舟券 買い方。 競艇の予想における「蛭子買い」とは!?買い方と注意点について解説!

舟券の買い方 自動発払機

舟券 買い方

舟券攻略について これまでにチャレンジした舟券の買い方としては 3連複4艇ボックス よく当たります。 安心できる買い方ではありますがいかんせん配当が厳しいです。 的中してもトリガミ、もしくは 少しのプラスしかでないことが多いです。 そのためトータルではやはりあまり勝てない買い方と判断してます。 1艇軸フォーメーション ボックスではプラスがでにくいということで調子にのって1艇を頭固定で挑みました。 しかもすべて1号艇という大胆設定。 数レースしましたが惨敗してしまいました。 ここで凹みすぎて終わってる状況です。 これを打開せずには次なるステップには進めません。 そこで新たなる舟券の買い方を考えます。 3連単。 これは既定路線。 もはや3連単しか興味がありません。 ここはしばらくブレずに3連単で勝負します。 大事なのがどうやって3連単を買うか・・・・ 得意の4艇ボックスだと24通りになりますので1点100円なら2400円以上の配当がでないとトリガミです。 2400円超えたレースが4レースしかありません。 ちなみに1月19日は5レース。 1月18日は3レース。 結論、3連単だとしても4艇ボックスでは勝ちにくい。 ということがわかりました。 なのでやはり4艇ボックスはやめざるを得ません。 24点予想は多すぎるということですね。 配当からみて10点予想ぐらいにしておかないと大村競艇場では勝ちにくい雰囲気があります。 競艇場によって買い方は変えるべきだと思っています。 大村競艇場は1号艇の勝率が1番高いわけですから配当も自然と固くなります。 もちろん逆に考えると1号艇が飛べば配当は爆発するってことですよね。 そう飛ぶことは少ないんですけどね。 あとは買い方です。 10点ぐらいに絞るにはフォーメーションしかないんですよね。 これだと12点予想。 なんだか勝てそうな気がしてきました。 大村はもちろんのこと第2の戦場でもある 平和島競艇場でもこの買い方ならいけそうな気がしてきました。 というわけで近日中にこの買い方にて勝負したいと思います。 これを最終的な買い方として精度を上げまくってみたいと思います。

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【予想屋直伝】競艇予想のコツと仕方!舟券買い方のポイントや攻略法とは?

