。 言うまでもなく、回数が多いほど、合格の可能性は増えます。 2つ目は一般的に敷居が低めであることです。 「公募」というだけあり、基本的に高校での選抜などはなく、調査書などの制約がある場合もありますが、基本的に受験は自由に行えるということです。 志望校の変更 模擬試験の結果が振るわなかったり、思うように伸び悩むということもあるでしょう。 一度決めた志望校をむやみに変えるのはあまり推奨しませんが、どうしても変えなければないときが来るかもしれません。 そのようなときはとにかく「慎重」に考えるとこが大事です。 もともとの志望校から大幅に下げるというのはしないほうが無難です。 極端に下げてしまうと、どんどんとモチベーションが低下し、今まで以上に良くない方向へと行ってしまいます。 僕はそのような人を何人も見てきました。 受験勉強にはいろいろとあると思いますが、自分を見失わないよう気持ちを持っておきましょう。 大きく人生を左右する進路決定、後悔のないようにしよう 僕から言えることはこれだけです。 受験勉強はつらいですが、将来のため乗り越えましょう 是非ご参考ください。 以上志望校について 高校3年生へ でした。 高校2年生という学年、受験に向けて何をすべきか 入学したてでも、最終学年でもない高校2年生。 部活動をされている方はそちらにも力を入れている頃だと思いますが、受験という最終目標に向かって、やらなくてはならないことは何なのでしょうか? もちろん、受験勉強をする必要があるのですが、ここでもやはり、志望校を決定し、それを踏まえての学習が非常に効果的なのです。 すべての教科を広く浅く学習するのと、より必要な科目を重点的に学ぶのとではどちらが賢明なのか容易に想像できますよね。 オープンキャンパスって何? 突然ですが、おそらく高校2年生の皆さんなら一度は耳にしたことがありますよね。 「オープンキャンパス(以下OCという)」という言葉。 これは、その名の通り、大学を見学しにいくというものです。 なぜOCに行け行けと先生方がおっしゃるのかというと、それだけ実際大学へ押しを運び、実物を知るというのが志望校決定に重要だからなんですね。 僕も、高校2年生のときに3校ほどOCに参加した経験があります。 OCに参加して何が良かったのかというと、パンフレットに載っていないような、その大学のコアな部分を発見できるという点ですね。 パンフレットにはとても静かそうな図書館だったのに、いざ見学してみるとガヤガヤとうるさかったり、逆に、想像していたよりも、大学構内が広くて驚いたことなど、志望校決定の際に役に立つことしかないんですよ。 余裕があればの話ですが、できるだけ多くの大学に行くべきだと思っています。 もちろん、興味のある大学でかまわないです。 いろいろなところへ行くことで、比較材料が増えますし、何より楽しいです。 ですから、僕は皆さんに是非OCに参加してほしいですね。 併願大学も決めておくべき? 国公立大学が前中後期と最大3回のチャンスしかありませんが、私立大学となると日程や時間が被らなければいくつでも受験することができます。 (金銭的にはかなりきついですが…) ですから、時間と思考に余裕があれば、併願大学も視野に入れておいて損はしません。 その大学の科目が本命大学と同じだったら、それは超ラッキーと思ってください。 わざわざ併願用の科目を勉強する必要がなくなるのですから。 また、センター試験を利用する入試方式もありますよね。 そこのあたりの情報も知っているかどうかで受験勉強が大きく変わってくるものです。 この投稿を見た高校2年生の皆さんは、気になる大学のオープンキャンパスに参加し、それに基づき大学の候補を挙げ、余裕があれば、併願大学の選定も視野に入れるようにしてください。 大学と学部を決めると自分の学習計画が非常に立てやすくなり、また、受験勉強のモチベーションが必ずアップします。 是非ご参考ください。 以上志望校について 高校2年生へ でした。 高校生になったばかりの今、なぜ早めに志望校を決めた方が良いのか? 高校に入学してすぐに、「進路希望調査」などといった紙が配られているのではないのでしょうか。 実際、僕が通っていた高校では4月頃に早速、現在進路についてどう考えているのか書面での調査と、それに基づいた担任の先生との面談が行われた記憶があります。 調査票ではこのようなことが聞かれました。 進学か就職か• 進学なら大学なのか専門学校なのか• 進学先の設置区分 つまり、国立or公立or私立 はどうなっているのか• 理系or文系、学部学科はどこなのか• 志望先が決まっているならどこを志望しているのか などなど 驚きませんか?少なくとも僕との僕の周りの学生たちは驚いていました。 「もうこんなに早く進路につて考えなくてはならないのか」と。 そこで、僕は学校から配布された進路情報雑誌や大手進路情報のサイト等をみて真剣に考えたのですが、なかなか決められずにいました。 ですが、僕が通っていた高校では高校1年生の夏休み中に文系か理系かを決めなくてはならなかったので、僕は昔から興味があった理系を選択しました。 そんなこんなで夏休みに突入したのですが、僕は緩いながらもしっかりと練習をするタイプの部活動に所属していたのでかなり忙しく、進路決定・受験勉強に多大な時間を割くということはできませんでした。 今思えば、早めに学部等を決めておけば、後々もっと楽だったろうと後悔しています。 なぜ早めに学部学科を決めておけばよかったと後悔しているのか? その理由は、ズバリ自分がするべきことの優先順位をつけることが簡単になるからです。 優先順位付けと一概に言っても様々あるのですが、ここで言う優先順位とは、「どの教科・科目を重点的に学習するかということ」です。 教養を高めるという点ではどの教科にも一生懸命に取り組むのが一番良いのですが、現代の高校生にそのような悠長なことを言っている暇など、どこにもありません。 とにかく時間がないのです。 代表的なのは、文系と理系の違いですね。 国公立私立問わず、文系の学部は国語と社会、理系の学部では数学と理科が重要になってきます。 もちろん、外国語 特に英語 はどの方面の学部においても大事ですよね。 がむしゃらに勉強をしても、結果につながらないと寂しいものです。 この投稿を見た高校1年生の皆さんは最低限文理選択と、進学を希望する学部は必ず決めるようにしてください。 文理・学部を決めると自分の学習計画が非常に立てやすくなります。 是非ご参考ください。 以上志望校について 高校1年生へ でした。

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