イオン銀行 キャッシュ+デビット。 イオン銀行キャッシュ+デビットを使ってみた感想

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イオン銀行 キャッシュ+デビット

イオン銀行キャッシュ+デビットって? イオン銀行キャッシュ+デビットは、イオン銀行が発行するJCBのブランドデビットカードで、15歳以上の方の場合は口座開設時にこちらで発行されます。 大きなポイントとしては、デビットカードでありながらイオンカードとして扱われるため、 「イオンカードセレクト」で受けられる基本的な特典がすべてこのカードで受けられるようになっています。 カードの券面柄は申し込み時に選択が可能で、通常のイオンカードでも人気の高いディズニーデザインも本カード専用のデザインで用意されています(ディズニーデザインはでご確認を)。 イオン銀行キャッシュ+デビットの特典 イオン銀行キャッシュ+デビットはイオンカードの特典がほぼそのまま受けられるため、内容も盛りだくさんありお得に使うことができます。 3つのポイントサービスがこれ1枚 イオンカードセレクト同様、本カードでは以下の3つのポイントが貯まります。 2020年4月1日より他社クレジット・他社電子マネー支払でのポイント付与は対象外となりました。 本カードがそのままポイントカードとして使えるため便利、ポイントもレジで即時利用も可能です。 なお、 ポイント履歴参照やカードの共有設定などを行うには「SMART WAON」への会員登録が必要です。 この際、 カード種別は「イオンカード」を選択の上登録を行ってください。 イオングループのカード割引・ポイント特典が余すことなく受けられる! 通常のイオンカードで受けられる基本的な特典はすべて受けられるため、とってもお得です。 また、毎月10日は イオングループ以外での支払いもときめきポイントが2倍となる「ときめきWポイントデー」もあり、とってもお得です。 イオン銀行キャッシュ+デビットの申込方法 イオン銀行キャッシュ+デビットの申込方法は店頭・WEBの両方ありますが、お近くにイオンモールがある方は店頭の 「イオン銀行インストアブランチ」での申込がオススメです。 また、一部のイオンカード申込カウンターでは申込書の設置があるため、こちらでも申込することが可能。 なお、店頭・WEB共にカードの申込からおよそ3週間ほどで届きます。 カードが届いたら初期設定が必要ですが、ややこしい部分も多いため 以下の手順での設定をオススメします。 インターネットバンキング・通帳アプリの初期設定 お取引・残高確認用に必ず必要です。 WEBでの初期設定後、スマートフォンへ「イオン銀行通帳アプリ」をインストールして初期設定しておけば残高確認も簡単に行えます。 暮らしのマネーサイト・イオンウォレットの初期設定 デビットの利用明細やときめきポイント交換、各種デビットの設定はイオンカード側で行います。 初期設定は暮らしのマネーサイト・イオンウォレットのどちらからでも登録できますが、イオンウォレットからの登録がサッと確認できるのでオススメです。 SMARTWAONの会員登録 WAON POINTカード部分は会員登録なしで付与・利用ができますが、ポイントの確認や複数カードの統合などを行うにはSMARTWAONの会員登録が必要です。 スマートフォンで確認をする場合はSMARTWAONアプリから登録を行いましょう。 携帯電話番号で入力してしまうとエラーとなり、会員登録操作が進みません。 以上の設定が完了したらカードの利用準備は完了、ATMで入金すればすぐに使うことができます。 