フレッツ 光 ホーム ゲートウェイ。 フレッツ光でWi

ホームゲートウェイとは何?購入できるの?無線lanカードについても解説!

フレッツ 光 ホーム ゲートウェイ

もともと光回線が遅い可能性 NTTのフレッツ光や光コラボを使っている場合は、NTTのフレッツ網だけでの速度測定が可能ですので、まずはフレッツ網の速度が問題ないかを測定しましょう。 この測定をする時は、極力シンプルな接続でつないでください(ONU・ホームゲートウェイからLANケーブルでパソコン直結)。 この結果、フレッツ網の回線速度が遅ければ、NTTに問い合わせてみた方が良いでしょう。 うまくやり方が分からない人は、それぞれのエリアのNTT故障受付に、「速度が遅くなっているから」と回線チェックをお願いすると、NTT側から回線速度のチェックをしてくれます。 フレッツ網の回線速度は速いのに、インターネット接続の通信速度が遅い場合は、プロバイダなど他に原因があります。 根本的にパソコンが原因で遅い 使っているパソコンのOSが10年以上前の場合はメモリなど性能が間に合っていないので買い替えましょう。 いくら回線速度が速くても宝の持ち腐れです。 今は5万円以内でも充分な性能のパソコンは手に入ります。 別にパソコンは古くないけどなんかネットが遅いという場合には、次のことを試してみると改善する場合があります。 ブラウザのキャッシュや履歴をクリアしてみる。 ブラウザにIEを使っている場合は、Google ChoromeやSafariを使ってみると表示が速くなる場合もありますよ。 負荷が大きいウィルス対策ソフトを使っているせいでパソコンのパフォーマンスが低下している場合も考えられます。 Windows7以降であれば、もともとWindows Defenderというセキュリティ機能があるため、それのみにしてみて様子を見るのもいいと思います。 パソコンのマルウェア、ウイルス感染でパソコンのパフォーマンスが落ちている場合もあります。 もし感染が発覚した場合は、インターネットから切り離してクリーンインストールかリカバリーを実効すると確実です。 LANケーブル・ネットワーク機器が原因で遅くなっている 光インターネットは回線速度1Gpbsのサービスが多いですが、使っているLANケーブルの規格が古いとそこで速度が落ちてしまいます。 もし、使っているLANケーブルがなんだか分からないというのであれば、LANケーブルの交換もしてみると良いかもしれません。 特にカテゴリー5のLANケーブルを使っていた場合は、いくら光インターネットで1Gbpsと言われていても、100Mbpsまでしかでませんので注意が必要です。 LANケーブルの規格はCAT5e以上がおすすめ 種類 通信速度 CAT5 カテゴリー5 100Mbps CAT5e カテゴリー5e 1Gbps CAT6 カテゴリー6 1Gbps CAT7 カテゴリー7 10Gbps 手持ちのLANケーブルが何か分からない場合は、ケーブルをよく見てみるとこのように「CAT5E」など書かれていますよ。 そして、もし購入するのであれば、カテゴリー5eでも全然間に合いますよ。 また無線LANルーターを使って、Wi-Fi接続で使っている場合ですが、パソコンはLANケーブル接続に変えることで安定性と回線速度が劇的に変わりますよ。 無線LANルーターによって対応している規格が違い、Wi-Fiでの速度が変わるので何年も前の古い無線LANルーターを使っていると、Wi-Fi接続で速度低下が起こっている場合があります。 規格 周波数帯 通信速度 11a 5Ghz 54Mbps 11b 2. 4Ghz 11Mbps/22Mbps 11g 2. 4Ghz 54Mbps 11n 2. 4Ghz/5Ghz 65Mbps~600Mbps 11ac 5Ghz 290Mbps~6. 9Mbps ここが原因になっている場合は機器を変えるだけで改善します。 ただし、対向でWi-Fiをつなげる子機側(パソコンやスマホ)も同じ無線規格に対応していないと意味がありません。 4Ghz帯で無線LANを使っている場合は電子レンジやコードレス電話などの他の機器の電波の影響や、自分の家や部屋のまわりで使われている他の無線LANルーターとの干渉などがあると、Wi-Fiの速度低下の原因になります。 無線LANルーターの位置を変えてみると改善される可能性もあります。 5Ghz帯は高速で家電製品との干渉はないですが障害物・遮蔽物に弱いので、ここが速度が遅い原因だった場合は置き場所を調整すると改善される可能性があります。 興味があれば、以下の記事も見てみてください。 当ブログで色々な大手プロバイダの光インターネットの評判をまとめたりしていますが、インターネットが遅いという声が多い大手プロバイダは多いです。 もちろん、ユーザーの利用環境もそれぞれ違うので問題なく快適に使えている方もいます。 