ドラクエ10 バージョン5。 ドラクエ10はバージョンいくつまで続くのか?

バージョン5.0 チャート1(魔界へ~バルディスタ要塞)

ドラクエ10 バージョン5

スポンサーリンク 新規はストーリースキップ機能を使うのか? 新規の人がこのストーリースキップを使うのか疑問があります。 ドラクエ10でストーリーを楽しみにしている人は多いと思います。 新規でスキップ機能を使う人は何を目的にドラクエ10をはじめたのか疑問です。 今回のストーリースキップ機能は既存のプレイヤー向けの仕様変更な気がします。 中途半端に進めたキャラはどうなるのか? ネットを見ていると 「バージョン3で止めてるサブのストーリーをスキップしたい」というような書き込みを確認できました。 しかし今回の仕様変更は新規のみなので現在進行形でストーリーをプレイしている人はスキップする事ができません。 既存のプレイヤーキャラがストーリースキップができない理由を考えてみました。 スポンサーリンク ストーリーに力をいれた? バージョン4はストーリー(おはなし)に力を入れたのにストーリーをスキップできるようになるのは何だか勿体ない気もします。 「バージョン5のストーリーが素晴らしいからみんな遊んで!」という運営からのメッセージなのかもしれません。 最新のバージョンを遊ぶのに数百時間かかるのは新規には優しくないですからね。 バージョン5. 0に限りストーリーボスの強さ選択が最初からできますし、新規を優遇しているのは間違いないでしょう。 新規にも遊びやすいドラクエ10を目指してるんだと思います。 個人的にはバージョン1のストーリーから順番に遊ぶ方がドラクエ10を楽しめると思います。 新規の人がどちらを選択したのか気になる所です。

次の

【ドラクエ10】バージョン5.2のストーリー攻略チャートまとめ

ドラクエ10 バージョン5

ただし、魔王のいざないをする時の手札にSSSタロットがある場合は要注意。 並び順が狂ってしまう場合があるからです。 ポイントは運命と審判が左2枠に入るようにすることです。 なので、例えば上の画像のような場合はキングヒドラの死神を先に使うかひき直すかして、この枠からどかしてから魔王のいざないをするのがコツになります。 天獄に対応 バージョン4. 5前期までアップデートが進み、以前に汎用デッキを紹介した時とは想定したいコンテンツも変わりました。 特に大きな変化は、邪神の宮殿・天獄が登場したことです。 天獄で占い師は幻惑や眠りのお題を担当すべきなんですが、これらは普段はあまり必要ないのでデッキに入れると弱くなります。 そこで控えタロットを少数用意して、お題に合わせて入れ替えて対応できるように考えました。 今回デッキにエンゼルスライムを採用したのは、主にこのためです。 審判よりも運命のほうが便利なケースもあるからです。 運命には、遠距離から使えて発動も速いというメリットがあります。 審判1と運命1を審判2にすれば、たしかに「審判が必要なのに運命しかない」というケースは減らすことができます。 なので、2人以上の蘇生が頻繁に必要になりそうなら、審判2の方が良いでしょう。 例えば邪神の宮殿のようなコンテンツを中心に使う予定なら、良いと思います。 ただ、色んな用途を考えると、審判を連発する必要があるケースはそれほど多くないだろうと思います。 それなら常に手札から運命と審判を選べるほうが便利と考えてこのようにしています。 別のページで紹介している「初心者向けおすすめデッキ」では審判2じゃないか?と思うかも知れません。 こちらのデッキで審判を多くしている理由は、魔王のいざないを使わないからです。 引いてくるタロットで自然に手札を調整するというコンセプトのデッキなので、運に左右されにくいように重要な審判を多くしています。

