すとぷり 100時間リレー スケジュール。 すとぷりが今度192時間連続で放送するらしいですが、最近あまり...

す と ぷり 100 時間 リレー スケジュール

すとぷり 100時間リレー スケジュール

第20回記念 24時間リレーマラソン神戸大会 兵庫県 神戸市須磨区緑台 神戸総合運動公園 どれも無料なので、自分の フィーリングに合うかどうか、この先ずっと使いやすいものを選んでね。 捨てないでください。 強いて言うならそのくらい。 把握です!! カレンダー、日記、ToDoリスト、公開カレンダー(多種多様なイベントをカレンダーに反映できる)、全チェン(テーマ着せ替え)など豊富で多彩な機能が満載。 6.地震・風水害・事件等による大会開催の中止の場合は参加料はお返しいたしません。 前回の放送から約1ヶ月ぶりの配信となり、ファン達からは「絶対に見ます! 5.参加資格を他人に委譲することは出来ません。 ぷり24時間リレー生放送 X すとぷり24時間リレー生放送! 6.私(私達)は、大会に関連する放送、テレビ放映、新聞等の報道に私(私達)の名前や写真を自由に使用することを許可します。 コースの特徴 ユニバー記念競技場 補助競技場から神戸市市営地下鉄前の広場を折返し(1周1. ありがとうございます! 楽しみにしてます!• 占い機能もあって、毎日見ちゃいます。 5.大会開催中に私(私達)が負傷したり、事故に遭遇したり、あるいは発病した場合には、私(私達)に対して適切な処置が施されることに異議がありません。 決定通知の封筒は大会当日受付で必要です。 10.地震・風水害・事件等による中止が決定した場合は、弊実行委員会のホームページでお知らせいたします。 Googleカレンダーはスッキリしてて、使いやすい。 twitter. さらに、私(私達)は、医師の健康診断の結果、健康であることを保証されていることを誓います。 ぷり24時間リレー生放送 X すとぷり24時間リレー生放送! 7.1~4部に参加される方には、8月1日(土)の夜に軽食を主催者で準備します。 2-5. 宿泊をご希望の方は各自でお申し込みください。 すとぷり大好き• 把握です! ありがとうございます!• 把握です!楽しみにしてます!• 2-3. 僕的にはYahoo! 3.私(私達)は、競技中及び付帯行事の開催中に負傷又は死亡事故が発生した場合、大会関係者に対する一切の責任を免除します。 だってスマホなら、万が一失くしたとしても・・スケジュールの復元できるし、予定入力も早くて簡単、お金もかからないんだから! この記事はこんなあなたにおすすめ• 12月15日20時~!! スタンプの種類もかわいいのが多く、 デザインも変えられていいです。 最近忙しくてスケジュールがゴタゴタしてきた、助けて!• でも、大体の場合。 記録計測 あり 参加賞 Tシャツ(予定) サービス 温水シャワー24時間利用可 表彰 [チーム]各1~3位(賞状、メダル、副賞) [シングル]各1~8位(賞状、メダル、副賞) 記録証 あり 記録証説明 完走者に記録証。 大丈夫!安心してください。

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すとぷりが今度192時間連続で放送するらしいですが、最近あまりにも活動が自己中心的というか数字至上主義すぎませんか? すとぷりが頻繁に行う長時間放送について。 長い時間放送すればするほど、そりゃ本人たちは沢山の閲覧を得て新規も増えるだろうし、「24時間連続放送!」「192時間連続放送!」と書けば大きな宣伝にもなります。 ファンも沢山推しの活動が見れて幸せでしょうし、すとぷりというグループが大きくなるための大事な放送かもしれません。 ですが、熱心なファンを沢山抱えているすとぷりだからこそ、そのような活動はすべきではないと思います。 どんなに長時間の放送だろうがファンは推しの活動が見たいものです。 今は春休みと言えど、部活があったり友達との約束があったり、何よりも毎日の生活があります。 ただ、熱心なファンになればなるほど、実生活を捨ててまで応援しようとするでしょう。 お金や時間、人間関係、全てを投げ打って貢ぐファンも、すとぷりほどのグループになれば沢山いるでしょう。 しかし、それで本人達は満足なのでしょうか。 ファンの生活なんかよりも、自分たちの人気や名声、地位や収入が高まればそれで良いのでしょうか。 まふまふさん等も稀に24時間放送をしますが、それは何か特別なイベントがあったときだけですし、過去を見ても数回しか行っていません。 