舟券 買い方

「競艇に興味はあるけど、どうやって舟券を買うの!?」 「競艇は見た事あるけど、競艇場で舟券の買い方がわからない!?」 今回は、こんなお悩みを持たれている競艇初心者の方、これから競艇してみたいなと考えられている方向けに競艇場での実際の舟券の買い方についてご紹介したいと思います。 こんにちはdebuyaです。 競艇や競馬を日頃からやっている方であれば、なんの苦労もしない投票券の買い方。 初心者の方からすれば、かなり高いハードルですよね!?w 私も一番最初に投票券を買った時は友人に競艇場に連れて行かれて舟券の買い方を教えてもらった経緯があります。 最初の右も左もしらない状態だと本当に何をしていいかもわからないですからね。 競艇はやっぱりレースの予想をして、舟券を買って的中するかしないかができてこそ本当に楽しいと言えると思います。 そこで今回は、あまり他の人に舟券の買い方を聞きたくないという競艇初心者の方向けに競艇場での舟券の買い方についてご紹介したいと思います。 インターネット上での舟券の買い方に関しては、また別の記事で紹介したいと思いますのでインターネットから舟券を買いたいと思っている方であればこれ以降は読み進めても意味がありませんのでお願いします。 競艇の一連の流れ まず最初に競艇の一連の流れについて軽く紹介しておきます。 競艇場は全国に24場存在します。 北は群馬県の桐生競艇場、南は長崎県の大村競艇場と各県に競艇場があり、毎日どこかの競艇場ではレースが開催されています。 レースが開催されている競艇場では4日間開催や6日間開催など開催期間中は毎日レースが行われています。 レースは毎日第1レースから第12レースまで行われます。 例えば競艇場に到着して第1レースから第12レースまで全ての予想をその場でして全ての舟券を買いたいと思ったら1つのレースをじっくり見て、その後にスタート展示と展示航走をじっくり見て、「さあ予想だ!!」と思ったら予想に掛けれる時間は大体10分程度になります。 その間に予想して舟券を買うという流れになります。 競艇初心者の方には結構慌しい時間と言えるかもしれません。 競艇のマークシートの書き方 それでは、ここからが本題です。 競艇の予想をして、「さあ舟券を買うぞ!!」となってからが競艇初心者さんにとってわからない部分になると思います。 まず最初に自分は、この種類の舟券を買いたいという意思を示すためにマークシートを書く必要があります。 このマークシートの書き方は別の記事で記載したを参考にしてみてください。 自分の予想をマークシートに記入したら次は投票所にある専用の機械にマークシートとお金を入れて舟券を購入します。 競艇の舟券の買い方 引用元:ボートレース平和島 ピースターブログ 上の画像の機械が競艇場の投票所というコーナーに設置されている機械になります。 各競艇場によって多少の違い、投票のみ受付の機械か投票と払戻両方を兼ね備えた機械かの違いはありますが、ほとんどが画像のような機械です。 舟券の買い方の流れをざっと言いますと ・自動発払機にお金を入れる ・マークシートを入れる ・間違いがないか確認する ・舟券を発行して受け取る ・おつりを受け取る 以上になります。 まず機械にお金を入れます。 紙幣を投入する部分と硬貨を投入する部分が別々にありますのでそれぞれの投入口にお金を入れてください。 お金を投入すると画面に投入した金額が表示されますので確認してください。 引用元:ボートレース平和島 ピースターブログ 投入金額が表示されているのを確認したら次にマークシートを機械に入れます。 マークシート(マークカード)挿入口がありますので、そこにマークシートを入れてください。 複数枚マークシートがある場合は、連続で挿入することができます。 仮にマークシートに記載漏れや記載ミスがあったとしても機械がその部分を指摘してくれるので、そのまま訂正できるのであれば訂正してください。 数が多すぎて列を待っている人がいるのであれば一度マークシートを回収して書き直すのもひとつです。 引用元:ボートレース平和島 ピースターブログ 機械が受付してくれたら記載事項に間違いがないかしっかりと確認してください。 間違って違う競艇場の第7レースを買っちゃったとか同じ競艇場の違うレースを買っちゃったという事がないようにしっかりと確認してくださいね。 引用元:ボートレース平和島 ピースターブログ 全ての手続きが終われば舟券(投票券)が発行されます。 手続きが済んで「ホッと」しすぎて舟券を取り忘れたという事がないようにしましょう。 引用元:ボートレース平和島 ピースターブログ 合わせて「おつり」があるのであれば「おつり」の受け取りもちゃんとしてください。 引用元:ボートレース平和島 ピースターブログ 以上が投票所にある自動発払機での舟券の買い方になります。 あとは定時になればレースが行われますので一生懸命当たるように願ってください。 競艇の舟券の払戻し方 舟券が的中した時には現金に交換する必要があります。 現金化するのは舟券を買う時よりも簡単なので合わせて紹介しておきます。 各競艇場の投票所近くに払戻のコーナーがあります。 そこには自動払戻機または、先ほど舟券を買う時でも紹介した自動発払機のどちらかが設置されています。 機械に舟券(投票券)を入れる部分がありますので、そこに舟券を入れると的中した組み合わせが表示されます。 間違いがなければ、そのまま精算すればお金が払われます。 その他のイレギュラーなケース 大金を的中した場合 競艇初心者の方であればほぼ無いかと思いますが、的中した払戻が100万円を超える場合は機械で精算はできません。 払戻の窓口に行って待機している方に声を掛けて現金を受け取る必要がありますので覚えておいてください。 舟券(投票券)の有効期限 当日に現金化されるのであれば全く問題はありませんが、的中した舟券(投票券)には払戻できる有効期限が設定されています。 通常であれば翌日から60日間と定められていますので有効期限を超えて現金化できないということが無いように注意しましょう。 フライングなどの返還欠場が発生した場合 公営ギャンブルの中でも競艇だけで特殊なルールのひとつとしてフライングというものがあります。 その場合、競艇選手は失格、舟券(投票券)は返還になります。 返還=返金です。 この場合、該当する舟券を購入しているものは全て返還になります。 払戻の時と同じく該当する舟券を自動払戻機に入れれば、該当分の現金がそのまま返ってきます。 レース中に場内アナウンサーも「お手元の投票券を捨てずに大切にお持ちください」的なアナウンスをしますので参考にしておいてください。 また、稀ですが舟券を発売された後に該当レースの選手が欠場になった場合や転覆など失格選手が多く出て3連単や2連単が不成立になった場合も同様になりますので気をつけてください。 *上記リンクは外部リンクです。 まとめ 近年ではインターネットでの舟券購入をする機会が多くなりましたが、競艇初心者の方であれば最初は近くの競艇場に足を運んで実際に予想して舟券を買ってみることをおすすめします。 実際の競艇場の雰囲気や舟券の買い方に慣れてくればインターネットで舟券を買うというのも全然アリだと思いますので舟券を買った事がない方は是非一度舟券を買ってみてください。

