ポケモンoras みずのいし。 スパトレ

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ポケモンoras みずのいし

概要 ポケモンの進化において主に 「石進化」で使用するアイテムの総称。 英語での総称はEvolutionary stone。 進化の石は本体から進化エネルギーを放っており、その光を浴びる事で一部のポケモンが新たな姿へと進化する。 なお、第三世代ぐらいまでのの図鑑説明では「石から出る放射線が突然変異を起こす」となっていたが、ちょっと微妙過ぎる設定のためか最近はあまり触れられない。 進化の中では石を消費するだけなので最も手っ取り早いが、その代わりに 進化したポケモンは進化前に比べて自力で覚えられる技の数は一気に減ってしまう。 そのため、進化前に目ぼしい技を覚えさせてから石を使うのが一般的である。 第二世代まではとのように習得レベルにダブりがあるポケモンはどちらかを諦める必要があったが、第三世代から習得レベルを過ぎてしまった技を思い出す事が出来る技教えマニアが登場した事により、進化後のレベル技を気にかける心配はなくなった。 世代によって入手方法も変わっており、特にとは集めるのに相当苦労する。 石がないと進化できないという特殊な条件からか、一部の例外を除いてこの方法で進化するポケモンは最終進化形が野生で出てくることはなかった。 しかし、第五世代では揺れる草むらで低確率で石進化の最終形態が沢山出現するようになった。 単なる図鑑完成が目的ならこれらを捕まえることで進化の石を節約することができる。 そして第六世代では新要素であるや裏の景品として進化の石をもらえるようになったため、 その気になればいくらでも手に入れることが出来る。 また、では、の石屋に、、が売っており、ではで仲間に得意技「いしザクザク」を使ってもらうことで、一人につき一日一回(プラチナランクなら二回)ランダムで入手できる。 第八世代では日替わりでのげきりんのみずうみの丘方面にある巣穴周辺の大きな石近くに落ちている。 また、近くには天気に応じたイーブイ系の野生ポケモンが徘徊している。 他にもあずかりや付近にいる穴掘り兄弟に穴掘りを依頼すると見つかる時がある。 その他 進化の石のカテゴリーの中でも上記の定義に当てはまらない特殊な例がかわらずのいしとまんまるいしである。 本来ならカテゴリーから外すのが妥当だろうが、いずれも進化に関係する石である事や一般的な入手方法が他の進化の石と共通している(地下通路での壁掘り、砂煙など)事からカテゴリーに含まれる事が多い。 余談だが、あるでは「元に戻る石」なんてのが登場したとか…。 ポケモンに持たせると勝手に進化しなくなるという特徴を持ち、持たせても消費される事はない。 ポケモンの進化に使用するアイテムという点こそは共通しているが、特定のポケモン()に持たせて朝昼にレベルアップで進化するという一線を画した使用方法を持つ。 では 第一世代では実装されておらず、第二世代になって たいようのいしだけが実装された。 ちなみにそれ以前の(第1世代の)石進化は皆 アメ進化に置き換えられており、例えばをに進化させるには アメ100個を与えるだけでいい。 そんな状態でなぜたいようのいしだけが実装されたかと言えば、恐らく の分岐進化のためであろう。 クサイハナはアメ100個を与えるだけではになってしまうので、に進化させるためには別種の条件を追加する必要があったのだ。 そんな中、第四世代で シンオウのいしという新種の石が登場。 外見はのと似ている。 何と、 ひかりのいしとやみのいしの効果を兼ね備え、さらにはエレキブースターやマグマブースター、するどいツメやするどいキバなどで進化するポケモンさえ進化させられるという優れた代物である。 思いきったことをしたものである。 既に進化のためのアイテムが5種類も出ており(メタルコート、おうじゃのしるし、たいようのいし、りゅうのウロコ、アップグレード)、しかもそれらは基本的には運任せでしか手に入らないものなので、これ以上図鑑埋めのハードルを上げたくなかったのだろう。 とはいえ、とあるイベントでこれらのアイテムを荒稼ぎできたので、現状ではこれらのアイテムが手に入らなくて困っているという意見はあまり聞かれない。 いっそのこと一つのアイテムにまとめてくれればアイテム欄を圧迫しなくて助かるのだが…。 その後、2019年9月にイッシュ地方のポケモンが解禁されたと同時に、 イッシュのいしという新アイテムも登場。 