アイコス 二度吸い。 アイコスのシケモクが吸えるか試してみたよ

「タバコ代が半額」も夢じゃないので加熱式タバコの吸い殻を燃やして吸ってみた

アイコス 二度吸い

今回は電子タバコgloのシケモクが吸えるのか試してみたのでその結果を書いてみようと思います。 アイコスの時と同じ流れです。 まずはこれらをもう一度glo本体に差し戻して吸えるか試してみました。 連続2回吸い 新品を普通に吸い終わった直後にもう一度すぐに温め直して吸ってみる。 自分なりに分析してみるとアイコスのように6分14回というスローペースをgloで実現しているだけなのかなと。 スタートからハイスピードで何度もスパスパする人には向かない行為かもしれません。 味はだんだん劣化していき最後はゲロマズになるのでご注意を。 時間が経ったシケモクを再度吸う 次に吸ってから3、4日放置したシケモクが吸えるのか試してみました。 いかんせん風味は激落ちだがアイコスほどスカスカでゲロマズな状況にはなっていなかった。 5,6回は水蒸気が発生して、味は薄く少し香ばしくなっている印象を受ける。 メンソールは少し残っていてわずかにスーッとする程度。 感想・まとめ 風味とメンソール感は激落ちだが意外と吸える 水蒸気もぼちぼち出る 次は 火をつけて吸ってみる こちらもアイコスの時と同様 火をつけて吸ってみました。 注意文には「火をつけないでください」と書いてありますので善良な方々はマネされない事をおすすめします。 アイコスのシケモクに比べたら全然吸えますが風味が酸っぱいので美味しいとはほど遠い気はしてる。 時間をおいたシケモク 2回吸いの時と同じようにしばらく時間を置いたものを吸ってみる。 熟成された!?余計な酸っぱみや湿り気が飛んでいい感じの葉っぱになったのか悪くない。 その場しのぎで吸うタバコとしては全然吸える。 メンソールも鼻から抜ける時にスーッと効いている。 いい感じ。

次の

アイコス(iQOS)のシケモクの吸い方!十字吸い以外の二度吸いとは?