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インターネットで競艇の舟券を買う方法

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競艇を愛する漫画家・蛭子能収先生が考案!「蛭子買い」とは 蛭子能収先生と競艇 漫画家である蛭子能収先生は、無類のギャンブル好きとして知られています。 特に競艇に対する愛情と熱量は物凄いものであり「人生の8割が競艇」とご自身で豪語するほど。 競艇場で行われるイベントにゲストとして参加することはもちろんのこと、競艇の専門雑誌「マクール」でも連載を持っています。 もちろん、ご自身で予想して舟券も購入しており、その際に用いる独特な舟券の買い方のスタイルは「蛭子買い」とあだ名がつけられるほど有名なものとなっています。 「蛭子買い」とは 「蛭子買い」とは、広い意味では1つのレースで多くの組み合わせの舟券を購入する買い方のことを言います。 後述するとおりかなり手広い組み合わせで舟券を購入する蛭子先生のスタイルから名付けられました。 実は、公営ギャンブルにおいては、あまり多くの組み合わせを買いすぎることは、あまり良しとはされていません。 なぜならば、組み合わせが多すぎると、的中しても払い戻し金が購入金額を下回る「トリガミ(詳細は後述)」が起きやすくなってしまうからです。 蛭子先生曰く、予想を絞り込めずについ買いすぎてしまうのは、外れるよりも少しでも当たって払戻金をゲットしたほうが良い、という考え方があってのこと。 しかし、競艇のテレビ番組などでも弱気に見える蛭子先生のスタイルは、蛭子先生のキャラクターも相まって、いつしか「蛭子買い」と呼ばれて揶揄されるようになってしまったのです。 しかし、最近「蛭子買い」は的中のしやすさと、意外にも高額配当の可能性が高いことから、その良さが一部競艇ファンから認められてきています。 実際に蛭子先生も後ほどご紹介するとおり、まさに「蛭子買い」にて万舟券を射止めた実績をお持ちです。 「蛭子買い」について徹底解説!! 「蛭子買い」は先述のとおり広義では「1つのレースで多くの組み合わせの舟券を購入する買い方」を意味しますが、より厳密にいうと、以下のような組み合わせで購入することを「蛭子買い」といいます。 全部で36点買いになるが全通りだと120点であり、約3分の1の舟券を買うことになる。 買い目が多過ぎるよ、という人もいると思うが、120点の内36点だ。 つまり、「235」のボックス買いとは 「2-3-5」「2-5-3」「3-2-5」「3-5-2」「5-2-3」「5-3-2」 の6パターンの舟券をいっぺんに買うことです。 「245」のボックス買いは 「2-4-5」「2-5-4」「4-2-5」「4-5-2」「5-2-4」「5-4-2」 さらに「1256」のボックス買いの場合は以下の24パターンになります。 「1-2-5」「1-2-6」「1-5-2」「1-5-6」「1-6-2」「1-6-5」 「2-1-5」「2-1-6」「2-5-1」「2-5-6」「2-6-1」「2-6-5」 「5-1-2」「5-1-6」「5-2-1」「5-2-6」「5-6-2」「5-6-1」 「6-1-2」「6-1-5」「6-2-1」「6-2-5」「6-5-1」「6-5-2」 これで合計36パターンです。 競艇で購入できる3連単舟券のボックス買いは全部で120通りなので、実に全パターンの30%を網羅して購入していることになり、この手広さが「蛭子買い」の特徴にもなっています。 「蛭子買い」はダメな買い方!?能収先生の競艇予想結果 「蛭子買い」で万舟券を達成したこともある!! 賛否両論分かれる「蛭子買い」ですが、蛭子先生のこれまでの予想結果はどうなのでしょうか?まず、ギャンブル専門メディア「ガイドワークス」の連載記事によると、蛭子先生はこれまでにギャンブルで1億円以上負けていると明かしています。 一方で、これまたガイドワークスの記事などによると、蛭子先生の人生最高の高配当は2015年10月6日の戸田競艇場での第12Rであり、このレースでなんと27万250円の高配当を的中させています。 