どうやら、その地方の石・どうぐを用いた進化を全て1つのアイテムに担当させるという方針に変えたらしく、ほのお・みず・リーフのいしでの進化(カントー勢はアメ進化で代用)も、ひかり・やみのいしでの進化(シンオウ勢はシンオウのいしで進化)も、全てイッシュのいしによる進化で置き換えられている。 今後もカロスのいしだの、アローラのいしだのが登場していくのだろうか(アローラの場合は石・どうぐを用いた進化が少なく、しかものため、出ない可能性も高いが)。 そしてこのシンオウのいし、イッシュのいしは 入手がとても困難なことで有名である(後述)。 特にシンオウのいしで進化できるポケモンはバトルで活躍できるポケモンが多いため、バトルに心血を注ぐトレーナーたちはシンオウのいしがなかなか手に入らないことに神経を尖らせている。 シンオウのいし、イッシュのいしの入手経路 シンオウのいしは実装された当初は、大発見の確定報酬で1個入手できた。 だが、1ヶ月経たないうちにそれがランダムになってしまう(しかも低確率)。 1週間に1回、しかも低確率というリサーチの方のあまりの運ゲー仕様から、現在では(PvP)を行った際の報酬として出る方が狙われやすいが、こちらも「PvPで1日に報酬を貰える回数はトレーニングで1回、他のプレイヤーとのバトルで3回の合計4回までと極めて少ない上に、バトルを4回こなしても確実にいしが手に入るとは限らず、 全く手に入らないということも珍しくない」という状態。 さらに、他のプレイヤーとバトルを行うのが難しいソロプレイヤーの場合は、実質入手手段が1日1回までのトレーニングに限定されてしまうため、より条件が厳しくなってしまう。 さらに、そんな入手確率の低さに反して、対応しているポケモンの数が非常に多いため、 需要と供給のバランスが完全に崩れてしまう。 こうした厳しい条件にプレイヤーから不満の声が噴出したのは言うまでもなく、入手確率の改善や入手手段の根本的な変更を求める声が多く上がった。 開発側もさすがにまずいと判断したのか、のの際に、最大で10個のシンオウのいしを確定入手できる救済措置を取った。 もちろん、当日参加できなかった人や「これだけではまだまだ不十分だ」という不満の声はあるものの、今後も何らかのイベントの際に同様の措置が取られる可能性が出てきたことで、とりあえず胸をなでおろしたというプレイヤーも多かったようだ。 しかし、上記の2月以降シンオウ石が手に入りやすくなるようなイベントは長らく行われていなかった。 2019年9月にイッシュのいしが登場。 こちらもリサーチの大発見報酬および幹部との戦闘で 低確率でしか入手できない。 さらに、困ったことに、このイッシュの石はリサーチの大発見報酬で シンオウの石と同時入手することができない。 なので、使用対象者の多いシンオウの石を求めるプレイヤーからすると入手チャンスを圧迫する悩みのタネになってしまっている。 2019年12月6日~13日までの一週間、「進化ウィークイベント」が開催され、シンオウの石とイッシュの石を確実に手に入れられる限定タスクが登場したが…。 その達成条件、シンオウの石は「タマゴを 7個かえす」、イッシュの石は「GOロケット団 リーダー 幹部 とのバトルで三回勝つ」。 どちらもこなすには骨の折れるミッションであり、 入手難度の高さの緩和には全く繋がっていない。 2020年2月にはシンオウイベント「シンオウウィーク」が実施され、ここで再び「シンオウのいし」入手の救済措置が取られることが発表されていたが、上記の事例もあり、プレイヤーの間ではあまり期待する声は上がっていなかった。 蓋を開けてみると、ミッション自体は「タマゴを 5個ふかさせる」と、前回より2個減った分ほんの少し ホントにほんの少しだけ 楽になったが、開催期間が 3日ちょっとほどしかなかったため、予想できたこととは言え落胆の声が上がった。 だが、同月22日ののコミュニティ・デイでは、それまでの渋りっぷりが嘘のように再びシンオウのいし10個を獲得できるチャンスが到来。 何とかプレイヤーの需要に応えた。 2019年、2020年共に 2月のコミュニティ・デイでシンオウのいしをバラまく方法を採ったということで、ひょっとしたら運営としては1年に1度、2月のコミュニティ・デイでだけシンオウの石を放出するという方針なのかもしれない。 進化の石一覧 第一世代 第二世代 第四世代 第七世代 関連タグ 関連記事 親記事.

