ポケモン 命の珠。 【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】

ポケモンで、ローブシン(ちからずく)に「いのちのたま」を持たせてい...

ポケモン 命の珠

そもそも力ずくとは、 「何%かの確率で自分の能力のランクを上げる、または、何%かの確率で相手の能力を下げる、状態異常にする、怯ませる」追加効果をもつ攻撃技について、その技を使った場合、その技の追加効果をなくすかわりに威力を上げるものです。 また、力ずくの効果が適用される技を使ったとき、命の珠を持っていれば命の珠のダメージを受けません。 もちろん、命の珠の効果のひとつである「技の威力を上げる」効果は発動します。 つまり、 力づくの効果が適用される技は、命の珠のダメージを受けないが、 力ずくの効果こが適用されない技は、命の珠のダメージを受けてしまいます。 たとえば、岩なだれは 「相手を30%で怯ませる」効果があるので、力ずくが適用されます。 なので、命の珠のダメージを受けません。 一方、マッハパンチやアームハンマーは 上のような効果がないので、力ずくが適用されません。 「相手よりさきに攻撃できる」効果や「自分の能力のランクを下げる」効果は、力ずくの対象外です。 なので、命の珠のダメージを受けてしまいます。 たぶんだけど、 一つ目は、物理攻撃といっても、離れての攻撃と、体の一部が触れる技が存在します。 ・離れての攻撃(これらはさめはだのダメージもなし) いわなだれ じしん ストーンエッジなど・・ だからダメージは無いかと。 二つ目は、相手に対して追加攻撃が有るか無いか。 いわなだれ(ひるみ効果) ストーンエッジ(クリティカル+1) などなど・・・ アームハンマー(なし) マッハパンチ(なし) つまり、相手に対しての追加攻撃が有る場合、発生しないということだと考えられる。 恐らく、一つ目の考えは無いに等しいだろうと思います。 ちなみに先ほど実験でクリムガンも特性「ちからずく」で かみなりパンチ、ほのおのパンチしても「いのちのたま」によって ダメージは発生しませんでした。

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いのちのたま

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実に精悍な顔つきですね。 サンムーンやそれ以前の世代では大暴れしていたそうですが、剣盾では全く見ません。 マンモスですし、温暖化の影響で絶滅してしまったのかもしれません… 怒られそうですが、ポケモンだいすきクラブより転載 そんなわけで、マンムーを活躍させたいなと思う次第です。 実は、マンムーは氷・地面タイプということで、攻撃性能は非常に優秀です。 ダブルの話にはなりますが、ドラパルト・トゲキッスという並びが非常に強力で大流行しております。 しかしながら、 ドラパルト・トゲキッス共に氷弱点ですので、トゲキッスのこの指とまれを気にせず一致抜群技を放つことが出来ます。 数多く氷タイプがいる中で、どうしてマンムーなのかという話になると、それはもちろん地面タイプを有しているからです。 ダブルバトルにおける大人気鋼タイプポケモンとして、ドリュウズ・ジュラルドンがいます。 こやつらはなかなか優秀なタイプ相性と攻撃範囲を有しています。 格闘タイプでも抜群は取れますが、格闘タイプはドラパルト・トゲキッスが非常に厳しいです。 エルフーンにも苦戦しますし、どちらかというと逆風です。 やはり、地面タイプで攻めるのが良い感じかと思われます。 というわけで、ダメージ計算をしていきましょう A182 陽気として計算。 対ドラパルト H163 D96 : ダイアイス 威力130 で、278~330。 2倍補正で、334~396。 3倍補正で、361~429。 という感じです。 ダイマックスドラパルトであれば、1. 2倍以上の補正で確定圏内になります。 ダイドラグーンが怖いので、ピクシーやトゲキッスでこの指とまれをしてあげると良いでしょう。 あるいは、エルフーンで追い風をはりましょう。 注: ダイアイスで霰になると、エルフーンのたすきはつぶれます。 ピクシーであればマジックガードで天候ダメージが無効になります。 対トゲキッス H191 B115 : ダイアイス 威力130 で、234~276。 2倍補正で、281~331。 3倍補正で、304~359。 霰ダメージ込みでも、トゲキッスにダイマックスをきられた場合は確定耐えされます。 Hに努力値を振っていないトゲキッスであれば、1. Sの種族値が同じですので、耐久に振っているトゲキッスであれば必ず上が取れます。 対ジュラルドン H177 B135 : ダイアース 威力130 で、200~236。 2倍補正で、240~283。 3倍補正で、260~307。 ジュラルドンにダイマックスをきられたら絶対に一撃では落とせません。 霰ダメ込みでも無理ですので2ターンかけましょう。 ただ、ダイアースでは特殊耐久が一段階上昇しますので、割と有利かもしれません。 また、非ダイマックスでも氷のつぶてがあります。 先制技は基本的に非常に強力な環境ですので、後発で投げて掃除していくという役割も出来そうです。 割と選出しやすく、腐りにくいといえるでしょう。 ルチャブルは格闘・飛行なので、岩が抜群ではありません。 ドリュウズと比較して、ドラパルトやルチャブルに強く出られる点が評価されるパーティーならインしそうな気がします。 今のところ考えているひな型は、.