また、イオンお買い物アプリ・ダイエーアプリ・イオン九州アプリなどグループ各社のお買い物アプリへ「イオンカード」として登録すれば来店ポイントやクーポンの配信などのサービスも受けられるので利用する方はあわせて登録しておきましょう。 カードが届いたら裏面の署名欄へのサインも忘れずに! イオン銀行キャッシュ+デビットの機能・使い方 イオン銀行キャッシュ+デビットは4つの機能を1枚に集約した一体型カード。 オールインワンに使えるのでとっても便利です。 JCBデビットとして使う 使い方は通常のイオンカード同様、 「クレジット1回払いで」と伝えてカードを渡せばOK。 一部加盟店を除き、 決済時に暗証番号かサインが必要です。 電子マネーWAONとして使う イオンカードセレクト同様、本カードも電子マネーのWAONが一緒に搭載されています。 イオングループのお店での利用の際、あらかじめカード申し込み時やWAONステーションなどで オートチャージの設定をしておけば残高不足時においても自動的に設定した金額が口座の残高から即座にチャージされます。 さらに オートチャージで電子マネーWAONポイントも貯まるためお得です。 WAON POINTカードとして使う イオングループのお店においてイオン商品券、イオンギフトカード、現金で支払いの際はそのままWAON POINTカードとして使うことができます。 なお、他カード・他電子マネーでの支払はポイント対象外となりましたので注意が必要です。 イオンカード扱いのため会員登録なしでもそのまま付与・利用が可能ですが、SMARTWAONの登録も忘れずに行いましょう。 キャッシュカードとして使う イオン銀行のATMはもちろん 24時間入出金無料なので残高が足りない時でもサッと入金可能。 設置拠点もイオングループの他、駅のコンコースや 三越伊勢丹各店のエムアイカードATMコーナーなどグループ外でもたくさんあります。 また、ゆうちょ銀行ATMも平日18時まで・土曜日14時まで入出金無料、みずほ銀行・三菱UFJ銀行のATMも平日18時まで入出金無料。 意外なことに ろうきんのATMでは営業時間終日入出金無料になっているため、都心部から地方まで全国使える拠点が多数ありとっても便利です。 イオン銀行キャッシュ+デビットのセキュリティ機能・不正利用対策 もちろん通常のイオンカード同様、万が一の補償や不正利用対策もしっかりご用意。 安心してカードを利用することができます。 盗難・紛失・不正利用時の補償 届出ならびにイオン銀行への連絡を行った日から61日前まで遡り、被害額を上限として全額補償されます。 なお、不正利用に遭われた場合は補償による返金があるまで一旦口座の残高が引かれた状態が続きますのであらかじめ注意が必要です。 ショッピング保険も自動付帯 国内・海外問わず、デビットで購入した商品 50万円まで が何らかの事故で破損した場合、購入から180日間・最高年間50万円まで補償されます。 一部対象外の商品もあり 限度額設定・本人認証サービス イオンカードの会員ページにおいて限度額の設定ができます。 1回・1日・1ヶ月それぞれ0~100万円まで• なお、本カードは 申し込み方法により別途登録が必要になる場合があるため注意が必要です。 特に WAONでお買い物している方にとってはお得さそのまま、セキュリティ性もアップするので安心してお買い物に使うことが可能。 イオングループのヘビーユーザー、かつ イオンカードをお持ちでない方であればぜひ持つべき・使うべきブランドデビットです。