大手よりも中堅以下のユーザー数が少ないプロバイダを使う方が快適にインターネットが出来たりする場合もあります。 プロバイダが怪しいなと思ったら、変更してみるのもひとつの手です。 特にNTTの光回線系(フレッツ光・光コラボ)で使えるプロバイダの中から独自技術での速度向上や、ユーザーの満足度で高い評価をもらっているプロバイダをいくつかご紹介しますね。 IPアドレスの枯渇問題 IPアドレスの枯渇問題は、インターネットの発展とともに出てきた問題で、現在メジャーなIPv4接続ではIPアドレスが足りなくなる問題の総称です。 IPv4接続では、使用可能なIPアドレスが約43億個であるのに対し、現在順次移行されているIPv6接続では約340澗(澗は、10 36!!)ものIPアドレスを発行することが可能です。 これは、事実上無限の数のIPアドレスと言われ、一生かけても使い尽くせないほどの数でIPアドレスの枯渇問題はこれで解消されるのだそう。 IPv6接続対応インターネット回線 ドコモ光 プロバイダによる ソフトバンク光 IPv6 IPoE+IPv4 auひかり IPv6 ビッグローブ光 IPv6オプション So-net光 v6プラス nifty光 v6プラス @スマート光 v6プラス OCN光 IPv6(IPoE) これらをひとつずつ紹介しましょう。 ドコモ光 ドコモ光では、20社以上のプロバイダから選ぶことができますが、どのプロバイダを選んでもIPv6接続が可能です。 タイプA・タイプBで選べるプロバイダは異なりますが、どれもIPv6には対応しているので安心して使えます。 ポイントは光BBユニットをレンタルすること(おうち割必須オプション)と、光BBユニットをレンタルすることで、IPv6(IPoE方式)で利用することができます。 mobile・でんき) auひかり auひかりは、光コラボ各社とは全く別の独自のインターネット回線網を持っているので、『ユーザーが少ないことから速い!』という話を聞いたことがある方も多いでしょう。 1Gbpsの速度でも、実測調査NO. 1を各地域で獲得しており、速度面は折り紙付きです。 1Gbpsに物足りない方向けに、首都圏限定ですが5Gbps・10Gbpsの超高速回線auひかりV・Xも展開されています。 1Gbpsの料金はこのようになります。 ビッグローブ光公式サイトでも、ユーザーの声がアップされていて、IPv6(IPoE方式)の満足度もかなり高め。 プランは3年・2年から選ぶことができます。 プロバイダSo-netはドコモ光やauひかりでもプロバイダサービスを行っていますが、So-net光プラスでもauスマートバリュー・auセット割を適用することができます。 自社のでんきと格安SIMとのセット割、まるっと割も魅力的です。 ホーム マンション 月額料金 ~24ヶ月:4,500円 25ヶ月~:5,200円 ~24ヶ月:3,400円 25ヶ月~:3,980円 auスマートバリュー 必須オプション 光電話:500円/月 事務手数料 3,000円 工事費 18,000円 15,000円 キャンペーン ・代理店で申し込むと最大15,000円キャッシュバック ・auスマートバリュー ・まるっと割( niftyでんき・NifMo) 回線速度の測定サイトについては、こちらの記事で書いてますので参考にしてくださいね。 また、電話回線はノイズに弱く、長さに比例して信号が弱まるため、速度の低下が起こる原因にもなります。 壁のモジュラージャック(電話線の挿し口)からモデムまでは極力短めの電話線を使うことをおすすめします。 しかし、このVDSLタイプでもIPv6接続で高速サービスも利用できるので、試してみる価値アリです。 VDSLタイプについては以下の記事をご覧ください。 戸建て向けのファミリータイプであっても、NTTは1本の光ファイバーを最大32本に分けて引いています。 そのため、その利用者の中の誰かがヘビーユーザーだった場合は、自分の回線速度は低下します。 集合住宅向けのマンションタイプは、32本で分かれてきた光ファイバー線をさらに建物のユーザー数で共有することになるので、他の住人にヘビーユーザーがいた場合、回線速度がさらに低下してしまいます。 なので、フレッツTVを使うユーザーと大元が同じ光ファイバーを使っている場合は、速度が遅くなるときもあるでしょう。 ウェブサイト側が混んでいる 特定のWebサイトにアクセスが一気に集中してしまうと、通信速度があがらない・Webサイトがダウンすることがあります。 このような場合は、時間をおいてアクセスするとつながりやすくなります。 まとめ 光インターネットの回線速度の低下は、どうにもならない理由の時もありますが、自分のパソコンやネットワーク環境が良くないために起こる場合もあります。 今回お伝えしたような方法で原因の切り分けをしてみて、改善できそうな場合は試してみるのが良いでしょう。 どうしても回線速度が改善されず、このまま使っていくのがストレスだなという人は、回線自体を他のサービスに乗り換える事を考えたほうが良いでしょう。 