新型コロナの第二波なんか来ませんよね?

補償も、コロナがなくなるまで永遠に国民全員に補償なんて できるわけがない。 数字的にマスクの効果があるのか疑問に思う。 特定地域の特定業種に狙い撃ちしている点や、新宿区の愚作、「コロナ陽性になったら10万円キャンペーン」も見かけ上の感染者数が増加している原因だろう。

コロナ総括⓴「第二波は来ない」という上久保説にこれだけの疑問|海老原嗣生|note

2%と、高齢者は比較的少ない状態でした。

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記者会見で【新説】上久保靖彦教授って何者?コロナ第二波は来ない?

まず、同国の感染状況を示したのが下図となる。 5~2. それぐらいの犠牲をどれぐらいの期間で抑えるか、ワクチンができればそこまでの死者数にはならないでしょうけど、ワクチンの開発が3年かかると、今後3年間で、最大2. 実際の話、伝染るとか重症化するとか、果ては横の人が咳をしていて心配とか、おちおちカラオケも行けやしないという心配は市井の方々が感じる心配であって、防疫観点では、感染をどう制御していくか(そういう意味では死者、重篤者の発現制御そのものですから、伝染るとか重症化するとかという心配は的を射ているのですが)、制御しきれなかったときに起きる医療崩壊とか、そういったことを一番心配しているわけです。

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コロナ総括⓴「第二波は来ない」という上久保説にこれだけの疑問|海老原嗣生|note

ただ、ほとんどの医療スタッフは、2月以降に本格的に診療にかかわり始めたのではないかと思います。 とくに一般人にもわかりやすい命題の一つである上記列挙のうち「16」・・・免疫を維持するためには、適度にウイルスに曝露して免疫を維持するという「ブースター効果」が必要・・・つまり、マスク・三密・ソーシャルディスタンスは必要がない! 適度にウイルスを体に入れたほうが良い! 驚くべき新発見、新学説です。

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新型コロナの第二波なんか来ませんよね?

どの国も右肩上がりに死者数が増加しながら、あるところまでいくと急激に減少している。 【入院・療養している人】今月15日には1万2358人に このほか、厚生労働省の専門家会合によりますと、第2波では、感染者の集団=クラスターは、大都市圏の接待を伴う飲食店や、職場での会議などが多かったのに対し、今月以降は、会食や職場に加えて、地方の歓楽街や外国人のコミュニティー、それに医療機関や福祉施設などと多様化し、地域への広がりも見られるとしています。

新型コロナ「第2波」を恐れる必要はない 「陽性者数」に一喜一憂するのはやめよう(1/3)

こちらも、米国や日本同様、3・4月の第一波と、直近の第二波からなるのがわかるだろう。 決して「高齢者も間違いなく免疫ができている」などという状況ではないといえるだろう。

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