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農家(専業農家・兼業農家)の年収は456万円!!作物別収入ランキングや年齢別年収推移など徹底解説!

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こんにちわ。 今年も 新鮮でおいしい枝豆を卸値で小売りいたしますので お気軽に御注文くださいね。 農家直売、朝採り・新鮮な枝豆は 色も味も格別においしいですよ。 色はエメラルドグリーン。 ふっくらとした味わい。 品質に自信あります。 我が家は専業農家で 夏は 6月から8月末まで 枝豆がメインで 沼津中央青果市場へ出荷しています。 お渡しは、 自宅 沼津市浮島 の近くのコンビニの駐車場、または 自宅までお願いします。 御希望の方には詳細をお知らせします。 携帯電話は 090-4792-0078 柴田 まで。 日曜日もやってますので、お電話は「ホームページを見て 枝豆の件ですが・・・」とお気軽に御注文お願いします。

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ホントに残念、、、。 一つ心残りなのは田植えが出来なかった事です。。 次回こそは是非また行かして頂き田植えに参加させて頂きたいと思います!! えんや代表の曽我です。 普段はこの場(ブログ)に書くことは無いのですが、今回は書き留めておきたいと思いました。 えんやをはじめた時から、今まで鶏肉の仕入でお世話になった 「近畿食鶏」 さん 本日、2019年6月29日をもって引退されました。 えんやがあるのは、近畿食鶏さんがあったからです。 16年前、私がえんやをオープンさせる為、鶏肉の仕入先を探していました。 大阪市・八尾近隣市内、商店街などのいくつもの鶏肉屋さんに電話をかけ、そして足を運びました。 何十件電話をしたりしたかわかりません。 そんな中、 新参者の私に門戸を開いてくれたのが近畿食鶏さんでした。 電話をした際、「配達は出来んけど、一回見に来たら?」と大将。 八尾からも近かったため直ぐに飛んでいきました。 地域に根差した小さな商店に、笑顔のかわいいお母さんと職人気質の大将でした。 近畿食鶏さんの鶏肉は、私にとって「これぞっ!」というものでした。 店の奥で、大将が鶏を捌くのを見せてもらいました。 大将が、朝3時頃から自ら足を運び、自らの目で鶏を選び、熟練の包丁さばきで捌かれた新鮮な鶏肉は一目で良いものだとわかりました。 食べてみると旨味もあり焼鳥にしたら最高だ!と即、取引をお願いしました。 ) あれから16年。 大将はそれより数十年も前から、まな板の前で屈んで毎日毎日鶏を捌いてこられました。 そのため腰もずいぶん曲がってしまい、最近来られていなかった私は、久々に見た大将の姿に尊敬と感謝の思いがあふれ、 目頭が熱くなりました。 お母さん、お姉ちゃんも昔と変わらず私の事を「兄ちゃん、兄ちゃん」と呼んでくれて、うちの嫁にも子供にも良くしてくれました。 たかだか16年で弱音や泣き言なんて言ってられない。 大将の頑張りに比べたらまだまだひよっこです、卵かもですね・・。 僕らは、もっともっと頑張ります!! 大将はこれから、お母さんやお孫さん達とゆっくりして下さいね!! 本当に16年間、 ありがとうございました!! お疲れ様でした!!! しかし、「八尾のえだまめ」を栽培されている農家さんは年々減っているそう。 そんな中、結城さんは日々いろんな品種を試し、より美味しいものを探求されています。 その姿勢にただただ感心させられました。 この度、 八尾の店舗に入った新しい社員も一緒に見学に行きました。

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田植えの頃や稲刈りの頃が農繁期のようなイメージがつよいけれど、 実は夏も地味に結構農繁期です。 オクラを育てているからというのではなく、梅雨明け後はいきなりびっくりするほど草が畑に蔓延し、畑の草取りがふたたび大変。 それに芋掘り、秋野菜まき。 さらにこちらでは牛の共進会もあり、なにやら気ぜわしいところ。 牛といえば、梅雨明けの好天時期は、干草集めもしなくてはいけません。 お盆は目の前。 えらいこっちゃ! そうしてこのところ、頑張っていろいろばたばたしています。 あまりに毎日ばたばたしすぎ、いつが今日だか昨日だかわからなくなったり、 毎朝一瞬がっかりすることは否定できないところだけど、このあわただしさ、気ぜわしさを夏らしい毎日、とこちらではそういうような気がします。 絵日記をなかなか描けないのが少し残念(毎日ちょっとずつでも描けるのはすごくストレス解消になる。 いずれ、こちらもこちらなり、そうしてこうして頑張っている(私だけじゃなくまわりみんなも)、夏真っ盛りのこのごろです。 やっぱり、いい季節でも、ありますね。 日記描けて久々にうれし。

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