エムズ サイエンス。 株式会社エムズサイエンス [ 福岡市早良区 ]

炭酸コスメ、東南アジア展開 エムズサイエンス・山口真社長 (1/4ページ)

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若い社員が多く、経験の浅い人中心で仕事を進めることになります。 たたき上げのような形ですが、成長することができる反面、急なことに対応できなかっ… キャリコネで見られる株式会社エムズサイエンスの評判・口コミ キャリコネでは「管理職になってしまえば、報酬はかなり優遇される。 能力主義・年俸制となり、各個人によって差がある。 従業員の給与は決して高くなく、昇級に関わる明確な試験も特に公表されているわけでもなく、上司の判断によるところが大きい。 残業についても最近は厳しく制限されているので、各個人が段取りよく日ごとを終える必要がある。 」のような、実際の社員が投稿した口コミが観覧でき、 他にも株式会社エムズサイエンスの職場の雰囲気、社内恋愛、仕事内容、やりがい、社風、ライバル企業の情報など労働環境・ワークライフバランスに関係した多岐多様な口コミを見ることができます。 さらにキャリコネでは口コミだけではなく、年収、給与明細、面接対策、採用、求人情報も見ることができ、正社員の情報だけではなく契約社員や派遣社員の情報もあります。 このようにキャリコネには転職に役立つ情報が盛りだくさんです。 キャリコネの年収・給与レポート、口コミ・評判レポート、転職・中途採用面接レポートは、有名企業に勤める社員を中心に投稿されたもので、月給だけでなく、残業代、手当、賞与などを具体的にカバーした年収情報と、働く環境やローカルルール、社員にしかわからない口コミや転職時の面接体験などから構成されています。 幹部候補求人を中心とした年収200万円アップの求人も提供しております。 企業の評判や口コミ情報を見ながら、求人応募を行うことができます。 また、企業や仕事に関連した特集コンテンツも充実しており、企業の人事制度や公的データ算出による平均年収や様々な角度から働く人のキャリアをサポートする情報を提供しています。

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株式会社エムズサイエンス [ 福岡市早良区 ]

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化粧品・医薬部外品などの企画開発を手がけるエムズサイエンス(福岡市)は、炭酸化粧品の東南アジア展開を視野に、台湾などで本格的な市場調査に乗り出す方針を明らかにした。 手軽に使える炭酸化粧品「ル・ソイル」シリーズは、炭酸の成分を容器に充填(じゅうてん)できる技術が特徴で、炭酸コスメを使うさいの手間を省いた。 山口真社長は「東南アジアでは、日本の化粧品のブランド力が高い」としており、日本の女性に注目されている炭酸コスメの海外展開を急ぐ考えだ。 「日本では炭酸コスメが浸透してきたので、肌の悩みを抱えている海外の女性にも、炭酸コスメの力を実感してもらいたい」。 東南アジアへの販売網の開拓を検討する山口社長は、こう力を込める。 実体験もとに開発 同社が炭酸コスメの開発を手がけた背景には、山口社長自らの体験がある。 物理・化学・数学の教員をしていた山口社長は、皮膚科に通院するほど肌荒れに悩まされていた。 自らの肌荒れを改善するために、化粧品について調べ始めたという。 26歳で教師を辞め、化粧品業界に転身。 自ら化粧品の開発ビジネスに携わる中で、皮膚再生治療の一つとして、炭酸ガスが利用されていることを関係者から聞き、自分の肌で効果を試してみることにした。

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当資料取り扱い上の注意点 資料中の当社による現在の計画、見通し、戦略、確信などのうち、歴史的事実でないものは、将来の業績に関する見通しであり、これらは現時点において入手可能な情報から得られた当社経営陣の判断に基づくものですが、重大なリスクや不確実性を含んでいる情報から得られた多くの仮定および考えに基づきなされたものであります。 実際の業績は、さまざまな要素によりこれら予測とは大きく異なる結果となり得ることをご承知おきください。 実際の業績に影響を与える要素には、経済情勢、特に消費動向、為替レートの変動、法律・行政制度の変化、競合会社の価格・製品戦略による圧力、当社の既存製品および新製品の販売力の低下、生産中断、当社の知的所有権に対する侵害、急速な技術革新、重大な訴訟における不利な判決等がありますが、業績に影響を与える要素はこれらに限定されるものではありません。 タカラバイオ株式会社(社長:仲尾功一)と、株式会社エムズサイエンス(代表取締役:三田四郎)とは、エムズサイエンス社が開発を進めている抗がん剤(腫瘍溶解性ウイルスHF10)に関する事業を、当社が譲り受けることについて独占的に協議を行うことに合意し、9月17日付で覚書を締結しました。 HF10は、エムズサイエンス社が抗がん剤として開発を進めている単純ヘルペスウイルス1型の弱毒型自然変異株です。 HF10は、がん細胞に感染すると細胞内で増殖し、がん細胞を死滅させる作用を有することが動物実験などにおいて示されており、このような抗がん作用を持つウイルスは腫瘍溶解性ウイルスと呼ばれています。 エムズサイエンス社は、現在米国において、頭頸部がんを対象としたHF10の第I相臨床試験を実施しています。 また、名古屋大学医学部附属病院において、乳がん、頭頸部がんおよび膵臓がんの患者を対象としたHF10の臨床研究が既に実施されており、その安全性と有効性を示唆する結果が報告されています。 HF10は、ウイルスを利用した新しいタイプの抗がん剤であり、その開発・製造には当社が保有するウイルスベクターの製造・解析技術など遺伝子治療に必要な技術・ノウハウを最大限に活用することができます。 現在当社が開発を進めている体外遺伝子治療プロジェクトに、体内遺伝子治療に分類されるHF10プロジェクトを加えることにより、遺伝子医療分野の開発パイプラインの拡充を図ることができると考えています。 今後エムズサイエンス社との間で、事業の譲り受けの条件などについて協議を行っていきます。

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