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- PR - 今回からいよいよアプリケーションの作成に入ります。 対象とするアプリケーションは「株価チャート」です。 といっても、株価データを公に配信しているWebサービスは見当たらないので、株価はサーバサイドでダミーを作成して使用します。 また、株価チャートにはいろいろな種類があり、そのすべてを実現するのは本連載ではとうてい足りませんので、いくつかの代表的なチャートを実現することでリッチクライアントの世界を実感してもらいます。 また、思いのほか早くOpenLaszloのバージョン3. 3がリリースされました(2006年5月18日)。 変更内容は以下のリリースノートを参照してください。 (英文) なお、本連載で使用している開発環境の構築については、第1回「」を参照してください。 銘柄はあらかじめ用意されたものを使用し、これらの株価をサーバで作成する• 株価データは直近の1カ月分とする• チャート表示はローソク足(日足)と出来高チャートのみとする• 移動平均は5日のみとする• 過去株価データ(1カ月分)の一覧表示を行う• 当日株価のリアルタイム表示を行う 株価表示システムを構築した経験者の方からは「これだけじゃあ株価システムとはいえない!」とおしかりを受けそうですが、追加機能は上記を拡張して実現できるので本連載では扱いません。 図1は「ローソク足・出来高チャート」と呼ばれるものです。 白棒と黒棒が「ローソク足」と呼ばれるもので、その日の株価の動向を表しています(図1)。 「白ローソク」はその日の終値が始値より高かったことを表し、「黒ローソク」はその逆というわけです(図2。 図1では黒ローソクは青色で表示されています)。 図1 ローソク足・出来高チャートの完成イメージ 出典:Yahoo! ) (画面をクリックするとYahoo! ファイナンスの実際の株価チャートに移動します) 図2 ローソク足の意味 また、図1の赤線は「25日移動平均」を表していて、これは「その日からさかのぼって25営業日の終値の平均値」です。 日足ローソクでは「5日移動平均」「25日移動平均」「75日移動平均」などが使われますが、本稿では5日移動平均のみを使います。 チャート下の棒グラフは、その日の出来高を表しています。 画面には以下のビューを配置します。 銘柄選択のプルダウンメニュー• ローソク足(日足)・出来高チャート• 当日株価チャート• 過去1カ月分の株価データ一覧 「銘柄選択」は常時表示して、そのほかの3つのビューは表示/非表示の切り替えができるようにします。 もちろん各ビューはドラッグ移動ができます(図3)。 図3 画面レイアウトの構成 操作シナリオは以下のとおりです。 アプリケーションを起動すると「銘柄選択」画面のみが表示される• 銘柄を選択すると「ビュー選択」画面が表示される。 このとき「ローソク足・出来高チャート」も同時に表示される• 「ビュー選択」を操作すると、指定されたビューが表示される。 複数ビューの表示が可能• 「銘柄選択」の変更に連動して、表示されているすべてのチャートビューのデータが変更される• 「ローソク足・出来高チャート」用データと「過去株価一覧ビュー」用データは、「銘柄選択」が変更されるたびにサーバから配信される• 今回は、「グラフの新規作成」「グラフの変更」「グラフの削除」について解説する• 1含め2017年の情報に合うように更新】• for文を使ったループ処理の基本とwhile文との違い、無限ループなども併せて紹介します【PHP 7. 1含め2017年の情報に合うように更新】•

