マリオ ウェンディ。 マリオタイピング

クッパ7人衆の歴史(1988~2020) 20年4月更新版

マリオ ウェンディ

ドッスン• コトン• 大ドッスン• カロン• ウェンディ(ボス) スターコイン スターコイン1枚目 中間ポイント直前、ドッスンの裏に1枚目のスターコインがある。 スターコイン2枚目 下図の場所のレンガブロックの真上に隠しブロックがあり、そこから下向きの土管に入ると2枚目のスターコインがある部屋に行ける。 部屋の中には6体のコトンがいて、右端にスターコインがある。 コトンは青い床の部分に着地することを覚えていれば大丈夫。 スターコイン3枚目 コース終盤、下図で示した土管から3枚目のスターコインがある部屋に行ける。 部屋の中には上下に移動する足場と、大ドッスンがいる。 スターコインが大ドッスンの裏に隠れている。 秘密 空洞 スタート直後、下図の足場の下の隙間に入ると、コイン18枚が出現する。 ファイアフラワー ボス部屋への扉の右、壁際にパワーアップアイテムが出る隠しブロックがある。 ボス攻略 ウェンディ 行動パターンは以下の通り:• ウェンディが放つ魔法弾が天井のツララに当たると、そのツララが落ちてくる。 ウェンディを踏むと、トゲ甲羅になって地面を高速で移動する体当たりを仕掛けてくる。 合計3回ウェンディを踏むと倒せる。 ボス部屋の床は凍っていて、ツルツル滑るためマリオの操作がしづらい。 反対にウェンディはスケート靴を履いているので、スピーディーに動ける。 ウェンディは最初のうちは一度に2発の魔法弾を天井に向けて発射する(=2個のツララが落ちてくる)。 マリオが直接魔法弾を受けてもダメージになるので注意。 2回踏んだ後は、3発同時に撃ってくるようになる(=3個のツララが落ちてくる)。 ウェンディは魔法弾を撃つ前後の隙が大きいため、ファイアマリオならファイアボールを連発するだけでツララ落としターンを簡単にさばける。