『速度が遅いから他のネット回線にしたい』という方は以下の記事を参考にしてみてください。 ファミリータイプで回線のみの速度が10Mbpsくらいはちょっと問題ですね。 この場合、プロバイダーではなく光回線自体に原因があると思われます。 ONU(ホームゲートウェイ)の故障や、光ファイバー線が途中で断線・破損している可能性もあると思いますので、一度、NTTフレッツ光の故障受付窓口に連絡・相談してみることをおすすめします。 回線が悪い場合は、原因の特定と改善をしてくれますよ。 最近、インターネットの通信速度が遅くなりました。 プロバイダーが10月27日に工事をしましたが、その後土日の夜間に通信速度が低下し、日が経つにつれ平日の夜間も速度低下してしまいました。 新サービスはフレッツ光端末の後に接続した自前のルータをプロバイダーが設定済みの「wi-fiルータ」に交換しました。 同一プロバイダーの新サービス乗り換えなので手続きも簡単でした。 「PPPoE接続」から「IPoE接続 IPv6 」になって変わったこと。 プロバイダーの工事はサーバーが「IPoE接続 IPv6 」する為の変更を行った為であったと思われる。 (問い合わせていませんが、工事後に従来のサービスが低下するとは言わないですよね)ちなみにフレッツサーバー内の通信速度は昼でも夜間でも速度がおよそ40Mbpsでほぼ安定 していますので、総合的に20Mbps以上で昼も夜も通信できれば、動画もストレスなく見ることができます。 syutoken-speed. flets-east. :「PPPoE接続」から「IPoE接続 IPv6 」変更のその後 休日や夜間の制御渋滞時にホームページを探して接続するのに一呼吸遅れる。 一旦接続すれば、その後は早い(動画ページに入るのに一呼吸置くが、動画再生中に問題はない。 )平日の昼間は、この一呼吸が短い。 つまり制御渋滞を避ける経路を探すのに遅れが生ずる。 早く言えば交通渋滞を避けるのと同じ感覚でしょうか。 :フレッツ東とフレッツ西の料金問題について フレッツ西日本(名古屋を含む)は、フレッツ東日本より約1000円安い。 西日本は電力会社の光回線と競合しているため、東日本は競合が無くて高い。 (エリアを超えて契約できませんが参考まで) コメントは停止中です。

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ホームゲートウェイ v6Neo接続設定方法|インターネット プロバイダならオープンサーキット

フレッツ 光 ホーム ゲートウェイ

利用イメージ ホームゲートウェイ (フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)をレンタルの場合• ホームゲートウェイ(フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)は有料レンタルとなります。 ホームゲートウェイ機種別の取扱説明書や最新のファームウェア等は、をご確認ください。 ホームゲートウェイ(フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)については、10GBASE-Tに対応したポートをWAN側、LAN側各1ポートずつ備えています。 ホームゲートウェイ(フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)については、Wi-Fi機能を標準搭載しております。 ホームゲートウェイの無線規格については、をご確認ください。 IEEE802. 11axに準拠している機器が必要です。 月額レンタル料金 (「フレッツ 光クロス」の場合) ホームゲートウェイ (フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)のみご利用の場合• 【「フレッツ 光クロスの月額利用料割引」について】 本割引を解約された場合は解約金(〜11,000円)が必要です。 ただし、割引適用期間の満了月とその翌月に解約される場合は、本割引の解約金は発生しません。 その他、解約金に関しましては、をご確認ください。 【初期費用について】• 「フレッツ 光クロス」を新規申し込みの場合、それぞれ契約料・工事費が別途必要です。 ホームゲートウェイ設置工事費は、お客さまにて設置いただく場合には不要です。 お客さまのご要望により設置工事をNTT西日本にて実施する場合には、機器工事費1,650円に加え、別途基本工事費(派遣)4,950円が必要です。 ホームゲートウェイ (フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)のお申し込みはこちら ホームゲートウェイ(フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)について、新規お申し込みをうけたまわります。 