アナンド アビギャ。 コロナ予言インド人14歳アビギャ・アナンド君の動画から考えたこと【ヨガ・シャラ細江たかゆき氏】|パソコンひとつ1日10分でママは兼業投資家

コロナ予言を的中させたインドの少年、アビギャ・アナンド君

アナンド アビギャ

1ヶ月くらい前から、友達の車を預かったり預からなかったりしています。 昨日、急遽預からなきゃいけないことになり、取りに行きました。 この車、夜運転するの初だ。 無駄に高いオプションのヘッドライトだけど、違いがよくわからなかった 笑笑 曲がる時に全くロールを感じさせない車。 車が金属の塊ってことを忘れさせるようなしなやかさ。 直線の時速40キロでもわかる路面に張り付く感じ。 やっぱり素晴らしい。 素晴らしい車なんだけど、ピリピリ感が全く無いから快適すぎる。 私にはピリピリ感が必要 笑笑 スポーツカーは夜の高速道路が1番似合う気がする。 そして今日、日中車を見たら、汚い! 特に車内が汚すぎる。 まるで農作業に行った軽トラのような汚れ方。 何されたの? 大事にされてないのがわかる… かわいそう。 まだ納車されて1ヶ月なのに、この汚れ方は本当に酷い。 ドアの内張足元に靴が当たった汚れ。 フロアカーペットは砂と泥。 私の手元にある間は、かわいそうなことしないから安心してね。 オーナーみたいに運転危なくないし、乗り降りも雑にしないし… って、納車から少しの間私と過ごしたからわかってるか 笑笑 車好きなのと、車を大事にするのはまた別の話。 女好きなのと、女を大事にするのもまた別の話。 好きなら大事にしろや!って思うけど、しない人が多い不思議。 お金あるから、高い車も買えるし女も自由になるけど、どちらも大事にしない友達。 なんだかなー。 先日、とあるサイトで仲良くなった女性とランチしました もちろんコロナ自粛が解除されてから。 で、また来月 7月に ランチしようとなっていたので仕事の予定を調整し 場所を決めてました。 が、このところコロナ新規感染者が急増しているので話し合い ランチどうするー?だめかなー?二人なら良いんじゃない? なんてやり取りをしていました。 彼女曰く 二人なら大丈夫だと思う。 向かい合わずに隣り合わせなら大丈夫。 私は、私の職場からは何も言われてないから今のところ大丈夫 混む時間を避けてランチじゃなくお茶にしましょうか?と提案 彼女からの返事は 「習い事のレッスンは今までは休みになってたけど今回は大丈夫みたい。 」 「パパっとランチくらいならいい気もするけどー」 「もう少し様子を見て決めよう」 このやり取りを繰り返しててそろそろ決めたいんだけど、 私がせっかちなのかな、私がキャンセルしたいと言うのを 待ってる気がするのは考えすぎなのかな。 PMSで精神的にグダッてる時にあれこれと決断しちゃいけません。 直接話をした感じでは悪くなかったんだけどなー、 吐き出し、考えが違うのも仕方ない。 どうするー?どうしたいー?って繰り返すなら 貴女がどうしたいのかも言うべきでしょ? 私は伝えてるんだけどな。 伝わっていないのかな? この攻撃的な性格は私の悪いところ。 だめだよね。 嫌になる。 さ、嫌な気持ちを吐き出してまた心を立て直そう! 批判は勘弁してちょ考えが合わないならスルーしてー笑 泣いて泣いて泣き止んだら、、、かな.