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マリオ ウェンディ

にて新しくカートシリーズに参戦した、最近活躍の場が多い7人衆。 実は彼らは元々の子供達という設定であり、手下という設定になったのはつい最近の事。 この記事では7人衆に関する歴史を初登場初期から現在までの活躍を紹介していきます。 の7人の子供たち、「7兄弟」としてデビュー。 この頃はまだ名前がなく、「1号」「2号」と呼ばれていたとか。 このマリオ3ではロイとが体重を駆使した攻撃を使って戦っていたが、 が体重技で戦うゲームは今作および後のリメイク版ぐらい。 前作では誰も倒さずにクリアまで到達する事が可能であったが、 今作は基本的に最低でもイギーは倒さなければならない。 また、イギーとラリー、とロイ、 とウェンディは似た戦法をとるが、のみ戦い方が独特。 この作品よりが身軽なキャターになり、体重技を使わなくなる。 反対には重量化し、体重を駆使した攻撃を使う事が多くなる。 また、本作はが珍しく序盤のほうで登場。 実は7人衆は序盤のボスであり、後半ステージのボスはやノコノコ等。 ストーリー内でに乗り移った悪者・ゲラゲモーナの命令でマリオ兄弟に立ちはだかる。 登場順はの時とまったく同じものである。 なお、ロイ以降のバトルでは8ターン以内に倒さないとゲームオーバーになってしまう。 また、2005年のDSソフト『』でも登場する予定があったらしいが、 最終的に登場が見送られたため、彼らの出番は2009年までお預けとなる。 この設定変更により、と血の繋がりのある息子はだけになったが、 ここから7人衆の出番は増え、以降とは何度も共演している。 また、7人のキャターデザインも今作で大きくリニューアルされ、主に甲羅の色が変化。 イギーやなど、髪型や髪色が変わっている例も多い。 7人衆とはそれぞれ砦と城のステージで2回ずつ戦う。 が身軽なキャターとして登場している事は相変わらず。 のふんばりジャンプやホーミング弾を駆使してくるため、非常に厄介な相手となる。 イギーとラリー、とはワールド分岐でどちらかに分かれており、 ラリーやはそれぞれ裏ワールドで待ち構えている。 に引き続き「の手下」達として登場。 は登場していない 今作ではワールド1からロイと戦う事になるが、 タックルを使った戦法に変化し、攻撃を使用してこない。 このロイの戦法は、で使う予定があった没ネタらしい ロイが攻撃を使わないため、体重技を使ってくるのはワールド4のだけとなっている。 また、本作ではウェンディがリングを使った攻撃をしてこない。 杖は持っているのに。 ) 今作も各ワールドの城ステージでボスとして立ちはだかる。 ラリーとウェンディはとフローズンだいちのワールド分岐式で、 前者ではラリー、後者ではウェンディが待ち構えている。 でも引き続き登場し、登場する順番にも変化はない。 ・ 2013 この作品では。 のコースに7人衆の旗が登場している。 アートワークは7人とものもの。 また、団体呼称がこのから現在の「7人衆」になった。 公式動画でも「大魔王の子分」と扱われており、子供設定は消滅した模様。 性能は、ラリー、ウェンディが軽量級、 とイギーが中量級、そしてロイとが重量級。 このうち最も重い一番の巨漢は。 ロイは1段階軽い重量級になっている。 カラーバリエーションのため、専用のクラウンに乗って戦うスタイルもと共通している。 また、今作より7人衆の一人称や喋り方が変化している旨の事がフィギュア解説に記載されており、 新しくなった設定は後に正式にで使用されている。 ラリーは木属性、は闇属性など。 また、が最後の7人衆として待ち構えるのは5回連続となる。 ゲーム内で彼らが喋るのはこの作品が初めてであり、 のフィギュア解説に書かれていたキャター設定も活用されている。 1人称や喋り方もフィギュア解説のものと一致しており、いわゆる逆輸入か。 今作では2~3人ほどの徒党編成となっていて、 マリオ達に対抗したスターカードや ダイナミックな攻撃手法などでマリオや、 ペーパーマリオを苦しめる。 やロイは版のみの参戦で、ではラリーとウェンディだけ。 特定の競技のみ操作できるゲストキャラで、ラリーが、ウェンディが100m、 が卓球、ロイがビーチバレーに出場している。 ちなみには版ではとに、版ではすべての競技に参加している。 本作の7人衆は、とある理由で黒ペンキによって正気を失ったの命令で 様々な場所に散らばったビッグペンキスターを狙っている。 (ただし最後のロイはビッグペンキスターを管理しておらず、 彼はクロのステージで待ち構えている) なお、7人とも特定の場面で特定のモノカードを使用しないと倒す事ができないため、 7人衆に対して使うモノカードを把握していないと一向に勝利を掴めない。 ・ 2017 ベースとなっているのより7人全員がレーサーとして続投。 イギーや、のプレイアブル参戦は以来で約3年ぶり この作品ではも参戦し、7人衆とが一緒にレースできるようになった。 