天月さん達と夜通しゲームをする間に放送でもすれば恐らくもっと人気は出るでしょうが、そんなことは彼らはしません。 ファンのことを思ってのことかは分かりませんが、よっぽど健全な活動です。 別界隈で見ても、東方神起のチャンミンさんはファンに対して「自分たちの活動のために生活を切り詰めるのではなく、自分たちの活動をほんの栄養剤として毎日を頑張ってほしい」と語っています。 個人的な意見ですが、私はこれがアイドルの理想像だと思いますし、すとぷりにもこうあってほしいと切に願っています。 別件でも、ニコ動では工作でないと説明がつかないレベルでのマイリス乞食でランキングを荒らし、ボカロファンや他の歌い手ファンのみならずSouくんを初めとした活動者達にまでに遠回しに批判されてしまっています。 そんなに数字って大事ですか? 再度言いますが、ファンが放送を見て喜ぶのは分かっています。 ツイートを見ても「ここまでリスナーに尽くしてくれるグループはいない」みたいな意見が沢山あります。 WIN-WINの関係に口出しするなと思われるかもしれません。 ですが、盲目的に何処までも追いかけてしまうファンを静止させるのも活動者の役割ではないでしょうか? ファンだけでなくアンチさんからも様々な意見が聞きたいです。 宜しくお願いします。 すとろべりーぷりんす 莉犬 ころん ななもり じぇる るぅと さとみ そらる まふまふ 天月 luz 浦島坂田船 あほの坂田 うらたぬき センラ 志麻 コレコレ 補足沢山の回答ありがとうございます…! 回答への返信を見ていただけると分かっていただけているとは思いますが、決してアンチではありません。 私なりに活動方針に疑問を感じたため、なるべく誰も傷つけないよう質問をさせていただいたつもりでしたが、もしかしたら不快に感じた方もいらっしゃるかもしれません。 信者であろうとアンチであろうと回答者様の考えは尊重しますし、むしろわたしが持っていない視点からの考えを沢山知れて非常に勉強になります。 気分を害された方は本当に申し訳ありません…以後気をつけます。 初めまして。 確かに今回のリレーは流石にやりすぎだと思います。 以前の100時間リレーでも実際に倒れたりした方もいたそうですし、Twitterなどでも賛成とは言い難いという意見が飛び交っていたので192時間リレーはあまり良い企画ではないと思います。 また、中には「体調を崩しても自業自得」「休憩を取ればいい」なんて言う方もいますが、自分の推し、しかも歌い手という歌や声を売りにしている人ならば、キャスで推しの声をずっと聞いていたい、という人も少なからずいるでしょう。 箱推しさんや複数推しの人もたくさんいます。 すとぷりがリスナーの為を思ってこの企画をしたのでしょうが、それ以前に体調面など基本的な事を配慮した上でそういった企画をした方が良かったと思います。 マイリス工作について。 私はマイリス工作をして何になるのかが全く分かりません。 金銭的な儲けがあるのかもしれませんが、活動をしていく上で数字よりファンとの絆の方が大事なのではないか?と疑ってしまいました。 その点も含めて、すとぷりは好きになれません。 長文失礼致しました。 私は一応すとぷりすなーなのですが今回はさすがにやりすぎだなとおもいました。 ついこの前アニメイトですとぷりのグッズが発売された際、田舎でしたが並んではいけないとかかれているのに朝から並んでる。 ドアが開くと同時に人のことなんか無視で我先にと人にぶつかっても無視。 そんな常識のないリスナーばかりであるため自分の身体も生活も気にしない人なんて何人もいると思います。 メンバーは無理しないでと言っても無理をする人はたくさんでてくるとおもいます。 メンバーは万が一を考えて無さすぎなのではと思いました。 もちろんリスナーの事を考えてくれているのかもしれませんがそれが変に空回りして望んでいることと真逆に走ってしまっています。 それにメンバーは自分に都合のいい声ばかり拾い批判的なのはあまり耳を傾けてくれていないように思いました。 だから、これから良くなるような兆しがなく残念です。 好きであるからちゃんと考えて行動してほしい…盲目リスナーもメンバーがやることに批判しないのがメンバーのためだと思っているのでしょうがそれが逆にすとぷりをまた悪いイメージに引っ張ってしまっているのではないかと思います。 メンバーも体を壊しかねないですし192時間なんてほんとにしてほしくなかったです。