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ポケモンoras みずのいし

ルンパッパ のうてんきポケモン ぜんこくNo. 272 ホウエンNo. 021 マウンテンNo. 057 高さ 1. 5m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 14で『ハスボー』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 『こんらん』状態にならない。 基本 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 基本 くさ 特殊 40 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 基本 ノーマル 変化 - - 20 地形が草むらの時は『エナジーボール』、沼地の時は『どろばくだん』、水上の時は『ハイドロポンプ』、砂地の時は『だいちのちから』、岩場と洞窟の時は『パワージェム』、雪原の時は『こおりのいぶき』、氷上の時は『れいとうビーム』、ミストフィールドの時は『ムーンフォース』、グラスフィールドの時は『エナジーボール』、エレキフィールドの時は『10まんボルト』、それ以外とスカイバトルの時は『トライアタック』となる。 1 あく 変化 - - 15 自分の『こうげき』『命中率』ランクが1段階ずつ上がる。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 7 こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 14 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 22 くさ 特殊 120 100 10 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 31 かくとう 物理 75 100 15 相手の技『リフレクター』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 46 あく 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 49 ノーマル 特殊 40 100 15 毎ターン、誰かが技『エコーボイス』を使う度に威力が高くなっていく。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 75 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 86 くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 96 ノーマル 変化 - - 20 地形が草むらの時は『エナジーボール』、沼地の時は『どろばくだん』、水上の時は『ハイドロポンプ』、砂地の時は『だいちのちから』、岩場と洞窟の時は『パワージェム』、雪原の時は『こおりのいぶき』、氷上の時は『れいとうビーム』、ミストフィールドの時は『ムーンフォース』、グラスフィールドの時は『エナジーボール』、エレキフィールドの時は『10まんボルト』、それ以外とスカイバトルの時は『トライアタック』となる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3 みず 特殊 90 100 15 自分以外全員が対象。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 7 ORAS みず 物理 80 100 10 1ターン目に水中へ潜り、2ターン目に攻撃する。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 遺伝 かくとう 物理 - 100 20 相手の物理攻撃のダメージの2倍をその相手に与える。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 遺伝 くさ 物理 55 95 25 相手全体が対象。 遺伝 ノーマル 物理 - 100 15 自分の残りHPが少ないほど威力が高くなる。 威力は20〜200 遺伝 くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 遺伝 ノーマル 変化 - 100 20 相手全体が対象。 相手の回避率を2段階下げる。 フィールドで使うと野生のポケモンが出現し、群れバトルが発生する場所では群れバトルになる。 XYのみ雨が降っている場所では群れバトルは発生しない。 遺伝 ノーマル 変化 - 100 20 自分以外全員が対象。 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 遺伝 ノーマル 変化 - 100 20 相手の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクを1段階ずつ下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 ORAS くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 3ターン連続で攻撃し、その間はすべてのポケモンが『ねむり』状態にならない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり 優先度:-3 、攻撃するまでに技を受けると失敗してしまう。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS あく 物理 65 100 20 相手が道具を持っている場合、ダメージが1. 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 相手全体が対象。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 ORAS かくとう 物理 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 9 HS• :教え技 HS• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 Em• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA.

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ポケモンORAS攻略チャート11 (クリア後)|ポケモン徹底攻略

ポケモンoras みずのいし

ルンパッパ のうてんきポケモン ぜんこくNo. 272 ホウエンNo. 021 マウンテンNo. 057 高さ 1. 5m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 14で『ハスボー』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 『こんらん』状態にならない。 基本 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 基本 くさ 特殊 40 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 基本 ノーマル 変化 - - 20 地形が草むらの時は『エナジーボール』、沼地の時は『どろばくだん』、水上の時は『ハイドロポンプ』、砂地の時は『だいちのちから』、岩場と洞窟の時は『パワージェム』、雪原の時は『こおりのいぶき』、氷上の時は『れいとうビーム』、ミストフィールドの時は『ムーンフォース』、グラスフィールドの時は『エナジーボール』、エレキフィールドの時は『10まんボルト』、それ以外とスカイバトルの時は『トライアタック』となる。 1 あく 変化 - - 15 自分の『こうげき』『命中率』ランクが1段階ずつ上がる。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 7 こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 14 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 22 くさ 特殊 120 100 10 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 31 かくとう 物理 75 100 15 相手の技『リフレクター』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 46 あく 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 49 ノーマル 特殊 40 100 15 毎ターン、誰かが技『エコーボイス』を使う度に威力が高くなっていく。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 75 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 86 くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 96 ノーマル 変化 - - 20 地形が草むらの時は『エナジーボール』、沼地の時は『どろばくだん』、水上の時は『ハイドロポンプ』、砂地の時は『だいちのちから』、岩場と洞窟の時は『パワージェム』、雪原の時は『こおりのいぶき』、氷上の時は『れいとうビーム』、ミストフィールドの時は『ムーンフォース』、グラスフィールドの時は『エナジーボール』、エレキフィールドの時は『10まんボルト』、それ以外とスカイバトルの時は『トライアタック』となる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3 みず 特殊 90 100 15 自分以外全員が対象。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 7 ORAS みず 物理 80 100 10 1ターン目に水中へ潜り、2ターン目に攻撃する。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 遺伝 かくとう 物理 - 100 20 相手の物理攻撃のダメージの2倍をその相手に与える。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 遺伝 くさ 物理 55 95 25 相手全体が対象。 遺伝 ノーマル 物理 - 100 15 自分の残りHPが少ないほど威力が高くなる。 威力は20〜200 遺伝 くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 遺伝 ノーマル 変化 - 100 20 相手全体が対象。 相手の回避率を2段階下げる。 フィールドで使うと野生のポケモンが出現し、群れバトルが発生する場所では群れバトルになる。 XYのみ雨が降っている場所では群れバトルは発生しない。 遺伝 ノーマル 変化 - 100 20 自分以外全員が対象。 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 遺伝 ノーマル 変化 - 100 20 相手の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクを1段階ずつ下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 ORAS くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 3ターン連続で攻撃し、その間はすべてのポケモンが『ねむり』状態にならない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり 優先度:-3 、攻撃するまでに技を受けると失敗してしまう。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS あく 物理 65 100 20 相手が道具を持っている場合、ダメージが1. 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 相手全体が対象。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 ORAS かくとう 物理 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 9 HS• :教え技 HS• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 Em• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA.

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