キャターセレクト画面では5段目に7人衆が綺麗に並んでおり、その並び順は 、ラリー、ウェンディ、、イギー、ロイ、となっており、 左から軽い順となっている。 ちなみには軽量級。 達とはまた性能が異なる また、当時よりステータス調整がなされ、 かつて同じ性能だったラリーとウェンディ、とイギーがそれぞれ別々の性能になり、 7人衆全員が異なった性能を持つようになった。 が7人衆で最巨漢という点は変わらず。 洗脳された彼らは、倒すと仲間にする事が可能。 ロイとはとつげきタイプ、それ以外んきょりタイプ。 7人衆全員をパーティに参加させると特別なボーナススキルを発動できる。 ただし7人衆の中にひこうタイプがいないため、戦法の偏りに注意。 ストーリー本編の登場順はリメイク前の版と変わっていないが、 戦闘スタイルがある程度変化しているため、版の感覚のままで戦おうとする事は危険。 4番手のは最初から本気になってマリオ達に挑んでくるし、 ウェンディやラリーとのバトルでは倒さなければいけない制限ターン数が短くなっている。 ・エース 2018 7人衆本人らの登場はないが、テニ『オーアレ海』の背景に の時と同じデザインの7人衆の飛行船が登場する。 ・ 2018 前作、に引き続き、7人全員がのカラーバリエーションとして続投。 一部ワザの編成や特性が異なっていて別キャターとなっているファイターと異なり、 7人衆はカラーバリエーションのくくりであるため、と性能は変わらない。 留守番をしている以外の6人がの旅に同行するが、 ロイの場合はのあまりのワガママに堪忍袋の緒が切れるなど、 何かしらで次々とから離脱していってしまう。 1DXの時からイギーがひこうタイプに、はとつげきタイプに変更された。 ひこうタイプのイギーはクラウンに乗って戦う。 ・ デラックス 2019 のやから続投し、 7人衆の登場する順番もオリジナル版と同じ。 今作では新要素としてプレイヤーキャラにが新しく追加されているため、 vs. 7人衆の対決が可能になっている。 ・ワールド 2019 初期バージョンではとウェンディの2人がドクターとして登場。 は凍ったオブジェクト10個を1段階溶かすスキルを、 ウェンディはレンガブロック10個を1段階壊すスキルを持っている。 vsモードでは特徴が少し変化。 は相手ウイルスを2匹凍らせる能力を、 ウェンディは相手ウイルス2匹をレンガブロックに変える能力を持つ。 2020年2月には、さらにロイとラリーが新しいドクターで登場。 ロイは1人プレイでは木箱を7個破壊、対戦では相手に木箱を2個送る。 ラリーはカラー木箱を7個破壊、対戦でも2個送るように差別化されている。 ・ツアー 2019 10月9日開催のトーキョーツアーから7人揃って参戦。 今作では7人衆でそれぞれ異なるルアイテムが設けられており、 は一定時間カートを包んで身を守るシャボン、 ラリーは自分の周りを攻撃するブーメランフラワー、 ウェンディはライバルの攻撃から身を守るハート、 はカートを加速させるリングを発射するリング、 イギーは直進する甲羅を装備し、投げる時に3連射するトリプルミドリこうら、 ロイはを2つ同時に投げて弾数の多い爆風で攻撃するダブル、 そしては当てると小バナナ3つに分裂するジャンボバナナを専用のアイテムに持つ。 7人衆のレアリティは全員標準となっており、ドカンガチャからの排出率は高く、 ショップに並んでいれば1人につき800コインでゲットする事が可能。 また、も同じく10月9日のトーキョーツアーから参戦しており、 ルアイテムは巨大で頑丈な甲羅で前方のライバルを蹴散らすこうら。 ラリーは、ウェンディは水泳、はフェンシングに参加。 ・2 2020 4月22日の大型アップデートで、新しく追加された敵パーツとして7人一斉に登場。 3Dワールド以外の4種類すべてのゲームスキンに対応しており、 1つのコースになんと7人全員を配置する事が可能。 同じ画面に全員を登場させて一斉に対決する事も今作では実現できる。 ロイを担当していたダン・ファルコーネ氏以外は1人複数役。 ただし、Newマリオで録音されたボイスには嬉しそうな声がほとんどなかったため、 では参戦するにあたって7人衆全員の声が新しく録り直された。 この録り直しにあたり、7人衆の一部の声優は変更されている。 以降も一部作品はNewマリオ当時のボイスを使用している例あり 7人衆のほぼ全員の声優が変更となり、新録に当たり各キャラの印象が少し変化。 このうちロイは唯一、Newマリオの時と同じ声優が新しい声を録音している。 現在のシリーズではの子供はで唯一の息子となっており、 2009年以降の新設定より7人衆はの子供達ではなくなっています。 「」という単語も公式では一切使われる事がなくなりました。 ちなみにやにおけるのプロフィールにおける子供設定は DXでは「7人の子供がいる」 つまり7人衆の事 、Xでは「1人息子の」となっていました。 wario-1021.

