ポケモンgo サーナイト。 パーティ調整したら5連勝した件について サーナイト編【ポケモンGO ハイパーリーグ】|みじた|note

ポケモンGO、8月3日はラルトス大量発生。色違いサーナイト・エルレイド狙いコミュニティ・デイ イベント

ポケモンgo サーナイト

基礎データ ずかん No. 6m おもさ 48. (バトル時) 手持ちの先頭にいるとき、自分と同じ性格の野生のポケモンと出会いやすくなる。 ただし、一部の特性(「トレース」や「バトルスイッチ」など)はトレースできない。 頭部はの様なものがあり、キルリアと比べると短くなっている。 胸元からは白いロングの様なもので覆われている。 実際は細くいがあるが、グラフィックではこのスカートの様な部分に隠れて見えないため脚無しで描かれたり、色がの時と同じく緑色になったりもする。 一応、技を出すときのモーションなどでちらちらと見え隠れする他、図鑑で下から見ても確認できる。 胸部にはからを貫通する色の特徴的な器官が存在する。 この器官は横から見るとを縦に半分にしたような形になっており、ラルトス、キルリアにも同様の器官が体の一部にある。 メガシンカ後の説明だが、この器官は「サーナイトの心を実体化したもの」とされている。 また、非常に見えにくいが口が存在する。 公式イラストには描かれていない上、第5世代までドット絵にも描かれていなかったが、スピンオフ作品や3Dモデル活用作品(など)、第6世代以降のグラフィックで確認できる。 よく属性としても描かれているが、顔の横にある白い突起部分が耳かどうかは不明。 などと同様 正面絵が非常に難しいことでも有名で、と言われる。 絵師にもよるが正面絵にする場合、大抵前髪が短くなっていることが多い。 髪型とロングドレス姿がに似ていなくもない。 とかなんとか言っていたら『』で 色違いは緑の部分が綺麗なに、赤い瞳孔と突起の部分がになる。 ちなみに、と同じくサイコパワーで体を支えており、同時に重力を感じていないらしい。 実際、歩く時は足を使うが速く移動したいときには空中浮遊するようだ。 脚が細いのも歩行のみで走行には使わないことが原因か。 これがためにかつて『』では 空を飛べるポケモンの1体に設定され、スカイパレードにも参加していた(後のバージョンで修正)ことがある。 といっても特性は「」ではなく、恐らくは移動する時にだけそうするものと思われる。 概要 初登場は 『』(第3世代)。 が Lv30で進化したポケモン。 からの最終進化形態である。 ちなみに海外でも「Embrace(『抱擁』とも『包容』ともとれる) Pokemon」となっている。 が、あえてを愛する人がいることも確か。 また、時代には「明るい感情を察知した際に人間に近寄ってくる」とあり、時代で「明るい感情からサイコパワーのエネルギーを得ている」とある。 これら図鑑説明と進化前の生態から、サーナイトは「明るい感情をたくさん浴びて信頼を築き上げたパートナーの元で進化し、 今までのとして信頼できるパートナーを守るポケモン」と解釈することができるだろう。 良く言えば人間社会に適応した進化をしたといえる。 逆に言うと 人間への依存度が極めて高い。 含め、 進化系統全てで野生での生態がよく分かっていないのも珍しい。 もちろん野生種も存在する(『』で初めて実装された)が、その生態がよく分かっていない以上何かしらのパートナーの存在なくしては長くは生きられないのかもしれない。 いずれにしても 「誰かへの依存度が高い」かつ 「誰かを守る」ポケモンといえる。 ただ、これほどまでになつき進化が似合うポケモンもそうはいないにも関わらず、進化方法は至って普通の レベルアップだったりする。 「ラルトス・キルリアのひ弱さを考えるとそもそもレベル30まで上げようとする気が起きるかどうかが怪しい」と言われればその通りではあるが。 また、どう見ても人型なのに タマゴグループが「不定形」のみだったため、を除くとやなど かなりのゲテモノ食いになってしまったりする(ちなみにではだった模様)。 『XY』からフェアリータイプが加わったが、タマゴグループに「妖精」は加わっていない。 『ソード・シールド』からは晴れて(?)タマゴグループに「人型」が追加された。 それでも「妖精」にはなっていない。 『』の作品中では実質的なライバルであるが初めて出会ったポケモンがであったため、そのまま彼の実質的な切り札となっているなどRSEで扱いが大きめのポケモンでもある。 加えて『』では最終進化形がになっている。 『』ではエルレイドを差し置いて。 エルレイドの方はどうなるんだと不安がった人も多かったが、後にエルレイドも1年遅れながら、お揃いとなった。 エルレイド共々「今までの恩返しとして自らが戦う」に相応しい能力を備えている。 「とくこう」と「とくぼう」に優れている。 登場当初はエスパータイプしかなく、同じ「とくこう」が高いエスパータイプと比較すると「すばやさ」が中途のためそのままアタッカーとして使用するとなどに一歩劣ってしまっていた(上記2匹には覚えられない「」が使えるため完全な劣化になることはなかったが)。 しかし、「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」など補助技が選択に迷うほど豊富にあるので、十分に補うことが可能。 