大阪 クラシック 2019。 【難波】ホテルロイヤルクラシック大阪の建設状況 2019年8月

大阪クラシック2019 第2公演 2019/9/8 13:00: 音楽会雑感

大阪 クラシック 2019

Jose Ramirez(ホセ・ラミレス), RAIMUNDO(レイモンド), Felipe Conde(フェリペ・コンデ), 桜井・河野, 桜井正毅, 黒澤哲郎, 禰寝孝次郎, ASTURIAS(アストリアス), 辻渡, etc... 大阪・梅田でクラシックギターをお探しの方、茶屋町梅田Loft8階にございます島村楽器 梅田ロフト店は関西最大級の規模でお迎えいたします。 店内のあらゆるクラシックギターをその場でご試奏いただけます 高級クラシックギターはショーケース内で厳重に湿度管理しております。 空き状況を確認してのご案内となりますので、事前にお電話でご連絡をいただきますと、より確実に快適な試奏環境をご案内させていただけます。 ご試奏は随時受付! 高級品から入門品まで、店頭にあるクラシックギターは全てその場でご試奏いただけます。 ご来店いただいてのご試奏は、営業時間内でしたら随時承ります!お電話での試奏のご予約も可能!詳しくは、お気軽に当店スタッフまでお問い合わせくださいませ。 担当者 下森より 梅田ロフト店では、これからクラシックギター始めてみたいとお考えの方向けのお求めやすいビギナーモデルから、 上級の方向けのハイエンドモデルまで幅広くラインナップしております。 すべてご試奏が可能となっておりますので、価格や仕様の違いによる音の違いを実感していただくことが可能です。 また、つめ磨きや専用ハードケース、交換弦などのアクセサリー、ギターピースや曲集なども各種取り揃えております。 クラシックギターのご購入をお考えの折には是非、梅田ロフト店へご来店ください。 イベントスペースやスタジオではクラシックギター関連イベントも 当店では、をはじめとした、クラシックギターのイベントも定期的に開催しております!ぜひの最新情報をチェックしてお越しくださいませ。 過去のクラシックギター関連イベント一覧• 詳細はお気軽にお電話にてお問い合わせ下さい。 お気に入りのクラシックギター弦、見つけてみませんか? 当店はクラシックギター奏者の方々へのサポート体制が充実! クラシックギターのリペア・メンテナンスは当店にお任せください 当店スタッフがクラシックギターのリペア・メンテナンスをサポート• 店頭にて弦交換、簡単なクリーニングを承ります• 複雑な修理・メンテナンスもお預かりにて承ります 当店ギターリペアマンの技術の高さは既に多くの方々に知られているところですが、もちろんクラシックギターも万全のサポートを行っております。 リペアに関する詳細はのページもご参照ください 当店では地域のクラシックギター奏者を応援いたします 演奏会情報の告知や演奏者ページの相互リンクなど承ります ご要望があれば、地域の方の実施する演奏会などの告知もWeb上で相互リンク等を致します。 どしどし情報をお寄せくださいませ。 ご不要になったクラシックギターはぜひ当店へ クラシックギターの買取・下取りも承っております ご不要になったクラシックギターの買取、または、当店のギターをお買い上げいただく際の下取りも当店にて承っております。 御用の際はお気軽にご相談ください。 各地の島村楽器店舗でもクラシックギター奏者をサポート 皆様のお近くの地域の店舗にもクラシックギター担当が常駐 皆様のお近くの各地域にある島村楽器店舗でもクラシックギター奏者をサポートしております。 各店舗にしかない商品などもお近くの店舗に移動させてのご試奏も可能です。 どうぞ、お気軽にご相談ください! クラシックギター担当常駐店舗• お問い合わせ 店舗名 島村楽器 梅田ロフト店 電話番号 当社HPからの問い合わせ先 担当 下森・本田 お支払い方法 店頭でのお支払い 店頭でのお支払いは下記をご利用頂けます。 クレジットカード• ショッピングクレジット• 商品券• 電子マネー など *一部使用出来ないカードや商品券もございます。 代引きでの着払いも可能です 代引き着払いでのお支払い方法• クレジットカード 代引きでの着払いをご利用される場合は、ご希望のお支払い方法を必ず店舗スタッフにお伝えください。 店舗までのアクセス・ご来店のお客様 〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町16-7 梅田ロフト8F• 阪急「梅田駅」 徒歩5分• 各線「梅田駅」 徒歩10分.

