炎上オレ。 シャープやタニタやキングジムのTwitter、たまに炎上でもフォロワー減らない理由

[B!] 【悲報】ソニーの新作ゾンビゲー『H1Z1』販売開始するも、まともにプレイできない課金クソゲーで炎上 : オレ的ゲーム速報@刃

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1999年からスタートした同番組は、観客の前でネタを披露して、投票数の多かった芸人だけがオンエアされるというシビアな制度を導入。 今テレビで活躍している芸人のほとんどが、ここで結果を残してきたといっても過言ではない。 【関連】ほか 「、、、、、陣内智則、バカリズムなどは、同番組の常連。 彼らがしのぎを削っていた時期が、オンエアバトルの黄金期ともいわれています」(芸能ライター) 上記の芸人がそのままバラエティー番組に進出していったのとは対照的に、輝かしい成績を残しながらも消えてしまった者も…。 「オンバトの歴史を語る上で外せないのが、『ルート33』。 番組全盛期だった第2回、第3回チャンピオン大会で連覇。 品川庄司やアンジャッシュなどを抑えて頂点に君臨しました。 しかしその一方で、漫才師でありながら『M-1グランプリ』の決勝には一度も進めず。 また、2001年に東京進出したものの全く売れず、経歴とは裏腹に知名度が低いまま終わってしまいました」(同・ライター) メディアからすっかり姿を消していたころには、地方の素人向けお笑いコンテストに出場しては優勝し、賞金を荒稼ぎしていたという証言もある。 テレビ出演は17年ぶりと明かし、10年前に離婚して8年以上、娘と会っていないこと、家賃7000円の場所に後輩と住んでいることを明かした。 そんな悲惨な現状が同情を誘った堂土だが、同年11月には、既に終了していた芸人生命が〝完全に終わる事件〟が起こった…。 「『EXIT』の兼近大樹がラジオ番組で、〝唯一嫌いな先輩〟として堂土の名前を挙げたのです。 堂土は自身の写真を初対面の兼近に渡し、『この写真を持ってオレと遊べる女を探してこい』と命令。 さらに3時間探しても見つけられなかった兼近を『お前使えへんな』と切り捨てた揚げ句、参加していない会の飲食費3000円を要求したといいます。 また、翌日の舞台のチケットを『勉強や』と払うように迫ったことも暴露されていました」(芸能記者) 結局、兼近は舞台のチケットを買わずに無視し、怒る堂土に対しても「知らねえよ」と突っぱねたそう。 するとこのことを根に持ったのか、堂土は『EXIT』がブレークした後に、ツイッターで「お前らなんか面白くねぇよ」と難癖をつけた。 しかしEXITファンの総たたきで大炎上。 ツイッターに鍵をかけて逃走したという。 堂土に関しては他の芸人からも、後輩芸人にチケットを買わせ自分だけ稼いでいることや、女芸人に手を出そうとしていたことを暴露されている。 売れなかったのにはちゃんとした理由があるようだ。

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今のオレは過去のオレとは違う。ヤクルトはヤクルトしか飲まない

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 当サイト記事『TKO木下、YouTubeデビューも批判殺到…「パワハラ癖は治らない」「反省してない」』にて、松竹芸能を退所したお笑いコンビTKOの木下隆行がYouTuberとしてデビューした旨を報じたが、その動画のコメント欄が荒れている。 その真偽を確認するのは困難で、愉快犯的な書き込みも混ざっている可能性はある。 だが、これらのコメントに呼応するかのように、「低評価」が急速に増加している。 4月2日10時の時点で再生回数2万7000回、「高評価」144、「低評価」3384だったが、3日20時の時点では再生回数は50万回を超え、「高評価」1410に対し「低評価」は9. 2万に達している。 「数年前、居酒屋で後輩に怒鳴っていた時にそれを聞いていた店員さんに笑われて『何笑っとんじゃお前、ふざけんなや』ってブチ切れてました」 「ラストオーダー後の店仕舞間際来店した貴方は、私が閉店の旨を伝えると『客がわざわざ歩いて飲みに来たのにその態度はなんだ!』と胸ぐらを掴んで脅してきましたね」 「麻布で入った店にたまたま木下がいました。 その時のマナーが最低だったのであえてお書きします。 大声出すわ、店員を威圧するわ、店員に対して怒鳴るわ、後輩を殴るわそれは酷いものでした」 「私もバイトしてた時、木下さんがお店に来られて『はよ持ってこいやボケェ!』とお店で大声で罵倒し、無銭飲食をしようとされたことを鮮明に覚えております」 「赤坂のTBSの近くのラーメン屋で店員に怒鳴り散らしてるのを見かけました」 「あなたは他の芸人を連れて店に入ってきました。 僕が、『お客様何名様でしょうか?』と聞いたところあなたは『見たら分かるやないか! さっさと案内せい! このクソピアスゴミが!』と言われました」 このような告発が相次いでいる。 木下が信頼を回復するのは、極めて困難で長い道のりだろう。 木下は動画のなかで「これからは間違ったことをして下を向いて歩かず、正しいことをしてしっかりと前を向いて、これからの人生をつくっていきます」と決意を表した。 新たに歩み始めたYouTuberとしての人生が、世間からも評価されるものとなるか注視していきたい。 (文=編集部).