次の

ドラクエ10バージョン5の発売日が決定しました

ドラクエ10 バージョン5

どうもいろいろと締め切りに追われている研究員です・・。 少しドラクエ10から距離を置くことにしたんですが、いきなりドラクエ10の事を記事にすることにしました。 既に何回かブログでもお話しているんですが、ドラクエ10をはじめる前はROをプレイしていました。 ROは今年で17年目。 一時期プレイヤーの同時接続数が激減していき、1万を割るのではないかと言われていたんですが、ここにきて下げ止まりとなったようです。 より引用 「MMORPGはやがて終わりが来るもの」・・よく聞く言葉ですが、その言葉はFF11やROブームに押されて作られた第1. いまだにROやFF11はサービスが継続されていますし、あのウルティマオンラインはなんと20年選手です。 てゆうかあんた誰!? 第一世代MMORPGが稼働している中でver5でドラクエ10のサービスが停止するなんて話題は釣りにしてもお粗末がすぎます。 そしてこれもよく聞くドラクエ10は 10年サービスを続ける!なんて言葉。 天下のドラクエブランドにとってみたら実に控えめな目標としか言いようがありません。 それじゃあ、 バージョンいくつまで続くのだろう? ・・・とふと考えました。 かなり昔によーすぴが冗談半分で言及していたような気がしたんですがなかなか見つけられず・・・。 しかし!数日にわたり 無駄な調査の結果、 意外なところに記述を見つけました。 それがこの本。 ドラクエ10、2周年を記念したVジャンプ本です。 一部だけですが抜粋いたします。 りき「ただ浦安の遊園地ではランドの横にシーが出来たように、バージョン4. 6でもうひとつの遊園地を作っちゃうかもしれないんですけどね 笑 ドラクエ10と同じくらいの世界をもうひとつ作って、次のバージョン7. それは眉唾な事なので置いといても、運営の考えとしては 10年というのはひとつの区切りであって、 10年で終り!みたいな状況ではまったくない事が、去年のプレイヤー座談会の言及を踏まえても明らかと断言できます。 ただ安泰かといえばそうとも言えません・・・ 例えば先日ある程度の詳細が公表されたマイタウン。 現段階では入手方法はゴールドが主。 課金では手に入れることができません。 それ自体は確かに問題ではあります。 夏祭りでの情報ではだれでもアクセスできるようなコンテンツと見せかけて、ほんの一握りの人しか手に入れることができないとなれば、反発の声は多くなるのは仕方がない話です。 ただし、パクレショックと同じで、これ単体の事件ならば、ここまでの騒ぎにはなっていなかったと思います。 問題なのは ver4を通じての施策の不一致です。 ver4はカネトルティアから脱却しようとしていたはず ver4はいわゆる 「カネトルティア」から脱却しようとしていました。 金策しかすることがないゴールド至上主義と一部で言われたver1時代につくられたアストルティアの別名 藤澤Dもこの名称を使用した事がある ドラクエ10はドラクエというよりはいただきストリートである!みたいな指摘の通り、 ver1~ver3はゴールドがもっとも重要なステータスといって差し支えなかったと思います。 それがver4になり、防衛軍で武器。 プレイヤーは金策で手に入れるか、それともコンテンツを周回するのか 選択肢を得たのです。 職人以外の装備調達方法がなかったドラクエ10にとっては大きな変化で、確かに実質的にはドロップ装備の実用性は限られる部分があるものの、名目だけでも覆ったのは大きなポイントです。 ドラクエ10は安心して復帰できるゲームになったと思いますし、これは好意的に受け止めています。 こういった 脱カネトルティアという流れの中でのマイタウンの値段設定は、 ver4の施策とはまったく逆のように見えます。 この大きすぎる変化にはさすがに対応することはできませんでした・・。 しばらく様子をみます・・・ ゴールドの産出量を徹底的に抑え込む金融引き締め施策 そしてもうひとつ。 ver4を通じてゴールド全体の算出を抑え込むための 「遅滞戦法」がとられてきました。 とにかくゲームをインフレさせたver3とは全てが逆なのがver4の特徴です。 例えば ハイエンドコンテンツに挑戦するには長時間の束縛が発生しやすくなります。 相対的に金策時間が減りますので、効率的なプレイを行うユーザーのゴールドが増えるスピードを抑制できます。 ver3の常闇も現役のコンテンツですので、プレイヤーが金策にとられる時間は少なくとも減ってはいると思います。 ただこれによって影響を受けるのは、プレイ時間がそれなりに限られている中間~準廃といった層です。 