ライン の 写真 を 保存。 LINEで送られてきた写真・動画の保存期間と保存場所はどこ?

LINEの写真をダウンロード・保存する方法

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最近は、友達や家族とのコミュニケーションツールとして、LINEを使う人が多いですね。 飲み会や結婚式、旅行など、大人数で集まったときの写真を共有する際にも、LINEは便利! スマホやパソコンで送りたい写真を選択して「送信」ボタンを押すだけで共有完了です。 でも、意外と困るのが受け取り側。 トークで流れてきた大量の写真を、1枚1枚保存するのは、少し面倒ですよね・・・。 2、写真が表示されても何も選択せず(ここがポイント!)、画面右下の「保存」をタップ。 3、送信日時順に写真が一覧表示されるので、保存したい写真にチェックを入れる(全選択は、画面右上、アカウント名の横にあるチェック)。 チェックが完了したら、 画面右下の「端末」をタップして、保存する。 4、「画像が保存されました」と表示されれば、保存完了。 端末の戻るボタンで、トーク画面へ戻ります。 アルバムで共有された写真の一括保存 「アルバム」で共有された写真は「写真」には表示されないので、アルバムごとに保存する必要があります。 1、トーク画面右上の「V」マークをタップし、さらに「アルバム」をタップ。 2、写真を保存したいアルバムを選んでタップ。 3、画面左上のアルバム名をタップし、表示されるメニューから「保存」をタップ。 以降、上記「写真」の3~4と同じ。 なお、これらの方法で保存できる画像は、写真が共有された後、保存期間内に表示されたものだけです。 保存期間や「アルバム」の使い方については、の記事で確認ください。 これからのシーズンは、お子さんの卒業式や入学式、会社の歓送迎会、お花見パーティなど、人と集まり写真を撮る機会が多くなります。 ぜひこの方法を覚えて、共有してもらった画像をスムーズに保存しましょう。

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LINEの写真や動画の保存先(保存場所)はどこ?│G

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LINEで受信した写真には、保存期間が設定されています。 少し前で受信した写真を見たら、拡大保存できず、 「保存期間が終了したため写真を読み込めません」と表示される場合はあります。 ですから、LINEで保存したい写真をすぐに保存しましょう。 ここで、LINEの写真をダウンロードして保存しておく方法を紹介しようと思います。 一、LINEの写真や動画の保存期間は? LINEトークで受信した写真や動画は2週間という保存期間が設定されましたが、今は公開されていません。 実際で検証してみると、それぞれのトークには保存期間の差があります。 同トーク内で受信した写真や動画の点数や容量が関係するかもしれません。 もし拡大表示したことがある画像なら、LINE内のトーク履歴データが削除されないかぎり、その画像は再び拡大表示して保存することができます。 トーク履歴データをiCloudなどでバックアップすれば、復元することもできます。 しかし、機種変更時に復元したトーク履歴には、画像データが含めていません。 また、LINEの 「データ削除」内で写真データを削除したら、拡大表示した写真も削除されます。 二、LINEで写真を保存する方法 (一)拡大表示して保存する方法 LINEで拡大表示できる写真なら、保存することができます。 写真や動画を拡大表示する画面で、右下の 「ダウンロード」ボタンをクリックすれば、その画像はiPhoneやAndroid端末のアルバムに保存されます。 (二)アルバム・ノート・キープに保存する方法 スマホ端末の容量を使いたくない場合、データをダウンロードせず、LINE上にオンラインで保存する方法もあります。 この方法で、友だちと共有したり、LINE上で画像や動画を管理することも便利です。 現時点で、利用できるオンライン保存方法は3つです。 アルバム 写真や動画の拡大表示画面で、左下の 「シェア」ボタンをタップします。 「アルバムに保存」をタップし、 「写真を登録」あるいは 「アルバム作成」を選択すると、写真はLINEのアルバムに保存されます。 LINEのアルバムに保存された写真は友だちと共有されます。 動画はLINEのアルバムに保存できません。 ノート ノートに保存する場合、トーク履歴画面で保存したい画像や動画を長押しして、 「ノート」をタップします。 そして、ノートを投稿します。 ノートに投稿された写真や動画は友だちと共有されます。 Keep(キープ) LINE内で写真や動画を保存できるクラウドストレージ サービスです。 保存したデータは本人のみが見られます。 50MB以上のファイルを保存する場合、30日後、そのファイルが削除されます。 上記と同じく、LINEのトーク履歴で写真を長押しして、 「Keep」を選択します。 そして、 「Keepに保存」をタップします。 保存した写真や動画を閲覧するには、友だち一覧から自分のプロフィールを開けて、 「Keep」ボタンを選択します。 三、LINEの写真をパソコンに保存する方法 1. LINEのPC版で保存する LINEのPC版では、トークでやりとりした写真や画像を一括表示し、ダウンロードすることができます。 保存したい画像を選択し、右下の 「ダウンロード」をクリックすれば、一括で写真をパソコンにダウンロードできます。 Android端末からLINE写真をコピーする方法 前記の方法で、Android端末のアルバムに写真をダウンロードします。 そして、USBケーブルなどで、Android端末からパソコンにコピーします。 LINEの写真は、 「内部ストレージ」 > 「Pictures」 > 「LINE」に保存されます。 iPhoneからLINE写真をPCに送る方法 「」を使えば、すぐにiPhoneからLINE写真をPCに送れます。 「FonePaw DoTrans」はPCとiOSデバイスの間にデータを送るためにデザインされたソフトです。 LINEの写真を一括でPCに転送したい時にはぴったりの製品になります。 iPhoneをパソコンとUSBケーブルで接続し、 「FonePaw DoTrans」を立ち上げます。 「写真」タブをクリックして、 「アルバム」からLINEの画像を特定します。 転送したい写真おを選択し、 「PCへエクスポート」をクリックします。 これで写真はパソコンに送られます。 以上で、iPhone、Android端末またはパソコンでLINEの写真をダウンロードする方法を紹介しました。 自動で削除される前に、友だちから送られたお気に入りの写真や動画を保存しましょう。