以下のボタンより、お申し込み手続きへお進みください。 <フレッツ光について>• サービス提供エリアであっても、設備の状況等によりサービスのご利用をお待ちいただいたり、サービスがご利用いただけない場合がございます。 サービス提供エリアにつきましては、お問い合わせいただくか、もしくは弊社ホームページにてご確認ください。 お客さま建物内の既設の配管設備等の状況により、新たに配管設備等のご用意をお願いする場合があります。 本サービスについては、ご利用のパソコン環境(OS等)により、一部機能が制約される場合があります。 詳しくは、弊社ホームページにてご確認ください。 パソコン等の端末機器を接続するのに必要なLANケーブルやLANカード等(NIC)はお客さまにてご準備ください。 インターネットのご利用には、本サービスに対応したプロバイダーとのご契約・ご利用料金が必要です。 【セキュリティーについて】• 第三者が壁等の障害物をこえて届く電波を傍受することによる情報の盗聴や改ざん、なりすましなどを防止するために、お客さま自身の責任と判断でセキュリティーに関する設定(通信の暗号化など)を行ってください。 IEEE802. 利用イメージ (ファミリータイプの場合) ホームゲートウェイのみのレンタルの場合 ホームゲートウェイとホームゲートウェイ無線LANカードをレンタルの場合• 設置機種および機器設置台数は、お客さまの契約形態等により異なります。 「ひかり電話」をご利用でない場合、ホームゲートウェイは有料レンタルとなります。 ホームゲートウェイ機種別の取扱説明書や最新のファームウェア等は、をご確認ください。 未対応のホームゲートウェイをご利用の場合は、対応ホームゲートウェイに変更いただくことで、ご利用が可能です。 ホームゲートウェイの無線規格については、をご確認ください。 IEEE802. 月額レンタル料金 (「フレッツ光 ネクスト ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼」の場合) ホームゲートウェイのみのご利用の場合• レンタル月額料金については、標準プランもしくは低価格プランのどちらかをお申し込みいただけます。 標準プランをご利用のお客さまについても低価格プランをお申し込みいただけます。 低価格プランについては、 ご利用開始月から24ヵ月目の末日までに解約された場合は、解約金2,200円をお支払いいただきます。 ただし、「フレッツ光」および「」の解約と同時に「ホームゲートウェイ」レンタルを解約する場合、もしくは「ホームゲートウェイ」レンタルの解約と同時に「ひかり電話」を契約する場合については本解約金はかかりません。 【「光はじめ割」(料金サービス)について】 本割引を解約された場合は解約金(〜11,000円)が必要です。 ただし、割引適用期間の満了月とその翌月に解約される場合は、本割引の解約金は発生しません。 その他、解約金に関しましては、をご確認ください。 【初期費用について】• 「フレッツ 光ネクスト」(または「フレッツ 光ライト」)を新規申し込みの場合、それぞれ契約料・工事費が別途必要です。 ホームゲートウェイ設置工事費は、お客さまにて設置いただく場合には不要です。 お客さまのご要望により設置工事をNTT西日本にて実施する場合には、機器工事費1,650円に加え、別途基本工事費(派遣)4,950円が必要です。 ホームゲートウェイ (レンタル)のお申し込みはこちら ホームゲートウェイ(レンタル)について、新規お申し込み、または、ご利用中のホームゲートウェイに関する低価格プランへの変更お申し込みをうけたまわります。 以下のご希望のボタンより、お申し込み手続きへお進みください。 <フレッツ光について>• サービス提供エリアであっても、設備の状況等によりサービスのご利用をお待ちいただいたり、サービスがご利用いただけない場合がございます。 サービス提供エリアにつきましては、お問い合わせいただくか、もしくは弊社ホームページにてご確認ください。 お客さま建物内の既設の配管設備等の状況により、新たに配管設備等のご用意をお願いする場合があります。 本サービスについては、ご利用のパソコン環境(OS等)により、一部機能が制約される場合があります。 詳しくは、弊社ホームページにてご確認ください。 パソコン等の端末機器を接続するのに必要なLANケーブルやLANカード等(NIC)はお客さまにてご準備ください。 インターネットのご利用には、本サービスに対応したプロバイダーとのご契約・ご利用料金が必要です。 ホームゲートウェイ 無線LANカードは、「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」または一部の「コラボ光」をご契約の方のみレンタル(有料)でご利用いただけます。 