少々乱暴な位置づけではありますが、エンドコンテンツにアクセスが難しい層は金策時間は据え置きなので、 中間層と新規層の格差は小さくなります。 逆に言えば廃層は金策する時間を確保でき中間層に装備品を供給することで、さらにゴールドを稼ぐことが可能です。 ver4の一連の政策は中間的なプレイヤーのゴールドを新規や廃層へ受け渡して中間プレイヤーと新規プレイヤーの強さだけでなく、ゴールド格差も広がらないようにしたバージョンともいえます。 ただそうすると富豪層が単純に突出した額のゴールドを抱えている事にもなり、 マイタウンが富豪層のゴールドを回収する目的と考えるのは一理ある意見だと思います。 これが正しいと仮定すればですが、マイタウンを誰もがアクセスできるコンテンツのようにプレゼンテーションしたのは悪手としか言いようがありません。 結果、 矛盾に気づいたプレイヤーから手ひどい批判を浴びることになりました。 プレイヤーは 「いきなりそんな事を言われても!」状態です。 マイタウンは他に代替コンテンツを用意できたら話は変わっていたという意見もあり、その通りな指摘だと思います。 ゲームインゲームのようなミニゲームになってしまうだけかもしれません。 そう考えるとたくさんのミニゲームやバトルトリニティ 一応金策もできなくはありませんが・・ はこういった、ゴールド引き締めと強さのデフレ政策の中で生まれたコンテンツではないかと思います。 パクレ警部事件は誰も得をしませんでしたが、マイタウンはそうではなく、この期間でも確実に金策をしていたプレイヤーがいるという点です。 大なり小なり「金策をしていないのが悪い」という意見と対立が続くことになります。 マイタウン問題は、パクレショックのような運営への失望感と逆天井事件のようなユーザー間の分断という二つの衝突を生む危険性があります。 ただ、 ユーザー同士が対立するのは運営にとって悪い話とは言えません。 少々たとえが大げさですが、かの大英帝国の統治術は現地勢力を対立させてそこに仲裁として入ることで信用を得てきました。 運営が仲裁役として、あくまでも例えば「ダイヤランクならOK」とか折衷案が投げかけるなら、方向性は変わってくるかもしれません。 ちょっと記述かえました ユーザー間の対立は運営にとっては悪い話とはいえない ver4末期はあらゆるものが叩かれる時代になる パクレ警部事件と一連のパクレショックはver4で評価されていた唯一のコンテンツのメインストーリーにも波及する大きな出来事でした。 また、ドラクエ10のメインストーリーは、確かにプレイヤーが充実をもっとも望んでいるコンテンツだと思うのですが、 MMORPGとしてのドラクエ10のコンテンツとしてはほとんど寄与してません。 これは以前から申し上げている事なのですが、やっぱりMMORPGのメインストーリーは、周りにワラワラ人も居ますし、オフラインのドラクエに比べると感情移入する事ってけっこうキツいんですよね。 もちろん遊園地のアトラクションとしては楽しいのですが、それはあくまでもオフラインであって、MMORPGのコンテンツとしてのストーリーは、ver1時代で衰退し、難易度設定の追加で消失しました。 そんなMMORPGのコンテンツとはいえないメインストーリーでバージョン4はとりあえず、息長りえているという状況です。 この状況でもっとも良いプレイ効率はストーリーが配信された時に復帰してすぐに休止するというやり方・・。 この価値観が正しいか置いといて、そうプレイヤーが感じれば感じる程ドラクエ10はじり貧になっていきます。 主観で恐縮ですがチームやルームのログイン率は低下して、その兆候は確実に見えてます。 つらい・・・ 前半に見つけた記事でりっきーがver4以降に言及していましたが、ver4は繋ぎのバージョンと考えればver5は新しい世界。 大きなステージが用意されているのではないか・・?となんとなく期待を寄せることができます。 眉唾です ただ、現状ver5の情報はほとんど無です。 しかし、このなとんなく「新しい世界」という言葉に注目が集まっているように、ver1はレンダーシアもバージョン2は竜族の世界といったように、プレイヤーは新しいステージを考えて、期待を寄せているというのがドラクエ10でした。 正直言うと、ドラクエ10にやりたい事がたくさんあったバージョンの末期なんて時代ほとんど体験したことないです。。。 5でその世界を示唆するような部分があったり、リアルイベントでPVを4月だとか早めの段階で発表するなり、プレイヤーに希望を与えていくような施策を行うことに期待します・・・。 あっ結局ver4の話で終わっちゃいました。

次の