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からなる6人組の新世代の動画配信エンタメユニットです。 ネット上での活動を主軸にしながら、2019年3月にミニアルバム『すとろべりーすたーと』を、7月に1stアルバム『すとろべりーらぶっ!』をリリースし、本格的に音楽活動をスタート。 西武ドームにて2DAYSライブを成功させるなど、ネットとリアルを行き来しながら、爆発的な人気を獲得しています。 個性豊かなメンバーの中で、イケメンボイスとゲーム実況で人気を博しているさとみさんが、9月25日にソロデビュー。 アルバム『Memories』に込めた思いをうかがうべく、取材を申し込みました。 インタビュー中は身を乗り出し、質問者の目を見ながら一生懸命にお話してくれたさとみさん。 レコーディング、動画の収録、レッスン、打ち合わせなど、多忙な毎日だそうですが、「疲れることはないです。 楽しいし、幸せだから」と話す、さとみさんの笑顔がとても印象的でした。 取材・文/照沼健太 精神的にも肉体的にも大変だったのでは? スケジュール的にはパンパンなんですけど、疲れはまったく感じなくて1ミリも苦しくないんですよ。 とにかく幸せな毎日でした。 僕は昔、「何のために生きてるんだろう?」って考える時期があったんですね。 「誰にも自分の言葉が届かない」と悩んでいました。 だから今、生きる意味を見つけられたことがすごく嬉しいんです。 「誰にも自分の言葉が届かない」と悩んでいた頃のお話を聞かせてもらえますか? あるときに、自分の友だちや好きな人たちなど、自分が守りたい人たちに自分の声が届かないという経験をしたんです。 どれだけ自分が彼らを救いたいと思っても、相手が心を閉ざしてしまったらどうにもならないですよね。 人間関係でそういうやりきれない思いを抱えて、「俺の言葉って誰にも届かないんだ」って絶望して……。 そこから、自分の言葉を届けられるような人間になりたいと思うようになり、行動してきました。 あのときに比べたら今は、言葉を届けられる人間になったなと感じています。 性格が変わったということでしょうか? 根本の部分は変わっていなくて、アウトプットの仕方が変わっただけだと思います。 僕は「0か100か」「白か黒か」ってハッキリさせたいタイプの人間なんですけど、「50と50」「グレー」でいたい人もいるわけじゃないですか。 そういう人たちの考えを学んだというか、寄り添えるようになりました。 さとみさんは、自分の弱さをさらけ出しながらリスナーさんに語りかける姿が印象的です。 自分と同じように悩んでいる人たちに少しでも影響を与えることができて、その結果プラスになるのなら……、と自分の弱いところもガンガン出していっています。 恥ずかしいんですけどね。 さとみさんをはじめ、すとぷりのメンバーはみなさん、リスナーさんをすごく大切にされていますよね。 大切ですね。 綺麗事なしに、リスナーさんたちは人生の一部です。 みんなと一緒に人生を歩んでいるという感覚です。 48時間リレー生放送など、もはや普通のファンサービスの領域じゃないですよね(笑)。 夜に生放送をやったら夜に働いている人たちは観られないし、朝に生放送をやったら学生が観られない。 「好きでいてくれている人たちのために、いつでもどこでも俺たちに触れられる時間を作りたい」「ずっとやってたら、どこかで観られるんじゃない?」っていう。 その発想はなかったです(笑)。 でも「やろうぜ」ってなったときに、嫌がるメンバーはひとりもいなくて。 僕らはみんな性格が違うんですけど、同じ目標を見ているし、みんながリスナーさんを大切に思っている。 このメンバーが集まったことは奇跡だと思いますね。 日々ネットを活動の中心としているわけですが、ライブというのはリスナーさんに直接声を届けられる特別な場所だと思います。 普段の画面越しのコミュニケーションもとても大事だけど、やっぱり顔を見ながら言葉を届けられるというのは、すごく特別です。 みんなが僕たちを観に来てくれる、それ自体がスゴいこと。 みんなの嬉しそうな顔を見ることができて、すごく幸せな気持ちになるんですよね。 自分の言葉が誰にも届かなかった苦しい時期があるぶん、ライブ中はものすごくいろんな感情が溢れてきます。 活動の当初から、音楽活動を本格的に行う予定でしたか? いえ、結成当初はそんなに強くやろうと思ってはいませんでした。 