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イオン銀行キャッシュ&デビットが届いた!申し込み方法、かかった日数、届いたらやることなど!

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まずスペックを簡単に 年会費 無料 還元率 基本:0. クレジットカードである「」と近い特典。 WAONチャージでポイント付与というのが売り。 クレジットカードは持ちたくないけど、 イオンで得したい!という人にはちょうど良いカードです。 イオン銀行にはもう一つデビットカード「」がありますが、 これは特典が少なくあまりお得ではない。 申込みについて イオン銀行の口座を開設できる15歳以上なら持てる。 実質高校生から申し込みが可能です。 通販でも使えるので、高校生にはありがたいだろう。 利用限度額の設定もできるので親も安心。 年会費について 持つのにお金は一切かかりません。 そのため、とりあえず持っておいても損はない。 クレジットカードは作りたくないけど、 イオンの特典が欲しい人にはぴったりです。 ポイント付与について 基本の還元率は0. デビットカードとしてはごく普通の還元率。 ただ、WAONで払うとよりお得です。 貯まるポイントは「ときめきポイント」です。 1ポイント1円相当としてWAONにチャージできたり、 グッズと交換できたりします。 有効期限があり、かつ最低交換ポイント数が1000と厳しいので注意。 WAON払いがメインになると、まず貯まらない。 WAONチャージで0. WAONの1. 利用できない店舗に注意 継続して支払うものなどは利用不可能。 ここはデビットカード全般のデメリットです。 残高が無かった場合に面倒なことになるところでは使えません。 公式HPに利用できない店舗の詳細がありますので、確認ください。 クーポン・特典について 毎月好きな日を5%オフにできるクーポンを貰うことができます。 これもクレジットのイオンカードと同じ特典。 誕生月は年一度のカード払いで貰えますが、 その他は毎月イオンでのクレジットの利用がないと貰えません。 したがって、毎月少しはイオンで使うようにしたい。 この5%オフの支払いはカード払い限定です。 このあたりは最新情報を公式HP等や、イオン銀行へ確認ください。 イオンカード共通特典として、 イオンシネマが300円引きになる優待もあります。 通常価格で行く人は300円引きはお得。 同伴者1名もOKなので、600円割引となり大きい。 このためだけに持っても良いほどの特典です 全国の施設や店舗で優待があります。 イオンカードはクーポン券としても使うことができるのでお得。 よく行くお店が優待になっていないか、確認しておこう。 ETCカードについて ETCカード完全無料です。 還元率は0. 考察 イオンカードは欲しいけど、 クレジットカードは持ちたくない人にぴったりです。 基本的なイオンカード特典は受けられます。 デビットカードではなく、WAON目当てで申し込んでも良いだろう。 イオン銀行の口座開設が面倒なくらいで、 全て無料の良いデビットカードです。 もちろん、性能は確実にイオンカードセレクトより劣ります。 クレジットカードの審査が通るのであれば、 イオンカードセレクトを申し込むことをおすすめします。

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電子マネーというものを初めて使ったのは公共の乗り物をまったく使わない生活だったのでWAONポイントカードでした。 自分でチャージして買い物のときに提示して現金を使わずに払えるというのが田舎者だったので画期的だと思いました。 その後、イオン銀行に口座を作ってイオン銀行キャッシュカードを作りました。 オートチャージになったのでもっと便利になりました。 オートチャージでも200円ごとに1WAONポイントが付与されます。 銀行としては・・銀行自体が県内に一か所しかないというのは不便だなと思ったのですが今はネットバンキングで銀行へわざわざ行くということがあまり必要ではないのですね。 ATMならゆうちょとかイオンやマックスバリューにもあるので今までと変わりはないように感じました。 その後、持ち歩くバッグをミニポーチに替えたので財布も小さくしようと思っていろいろ探して・・結局財布を持たなければよいのでは?という結論に達したのです。 現金を使わなければ財布は必要ないはず・・ それからイオンにパートで出るようになって買い物は仕事帰りにそこですませて現金で買い物の誘惑には打ち勝つように努力しました。 それでもWAONが使えないところで買い物をしなくてはいけないこともあるので楽天カードでクレジットを使っていました。 200円とかでもクレジットってあとから請求、チェックもめんどくさいし、気になってました。 そんなきにイオン銀行キャッシュ+デビットというカードを思いつきました。 イオン銀行のICキャッシュカード、電子マネーWAON、JCBデビットカードの三位一体型のカードです。 年会費は今まで使っていたキャッシュカードと同様に無料です。 JCBのデビットカードであり、JCB加盟店で原則としてクレジットカードのように使えます。 クレジットカードを作りたくない私にはピッタリです。 インターネットでのカード決済や、海外でのショッピング・海外ATMでも利用可能だというのも旅行好きには便利です。 イオン加盟店ではWAONで払ってそれ以外ではデビットカードを使えばこのカード一枚で事足りる上、クレジットではないので即口座から引き落とされて請求のときややこしくなくてよい。 カードフェイスは、一般、スージー・ズー、スィーツの三種類で前のキャッシュカードのピンクの犬のイラストも気に入ってたのですがスイーツにしました。 これでミニバッグにこのカード一枚でまずは不自由しないというわけです。

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