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「めでたいの?」発言で 乙武ブログ炎上: J

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自身のツイッターやブログで不適切な発言を繰り返し、批判を集めて知名度を上げる手法を「炎上マーケティング」などと呼ぶが、それをまんまとやってのけたバンドのベーシストが現れたようだ。 それは高田雄一さん 36 で、国民的マンガ「ワンピース」の悪口を書きツイッターを「炎上」させた。 釣られたネット民は最初、高田さんが何者か分らず経歴などを調べる作業が行われた。 炎上すると高田さんは自身のバンドのコンサートスケジュールやメンバーの紹介を始め、「炎上王に オレはなる」などと勝利宣言をした。 「今日も相手してやんよ クソニートども」 高田さんは中高生を中心に高い人気を得て08年に活動を休止したロックバンド「ELLEGARDEN(エルレガーデン)」のベーシストとして活躍し、現在はメタルバンド「MEANING」のベースを担当している。 そんな高田さんが13年5月13日に自身のツイッターでいきなり、 「少年ジャンプを買うのは高校生以来です。 ワンピースのとこ破って燃やそ」 とつぶやいた。 フォロアーから「ワンピース」なぜ嫌いなのかと問われると、「鳥山劣化版」と答えた。 この鳥山というのはマンガ「ドラゴンボール」作者の鳥山明さんのことだ。 高田さんはこれに対し、 「お前もやったろか。 」「今日も相手してやんよ クソニートども」 などと応戦し、騒動がさらに広がることになった。 なぜ急に「ワンピース」批判を始めたのか。 さらに「ちなみに進撃とテラフォもキライです」などと追加をしたのだろうか。 「進撃」というのは現在アニメも放送中の大ヒットマンが「進撃の巨人」のことで、「テラフォ」はこれも大人気の「テラフォーマーズ」のことだ。 悪口を書けばファンから大バッシングを受けることが明らかな作品ばかりだ。 バンドメンバーから「雄一いつもありがとう」 実は高田さん、ツイッターの自己紹介で、バンド「MEANING」の「ベースと炎上担当」と書いている。 つまり今回のつぶやき「炎上マーケティング」だったようなのだ。 「ワンピース」批判をした後にバンドのライブスケジュールを掲載し、ツイッターのリンクを指して「うちのボーカルです」とメンバー紹介したりしている。 「テレビで謝罪しろ!」といった非難には「テレビに出たい」などと回答している。 バンドメンバーから今回の「炎上」について、 「ワンピース厨、釣れる釣れる」 「うちの炎上職人をよろしくお願いします」 などといった激励が送られた。 この騒ぎがネットニュースで報じられると、 「エキサイトニュースに載りましたね!何だかワクワクしますね!雄一いつもありがとう」 と感謝されていた。 これで高田さんは気をよくしたのか、13年5月15日に 「炎上王に オレはなる。 ばかやろう」 と勝利宣言のようなものを発した。 ニュースになった時もネットでは高田さんが何者か分らない、という声が多数出ていた。 「エルレガーデン」のベースだと分っても、ボーカルなら知っているがベースまでは記憶にないという人が多かったが、今回の「炎上マーケティング」で高田さんの名前を知った人が多いのは確かで、次はバンドのコンサートにたくさんの客が集まりCDが売れるかどうか。 「炎上マーケティング」が本当に成功したかどうかはもう少し先をみなければ分らない。

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