アイコス 二度吸い

どどうもイカゾです。 プルーム・エス 2. 0ですが盛り上がってきているようです。 メンソール特化型のデバイスというコピーはやはり気になる人も多いようで、そこそこ乗り換える人も出るんじゃないかと予想します。 僕が実際にプルーム・エス 2. gloやiQOSと比べてプルーム・エス 新型2. 0はどうか? 結果からいうと非常に 満足度の高いデバイスです。 比較ですが、glo hyperは本体価格が安く、買う時の候補にはあがると思いますが、値段以外はプルーム・エス 2. 0の圧勝でしょう。 喫味はglo hyperにやや劣るものの、味、二度吸い、携帯性においてもプルーム・エス が一歩先をいく印象です。 アイコスはすでに完成形態だった為にすでにファン層がいるのは間違いありませんが、同じ加熱式でわざわざ 今iQOSを選ぶ必要を感じません。 現状日本で加熱式タバコを買うならglo hyper、プルーム・エス 2. 0どちらかを選ぶべきとハッキリ断言できます。 喫味や、吸いごたえなどでアイコスを選ぶ必要も無くなったと思います。 プルーム・エス 2. 0は充電しながら吸える? 充電しながら吸う事はできません。 ケーブルも変わって1本ぐらいであれば10分も充電すれば吸えます。 安全の為に大人しく充電しましょう。 プルーム・エス 2. 0のサイズ感は?ポケットかさばる? これもポケットに入れて持ち運ぶ人には結構気になるポイントでしょう。 プルーム・エス 2. 0が手元にくるまではしばらくglo hyperを吸っていたんですが、glo hyperよりはかさばりません。 あと思ったのはプルーム・エス 2. 0って形に丸みがあるから、パンツのポケットに入れてても痛くないんですよ。 glo hyperは上と横は角張ったデザインだからしゃがんだりしてパンツが突っ張ると少し痛いんですよね。 ポケットにたばこを入れる人には結構うれしいポイント。 酸味が出てくる感じもありますし、吐く煙の量も後半はほとんど見えない状態になります。 こちらの方が二度吸い目も割としっかり吸えるんですよね。 しっかり吸えた気になるって感じかな。。。 でも2回目後半でも吐く煙は感じれたんですよね。 って事、で プルーム・エス2. だってオレンジランプはもう中々点かないのだから・・・・ プルーム・エス 2. 0はかな〜り進化しており、旧型の様なオレンジランプ(本体高温状態)が点灯して1度本体が冷めないと吸えないという状態にはならなかったんですよ。 ですが、プルーム・エス 2. 0を使用していた5日間ではオレンジランプに1回も遭遇しなかったんですよ。 まぁ、僕の最高連続使用は連続4回(2度吸い2回)だったので2度吸いを3回とかいく人はなかなかいないと思いますけどwそもそもタバコ4本分摂取してる訳だからニコクラして当たり前なんでしょうが。 そもそもオレンジランプ状態って無くなったの?ぐらいに感じましたよ。 リセットって滅多にする機械無いと思うんだけどね。 ちなみにリセット操作はボタン長押し10秒、全てのランプ点灯からの3回バイブでリセットです。 プルーム・エス 2. 0のメンソール強化型の実力は?レギュラー味は? これ以前、glo hyper、紙巻きでもメンソールの強い品種で鍛えられていた僕の喉にはそこそこの刺激感でしたが、普段メンソールを吸わない人からしたら吸えたもんじゃ無いレベルのメンソール感みたいですね。 アイコスとかgloのkentメンソールあたりを普段から吸ってる人なら「お、いいじゃん」って言ってくれますね。 そこそこのメンソール感でいいって人は今回発売された、リンゴとシトラスメンソールから入った方がいいかも。 キャメルのメンソールあたり買って「メンソール強すぎぃ!」ってなる人も多そう。 ただこのメンソール感も数本で慣れてくるのでメンソール好きには試して欲しいデバイスですね。 そして、レギュラーフレーバーでのテイスト・アクセルの変化ですが、こちらもなかなか良きです。 プルーム・エス 用たばこで人気のあるキャメルブランドのレギュラーテイストですが、テイスト・アクセル使用時の方が甘みが持続する様な気がします。 元々のたばこスティックの味がしっかりしているので、レギュラーフレーバーの喫煙者でもピークタイムをコントロールしてくれる「テイスト・アクセル」の恩恵は大きいと言えます。 まとめ 実際に使って分かるプルーム・エス の正統系進化。 外観のデザインが大幅に変更になったとか、目を張る様な変化はありませんが、 必要機能十分で当たり前に使いやすいデバイスに進化しています。 特にオレンジランプ問題は旧型では夏場すぐ点灯してた覚えがあるので今回5日間でお目にかかれなかったのは悔しいというか、スゴイというべきかw プルーム・エス2.

次の

iQOS(アイコス)の味ムラを解消する方法。スカスカとおさらば!