でもリスナーさんたちからの「会いたい」という声を受けて、メンバーで話し合って決断したことなので、やっぱりライブは特別な場所ですね。 しかし、デビューからすぐに西武ドームでライブを開催するなんて……本当にスゴいことだと思います。 あんなに大きな会場で、たくさんのお客さんを前に立つことに緊張しませんでしたか? いやー、すごく緊張しましたね(笑)。 出る直前までは心臓バクバクでした。 でも、みんなで思い出を積み重ねるたびに知っている顔が増えてきて、みんなが温かく迎えてくれるので、ステージに出れば安心できるんです。 そんな中で、さとみさんは9月25日にソロアルバム『Memories』をリリースされました。 もともとソロ活動をしたいという思いがあったのでしょうか? 活動当初から、漠然と「いつかCDを出せるようになったらいいな」っていう話をしていたんです。 もともとお芝居をしていたこともリスナーさんには伝えていたし「CDを出せるときが来たら、ボイスドラマを一緒につけたいね」って。 2年半くらい前にしていた話が、ようやく今、実現できました。 『Memories』というタイトルが印象的です。 お芝居っていろんな人の気持ちになって演じることが多いので、僕はいろんな気持ちに触れながら生きてきた人間だと思うんです。 芝居する中で知ったさまざまな思いだったり、過去の自分が傷ついた気持ち、みんなに出会って救われた気持ち、幸せになった気持ちなど、そういうものを全部集めて、すべての思い出を出し切って最高の1枚にしようと思って、このタイトルにしました。 作品全体のコンセプトは? これまでの人生の集大成と言えるアルバムにしたかったので、自分の思い出の引き出しを開けて、100%自分を出せる楽曲を集めました。 だから曲によっては、歌い方や表現方法を変えています。 それと全体の構成にもこだわりました。 1曲目から8曲目までの流れは、僕の中であるストーリーになっているんです。 どんなストーリーなのでしょうか? 秘密です(笑)。 ぜひみなさんに考えてみてもらえたら嬉しいです。 100%自分を出せる楽曲を集めたのは、ソロ活動ならではですね。 はい、直球で出そうと思いました。 自分はダメなところや弱いところもさらけ出しちゃうタイプだし、わりと自由人なんです。 本当に良くないけど、遅刻もするし(笑)。 もともと白か黒かの性格だから……あれ? ? ……何の話でしたっけ? 「ダメなところもさらけ出しちゃう」というお話をされていて。 何で白と黒の話をしてるんだろう。 着地点があったはずだけど、わからなくなっちゃった。 ごめんなさい(笑)。 (笑)。 グループとソロで歌うのとでは、やはり違いますか? 違いますね。 ひとりだったら自分で好き勝手に「こういう表現にしよう」って考えるんですけど、グループの場合は他のメンバーがどう歌うのか考えながら、みんなで曲を作っていきます。 今作には『Feeling Love』というグループ歌唱曲が入っているんですけど、きっと自分ひとりで歌っていたら、ちょっと引きずってる感じの切ない曲になったと思うんです。 でも、6人で歌うとすごく明るいポップな曲になった。 それがすごく面白いなと思いましたね。 他のメンバーに『Memories』を聴いてもらいましたか? はい、べた褒めしてくれました(笑)。 いちばん良いと思う曲は?と聞いたら、メンバーごとに答えが違っていて、ホッとしましたね。 「1曲目から8曲目まで、全部が自分なんだ」という気持ちがあったので、自分のいろんな面を受け入れてもらえた気がして。 みんなには言ってないですけど(笑)。 12月30日にソロワンマンライブ『Memories』の開催も決定しています。 意気込みを聞かせてください。 『Memories』は僕の今までの思い出や、みんなと出会ってからの思い出をすべて詰め込んだアルバムです。 だから過去の話ではあるんですよね。 ライブは未来の話ですが、なんならもう、思い出になるくらいの勢いで毎日ライブのことを考えています。 まだやってないライブなのに、すでに思い出になっている!? (笑) もう本当に考えすぎていて(笑)。 自分の人生の中でも間違いなく忘れられない思い出にしようっていう気持ちがありますし、みんなにとっても素敵な思い出になるようなライブにしようって。 絶対に幸せにしてみせます。 さとみさんのお話をうかがっていると、過去の悩んでいた自分を救い出した人なんだなと感じます。 タイムスリップして以前の自分に会えるとしたら、どんな言葉をかけたいですか? 過去の自分にかけたい言葉はたくさんありますね。 