虹プロジェクト 質問。 虹プロジェクト・マコ|山口真子のプロフィール!オーディションの歌・ダンスが上手すぎる!

【虹プロジェクト3チームバトル】曲や評価は?結果や順位もネタバレ!|めぐみとくぅちゃんのお役立ち情報!

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2019年7月中旬から始動した「虹プロジェクト」東京地区予選会の画像。 チャームポイントの八重歯と愛嬌抜群の笑顔がとにかく可愛いですね。 虹プロのミイヒちゃん、今は大人っぽ可愛いって感じなんだけど、日本でオーディションやってるとき?の子供っぽさの残ったかわいさが恋しい、、、 — 🌱 IhpHx 「 地域予選~東京合宿の頃の あどけないミイヒが一番好きだった」と声をあげるファンも多くいます。 引用:虹プロジェクト 虹プロジェクト公式HPのプロフィール画像。 おそらく、東京合宿以降に撮影された写真かと思われます。 カメラの前に初登場した東京予選会時よりずっと大人っぽい印象です。 透き通った白肌で、顔もすごく小さくて可愛いですね。 メイクもあわさって、すでに韓国人トップアイドルのような完成度ですね。 スポンサーリンク 【NiziU・ミイヒが可愛い!】大絶賛するファンの声まとめ 虹プロジェクト練習生内で上位の人気を誇るミイヒさん。 ここからは、ルックスや愛嬌を絶賛するファンの声をまとめてご紹介します。 「ミイヒの沼」はどんどん深まっていくばかりです。

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ダンスレベルテスト:9位• ボーカルレベルテスト:13位• 最終順位:10位 韓国合宿 13人中• 個人レベルテスト:6位• チームミッション:8位• チームバトル:2位• 最終順位:4位 デビュー 元バニーズ リオちゃんは小学2年生からダンスをやっていました。 中学2年生のときに、LDHのダンススタジオ「EXPG」に所属。 「E-girls」の妹分「バニーズ」として活動していました。 ネットにその頃の写真が残っています。 本人曰く「辞めてから、自分がやってきたことを存分に活かせる場に もう一回 立ちたいと思ったんです。 アイドルになりたいのかって言われたら、今までずっとアイドルだけを目指してきたとは正直言えないんですけど、とりあえず私は将来輝いた存在になることしか夢にないんで」とのこと。 虹プロジェクトへの参加を決めたようです。 ケランオンニ たまごおねえさん リオちゃんはたまごが大好きです。 プロフィール欄には「特技:たまごの大食い」と記載してあります。 虹プロジェクト番組の中でも度々「たまごが大好き」とアピールしていました。 年下の練習生たちから「ケランオンニ」 たまごおねえさん と呼ばれる姿も放送されていました。 「リオ 花橋梨緒 」虹プロジェクトPart1での様子 Part1第1話 地域予選 リオちゃんの地域予選の様子は第1話で放送されました。 Aimerの「星屑ビーナス」でダンスを披露しました。 Park氏の評価は、「歌手にとって歌唱力に劣らず大切なことは演技力です。 踊ったときは演技力がよく現れていたので、 僕は本当に魅了されました。 完璧に没頭できました。 自信と余裕があって演技力が完璧に現れました。 驚くべき才能を持っている。 合格です」と絶賛でした。 \関連記事 第1話内容 / Part1第4話 ダンスレベル評価 RIRI,KEIJI,小袋成彬の「Summertime」でダンスを披露。 選曲の理由は、本人曰く、「たぶん誰ともかぶらないかなっていうふうに思って。 リオが一番ダンスでは光ってたかなじゃないけど、そういうふうな存在になりたいなって思ってます」とのこと。 踊っている時ダンサーみたいです。 僕の話はホメ言葉ではありません。 歌手はダンサーのように見えてはいけません。 歌手は歌手として見えなければいけません。 ダンサーと歌手は違う職業です。 今踊っていた時まず1つ目、僕と心を通い合わせようとしない。 見る人を説得しようとする努力も見えないし、自分が上手く踊ることだけを考えている。 この場では 審査員である 僕のために踊るべきです。 今のリオさんは 自分のために踊っているように見える。 他の問題点は、最初から最後までずっと肩が上がっている。 この状態でずっと踊っている。 力が入った状態で。 肩が こう下がってないといけない。 踊り始める前から。 僕とコミュニケーションをしながら、一人で踊るより、目の前にいる人のために踊ることで幸せだって思えるようにならなきゃ。 僕は見てくれる人がいないと踊りたくない。 わかりますか?」と酷評でした。 ダンスで認められたいという本人の思いが、完全に裏目に出てしまいました。 その場での「虹キューブ」獲得はならず。 最終順位9位となり、追加で「虹キューブ」を獲得しました。 \関連記事 第4話内容 / Part1第6話 ボーカルレベル評価 リオちゃんのボーカルレベルの様子はダイジェストで放送されました。 曲名は不明。 最終順位13位で「虹キューブ」を獲得しました。 \関連記事 第6話内容 / Part1第7話 スター性評価 リオちゃんは、ダイジェストで数秒放送されました。 ダンスを披露したようです。 「虹キューブ」の獲得はなりませんでした。 メンバーは、• リオちゃん• スズちゃん 尾崎すず• モモカちゃん 平井桃伽• メイちゃん プランケット明• ヒナちゃん 谷川陽菜 曲は、 WonderGirlsの「BeMyBaby」です。 まずは、ボーカル&ダンストレーニングの様子が放送されます。 ステージ経験の少ない参加者たちは大苦戦です。 経験者のリオちゃんが中心となって、あきらめず練習をくり返しました。 ステージ披露。 Park氏のリオちゃんに対する評価は、「最初に始まった瞬間は、これはリオさんのステージになるだろうと思いました。 他の人のパートのときは、後ろでしっかり踊れています。 しかし、自分のパートのときには固まる。 逆にならないと。 自分のパートでしっかり目立たないと」と厳しいものでした。 \関連記事 第9話内容 / Part1第10話 最終順位 リオちゃんは「虹キューブ」を合計3個獲得。 ダンス・ボーカル・人間性 最終順位10位。 韓国合宿進出を決めました。 \関連記事 第10話内容 / 「リオ 花橋梨緒 」虹プロジェクトPart2での様子 Part2第1話 個人レベルテスト リオちゃんはトップバッターで登場しました。 リオちゃんは元々パワフルで力強いロックダンスが得意です。 が、今回の曲は正反対です。 「子どもっぽく見せたくない。 大人な雰囲気を出せるように。 新しい姿を見せたい」とチャレンジしました。 ボーカル&ダンスレッスンの様子が放送されます。 苦戦するものの、覚悟を決めて練習に励むリオちゃんの様子が映されました。 ステージ披露。 Park氏の評価は「このようなステージに、ここまで大きなステージに立ったことはありますか?僕が今の質問をした理由は、このように自分を着飾ってこのようなステージに立っている姿が不自然じゃないからです。 まず歌う前に僕と話しながら立っている姿も不自然ではなかったし、表情も耐えることで精一杯という感じが全然ないです。 それがすごく印象的でした。 そして本当にダンスに関しては僕が特に指摘することがないくらい完璧でした。 リオさんがロックダンスをやっていたということが全然浮かばないくらい ダンスは完璧でした。 本当に上手に踊りました。 この曲は 手足をほとんど使わずに体の動きだけですごく細かい部分を表現しなければならないダンスですが、それを本当に上手く踊りました。 しかもただ単に上手く踊ったのではなく、リオさんだけの雰囲気を出しながら上手く踊りました」 J. Park氏から褒められて、リオちゃんは涙を流します。 が、ボーカルに関しては厳しい評価です。 Park氏曰く「しかし、 音程がとても不安定です。 歌いながら感じましたか?感じませんでしたか?リオさんは次の評価のときは、音程がどれだけ安定したかそれを中心に見ます」とのこと。 その場での「虹キューブ」獲得はならず。 最終順位6位となり、追加で「虹キューブ」を獲得しました。 \関連記事 Part2第1話内容 / Part2第5話 チームミッション リオちゃんはマコチーム Mr. マドンニ として登場。 リクチーム リク、ユナ、モモカ と対戦します。 まずは自己紹介です。 マコ「ナチュラルスマイル。 Niziのマドンニ 最年長 マコです」 リオ「 韓国語で たまごが好きです。 カリスマリオお姉ちゃん」 マヤ「Niziのオンマ お母さん 、だけどちょっとヤンチャマヤです」 マコ・リオ・マヤ「私たちMr. マドンニ お姉さん です。 よろしくお願いします」 課題曲は、 J. ボーカル&ダンスレッスンが放送されます。 リオちゃんたちメンバーは高難易度の曲に苦戦します。 が、自分たちで振り付けを考えたりして、自分たちなりのSwing Babyを作っていきます。 パフォーマンス披露。 終了後、J. Park氏はパフォーマンスの余韻でしばらく言葉が出ませんでした。 Park氏「今まだトレーニングの期間中で、デビューも決まってない練習生たちのステージだというのを忘れて見ていました。 メンバー1人1人全員がスターのように見えましたし、3人で踊るとき腕の角度、動作の速さ、姿勢のすべてが3人で1人のように見えました。 僕が良いステージになりそうだと感じたのが、最初にマヤさんとリオさんが2人でジャケットを着るスピードがほぼ同じでした。 そのあと襟を立てる動作のスピードも同じでした。 そして2人がお互いを見るときの表情がウソではありませんでした。 本当にお互いを大切に想う気持ちがその一瞬の目つきと表情に全て現れていました。 僕が現段階で期待できるレベル、それよりはるかに良いパフォーマンスでした。 期待以上でした」 絶賛です。 リオちゃんへのコメントです。 Park氏「リオさんは、3人とも本当に上手でしたが リオさんの声が一番豊かに聞こえました。 きついダンスを踊りながらも呼吸をしっかり下腹部で腹式呼吸をしながら歌ったので、その豊かな声量をしっかり期待しつつ音程まで安定して歌えていました。 それがすごく印象的でした。 