サイボウズ ワークフロー。 ワークフローを運用しよう

ワークフローもサイボウズ Officeでかんたんに!

サイボウズ ワークフロー

項目 リンク 説明 追加 追加する 申請項目を追加します。 追加する申請項目の入力タイプを選択し、 追加するをクリックします。 コピーする チェックボックスを選択した申請項目をコピーして追加します。 コピーされた申請項目は、項目名が「 項目名 のコピー」と表示され、申請項目の一番下に追加されます。 変更 変更する 追加されている申請項目の設定条件を変更します。 項目の入力タイプも変更できます。 順番変更 順番変更する 申請項目の表示順を変更します。 削除 削除する 申請項目を削除します。 削除する 選択した申請項目をまとめて削除します。 プレビュー プレビューを見る 申請項目のプレビューを表示します。 設定内容が、ユーザーの操作画面でどのように表示されるか確認できます。 右寄せで表示する 「申請の作成 内容の確認 」画面で、項目の表示位置を右寄せで表示する場合選択します。 申請フォームに計算結果を表示しない 「申請データの作成 内容の入力 」画面などで、項目を表示しない場合選択します。 「申請フォームに計算結果を表示しない」を選択すると、「右寄せで表示する」を選択してもユーザーの操作画面には表示されません。 ラジオ項目 選択対象になる項目を、1行1項目で入力します。 メニュー項目 ドロップダウンリストに表示される項目を、表示する順番に、1行1項目で入力します。 小数点以下の有効な桁数 計算時に切り捨てる桁数を、ドロップダウンリスト 小数点第2位まで から選択します。 計算内容 計算内容を選択します。 項目の順番が編集中の項目より前にある項目で、入力タイプが「数値」や「自動計算」の項目から選択できます。 カテゴリの選択で、 すべて を選択すると、すべての申請フォームが表示され、 全申請データを選択すると、すべての申請データが表示されます。 削除された申請フォームを使用した申請データについて 申請フォームを削除すると、「申請データの管理」画面のカテゴリ欄に 申請フォーム名 運用停止中 と表示されます。 削除された申請フォームを使用した申請データは、次の操作で閲覧できます。 「申請データの管理」画面で、カテゴリ欄の 全申請データまたは 申請フォーム名 運用停止中 をクリック 2. 申請フォーム名 標題 をクリック 「申請データの詳細」画面 運用管理画面 で申請データを削除すると、システムからも完全に削除され閲覧できません。 申請フォーム名 運用停止中 の表示は、申請データが0件になった時点でカテゴリ欄から表示も消えます。

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ワークフローを運用しよう

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テレワークでも業務を円滑に進めるためのチェックリストを作成してみました。 あくまで一例ですが、参考になれば幸いです。 もしくは社員の自宅のインターネット環境が整っている。 なお、社員の私物PCはあまり業務には利用されていません。 私物PCをセキュリティ基準を満たした上で業務で本格的に利用するには、ICカードリーダーの接続が必要になったりと、ハードルがやや高いため、現在は会社から支給したPCが使われることが多いです。 部署によって使っているツールは異なりますが、スケジュール共有はGaroon、メール共有はメールワイズ、顧客管理や社内FAQ、各種申請、プロジェクト管理など多くの情報共有はkintoneで行なっています。 オンラインとオフラインの情報格差をなるべくなくすようにしています。 また、学校法人、官公庁などの公共団体、NPO法人や任意団体でのご利用には、特別のライセンスもご利用いただけます。 詳しくは下記をご覧ください。 画質・音質・安定性ともに高いため、社員も積極的に活用しており、最近では社内の打ち合わせだけではなく、社外の方との打ち合わせやWeb面接、オンラインセミナーにも活用しています。 2010年に在宅勤務制度を開始した当時、申請フローは以下の流れとなっており、在宅勤務ができる制限も月4回まで、在宅勤務終了時は成果を報告することを必須としていました。 グループウェア上で常に情報共有をしていることもあり、現在は成果の報告は一律の方法ではなく、各チームでのやり方に任せ、当日申告で上司の了承のもとテレワークが可能になっています。 様々ありますが、例えば下記の4点があります。

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【徹底解説】全部見せます サイボウズの交通費申請~ワークフロー活用術~

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項目 リンク 説明 追加 追加する 申請項目を追加します。 追加する申請項目の入力タイプを選択し、 追加するをクリックします。 コピーする チェックボックスを選択した申請項目をコピーして追加します。 コピーされた申請項目は、項目名が「 項目名 のコピー」と表示され、申請項目の一番下に追加されます。 変更 変更する 追加されている申請項目の設定条件を変更します。 項目の入力タイプも変更できます。 順番変更 順番変更する 申請項目の表示順を変更します。 削除 削除する 申請項目を削除します。 削除する 選択した申請項目をまとめて削除します。 プレビュー プレビューを見る 申請項目のプレビューを表示します。 設定内容が、ユーザーの操作画面でどのように表示されるか確認できます。 右寄せで表示する 「申請の作成 内容の確認 」画面で、項目の表示位置を右寄せで表示する場合選択します。 申請フォームに計算結果を表示しない 「申請データの作成 内容の入力 」画面などで、項目を表示しない場合選択します。 「申請フォームに計算結果を表示しない」を選択すると、「右寄せで表示する」を選択してもユーザーの操作画面には表示されません。 ラジオ項目 選択対象になる項目を、1行1項目で入力します。 メニュー項目 ドロップダウンリストに表示される項目を、表示する順番に、1行1項目で入力します。 小数点以下の有効な桁数 計算時に切り捨てる桁数を、ドロップダウンリスト 小数点第2位まで から選択します。 計算内容 計算内容を選択します。 項目の順番が編集中の項目より前にある項目で、入力タイプが「数値」や「自動計算」の項目から選択できます。 カテゴリの選択で、 すべて を選択すると、すべての申請フォームが表示され、 全申請データを選択すると、すべての申請データが表示されます。 削除された申請フォームを使用した申請データについて 申請フォームを削除すると、「申請データの管理」画面のカテゴリ欄に 申請フォーム名 運用停止中 と表示されます。 削除された申請フォームを使用した申請データは、次の操作で閲覧できます。 「申請データの管理」画面で、カテゴリ欄の 全申請データまたは 申請フォーム名 運用停止中 をクリック 2. 申請フォーム名 標題 をクリック 「申請データの詳細」画面 運用管理画面 で申請データを削除すると、システムからも完全に削除され閲覧できません。 申請フォーム名 運用停止中 の表示は、申請データが0件になった時点でカテゴリ欄から表示も消えます。

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