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大阪フィルハーモニー交響楽団

大阪 クラシック 2019

ホルン:細田昌宏、小曲善子 ヴァイオリン:里屋 幸、吉岡克典 ヴィオラ:南條聖子 チェロ:大谷雄一 モーツァルト/ディヴェルティメント第15番 変ロ長調 K. 287 より 第1楽章 ベートーヴェン/2つのホルンと弦楽四重奏のための六重奏曲 ホルンが主役となるこの編成を聴きたくて、練習後にバタバタと移動して急いで駆けつけたのでした。 時間の都合で第1楽章のみとなったというモーツァルト、高音のロングトーンが多く、正確なピッチが求められる楽曲でした。 ベトはさらに早いパッセージもあり、非常にテクニックが求められる難度の高い楽曲。 しかし大響の細田さん、小曲さんはそれらを難なくこなし、素晴らしい演奏を聴かせてくれました。 終演後、第1公演を終えて駆けつけた大植氏が登場。 ベト7を取り上げた事もあり、ベートーヴェンの名言を紹介されたのですが、相変わらずよく判りません 笑。 大響のプロフィールを紹介され、同じ大阪のオケとして応援してほしいとコメントされました。 演奏前に、MCの大谷さんが時間の都合でアンコールはありませんと宣言されていたのにかかわらず、大植氏はアンコールを強要。 何楽章がいいですか?と聴衆に意見を求め、一番拍手の大きかった第3楽章を。 大植氏は昔ホルンを吹いていたそうで、この曲もよく演奏されたそうです。 次のプログラムの会場へと退出するお客さんも多い中、再び第3楽章が演奏され、会場は大いに盛り上がりました。 さて、空腹をこらえ次の会場へ。

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大阪フィルハーモニー交響楽団

大阪 クラシック 2019

ヴァイオリン:関 晴美 ヴィオラ:永松祐子 チェロ:末永真理 ハイドン/三つの弦楽三重奏曲 ピアソラ/「ブエノスアイレスの四季」より ブエノスアイレスの夏 ブエノスアイレスの秋 ブエノスアイレスの春 MCは関さん。 ピアソラをやる予定でしたが、ピアソラはクラシックといえるのかという議論があり、ハイドンマラソンをやっている関係もあってハイドンの曲を入れたのだそうです。 関さんがハイドンマラソンに気乗りしていないのかな・・・と思わせるような様子が見受けられました 笑。 大植氏は実は3週間前までブエノスアイレスにいて、メッシやネイマールにシャツやマフラーをプレゼントしてもらったと何気に自慢。 そのブエノスアイレスは今は冬。 なのに今日は冬をやらない・・・(会場笑い)。 関さんは「ブエノスアイレスの冬無しです」と紹介して演奏されました。 クインテット(バンドネオン、ピアノ、Eギター、ヴァイオリン、コントラバス)の原曲に比較的近い編曲だと説明されていましたが、3本の弦楽器のみで再現するのは大変だったと思います。 タッピングやブリッジの手前を擦る奏法、ポルタメントなど、色んな奏法が多用されるので目でも耳でも楽しめました。 個人的にはハイドンをやめてでも冬をやってほしかったです。 後で知ったのですが、日本センチュリーは4つの公演に参加されていて、そのうち1つは合同の金管アンサンブルでしたので、単独の3つの公演すべてに私が参戦したことになります。 特に意識はしていなかったのですが。 まだ時間は早い。 そのまま徒歩で次の会場へ。

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