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【LINE】写真・動画の保存期間は? 期限が切れると保存・復元できない、予防策を解説

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LINEでシェアされた写真、ちゃんと保存できてますか? 「おもいでばこ」開発担当の稲本です。 写真を送るときの定番サービスといえば、LINEを思い浮かべる人が多いと思います。 LINEは話し相手とのメッセージのやり取りに加え、写真のシェアが簡単にできることが特徴です。 「トーク」や「アルバム」とった公開範囲が限定された場所で写真のやりとりができますので、気軽に安心して利用できるということが多くの人から支持されているポイントかと思います。 また、LINEを通じて家族や友人から写真が送られてくることはないでしょうか。 ちなみに私はLINEのライトユーザーに分類されると思いますが、写真の保存という観点で見返してみると家族で500枚程度、旅行友達で400枚程度ありました。 特別に意識してLINEを使っていなくても、周りの人たちから写真が送られてくるものなので、どんどんたまっていくというのが現状かと思います。 LINEで写真を保存する人は知っておきたい3つの制限 写真のシェアに便利なLINEですが、一方で写真の保存に関する制限事項があることをご存知でしょうか。 私たちは具体的な制限事項を調査するため2台のスマホを用意し、さまざまな角度で検証を行いました。 そこで、写真の保存に関してわかった3つの制限とその対策方法をまとめてお伝えしたいと思います。 その時点では写真が閲覧できていたのに、後日見返そうとしたところ見れなくなってしまった・・・という経験はないでしょうか。 トーク上にアップロードした写真には有効期限があり、それを過ぎた写真を開こうとすると、以下のような表示となります。 写真の有効期限については写真によって数週間だったり、数か月前だったり、さまざまでした。 残しておきたい写真が送られてきたら、後回しにせずその場で保存することが望ましいでしょう。 写真の保存方法については後述します。 LINEに写真をアップロードすると、そのEXIFの中身のうち位置情報と撮影日情報が消去されてしまうようです。 この動作は、LINE利用者に対する個人情報保護に関するポリシー上の動作制限かと思われます。 サービスの性質上、致し方ない動作のように思いますが、写真整理においては不便に感じました。 どれくらい圧縮されるのか検証したところ、下記の結果となりました。 画質設定 容量 解像度 オリジナル 3. オリジナル画質については、写真アップロード時にORIGINALボタン有効で確認しました。 スマホの画面で写真をみる分には画質についてあまり気にならないかもしれません。 しかしながら、パソコンのモニターなど大きな画面で見ようとしたり、プリントしようとすると写真が粗く見えてしまいます。 これも、写真を楽しむ上で残念に感じてしまう点です。 LINEで友だちから送られてきた写真の保存方法 上記で説明したとおり、LINEで送られてきた写真は扱いに注意が必要です。 大切な写真については受け取った時点で保存することを心がけましょう。 ここで、写真の保存方法を3つご紹介します。 写真をスマホに保存する 送られてきた写真を開き、画面端のボタンを押すことで保存することができます。 保存した写真は、OSの写真アプリで見ることができます。 ただし、写真の撮影日や位置情報は引き継がれないためご注意ください。 写真をLINEアプリのキャッシュに保存する 写真をタップすると、LINEアプリのキャッシュデータとして保存されます。 ここに写真が保存されると、有効期限の制限を受けなくなるようです。 試しに2年前に送信された写真を開いてみましたが、問題なく閲覧することができました。 ただし、スマホの中に写真が保存されている状態になるため、スマホの容量は消費します。 今どれくらいキャッシュデータを使用しているかについては以下の手順で確認ができました。 [LINEアプリ]-[設定]-[トーク]-[データの削除] しかしながら、キャッシュの状態で残しておくことはあまりお勧めしません。 写真を後から探しにくくなったり、何かのきっかけでキャッシュ削除の操作をするかもしれませんので、大切な写真は別の方法で保存するようにしましょう。 写真をLINEアルバムに保存する LINEアルバムという機能を使うと、有効期限を気にすることなく写真を保存することができます。 