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クッパ7人衆の歴史(1988~2020) 20年4月更新版

マリオ ウェンディ

概要 [ ] 公式イラストでのの色はだが、初期作品のゲーム中ドット絵ではに近い。 女の子らしく、ピンクに白の水玉模様の大きなや、のをにつけており、ピンクのを履いている。 しかし、顔の造形は似である。 ゲーム中では武器として複数のを投げて使用することが多い。 また、分身や水を使った攻撃を行うこともある。 『』の説明書や『スーパーマリオアドバンス4』ののセリフでは、一人称は「アタイ」となっており、やや強気な姉御口調で喋っている。 『』のフィギュアの説明文では、おてんばで勝ち気、わがままな性格で、やをライバル視しているとされる。 『』以降の一人称は「アタシ」で、強気で偉そうな女の子といった口調となっている。 ロイとコンビを組むことが多い。 名前の由来はのボーカルのとされている。 ゲームでの声優は、『New スーパーマリオブラザーズ Wii』以降は ()が担当、『』ではアシュリー・フラナガン Ashley Flannagan が担当。 歴史 [ ] 『』() 初登場作品。 ワールド3、海の国のを(版『』、版『』では紫色の)に変えていた。 杖からビームを出す代わりに、直線的に進み壁や天井にぶつかると反射するリングを最大3つ放出してくる。 そのリングは踏むこともできず、ウェンディを倒すまで消えることはない。 『』() 6面「チョコレー島」のボスとして登場。 倒し方はと同じで、7個の土管があり、そのうち3つの土管からランダムにウェンディが登場する。 本物は1体だけで、他の2つから出たものは偽者であり、本物を3回踏めば勝ちとなる。 ただし、レミーとは違いが2体になっていたり、土管の配置が並行になっている。 『』() 日本未発売。 PC版のみボスとして登場。 『』() 3面「土管コース」のボスとして登場。 土管から出てきて、爆弾を投げてくる。 コクッパの中で唯一、乗り込むメカを与えられていない(一方で11面のボスの はメカに乗って登場している)が、代わりに周囲をサポートメカが飛んでいる。 『』() 日本未発売。 6面「Wendy's Blitz Snarlton Hotel」のボスとして登場。 『』() クッパ城のでの6番手として登場。 攻撃は、炎・分身・ツインリング。 このうち炎と分身はレミーとほぼ同じ。 リングには2回当たり判定があり、当たるとオモリがついてしまう。 また、この戦いでは5番手の、7番手の同様 が仕掛けられており、8ターン以内に倒さないとHPの高低に関係なく即ゲームオーバーになる。 レミー同様、体力はないが素早い。 『スーパーマリオ 不思議のジャンジャンランド』() 『』のグラフィックを使用したの用。 ボーナスチャンス「コクッパバトル」で他のコクッパ達と共に登場。 『』() ワールド4の砦と城のボスとして登場。 砦の時は『マリオ3』同様に杖からリングを出してきて、踏む事は出来ないが一定時間経つと消える。 城の時はカメックの魔法によって、一定間隔で部屋に水が入ったり出たりし、ウェンディが水中にいる間は踏もうとすると逆にマリオがダメージを受けてしまう。 ただしファイアマリオでは攻撃可能。 しかし、その時は彼女も動きが遅くなる為、対等に戦うことが出来る。 また、攻撃してくる時・戦いに負けて退却する時にはポーズを決めている。 』()、『太鼓の達人 Wii 決定版』()、『太鼓の達人 Wii 超ごうか版』() Wii版『太鼓の達人』シリーズの3 - 5作目に収録されたメドレー楽曲『New スーパーマリオブラザーズ Wii』にて、演奏中に魂ゲージが最大まで達すると、画面手前に他の7人衆やクッパJr. と一緒に登場する。 『』() ワールド3のボス。 ステージは前作と同じで、水が出たり入ったりする部屋で戦う。 口笛を吹いてプクプクとトビプクをけしかけてくるが、杖による攻撃をしてくることはない。 水中にいる間は踏みつけようとすると前作同様返り討ちに合う。 上記の他、ワールド6-城、ワールドスター-城では7人全員がクッパクラウンに乗って画面奥から石化攻撃を放ってくる。 