もっと早く気づけたなということや、つまらない意地を張っていた時期もあるので。 ……でも、そういうのもひっくるめたうえで、「変わらないでいい」って言ってあげたいですね。 いろんな人間関係や問題に挟まれてツラかった時期もあるけど、それも全部思い出にして、今の自分があるから。 だから「そのままでいい」って言いたいです。 何かを変えたから今があるのではなく、すべてを受け入れ、貫いたからこそ今がある? そうかもしれません。 結果論ですけど、あのときのツラさも大事だったと、時間を経て思えることがある。 だから過去の自分にはそのまま進んでもらいたいですね。 ころんさんがさとみさんの人柄について「努力家」「信念を曲げない」とお話されていたことを思い出しました。 あははは、照れますね(笑)。 尖ってた頃の自分でも「好き」って言ってくれる人はいたんですよね。 だからたとえば100人中90人に嫌われても、そこで自分を変えたら、10人の僕を好きでいてくれる人たちに顔向けができないと思うんです。 今の自分を信じてくれた人たちのためにも、「お前ならできるよ」と言ってくれた人たちのためにも、そこは絶対曲げちゃいけないと思っています。 みんなを裏切れないですね。 さとみさんの原動力は、自分よりも周りの人にあるんですね。 そうですね。 みんなの気持ちに応えたい、みんなを笑顔にしたいという気持ちに突き動かされている気がします。 なるほど。 ……でも、ネットで活動を始めた当初は大きな迷いがありました。 急に連絡が途絶えて、死んだんじゃないか?と思われていたくらい(笑)。 報告できなかったのはなぜですか? 自分だけ道を外れてしまったというか、一緒に掲げていた夢から逸れてしまう後ろめたい気持ちがありましたね。 今は連絡を取り合っていますし、ライブにも招待しているんですが。 彼らにさとみさんの決断を伝えられるようになったきっかけは? 新しいフィールドで認めてくれる人たちが増えたときですね。 もともと「新しい道に進んで良かったと思えるようになったら、報告しよう」と思っていたんです。 ネットの世界に挑戦してみると報告したら、一緒についてきてしまう友だちもいたかもしれないじゃないですか。 ネットの世界が輝ける場所だという保証もないのに。 だから、周りを巻き込まないで、自分ひとりで飛び込もうって決めたんです。 そして、新しい居場所を見つけることができたら、「表現できる世界はそこだけじゃなかったよ」とみんなに伝えようって。 未知の世界への挑戦だったんですね。 ある意味では、今までの自分を全部捨てるような決断でもあったので。 うん、人生でいちばんの決断だったと思います。 そして、その決断に間違いはなかった。 もちろん。 すとぷりとして活動するようになって、好きなことをやらせてもらえて、それでみんなが喜んでくれるという幸せのスパイラルが、僕の生きる糧です。 いろんなことに挑戦してみんなに恩返ししたいので、もっともっと頑張ります。 今回インタビューをさせていただいた、さとみさんのサイン入りCDを抽選で1名様にプレゼント。 ご希望の方は、下記の項目をご確認いただいたうえ、奮ってご応募ください。 当選者発表日/10月17日(木)• 当選者発表方法/応募受付終了後、厳正なる抽選を行い、個人情報の安全な受け渡しのため、運営スタッフから個別にご連絡をさせていただく形で発表とさせていただきます。 当選者発表後の流れ/当選者様にはライブドアニュース運営スタッフから10月17日(木)中に、ダイレクトメッセージでご連絡させていただき10月20日(日)までに当選者様からのお返事が確認できない場合は、当選の権利を無効とさせていただきます。 キャンペーン規約• 複数回応募されても当選確率は上がりません。 賞品発送先は日本国内のみです。 応募にかかる通信料・通話料などはお客様のご負担となります。 応募内容、方法に虚偽の記載がある場合や、当方が不正と判断した場合、応募資格を取り消します。 当選結果に関してのお問い合わせにはお答えすることができません。 賞品の指定はできません。 賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。 本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。 個人情報の利用に関しましてはをご覧ください。

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