このレースでは戸田競艇場では圧倒的な強さを誇っていた桐生順平選手と茅原悠選手が転覆し、さらに1着6号艇、2着5号艇、そして3着に2号艇という競艇の世界では極めて起こりづらい着順となっていました。 蛭子先生はこのレースで「1256」「235」「245」を300円でボックス買い。 まさに「蛭子買い」の王道といえる買い方を披露したのですが、獲得した払い戻し金はなんと80万オーバー。 一時的かもしれませんが、「蛭子買い」へのネガティブな意見を吹き飛ばす?結果となりました。 最近はあまりうまくいっていない!? しかし、2018年末のガイドワークスの記事で蛭子先生は「最近、本当にボートレースで勝てない日々が続いている。 本命を買っても穴を買っても外れてばかり。 ギャンブルはほぼボートレースだけしか買わないが、これだけ負けてばかりだと「ちょっと競馬に手を出してみるか」とも思ってしまう。 」と話されています。 上記のギャンブルで1億円以上負けているというエピソードと合わせて考えると、少なくとも最近は、蛭子先生の競艇予想は上手くはいっていないのかもしれません。 「蛭子買い」を実践する際に気をつけて欲しいこと 「蛭子買い」では「トリガミ」に要注意!! 先述のとおり「蛭子買い」の最大の弱点は、購入する組み合わせの数が多すぎることにより「トリガミ」という現象が起きやすい、ということです。 公営ギャンブルにおいては「損をする」ことを「ガミる」といい、「払戻金額よりも購入金額が上回ってしまう」ことを「トリガミ」という言葉で表現するのですが、このトリガミをきちんと理解し、トリガミを極力さける舟券の買い方を意識することが、競艇で儲かる確率を上げていくための重要なポイントとなっています。 トリガミの発生メカニズム それでは、トリガミの発生メカニズムについて説明していきましょう。 そして、この際のオッズは以下のとおりとなったとします。 ・1-2-3:オッズ5. 5 ・1-3-2:オッズ5. 8 ・2-1-3:オッズ8. 3 ・2-3-1:オッズ9. 8 ・3-1-2:オッズ10. 5 ・3-2-1:オッズ11. 2 ご覧のとおり、1号艇が1着となった場合のオッズは6を下回っています。 この時、もし「1-2-3」の組み合わせで的中したとしても、払戻金額は550円。 これがトリガミの発生メカニズムです。 「トリガミ」を極力避ける舟券の買い方 トリガミを避けるためには、どのように購入すればよいのでしょうか。 例えば、以下のような購入方法を見てみてください。 ・1-2-3:オッズ5. 5 ・1-3-2:オッズ5. 8 ・2-1-3:オッズ8. 3 ・2-3-1:オッズ9. 8 ・3-1-2:オッズ10. すると、残った4パターンはオッズが4倍を超えているので、どの形のパターンでも的中さえすれば購入金額以上の払戻金を得られることになり、トリガミを避けられます。 つまり、トリガミを避けるためには、「勝率が低いパターンは購入しないことで無駄な出費を押さえること」が有効だと分かるでしょう。 他にもトリガミを避けるためには「勝率が高いパターンの購入金額を上げる」という方法もあります。 上の例でいえば、1号艇が1着となる確率は高いとみて、1号艇が1着となる2パターンのみ購入金額を倍の200円としておきます。 まとめ 今回は、蛭子能収先生が考案した舟券の購入スタイル「蛭子買い」について、競艇初心者の方にもわかりやすく解説するとともに、蛭子先生のこれまでの成績や「蛭子買い」を実践する際に気をつけて欲しいことなどをご紹介してきました。 「蛭子買い」とは、3連単のボックス舟券を手広く購入することで、的中確率を上げる買い方のスタイルのこと。 的中確率は確かに上がりますが、一方で「トリガミ」の危険性もある、ある意味ではギャンブルなスタイルともいえます。 特に「トリガミ」は競艇初心者の方には特に気をつけて欲しいものですから、その発生メカニズムを理解して舟券を買うようにしましょう!.

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