本無線LANカードのご利用には、本無線LANカードに対応したホームゲートウェイが必要です。 「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」または一部の「コラボ光」と「ひかり電話」をご利用の場合 は、当該ホームゲートウェイは無料レンタルでの利用となります。 「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」または一部の「コラボ光」のみでご利用の場合は、 回線終端装置(ONU)もしくはVDSL装置とホームゲートウェイ(別途有料レンタル)を設置することで、本無線LANカード(有料レンタル)をご利用いた だけます。 本無線LANカードのご利用には、「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」または一部の「コラボ光」のご契約・料金と、「ひかり電話」のご契約・料金(ひかり電話をご利用の場合)もしくはホームゲートウェイの料金(ひかり電話をご利用でない場合)が別途必要です。 「ひかり電話オフィスタイプ」「ひかり電話オフィスA(エース)」をご利用のお客さまは、ホームゲートウェイとホームゲートウェイ 無線LANカードをご利用いただくことはできません。 【セキュリティーについて】• 第三者が壁等の障害物をこえて届く電波を傍受することによる情報の盗聴や改ざん、なりすましなどを防止するために、お客さま自身の責任と判断でセキュリティーに関する設定(通信の暗号化など)を行ってください。 また、ひかり電話などをご利用の場合で、かつ、無線LANのセキュリティー設定が適切に行われていない場合、ホームゲートウェイの電話設定の設定内容によっては、第三者によって、あたかもお客さまが電話を発信しているかのような通話等が行われ、お客さまがご利用されていない通話料などが発生するおそれがありますので十分にご注意ください。

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ソフトバンク光はホームゲートウェイが必要?不要?レンタル継続で解約は不可能!?

フレッツ 光 ホーム ゲートウェイ

目次 この記事でわかること• フレッツ光のホームゲートウェイとは? フレッツ光でインターネットを利用するためには、ONU(回線終端装置、いわゆるモデムでインターネットの利用に必須)と有線・無線ルーターのふたつの機器が必要です。 しかし、 フレッツ光を「ホームゲートウェイ」付きのプランで契約すれば、ONUとルーターが1つの機器にまとまります。 ホームゲートウェイはモデムとルーターの機能を兼ね備えた機器 モデムとルーターが別々だと、電源が2つ必要だったり配線が複雑になったりとデメリットがあります。 しかし、 ホームゲートウェイをレンタルすれば機器が1台なので電源も1つです。 さらに ONUとルーターを繋ぐ配線が不要になるので、ケーブルが絡まる、邪魔になるなどのデメリットもなくなります。 フレッツ光のレンタルホームゲートウェイ申込手順 フレッツ光でレンタルできるホームゲートウェイは、NTT東日本と西日本で申し込む手順が異なっています。 NTT東日本の場合は、電話で申し込みが必要です。 以下の番号に、電話をかけましょう。 フレッツ光ライト• フレッツ光ライトプラス レンタルホームゲートウェイの月額料金は、以下のとおりです。 東日本エリアの場合、一枚目の無線LANカードは本体とセットになった料金ですので、750円でホームゲートウェイも、ホームゲートウェイを利用した無線LAN通信も快適に行うことができます。 そのため、別途ホームゲートウェイのレンタルを申し込む必要はありません。 ホームゲートウェイをレンタルで使いたい場合、ギガファミリープランやギガマンション・スマートタイププランを選ぶのも良いでしょう。 また、設置工事費は フレッツ光の契約時にレンタルホームゲートウェイを申し込めば基本的にかからないので、フレッツ光を契約前の方は、契約と同時にレンタルホームゲートウェイを申し込みましょう。 西日本エリアでホームゲートウェイをレンタルする場合 NTT西日本エリアでフレッツ光のホームゲートウェイをレンタルできるのは、 フレッツ光ネクストまたはフレッツ光ライトプランのどちらかを契約している人です。 月額料金は利用期間や利用するサービスによって少々細かくわかれているので、しっかり確認しましょう。 また、上記の表にある 「低価格プラン」は、2年以上の契約が条件で200円(税抜)の割引が適用されます。 低価格プランの場合、 2年以内にホームゲートウェイを解約すると月額料金の差額10ヶ月分である2,000円(税抜)の解約金が必要になるので注意しましょう。 ただし低価格プランの解約金は、以下のどちらかに当てはまる場合無料です。 