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そして、始値よりも終値のほうが高かった場合は実体部分を赤色で表示し、「陽線」と呼びます。 「陽線」は上昇基調が続いたことを物語っているわけですが、実体部分が短いケースは買いの勢いが弱く、長いケースは買いの勢いが強かったと判断できます。 反対に、始値よりも終値のほうが安かった場合は実体部分を青色で表示し、「陰線」と呼んでいます。 下落基調だったことを意味する「陰線」においても、実体部分が短いケースは売りの勢いが弱く、長いケースは売りの勢いが強かったと推察できます。 (ローソク足の色は業者によって異なるため各社のチャート画面をご確認ください。 ) ローソク足には、日足、週足、月足、年足などといったいくつかのバリエーションがあります。 1本のローソク足が1日につけた始値、高値、安値、終値を示しているのが日足です。 そして、1本で描く時間軸を1週間としたものが週足、1ヶ月間としたものが月足、1年間としたものが年足です。 時間軸が短いローソク足は短期的な値動きの傾向を分析するのに用いられ、時間軸が長いローソク足は長期的な方向性を探るうえで有効です。 1日のうちに取引を完結させるデイトレードや数日〜数週間のスイングトレードによく用いられるのは分足で、1分足は1分間、5分足は5分間のうちにつけた始値、高値、安値、終値を表しています。 その中から、主要なものについて説明していきましょう。 ・移動平均線 移動平均線(Moving Average)はFXだけでなく株式投資などでも広く用いられており、ローソク足とともに最もポピュラーなテクニカル指標の一つだと言えるでしょう。 移動平均線とは、一定期間ごとにおける「終値の平均値」がどのように変化していったのかをグラフで示したもので、その推移の傾向(ラインの上向き・下向き・横ばい)から為替相場の方向性(トレンド)を判断できます。 大半の為替チャートでは、平均値の計算期間の異なる2本の移動平均線が表示されています。 日足では、5日ごとの平均値の推移を結んだ5日線、25日ごとの平均値の推移を結んだ25日線の組み合わせのパターンが一般的です。 週足では13週ごとの13週線と、26週ごとの26週線が描かれているケースが主流となっています。 計算期間の短い移動平均線(短期線)は目先の展開を把握しやすいものの、大きな方向性は読みづらいものです。 これに対し、計算期間が長い移動平均線(長期線)は緩やかなカーブを描きがちで、目先の情勢はわかりづらい反面、その向きから為替相場の潮流を探ることができます。 2本の移動平均線の位置関係から、トレンドの変化を掴むことも可能です。 短期線が長期線を下から上へと突破する現象は「ゴールデンクロス」と呼ばれ、上昇トレンドに入ったことを示唆する「買いサイン」だと位置づけられています。 逆に、短期線が長期線を上から下へと割り込む現象は「デッドクロス」と呼ばれ、こちらは下降トレンド入りの可能性が高まるので「売りサイン」だと考えられています。 お取引にあたっては契約締結前交付書面及び約款を十分にご理解頂き、ご自身の責任と判断にてお願いいたします。 法人のお客様の証拠金必要額は、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額となります。 為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第 117 条第 27 項第 1 号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。 2Pips (税込)でありスプレッドに含まれております。 お客様の約定結果による実質的なスプレッドは当社が広告で表示しているスプレッドと必ずしも合致しない場合もございます。 お取引に際して、当社が広告で表示しているスプレッドを保証するものではありません。 オプション料を支払うことで将来の一定の権利を購入する取引であることから、その権利が消滅した場合、支払ったオプション料の全額を失うこととなります。 1Lotあたりの最大価格は、購入の場合990円、売却の場合1,000円です。 ただし、売却価格と購入価格には価格差(スプレッド)があり、売却時に損失を被る可能性があります。 また当社の負うリスクの度合いによっては注文の一部もしくは全部を受け付けられない場合がございます。

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ブリオンボールトのチャートは、リアルタイムの現物価格(スポット価格)を表しています。 この現物価格(スポット価格)は、金・銀・プラチナ地金専門市場で取引されている価格です。 ブリオンボールトにおいては、個人投資家もこの価格で地金を購入することができます。 ブリオンボールトの金・銀・プラチナ価格チャートは、5秒ごとに情報を処理し、オンラインにおいて最も早く最新価格に更新されます。 そして、価格更新は自動的に行われますので、このためにブラウザを更新する必要はありません。 ブリオンボールトの金・銀・プラチナ価格チャートは過去20年間までのヒストリカルチャートを見ることができます。 そのため、長期の価格傾向を見ることができます。 リアルタイムチャートとヒストリカルチャートは、円建て金価格を含む異なる7つの主要通貨建てで見ることができます。 金価格チャートは、米国ドル、英国ポンド、ユーロ、日本円、豪ドル、加ドル、スイスフランク建て金価格で見ることができます。 ブリオンボールトでとを、米国ドル、英国ポンド、ユーロ、日本円で購入。

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