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エースバーン育成論 : 帯エースバーン考察 〜珠との差別化〜|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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ミミッキュの強力な点• 特性「ばけのかわ」による行動保証• 「つるぎのまい」を使用し、並以上の素早さから強力な攻撃を仕掛けてくる• 一致先制技も持つ• ダイマックス技によって火力を底上げしつつ防御を下げたり状態異常を無効にする手段もある• 一致技によるタイプの補完もよい• 構成によっては受け潰しも可能 前作では鬼火などの状態異常よって火力を落とす事が出来たミミッキュですが、ダイマックス技の「ダイフェアリー」によってミストフィールドを展開し、状態異常を完全に防ぐ手段を得ました。 更にダイマックス技の「ダイホロウ」の追加効果で防御ダウン行うも出来るので単純な数値受けもしづらくなり、 アタッカーとして非常に強力にまとまっています。 更に「のろい」「いたみわけ」などを利用して大きく削りを入れてきたり、「トリックルーム」を使用してダイジェットを逆手にとる型なども存在します。 アタッカー型に関してはこちらも積み前提のタイプ受け、ミミッキュの攻撃を下げながらの数値受け、ミミッキュ全般においては特性「かたやぶり」によって「ばけのかわ」を貫通して落とす、連続技で「ばけのかわ」を貫通して落とす、相手の「ばけのかわ」を発動させた後にこちらのミミッキュで「ばけのかわ」を利用して倒すなどが主な対処法として挙げられます。 また、 先制して「ちょうはつ」を使用する事で「つるぎのまい」「のろい」「いたみわけ」などミミッキュに採用されやすい技を何れか無効にする事が出来ますが、変化技を使用せずに攻撃された場合もしっかりと考慮して技を選択していきましょう。 環境毎にどんな型が流行っているかを分析して対応していくとより安定した対策が可能になります。 具体的な対処例 特性「かたやぶり」 ミミッキュの代名詞とも言える「ばけのかわ」の 『攻撃を一度無効化する』という効果を無効にしてダメージを与えられます。 ミミッキュは素の耐久が高いわけではないので、特に物理技であれば弱点を突く、高火力のポケモンを使うなどで落とせる可能性が高くなります。 特性「かたやぶり」を持つポケモンの中でも、鋼タイプによってフェアリー技を受ける事が出来、且つ火力も高い「ドリュウズ」が特にオススメです。 素早さはミミッキュよりも低いので「link こだわりスカーフ」などを持たせる必要はありますが、「つるぎのまい」を使用するターンに後出しからでもミミッキュに大きな圧をかける事が可能です。 その他「オノノクス」はフェアリータイプで抜群を取られてしまうので後出しこそ厳しいものの素早さがミミッキュより早く、高い物理攻撃から圧力をかけられます。 タイプによって後出しもしやすく、特性の「ミラーアーマー」によって「ダイホロウ」の防御ダウンも跳ね返せる「アーマーガア」や、相手のランク補正を無効化出来る特性「てんねん」を持つヌオーなどが有力な候補となります。 どちらも防御を上昇させる技とHPを回復する為の技を持っている為、受けとして安定した仕事が見込めます。 攻撃側 防御側 ダメージ結果 命の珠持ち特化ミミッキュ(ダイフェアリー) HB特化ヌオー 24. 連続技は威力が低い場合が多いのでこれのみで倒すのは難しい事がほとんどですが、一切ダメージを与えられなかったという事が無くなるのでミミッキュに対しては通常の攻撃よりもバリューが高い行動と言えます。 パルシェンは特性の「スキルリンク」によって連続技が確定で5回出る上に防御が高く、対面からであれば「からをやぶる」による火力上昇で「ばけのかわ」が未発動の状態からでもHPを大きく削る事が出来ます。 「ばけのかわ」が残っている状態vs「ばけのかわ」を消費している状態であれば「つるぎのまい」による攻撃上昇問わず消費していない方が圧倒的に有利となるので どのタイミングでミミッキュを出すか、相手の「ばけのかわ」を消費させるか、というのをしっかりと考えつつターンを進めていくのが重要になります。

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