アイコス 二度吸い

こんばんは、戯言草々です。 ここ最近は毎日昼頃にPloomTechオンラインショップをのぞいて、プルームテックプラスのアクセサリーである「リング」が補充されてないか確認する日々を過ごしております。 まぁなかなか補充されずストアに行くしかないかなと諦め始めておりますが 笑。 さて、してみましたが、今回はアイコスの対抗機種でもある プルームエスとアイコスを徹底比較したいと思います。 プルームテックプラスとアイコスを比較した結果は、 アイコス民はプルームテックプラスでは満足出来ない! という結論が出ましたが、高加熱が特徴のプルームエスとアイコスを比較した場合、どのような結果になるんでしょうか!? 0が到着したので実機をレビューしました!! 【本体価格】 ・プルームエス…7,980円 ・アイコス2. 4plus…7,980円 ・アイコス3…10,980円 ・アイコス3マルチ8,980円 プルームエスは2年落ち近くのアイコス2. 4plusと同価格、そして新型アイコス3よりも安い価格設定になっております。 プルームエスは製品登録すると2年の保証という面を考慮すると、本体にかかるランニングコストはアイコスよりかは低くなる可能性が高いです。 ただ、プルームエスは発売されたばかりで、今後トラブルが続出するという可能性も捨てきれません。 【専用タバコ価格】 ・プルームエス専用タバコスティック…480円 ・アイコス専用タバコスティック…500円 ・アイコス専用タバコスティック「HEETS」…470円 ここもランニングコストになる部分でありますが、プルームエスとアイコスの差は「HEETS」を含めてもほぼありませんね。 しかし、現状コンビニ発売がなく、オンラインショップ送料がかかることを考えると今のところはプルームエスの方が費用は高くなるかも。 今後コンビニ発売が早期に実施され、プルームエスがある程度の自損案件でも保証がきいて無償交換の対象になるのなら、ランニングコストはアイコスの方がかかる可能性が高くなるといったところでしょうかね。 【徹底比較】新型プルームエスvsアイコスの味 タバコ感 それでは味 タバコ感 を比較したいと思います。 これは非常に難しいんですがどちらもタバコスティックを高加熱しているところから、どちらからもタバコ感は感じられます。 しかし、少し方向性が違いますね。 ・プルームエスはタバコ葉独特の風味がある ・アイコスは紙巻きタバコ特有のシケモク感がある これは正直好みの差があると思います。 それは、使用時間の長さ アイコス6分:プルームエス3分30秒 からも感じられるでしょう。 ニオイの総量的にはアイコスと同程度です。 しかし、このニオイに関してもベクトルが違うというか何というか…。 アイコスの方が高加熱であり、吸い終わった後のヒートスティックの焦げつき方を見ても「タバコ葉を燃やした感」はアイコスかな。 プルームエスは吸い終わったタバコスティックを見ても、まったく焦げつきなどありませんからね。 【徹底比較】吸った時のキック感やベイパー量 吐き出す煙量 続いてはキック感とベイパー量の比較です。 ・キック感 吸いごたえ これもなかなか難しいんですが、 最初の一口目のキック感はプルームエスもアイコスもほぼ互角に等しいキック感です。 今後プルーエスのバッテリー劣化が進んだ場合、より顕著にこの部分が際立つ可能性は高いとも言えるでしょう。 ・ベイパー量 吐き出せる煙の量 ベイパー量に関してもキック感同様の事が言えます。 最初の一口目のベイパー量はプルームエスとアイコスはほぼ互角です。 しかし、プルームエスは継続的にアイコスほどはそのベイパー量が出せない。 アイコスもそこまでベイパー量が継続できるわけではないのですが、いかんせんプルームエスはその時間が短すぎます。 ベイパー量だけならプルームテックプラスですね。 使用感:清掃の面倒さ、故障のしやすさなど ・清掃面 ストア店員さんの受け売りと個人的な感想としても プルームエスはほぼ清掃いらずです。 それに対して、アイコスは旧型だろうが新型アイコス3だろうがマルチだろうが、すべて清掃は必須です。 必ずやらなければダメです。 まぁこれは個々の感覚によりけりではありますが、4泊5日の旅行とかでは清掃が無いほうが個人的にはありがたいですね。 アイコスは「燃焼ブレードが折れる」というトラブルが新型のアイコス3でも散見されますので、ここは購入後の運勝負的 個体差等 な側面もあります。 しかし、プルームエスも新製品ですのでトラブルが今後続出する可能性を否定は出来ません。 燃焼ブレードはありませんがバッテリー関係のトラブルはありそうな予感がします。 また、プルームエスの方が落下させた時の壊れやすそうな感はなんとなく感じてしまいます。 プルームエスは悪くはないけどアイコス民には必要ない。 本日のまとめ。 というわけで、本日はアイコスとプルームエスを徹底比較しました。 プルームエスはアイコスといい勝負はしてますが、個人的にはやっぱり中途半端かな~。 ・使用時間と味の継続性が短すぎる ・ベイパー総量も継続性もない ・プルームテックなのにニオイがきつい この3点はもっと煮詰められと思うんですけどね。 清掃が無いことはもちろん楽なんですが、アイコス民はそもそも清掃には慣れてるでしょうから。 0が新機能搭載&メンソール特化型になって発売が決定しました!! 旧プルームエスを凌駕する新スペックで価格は3,980円です。 新型プルームエス2. 0でどれくらいアイコスに近づけたのかは確認のしがいがありますが、正直外側加熱 アイコスは内側加熱 でどこまで吸いごたえなどが向上したのか疑念が残ります。 恐らく新型プルームエス2. 0は購入すると思いますので、その際には当ブログにて使用感やアイコスとの比較を掲載していきたいと思います。 それでは。

次の