ただ、特に遺伝技が寄りのため、似通った技を覚えるとも比較されてきた過去がある。 特性は「シンクロ」「トレース」「テレパシー」であり、いずれも優れている。 シングルダブル問わず「トレース」が便利だが、ダブルではメガシンカしない場合「テレパシー」の採用も多い。 「シンクロ」は専らポケモン厳選用とみなされ、「すばやさ」を調整し「」「」で退場することで厳選のサポートができる……生態を考えるとひんしにさせるのはやや忍びないが。 また「トレース」は相手のを判別することから、持ちを見抜くのに非常に有用。 そして第6世代から 「」が追加された。 加えて、 今まで悩まされてきたの高火力技を無効化することもできるようになった。 逆に弱点としてとが加わったが、に関してはなどといったあくとの複合ではエスパー技は無効化されるが、それ以外の複合タイプであればエスパー技で対抗できる。 それだけでなく し、それまでとは比べ物にならないくらいに強くなった。 また、が加わったことにより、最高威力の技が「(90)」から新たに習得した「(95)」に変わった。 この「」と「」「」「」という一致技をベースに、豊富な変化技、優秀な特性、更にはメガシンカ……といった数多くの選択肢を駆使することにより、 パーティに応じて器用に戦い方を変えられるユーティリティプレイヤーとしての地位を築いている。 欠点は、フェアリーが追加されてもなおはがねタイプへの対抗策が脆弱なこと。 単純に弱点なだけでなく、 サーナイトの両主力技を半減させられるため天敵中の天敵。 はがねの弱点を突けるとはまさに対照的である。 対抗策は命中率が不安定な「」程度しかない。 このため、「めざめるパワー」をほのお、かくとう、じめんにしようとするトレーナーも多いが、ほのおやかくとうでは すばやさ個体値を31にできない、かといってじめんだと に等倍になってしまう(この点については第7世代で「」や「」が登場し多少改善されている)。 しかも「HP」「ぼうぎょ」「すばやさ」が高くなく、努力値を振る場合どれか1~2つが犠牲になりやすい。 サーナイトは個体値や努力値調整が難しいと言われる所以はここにある。 技の面では、これだけ器用なポケモンでありながら自分のHPを回復する手段が「」「」「」「」しかなく、「」など 確実かつ即座に回復できる手段がないことが欠点。 また「じゅうりょくを かんじていない らしい」という図鑑説明が悪い方に反映されたのか、エルレイド共々 エスパータイプでありながら何故か「」を覚えられない。 ダブルバトルの適性が高い分非常に歯痒い。 続く『』では が登場しただけでなく、差別化要素である 状態異常や「みちづれ」が弱体化し、更にはメガシンカも 特性が弱体化と、かなり苦しい立場に立たされた。 フェアリー対策ではがねタイプが跋扈しているのも痛い。 更に『』では差別化要素の1つだった 「」が教え技化され広く配られた上に件のポケモンも覚えてしまった。 だがメガシンカの強さやこだわり、トレースの強み等は健在で、「トリックルーム」などの補助技の差でどうにか勝負でき、メガシンカならびにとのコンビでの強さを見出されたことで踏みとどまった。 『』ではメガシンカが登場しないが新たに「」を習得し、はがねタイプに対して有効打を与えられるようになった。 この世代でが登場し更にあちらはも得たが、差別化は十分可能。 だが ことが確定しており立場が危うい。 普通に戦っているだけではなかなか勝てない、トレーナーの裁量次第で強くも弱くもなるという点で 文字通り「トレーナーとの信頼が試される」ポケモンと言える。 外伝作品での特徴 『』での特徴 2017年12月9日、第3世代本格解禁と共に実装された。 原作のレアさから想像つくだろうが、初期形態ラルトスの出現率が低い……だけならまだしも、何と 現状(2020年現在)巣も存在しないため、進化・育成に必要なアメ集めが非常に困難という困った特徴がある。 登場した直後は天候ブーストがかかれば若干だが出現しやすくなっていた(「曇り」と「強風」)のだが、現在は新ポケモンが増えて相対的に出現率を減らされてしまい、入手が難しくなっている。 不定期だが進化前のキルリアがレイドボスに選ばれることがあるので、アメを集めつつ能力の高い個体を厳選するのも手。 タマゴから手に入れてもよいが、最もレア度の高い10kmなので根気が必要。 いずれにせよ、育成難易度が高い分、手に入れた時の喜びは一入だろう。 ちなみに、第3世代以降の多くの最終進化形と共通する仕様として サーナイト自身は野生で出現しない。 夏の世界的なイベントにおける特別なスペシャルリサーチをこなせば野生のサーナイトが手に入ることがあり、現状野生のサーナイトといえるのはそこでしか登場していない。 また、2019年8月にはラルトスがの対象ポケモンとなり、系列全体で色違いが実装された他特別な技「」も獲得した。 性能 最大の特徴として 最大CP3000超えのフェアリータイプであり、攻撃力が特に高い。 防御もそれなりにあるが、HPが低いせいで耐久はそこまで高くはない。 技ではゲージ技に半分ゲージで威力100という便利なフェアリー技 「マジカルシャイン」を備えており、これがメインウェポンとなる。 それ以外の2つ「サイコキネシス」「シャドーボール」は他のエスパータイプも覚えるので、できるなら「マジカルシャイン」にしておきたいところ。 