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2020年の冬〜2021年の春に 気をつけよ

アナンド アビギャ

「今年12月により深刻なパンデミック」 14歳のインド人占星術師アビギャ・アナンドくんが、新型コロナウイルスの出現を完全に予言していたことが明らかになった。 米オンライン紙「International Business Times」(4月4日付)によると、昨年8月22日にYouTubeに投稿した映像でアナンドくんは、かなり正確な新型コロナウイルスの予言をしていたという。 その内容は、「2019年末からウイルスパンデミックが発生し、3月29日から4月2日かけて状況が悪化していき、5月29日に収束する」というものだった。 「人々はソーシャルメディアの至る所で、そして主流メディアでさえも、新型コロナウイルスは5月29日に終わると述べた私の予言について書きましたが、新型コロナウイルスは5月29日に終わるわけではありません。 5月29日以降、徐々に減少していくのです。 人々はきちんと理解して聞かなければなりません」(アナンドくん) アナンドくんによると、6月の終わりまで世界では何一つ良いことが起こらず、新型コロナウイルスの本格的な収束は7月からだという。 しかし人類の苦難はそれで終わらない。 「新型コロナウイルスのワクチンは見つかるかもしれませんが、今後より多くの他のウイルスがやってきますし、スーパー耐性菌もやってきます。 だから、最も重要なことは、有機野菜を食べることで、私たちの免疫力を開発することです」(アナンドくん) アナンドくんの考えでは、今後のウイルスパンデミックを生き抜いていくためには、根本的な免疫力を向上させる以外方法がないとのことだ。 特にウコンは免疫力アップにおすすめだそうだ。 そして、次なるパンデミックもアナンドくんは予言している。 それは2020年12月20日に発生し、翌2021年の3月31日まで続くという。 このパンデミックは新型コロナウイルスよりも深刻になるというから恐ろしい。 アナンドくんの予言通り、毎年パンデミックが発生する状況となれば、確かに免疫力を強化するより生き残る道はないだろう。 ウコンがどれほど効果的かは分からないが、少なくとも栄養と睡眠は十分に取っておきたい。 これを機に生活習慣を変えてみるのも良いだろう。

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コロナ騒動を予言的中!年末には【もっとヤバいスーパーバグ】が発生、コロナよりも深刻な災害に