今まではリオさんが歌が上手だとは思っていなかったですが、今日のステージはとても驚きました」 リクチームに勝利し、その場でキューブを獲得。 個人順位は8位でした。 \関連記事 Part2第5話内容 / Part2第6話 体育祭 ピンクチームとミントチームに分かれて対決。 リオちゃんはミントチームのリーダーです。 イス取りゲームで勝利する• リンボーダンスゲームで失敗後、モデルポーズで笑いとる など大活躍。 地上波「虹のかけ橋」ではJ. Park氏からMVPに選ばれました。 年下練習生から「ケランオンニ」と慕われる姿も放送されました。 \関連記事 Part2第6話内容 / Part2第8話 チームバトル まずは自己紹介です。 ボーカル&ダンスのレッスン風景が放送されます。 サプライズレッスンではJ. Park氏から「 リオさんは歌の経験があまりないですよね?アマチュア感がまだあります。 ダンスはたくさんやってきたけど、歌の経験はかなり少ないので、2週間、曲をたくさん歌うことが重要だと思います」と指摘がありました。 サプライズレッスン後、リオちゃんは泣いてしまいます。 その後、1人で歌の練習をするリオちゃんの様子。 そんなリオちゃんを支えるチームの姿が映されました。 パフォーマンス披露。 Park氏の リオちゃんへの評価です。 以下、J. Park氏とリオちゃんのやりとりです。 Parkさんに何も気持ちを伝えようとせず、ただ自分が上手く見せようと必死になって踊っているからダンサーに見えるという風に言っていただいたと思います」 J. Park氏「当時のその言葉が理解できましたか?」 リオ「はい」 J. Park氏「 今日踊った練習生の中でリオさんが最高でした。 僕がアドバイスしたことをしっかり理解したのか、今日はここの観客、今は僕しかいませんが、僕とつながっている紐をしっかりつかんだまま感情を通わせながら踊っていました。 力、正確性、柔軟性、雰囲気、全て備わっていました。 しかも今日は歌までも上手でした。 リオさんは東京合宿のときまでは目立つレベルではありませんでした。 でも今は完全に目立つほど上手でした」 チームは3チーム中2位。 リオちゃんは個人順位2位でキューブを獲得しました。 \関連記事 Part2第8話内容 / Part2第9話 ファイナル決戦1st対決 ファイナル決戦1stは「チームミッション曲」対決です。 リオちゃんはマコチームで登場。 【チームミッション曲】• タイトル: 「虹の向こうへ」• ダンス&ボーカルレッスン風景が放送されます。 家族からのビデオレターを見る練習生の様子も放送されました。 リオちゃんを含め、練習生全員大号泣でした。 パフォーマンス披露。 Park氏からリオちゃんへのコメントは、 J. Park氏「マコさんに劣らず練習生のレベルではないダンスを見せてくれたのはリオさんでした。 歌も前より本当に良くなりました。 歌に自信を持てるようになったから本来のダンスの実力を発揮できました。 今まではダンスの実力を出し切れていなかった。 特にマコさんとリオさんが近くで踊っていたときは本当にカッコよかったです」 結果はマヤチームの勝利。 リオちゃんたちマコチームは敗れました。 \関連記事 Part2第9話内容 / Part2第10話 ファイナル決戦2st対決 ファイナル決戦2ndは「J. Park自作曲」対決です。 虹プロジェクトデビュー予定曲「Make your happy」をマコチームとマヤチームでパフォーマンスします。 リオちゃんはマコチームです。 Park氏の歌唱指導、ダンスレッスンの様子が放送されました。 パフォーマンス披露。 Park氏からリオちゃんへのコメントです。 Park氏「 このステージで一番良かったパフォーマンスはリオさんのパフォーマンスです。 パフォーマンスをしているときステージの中で輝いていました。 声とダンス全部が本当にパワフルでした。 特に歌の成長のレベルが期待以上です。 表情とダンス全部が生きています。 本当に褒めてあげたいです」 結果はリオちゃんたちマコチームの勝利でした。 Part2第10話 デビューメンバー発表 リオちゃんは 最終順位4位でデビューメンバーに選ばれました。 MCのサナさんからは「ミッションごとに優れたダンスの実力で視聴者の視線を集めたリオさんは、絶え間のない努力でボーカルの実力を上げ、デビューのチャンスを掴みました。 これからもステージの上でキラキラして輝くリオさんを応援します」と紹介がありました。 リオちゃんはスピーチで「ホントに明日からさらにもっともっと前進して、いつか親に、自分が今までしてきてもらった以上の恩返しができるように頑張りたいと思います」と語りました。 \関連記事 Part2第10話内容 / 「リオ 花橋梨緒 」NiziUでの様子 プレデビュー 2020年6月30日 デジタルミニアルバム「Make you happy」でプレデビュー。 オリコンの「週間デジタルアルバムランキング」「週間デジタルシングル 単曲 ランキング」「週間ストリーミングランキング」で1位を獲得。 女性アーティストでは初の 「週間デジタルランキング3部門同時1位」を記録しました。 動画:より 公式ページ.