また、アルバム単位で写真を分けることができるためLINE上で管理しやすくなります。 送られてきた写真をアルバムに追加する手順は下記のとおりです。 ただし、無制限に写真を保存できるわけではなく、以下のような上限が設けられていますのでご注意ください。 より引用 スマホの容量を気にせず写真整理がしたいなら おすすめの保存方法 LINEは写真の送受信が手軽にできる一方、保存に関しては制限を気にしなければならず使いづらく感じてしまうことがあります。 そこで、以下のような使い分けができるとすっきりします。 今の瞬間を共有したり、近況の報告などはLINEで写真をシェアする• 後で見返したい大切な写真はLINEとは別の場所に保存する LINEに写真がアップロードされた時点で撮影日や位置情報などを失ってしまうため、できれば写真の送り主にUSBメモリなどのメディアにいれて渡してもらうなどして、データをそのままの形で入手することが望ましいでしょう。 そうすることが難しい場合は送られてきた写真をLINEとは別の場所に保存します。 写真の保存場所としてスマホが思い浮かぶと思います。 しかしながら、写真をスマホに貯めていくと空き容量が気になりますし、撮影日がない写真が増えていくことで後から目的の写真が探しにくくなってしまいます。 そこで、私たちがおすすめする写真の保存場所は、「おもいでばこ」です。 「おもいでばこ」とは、写真の保存と整理に特化したストレージ製品です。 詳しくはこちらのバナーからご覧ください。 「おもいでばこ」は容量が1TBと2TBのモデルがあり、最大で写真400,000枚を保存することができます。 また、失ってしまった写真の撮影日情報については「おもいでばこ」の一括編集機能で設定することがてきます。 「おもいでばこ」はLINEなどSNSとの写真シェアをサポートしていますので、簡単に写真を移すことができます。 写真を「おもいでばこ」でとりためていくと、以下のような流れで手軽にシェアできます。 スマホ向けアプリ「おもいでばこ」を経由すると、大量に保存した写真の中から目的の写真を簡単に探し出すことができます。 たとえば、数年前に撮った記念写真を家族にシェアしたいと思ったときに、「おもいでばこ」があれば時系列で整理された写真の中から簡単に探すことができるため、思い出を振り返って楽しむことができます。 「おもいでばこ」に保存した写真をLINEで送る 写真をLINEにシェアする手順について説明します。 今回は例として、iPhoneでLINEを扱う手順をご紹介します。 30 まず「おもいでばこ」アプリを使用します。 「おもいでばこを見る」画面を開き、シェアしたい写真を選択します。 その後は下記の手順のとおり行います。 LINEでシェアされた写真を「おもいでばこ」に保存する 友だちからLINEでシェアされた写真を「おもいでばこ」に送ることができます。 友だちからトーク上で送られてきた写真を例に説明します。 次に、写真をシェアするアプリを選択します。 「おもいでばこ」を選択すると、写真を送るナビゲーションが開始されますので画面に従い手順を進めていきます。 今回はLINEを例に説明しましたが、TwitterやFacebookなど別のSNS経由でもシェアすることができますのでお試しください。 「おもいでばこ」に保存した写真の撮影日を編集する 写真の撮影日がない状態だと、後から見つけにくくなってしまいますので撮影日を入力しましょう。 写真を「おもいでばこ」に保存すると、アプリの機能で撮影日を編集することができます。 設定手順は下記のとおりです。 上記の手順では1枚の写真に対して行いましたが、複数の写真を選択して一括で撮影日変更を行うこともできます。 LINEと「おもいでばこ」で写真のシェアがもっと楽しくなる スマホアプリを例にお伝えしましたが、「おもいでばこ」はテレビにつないで写真を大画面で楽しむことができる製品です。 LINEで友だちから受け取った写真はそのスマホでしか楽しむことができませんが、「おもいでばこ」を活用してテレビに写真を映し出すことで、家族みんなで楽しめるようになります。 私の場合、遠方に住む親戚から私宛にLINEで写真がよく送られてくるのですが、写真をテレビに映して家族で一緒にみると会話が弾み、楽しいひと時が過ごせました。 写真を整理して保存するだけでなく、見て楽しむ体験を提供する「おもいでばこ」。 ぜひ手にとってみてください。

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