ビー プラッツ 株価。 ビープラッツ(4381)

ビープラッツ 株価 2ch 掲示板 4381 【株ドラゴン】

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8倍) 売上高の伸びも営業利益の伸びも、すごい勢いで伸びています。 儲かっています。 よって、基準Aはクリアです。 2019年4月5日:19年3月期の業績下方修正を発表(売上高635百万円、営業利益7百万円に) 2019年4月5日:トヨタの愛車サブスクリプションサービス「KINTO」に、ビープラッツのシステムが採用されたことを発表。 KINTOとは、最新モデルの車に、月額定額料金で乗ることができるサービス。 基準B.時価総額が1,000億円以下であること(できれば300億円以下が望ましい) ビープラッツの時価総額は、約140億円です。 まだまだ小型で、時価総額の点からは成長余地が非常に大きいです。 よって、基準Bもクリアです。 基準C.今後も成長が継続する理由について、何らかのストーリーが描けること ビープラッツは、「サブスクリプション」のプラットフォームシステムを提供しているIT企業です。 サブスクリプション(略してサブスクとも言われる)とは、利用者がモノやサービスを利用する権利を借りて、それを利用した期間について、料金を支払う方式のことです。 いわゆる定額制のサービス、継続契約をして毎月使った分を払う従量制課金のサービスなどを指します。 スマホ回線の利用やインターネット光回線、Amazonプライムなども、サブスクの一種です。 ビープラッツが提供するプラットフォームにおいては、大量のユーザーからの申込、契約、継続課金、料金計算、請求、支払決済、入金管理、商品在庫管理など、 サブスクに関するあらゆる業務を、このプラットフォームシステム一つで、ワンストップで行うことができます。 ビープラッツの導入先には、トヨタ・NTTコミュニケーションズ・コニカミノルタ・東京センチュリー・富士通・NEC・DELL・ブラザーなど、大企業も多く、その技術に対する信頼性も高いです。 サブスクのプラットフォームを提供するビープラッツには、強い追い風が吹いている状況です。 そもそも、サブスクに対応したシステムがなければ、サブスク事業を始めることもできませんので。 いわゆる月額制課金のビジネスモデルであれば、全てに対して、ビープラッツのプラットフォームを利用できますので、これからマーケットがどんどん拡大していくことが想定されます。 そして、 サブスク市場が大きくなればなるほど、ビープラッツの売上高もどんどん増えていきます。 なお、ビープラッツの大株主は、東京センチュリー(リース大手の上場会社)で、その東京センチュリーの大株主は、あの伊藤忠商事です。 ビープラッツの規模はまだ小さいですが、資本関係もしっかりしています。 結 論 以上を総合的に考慮し、値上がり期待株として、ビープラッツは買いと判断しています。 特に、 急拡大しているサブスク市場において、必要不可欠なプラットフォームを提供していること、かつ 時価総額が小さいため、今後の株価上昇余地が非常に大きい点が魅力的です。 現在のビープラッツの時価総額約140億円が10倍になっても、時価総額1,400億円です。 どこまで大きくなるか、今から楽しみでワクワクしています。 今日も配当生活への道を一歩ずつ進む、ショウでした!.

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ビープラッツ(4381)の株価チャート/業種・主力事業

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7 特色 継続従量課金向けのプラットフォーム「Bplats」の開発と提供が軸。 営業益は下期偏重 URL - 時価総額 4,194百万 PER 698. 84 発行済株数 2百万 PBR 12. 30 最低購入代金 181,000 ROE - 単位株数 100 EPS 2. 15 経常増益率 - 1株配当 0. 00 最終利益変化率 - 配当利回り 0. 86 0. 22 MACDとSIGN ストキャスティクスS 82. 79 0. 19 雲との位置関係 サイコロジカルライン 41. 74 0. 27 遅行線と26日前の引値 ボリュームレシオ 61. 61 0. 22 基準線と転換線 HV20日 128.

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アップデートレポート ベーシックレポート 新規上場会社紹介レポート• 基本情報 特色 課金業務を一括して提供、大手企業を中心に導入が進む 市場名 東証マザーズ 事業内容(レポートより抜粋) ビープラッツ(以下、同社)は、事業者が定期サービスや月額課金といったサブスクリプションビジネスを行うための統合プラットフォーム「Bplats(ビープラッツ)」をクラウドサービスとして提供している。 サブスクリプションとは、ソフトウェア、商品、サービスの利用に際し利用期間若しくは利用した時間に応じた料金方式を指す。 同社の主たる事業は、サブスクリプション事業であり、その他の事業の売上高及びセグメント利益は全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため開示していない。 同社の提供しているBplatsは、サブスクリプションビジネスを行う事業者向けのオールインワン型の統合プラットフォームである。 Bplatsが提供しているサービスは、見積もりなどの情報提供を行う機能から、注文や契約などの受注処理、料金・請求・課金を行うバックオフィス機能もあるなど、複数の必要なアプリケーションを一つにしたものである。 加えてMVNO向け等、特定の事業者向けの業務特化型も付加するかたちで揃えている。 サブスクリプション事業の売上高は、Bplatsを新規導入する際の初期費用と新規導入及び利用開始後の開発、利用開始後の月額利用料から構成されている。 富士通は、代理店でありBplatsの利用者でもある。 (2018年4月6日時点).

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