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確かに、見た目の雰囲気ではアイドルというよりは女優といった感じがします。 出身地は公表されていませんが、石川県で活動していたとはいうことが分かっているので、石川県出身なのではないかと言われています。 幼ない頃からダンスを習っていて、中学時代にSTARZダンスコンテスト2017北陸予選に出場しみごと中学生の部で優勝、全国大会にも出場していました。 虹プロジェクト「マヤ」は元地下アイドルで元YGJ練習生 マヤさんは、2018年頃には、石川県で「Tiny Tony(ティニートニー)」 という地下アイドルグループに所属してアイドル活動を行っていました。 主にイオンモールやショッピングセンターでパフォーマンスを披露していたようです。 その時の動画がこちらです。 そして「Tiny Tony(ティニートニー)」卒業後の2018年2019年にはYGJapanの練習生として活動していました。 YGJとは「YG ENTERTAIMENT JAPAN」といって、BIGBAN、BLACKPINK、TREASUREなどが所属している韓国の大手芸能プロダクションの日本法人です。 ここで、デビューを目指して、ダンスや歌のレッスンに励んでいました。 地域予選の合格前には 「私は前YGJというところで練習生を少しやっていたんですけれども、自分の良さって何なんだろうっていう、YGを辞めてからすごい考えてて。 私には何があって私には何がないんだろうっていうのをすごい考えてた時期にこのオーディションを受けさせていただいて。 やっぱりずっとなりたかった夢でもありますし、ホントに死ぬ気でがんばりたいなっていうのはあります」 と語っていました。 虹プロジェクト「マヤ」は歌とダンスの評価は? マヤさんの地域予選の様子は、第3話のダンスレベル評価の流れで少しだけ放送されました。 総合プロヂューサーのパク・ジニョンさんは 「勝村さんは踊るときに演技力が素晴らしいです」と言っていました。 ダンスレベル評価 ボーカルレベルについては、歌をうたっているシーンが放送されているのはわずかな時間だったということもあり、結果は12位です。 歌い終わった後の評価は、実力不足ということでした。 ただ、こちらもダンス同様にキューブ獲得はできました。 スター性評価 スター性評価では、絵を書くのが好きなマヤさんは「みにくいアヒルの子」の紙芝居を披露しました。 タイトルのような過去があったのかという質問に対して、最愛の祖父が亡くなり活躍をしてることを見せたいと涙していました。 「人の話をよく伝えるのが上手い!心を動かせることは大切な要素 」と絶賛されました このスター性評価でも見事にキューブを獲得しました。 ショーケース評価 マヤさんは「missGチーム」として登場しました。 他のメンバーは、リマ 横井里茉 、リク 大江梨久 、レイ 伊藤玲 、フウナ 高谷楓菜 、アヤネ 丸谷彩音 曲は、missAの「BadGirl GoodGirl」でした。 トレーニングの様子も放送されましたが、メンバーは韓国語の歌詞に大苦戦し、直前のチェックでもトレーナー陣から酷評を受けました。 本番のショーケース・グループレベルテストの結果は、審査員だったTWICEのサナ、モモとパク・ジニョンさんからもマヤさんが選ばれました。 パク・ジニョンさんは「マヤさんの一番大きい長所は、実際の実力よりもっとうまく見せられる能力です。 」「 踊りながら歌うことで真価が現れたようです。 よかったです。 」という評価をされていました。 まとめ 最終的にマヤさんは「虹キューブ」を4個全て獲得し最終順位は3位となり韓国合宿進出を決めました。 この調子でいけば問題なくデビューまで行けるのでは?.

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