ただし、「シャドーボール」はや同族を始めとした対エスパーに便利で、はがねタイプにも軽減されない。 などと異なり防御力が高いのが魅力。 現在はサードアタック解放が導入されたために、星の砂や飴の数に余裕があるのであれば、エスパー・はがね対策のサブ技として習得させておくという選択も十分あり。 2019年8月のコミュニティ・デイでは限定技として半分ゲージで威力80の「 」を習得できたが、サーナイトの場合、エスパータイプよりもフェアリータイプのポケモンとして扱った方が汎用性が高いために、この技の採用率はあまり高くない。 一方の通常技はやや使い辛く、タイプ一致の「」「」がどちらも威力こそ高いが硬直が長く相手の技を回避しづらい。 これ以外に「」も覚え、硬直はそれなりに短いがタイプ不一致。 総括すると、 機動性・耐久性を犠牲にして、徹底的なまでに火力に特化したといったところ。 女性的で可憐な見た目からは想像できないが。 操作には多少慣れがいるものの、現状選手層の薄いフェアリータイプの中では、共々最前線で強豪たちと互角に渡り合える貴重なアタッカーであることに間違いはなく、その火力は目を見張るものがある。 ドラゴンとかくとうを 両方半減できる数少ない存在でもあり、ジムやでの活躍も十分見込める(ただし !)。 勿論防衛用としても十分な働きを見せ、よくジムに置かれるやが苦手なかくとうタイプ、ゴリ押しの代名詞ドラゴンタイプを両方半減することができ、ジム攻略の難易度を上げることができる。 更に何とGOロケット団の手持ちとしても登場し、あろうことか カビゴンの控えとして構えカビゴン対策のポケモンを次々と薙ぎ倒しにかかる始末。 勘弁してくれ。 が、自体は「マジカルシャイン」のゲージ蓄積速度が異常に遅いためやや不適。 ちなみに、サーナイトと最も安定して勝負ができるのは現在 「」を覚えたなのだが、「コメットパンチ」を習得した個体の入手がなのがネック(なお、メタグロスだとしてもゴースト技の 「シャドーボール」は抜群を取られてしまうので注意すること)。 汎用性があるのは と だろうか。 とも割と良相性だが、前者はフレンドのタマゴ限定、後者は期間限定のレイドボス故にいずれもレア度が高い。 『』シリーズでの特徴 『』『』の2作品で扱いの大きいポケモン。 『救助隊』では最初にプレイした時には特に出てこないが、物語が進むと……? 『探検隊』では強さと美貌を兼ね備えた探検隊「」の一員。 「強く賢く美しく」の「賢く」担当。 『』では上記「チャームズ」のサーナイトとして登場している。 『』での特徴 の対戦格闘である『ポッ拳POKKENTOURNAMENT』ではプレイヤーキャラとして参戦。 女性らしい仕草と動きで目を奪われそうになるが、「めいそう」を軸に遠距離戦を展開するテクニカルタイプ。 共鳴バーストではメガシンカしてメガサーナイトとなり、各種性能が強化される。 必殺技であるバーストアタックは相手をブラックホールに巻き込んだ後、「」が舞う中、空中から一斉に光弾を放つ 「フェアリーテンペスト」。 余談だが、相手もサーナイトを使用した場合、として緑色の部分が赤いサーナイトとなる 色違いとは違うカラーリングとなる。 『』シリーズでの特徴 『』・『』・『』の3作品でモンスターボールの中から出て来るお助けキャラとして登場。 「」を放ち、範囲内にいれば敵の投擲道具を跳ね返してくれる。 モデル・由来に関する考察 サーナイトは名前の由来が論争の的になるポケモンの1体でもある。 単純に 『サー(Sir. :男性の尊称。 騎士などにつける)』+『ナイト(knight:騎士)』と解釈してもよさそうだが、にしては見た目が女性らしく、の方が騎士っぽくある(ちなみに女性の騎士につける尊称は『Lady』である)。 一応喜ぶ時の仕草は紳士風のお辞儀なのでモチーフにしていなくはないかもしれないが。 しかも擬似英名(和名を擬似的に英語にしたもの。 英名とは異なる)が『Sir night』であり、 『k』が入っていないせいで『night()』のことなのか?と疑う人も多い。 夜の使者か何かだというのか。 妖精が登場する作品にの 『夏の夜の夢』があるが、妖精の設定が後付けである以上根拠としてはやや不十分か。 現実的な解釈としては 『サー()』を守る『(護衛者)』だろうか。 ラテン語に 『sanatio(癒し)』という語があるので、そこからも取っている可能性がある。 ちなみに、日英共に名前が共通している同種族のラルトス(Ralts)、キルリア(Kirlia)とは異なり、サーナイトとエルレイドは進化すると全く別の英名に変わってしまう。 この例は非常に珍しい。 モデルについても何故人型で中性~女性的な見た目であるのかについて様々に憶測が飛び交っているが、図鑑による生態から 「守護」のようなものではないかと思われる。 精霊は本来実体を持たないのでタマゴグループが「不定形」である説明もつき、フェアリータイプは精霊の要素も含むのでこのタイプが付けられたのも納得が行く。 ゴーストタイプではないのはあちらのように・のではなく「トレーナーを 守る」からだろうか。 体つきのモチーフはのドレス衣装から取られていると思われる。 での扱い 的な容姿故第3世代のポケモンの中でも人気は非常に高く、・を問わず絵が多数存在する。 場合によっては婿も 宣言する人も大変多い。 サーナイト自身がや服を着ている(している)絵もある。