『』(2012年)、『』() ワールド4「フローズンだいち」のボス。 リングを飛ばして天井のつららを落として攻撃してくる。 アイススケートのように動き回るため踏みつけにくい、またリング自体にも攻撃力があるため止まった時に踏もうとすると返り討ちに会いやすい。 『』() 隠しレーサーとして参戦。 他の7人衆と同様にゲームでは初めて操作可能になった。 キャッチコピーは「打倒プリンセス! 軽量級(準軽量級)でラリー、、ノコノコなどと同等。 「ドルフィンみさき」のスタッフゴーストとしても登場する。 『』() クッパJr. のカラーバリエーションのひとつとして参戦。 モーションを共有しつつ、カラー変更でグラフィックや音声などがそれぞれのキャラクターのものに変化するという非常に特殊な仕様となっており、性能は8名全員で共通している。 クッパクラウンの色はピンク色。 詳細は「」を参照 『』() ワールド4のボスとして登場。 水属性。 「ウェンディスプラッシュ」などのスキルを使う。 また、ワールド8では7人全員がクッパと共にクッパクラウンに乗り込んで「クッパぐんだん(闇属性・属性変化あり)」として登場し、クッパJr. と並んで共に戦う。 裏ワールド4をクリアするとウェンディがサブキャラクターとして使用可能となる。 『』(2015年) 今作よりゲーム内では初めて明確に台詞を伴っての登場となり、一人称は「アタシ」で「フフン」と笑う。 ロイとコンビを組んで登場しており、序盤のニテルデ諸島地下と最終ダンジョンで戦う。 ロイが大岩を投げて攻撃するが、それを跳ね返すとウェンディがダメージを受ける。 片方が倒されると強力な魔法攻撃を使用してくる。 『』() ニンテンドー3DS版とWii U版に登場。 100m自由形に出場する。 『』(2016年) 飛ばされた大ペンキスターの捜索のためバイオ列島に派遣され、おたから島の一室で大ペンキスターを発見するも、濃霧が発生したため二枚貝に隠れていた。 戦闘では左足でBGMに合わせてリズムを取っており、コインや手下を飛ばしぶつけてくる。 また体力が減ると杖を黄金のリングに変えて甲羅にこもり、次のターンにリングを投げつけて締め付け、さらにその次のターンでコインの雨の猛攻をかけてくる。 『』() 最初から使用可能。 軽量級。 今作ではWii U版とは違いラリーとは僅かに性能が差別化された。 『』(2017年) 本編のボス戦では固有の台詞が追加されている他、ターン制限が7ターンに変更され、レミー同様に分身と本物の位置をシャッフルするようになった。 さらに体力が減って怒り出すと分身が6体になり、さらにシャッフル速度も速くなる。 新モード「クッパ軍団RPG」にも登場。 ゲーム作品以外 [ ]• OVA『』ではが声を担当。 アメリカのアニメ『』および『』では、 Kootie Pie koopa(クーティ・パイ・クッパ)の名で登場。 声優は。 誕生日プレゼントで「がほしい」と言う等、わがままな性格である。 漫画『』についてはを参照。 その他、も参照。 紅一点であるためか、4コマ漫画等では他のコクッパよりも登場機会が多い。 ゲーム版の説明書等とは違って女の子らしい口調で喋っていることが多く、父のクッパを慕っていたり、マリオのことが好きだったり、ピーチのライバルとして描かれることが多い。 しかし、マリオに告白しても上手くいかないことが多く、バレンタインチョコを投げ捨てられるなど失敗する(『スーパーマリオくん』が代表例)。 また、一部の漫画ではロイとモートンに対して「兄ちゃん」と呼ぶ表現がある。 から発売された「てれびっこ」専用VHSアニメ『』ではが声を担当。 バトルでは分身の術を使う。 この時、彼女と一緒にレミー、ルドウィッグ、ロイ、モートン、後半でラリーも一緒に登場するが、それよりも前にイギーとレミーが単独で登場している。 登場作品 [ ]• (日本未発売、PC版のみ登場)• (日本未発売)• スーパーマリオ 不思議のジャンジャンランド• (ニンテンドー3DS版、Wii U版)• 脚注 [ ].

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