アナンド アビギャ

ラガーディア空港到着前のニューヨーク(飛行機の中から) 話題沸騰 今、インドの占星術師アビギャ・アナンドさんという14歳の少年の予言が話題になっています。 光オンライン誌のInternational Business Timesでも取り上げられました。 2019年の8月22日に投稿された動画でアナンドさんが予言していたことが今的中しています。 興味のある方は、ユーチューブで、Conscienceと検索してみてください。 コロナが発症することを日にちまで詳しく予言していて当たっています。 コロナの「コ」の字もなかったあの時 動画の内容は、2019年11月から2020年4月にかけてウイルスのパンデミックが始まり、世界中が経済的な危機状態になるという予言です。 感染の状況も細かく予言されており、2020年3月29日から2020年4月2日にかけて悪化し、5月29日から終息していくと予言されています。 6月末までは良い報告はない、という予言もあり、当たりそうな気がします。 今後の予言 2020年12月20日に新種のウイルスが発生し、2020年12月20日から2021年3月31日の間に世界同時多発的にスーパーバグが現れると予言。 スーパーバグとは、どんな抗菌薬も効かない超細菌のことです。 その特徴としては、わずか1~2日、あるいは数時間以内に、死亡するという恐ろしいものらしいです。 感染経路が不明のウイルスであるため、予防しようがなく治療法もないと予言されています。 このような新種のウイスルが発生する理由 アナンドさんは、ウイルスの発生は人間の共業(ぐうごう)によるものだと言っています。 共業とはどんなものなのでしょうか? 共業について調べてみました。 共業は、誰もが共通して受ける因果のことで、これに対して不共業は、個人的な業のことです。 業とはカルマのことですから、今回のコロナや、今度やってくるかもしれないウイスルは、人類全体が行ってきたことに対する反動というか、しわ寄せというか、神様からの借金の返済というか、そんな感じのものでしょう。 人類が目覚める時がきた アナンドさんは、すべての人類が心から覚醒してやっとこの疫病を乗りこえられると言っています。 また、対処法として、栄養と睡眠を十分に取ってメンタルマネジメントをしっかりやり、免疫力をつけることが大切だと述べています。 目覚めるとはどういうことなんでしょうかね? 聖書に面白いことが書いてあります。 花婿を待つ十人の乙女の話です。 十人のうち五人は明かりだけを持って花婿を待っていました。 他の五人は明かりが消えないように入れ物に油をいれて、明かりと油をセットで持っていました。 明かりしかもっていない乙女は花婿が来る前に眠ってしまいました。 その間に花婿がやってきて、明かりと油を用意していた乙女たち五人と婚宴の部屋に入りました。 油を持っていなかった五人は慌てて油を買って帰ってくると、ドアが閉まっていて、中に入れてほしいと頼んでも、花婿は「私はあなたを知らない」と言って入れてもらえなかったという話です。 (マタイによる福音書25章1節~13節)聖書で言っているのは、物質的な準備を整えておかなければならないという意味ではなく、人間は「我」を捨てて、神と一体化していれば救われる、神を忘れて「我」のままに自分の私利私欲を通していれば救われない、という意味だと思います。 私はクリスチャンではありませんから、間違っていたらごめんなさい。 これは私流の解釈で書いています。 ノンデュアリティーでは、個人は生まれてもいないし、死ぬこともないとされています。 すべては一つのエネルギーから発生しています。 エネルギーと呼ぶのに抵抗があれば、神様と呼んでもかまいません。 私達は、神様が描いた絵の一部です。 すべてが神様の計画通りに進んでいるとすれば、私が私が、と自分の力でいろんなことができると傲慢になっている人間に警告を与えているのが、コロナかもしれません。 神様は膨大な宇宙というキャンバンスにコロナという絵を描いたわけです。 人間は大自然の中では無力です。 あるがままの自分や他人や環境を全部受け止めて欲望をそぎ落とす時代がきているのではないでしょうか? 「我」というのは「自分」ということで、世界と自分を分離したものと認識することの始まりです。 自分の皮膚の外側の世界は、自分とは異なる世界であって、自分とそれ以外は別物で、その別物が自分に影響を与えると考えるところからすべての苦しみが始まります。 自分の痛みは他の人の痛みでもあり、その逆もしかり。 すべてを自分の一部として認めると、罪を犯した人ですら、慈しみの目で見ることができるかもしれません。 もし、その犯人が自分、もしくは、自分の家族であったら、どうでしょうか。 誰でも場合によっては、その犯人と同じ行動をする可能性があるのです。 今回のコロナに関しても、コロナにかかっているかもしれない人と大丈夫な人、というふうに人間を区別するところから不幸や争いが始まっています。 近隣住民が、命を懸けて医療の最前線で戦ってくださっている看護師さんを自宅のマンションに入れない状態にしたという話も聞きました。 はたから見ると、なんてひどい近隣住民なの! と思うでしょう。 私はいい子ぶるのは嫌いです。 私の近所にはコロナ患者の看護をしている医療従事者はいません。 もし、そのマンションに私が住んでいたら、看護師さんを締め出すところまではしなくても、そうとう気を使うと思いますよ。 ドアノブも暗号のボタンも触るわけですからね。 自分がその立場に立ってなければ、その人の気持ちは分からないのです。 嫌な近隣住民ね、と思う心がもう人を裁いているのです。 看護師さんを入れない状態にした人達は、きっと、申し訳ないイヤーな気分でいることでしょう。 オリンピックも、このままコロナが居座り続けたら中止になる可能性もあるという人がいます。 オリンピックのために何年も体を鍛え続けてこられた人にとってはこの上もなく残酷なことです。 一生懸命積み上げてきた努力が一瞬にしてゼロになることがあります。 いろんな不条理の中で悪戦苦闘して生きている私達は何のために生きているのでしょうか。 私達が、永遠の命というか、永遠のエネルギーの一部であることに、気づくために生きているような気がします。 私は無神論者ですが、南無阿弥陀仏と唱えれば気持ちが楽になります。 時々、お寺の阿弥陀様の前に座って、何も考えずにぼーっとしていることがあります。 阿弥陀様は、善人悪人を問わず、すべての人を平等に救うと言われています。 全員助けてもらえるんですよ。 とても楽な気分になれませんか? 仏様みたいにどんなに優しい人でも、胸に手を当ててよく考えてみると、悪いことをしていない人なんていませんからね。 この無条件の愛に気付くことが私達人類の目覚めかもしれません。 応援してください。

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