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【ポケモンGO】サーナイトのおすすめ技と最大CP&弱点

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AppBank. netに掲載されている『』の記事下部には、疑問点や書いて欲しいネタを読者の皆様からお送りしていただけるよう「」が設置されているのですが、先日こんなご要望が寄せられていました。 シャドウポケモンパーティで、トレーナーバトルをやってみた記事が見たいです。 よし! やりましょう!!!!! (貴重なご意見ありがとうございました!) というわけで、シャドウポケモンを育成してGOバトルリーグに潜入してみました。 まさか、あのポケモンがあんなに凶悪だなんて……。 シャドウポケモンをゲットするところからスタートしてしまうと、筆者の気力が持たない(おいがんばれ)ので、とりあえず手持ちのシャドウポケモンのなかから無理矢理使用ポケモンを選出してみることに。 いざ実戦! あまえる悪魔サーナイト降臨 いよいよ実戦。 実際どのくらいのペースでダメージを与えているのかをわかりやすくするために動画での紹介です。 相性がいい相手だったというのもありますが、 1匹で3匹のポケモンを撃破してしまいました……。 動画での撮影はできていませんが、 シールドさえあればマリルリとも殴り合えてました……。 恐ろしいのが 通常技しか使用していないという点。 サイコキネシスやシャドーボールを覚えさせておけば、相手のシールドを削ったり、場合によっては 一撃必殺級のダメージを与えることも可能なので、 まだまだ伸びしろはありそうです。 シャドウサーナイト使ってみた。 したでなめるとのしかかりという、軽めの技の猛ラッシュで確実に相手ポケモンのHPを削り取っていきます。 シールドがなくてもある程度攻撃を耐えることが可能な点も素晴らしいですね。 実際このパーティでプレイしてみると、サーナイトをみた相手トレーナーが フシギバナやレジスチルやエアームドに交代するという動きが多く、 後出しでリザードンを出して一気に攻めて勝利というパターンが多かったような印象。 シャドウリザードンも強い。 勝率も5〜6割で安定していたので、 ステータス厳選や技の解放を進めていけば更に強力に運用できそう。 シャドウポケモンを使用する上での 最大のデメリットである「やつあたり」を変更できないという点も、今後のイベントで一時的に変更可能になるとのことなので、今後のGOバトルリーグではシャドウポケモンが流行しそうですね。

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【ポケモンGO】シャドウサーナイトがドラゴンレイドで猛威を振るう!?

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名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 108 38. 57 2. 8 1. 3 120 34. 29 3. 5 2. 1 100 33. 33 3 2. 00 0. 7 0. 92 2. 6 0. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 108 1. 89 70 - 100 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 サーナイトの対策ポケモン.

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