フレッツ光orコラボ光の解約と同時にホームゲートウェイのレンタルを解約する• しかしNTT西日本に設置工事を代行してもらう場合は、 機器工事費1,500円(税抜)+派遣の基本工事費4,500円(税抜)の合計6,000円(税抜)がかかってしまうので注意しましょう。 レンタルしたホームゲートウェイは解約時に返却が必要 フレッツ光からレンタルしたホームゲートウェイは、フレッツ光の解約時に返却しなければいけません。 解約を申請すると返却用の封筒などが返却手順のご説明書きとともに送られてくるため、ホームゲートウェイを入れて返送しましょう。 フレッツ光のホームゲートウェイ設定手順 フレッツ光でホームゲートウェイを使うには、接続設定が必要です。 ここからはホームゲートウェイの設定手順を解説するので、フレッツ光からホームゲートウェイをレンタルした際は、チェックしてみてください。 設定はすべて自分で行うようにすれば、設定サービスなどの余計な出費もかかりませんよ! なお、ホームゲートウェイの初期設定は、以下のたった2つの手順のみです。 ホームゲートウェイ• パソコン• 機器の接続用LANケーブル• プロバイダから送られてきている、ユーザー名やパスワードの設定が記載された書類 特に プロバイダによるユーザー名(ID)とパスワードが記載されている書類は必須で、なければ設定を進められません。 紛失している場合はプロバイダに連絡しましょう。 次項より、パソコン(ここではWindows10とします)とホームゲートウェイを有線接続した場合の設定方法を解説します。 接続するパソコンが1台の場合 壁から繋がっている配線とホームゲートウェイを接続後、ルーターのLANポートとパソコンのLANポートを接続すれば配線は完了です。 配線が完了したら、以下の手順で初期設定を行います。 パソコンの画面左下にあるWindowsのロゴマークをクリックし「設定」を選択• プロバイダの書類に記載されているユーザー名とパスワードを入力・保存 以上で設定は完了。 設定したパソコンで、インターネットを利用できるようです。 接続するパソコンが2台以上の場合 ホームゲートウェイ1台に対して、複数の機器を有線接続できます。 しかしパソコン1台を設定する前項目の設定だと、2台目以降のパソコンやその他機器には設定が保存されていないため、インターネットを使えません。 2台以上の機器を使うときは、ルーター側にインターネット接続設定を保存する必要があります。 フレッツ光のホームゲートウェイが故障したときの対処法 ホームゲートウェイは、 長い間使用していたり初期不良などの不具合があると故障してしまいます。 故障の際はNTTに問い合わせを行うことで新しいホームゲートウェイを郵送してもらえますが、 機器が変更になるので再度初期設定が必要です。 一度交換を申し込むと手間がかかってしまうので、問い合わせる前にルーターを再起動してみたり、設定が間違っていないか確認したりしましょう。 ホームゲートウェイが故障した場合は無料で交換可能 ホームゲートウェイは、 自分で壊したのでなく長期使用による劣化などが原因で勝手に壊れてしまった場合に、無料で交換できます。 言い換えると、「うっかり足で蹴って倒してしまった」「こぼした水がかかってしまった」など、 自分が原因で壊れてしまったと判断された場合は交換時にルーター代などを請求されてしまうので、注意しましょう。 【番外】フレッツ光のホームゲートウェイは東日本と西日本で違う? これからフレッツ光でホームゲートウェイをレンタルする場合は、東日本・西日本で機能が共通のホームゲートウェイが貸し出されますが、 すでに数年前にホームゲートウェイのレンタルを開始している人は要注意です。 数年前は、 NTT西日本エリアのフレッツ光だと無線LANルーター機能がない(別途無線LAN対応のルーターを用意する必要がある)ホームゲートウェイが提供されていました。 つまりNTT西日本エリアで無線LAN機能非対応のルーターをレンタルしている人が無線LAN機能を使いたい場合は、 以下のどちらかの手順を踏まなければ無線LAN機能は使えないので注意しましょう。 別途料金を支払って、ホームゲートウェイを交換する• 自分で購入した無線LANルーターをホームゲートウェイに接続する まとめ フレッツ光では、対応するプランを契約している場合に ONUとルーター機能がセットになった「ホームゲートウェイ」をレンタルできます。 ホームゲートウェイのレンタル料金は東日本エリア・西日本エリアで違いがあるため、 ホームゲートウェイのレンタル料金を確認する際は、お住まいのエリアの料金であるかどうか注意してください。 ホームゲートウェイをレンタルした場合、 自分で設定を行う場合は設定費用は基本的に必要ありません。 今回紹介した手順をもとに、ご自分でホームゲートウェイの初期設定を行ってくださいね。

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