ドッカンバトル 奇跡のかめはめ波。 「奇跡のかめはめ波 超サイヤ人孫悟空(超力)(極限)」

【ドッカンバトル】極まりしブルーの力 超サイヤ人ゴッドSSベジット(ベジットブルー)のスキル・ステータス

ドッカンバトル 奇跡のかめはめ波

【奇跡のかめはめ波】超サイヤ人孫悟空の考察です。 リーダー評価:4. 0点 サブ評価:5. 35倍 必殺技 『親子三大かめはめ波』 必殺技倍率 5. 『暴走無効』はブロリー超激戦の特攻で、基本的にはあまり意味を為しません。 【概評】 を物語イベントの悟天メダルでドッカン覚醒させた姿です。 『極限Z覚醒』が実装されています。 ドッカン覚醒実装は2016年11月、極限実装は2018年5月ということで随分年季の入ったキャラクターですが、そこから2年以上の時を経た今になって、『』で特攻キャラに指定されたり、『』では専用キャラに指定されたり、ここに来て意外と出番も貰ったキャラクターです。 個別のキャラクターがこう何度も取り上げられることは中々ないですし、このような形でスポットライトが当たるのは古いキャラとしてはありがたいことでしょう。 その他、大乱戦の低階層でならリーダースキルもそこそこ使える程度ですし、自前のATK,DEF,気力補正があるのでまあそこそこ程度、特に3番目固定で気力の心配もほぼ無いのは回しやすくはあります。 局所局所で出番もなくはない存在かもしれません。 …が、そのような特殊な環境に身を置かない限り、『実力不足』『同名カード問題』のダブルパンチでまず出番も無い、非力なキャラクターです。 オマケに『超サイヤ人孫悟空』は同名カード激戦区ですし、『特攻イベント』『専用イベント』でない限りまず出番もないでしょう。 しかも『』は次回は敵も変わりそうなので出番は終わり、『』は本当にただの参加券で敵はSRのキャラでも倒せそうな雑魚、この悟空の強さを実感出来るイベントもまず無いでしょう。 まあ、古いキャラ故仕方ないのですが、使える場面はそうそうないキャラクターです。 今となっては解放する理由もそうないでしょう。 特攻イベント意識か、大乱戦の駒がどうしても足りないなら…? スキルも適正があると言う程のものもないので、会心伸ばして連撃多少、程度でしょうか。 ただ、大乱戦で使うつもりなら有利属性前提でしょうし、連撃に全振りして残りを会心でも良いでしょう。 まあ、今の環境で育てるなら正直お好み程度です。 性能的に噛み合う効果もないので、特記するほどのことはありません。 特に悟天は属性も一緒ですし、大乱戦なんかでまだ遊べるかもしれません。 まあ、同名カードが多過ぎるのでこのカードに拘る理由もまずありませんが。 【老界王神は使うべき?】 物語イベント『』やで技上げ可能です。 ゼニーやメダルを大量にストックしているなら前者、リソースが勿体ないなら後者でコツコツ上げて行きましょう。 技上げ素材を入れるような性能ではないので…。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 今となってはシンプルに見所がない、ただただインフレに置いて行かれた 外れキャラクターという感じです。 同時覚醒した息子のはまだまだ踏ん張ってはいますが、この悟空程度の性能だと流石にどうしようもないでしょう。 毎年恒例、悟空の日に配られる『』で今年も無料入手のチャンスがありますが、そうそう選ぶ理由もないでしょう。 『既に極限したキャラクターが更に救われる展開』というのは、ドッカンバトルの歴史上まだ存在してはいませんが、そういう日が来る可能性はあるのか…? トレクルコラボ某掲示板で親子3代かめはめ波と比較され下げられていた激震する怒り悟空を「気力メーター」「定数アップより倍率アップ」「計算タイミング」等このサイトでお馴染みのワードをふんだんに使い激震する怒りの方が父の誇りより強いと力説していた名もなき戦士が居た。 キャラクターの強さを数値化する個性を活かし釣り広告と便所の落書きを転載するだけのまとめサイトたちを蹴散らし一気にドッカンバトル最王手のサイトに躍り出る サイトが大きくなっても公式がツイッターで能力を先行公開しようものならすぐさま考察、今は亡きハト様が解析したデータも載せまくり、Vジャンプのリークも画像ごと転載。 運営にとって不都合な事件さえもまとめる 運営の強い味方でもあり最大の敵でもある個人サイトは激震する怒り悟空が産んだといっても過言ではない そんな背景から激震する怒りは干されたのだった。 皮肉にも比較対象になった父の怒り悟空は極限Z覚醒まで実装され、激震する怒りは本当に旧時代の敗北者になったのであった。 今やこいつも敗北者・・・ by 58. 188.

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「熱闘悟空伝」新ミッション・クリアパーティ攻略まとめ【ドッカンバトル】|GAMY

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『激情のかめはめ波』超サイヤ人孫悟天(幼年期)• 『奇跡のかめはめ波』超サイヤ人孫悟空• 『執念のかめはめ波』超サイヤ人孫悟飯(青年期)• 『激情のかめはめ波』超サイヤ人孫悟天(幼年期) ですね。 極限Z覚醒前と比べるとリーダースキル、パッシブスキル共に大幅に強化され、現環境でもリーダーや他のキャラクターとの相性を考えれば十分に活躍するレベルまで性能は向上しました。 さすがに元が古いカードでフェス限キャラでもないので必殺技が超特大止まりなのは少々残念ですが…。 それでも必殺技レベルをしっかりと上げて、リンクスキルさえ噛み合えばATK100万以上も可能なので、強力なキャラクターをあまり持っていない人には非常におすすめです。 元のカード自体も被りを持っている人も多いでしょうし、今回の極限Z覚醒に合わせて配布された『劇戦の書』で3体もゲットできますから、潜在解放しやすいのもポイント。 そこそこ強いのに手軽に入手できるキャラクターとして、一気に価値が上昇しました。 親子三大かめはめ波の極限Zバトル攻略方法 さて、そんな親子三大かめはめ波の3体。 特定の属性やカテゴリーに所属するキャラクターは、極限Zバトルで攻撃時、防御時に有効な特攻持ちのキャラクターになります。 この特攻システムは極限Zバトル恒例のシステムです。 そしてそんな今回の特攻ですが… 『劇場版BOSS』カテゴリーなんですね。 劇場版BOSSカテゴリーと言えば比較的最近実装されたカテゴリーですし、そもそもその名前の通りカテゴリー的に所属するキャラクターが数えられるほどしかいません。 だってアニメドラゴンボールの劇場版に出てくるボスキャラのみが所属するカテゴリーですからね(その分一体の能力は高めですが)。 カテゴリーリーダーに関しては新速ターレス・『兇賊の圧砕』ターレスか、そのドッカン覚醒後の『爆発的な進化』ターレスのみで、今回の極限Z覚醒実装までに一度しかガチャが開催されていません。 『爆発的な進化』ターレス この新ターレスさえ持っていればレベル30まではわりと簡単にクリアできるのですが、逆に持っていないと途端に非常に難易度が上がるという… 今までの極限Zバトルの中でも特に極端なバランスになっていると個人的には感じています。 極速・極技属性も有効 また劇場版BOSSほどではないですが、悟天と悟空が超力、ご飯は超速属性ということでそれぞれ速属性、技属性の編成もある程度は有効です。 ただレベル20以降は超属性のダメージがほとんど通らなくなってしまうので、特に最後の悟空戦は素直に属性パーティーで行こうと思ったら極速属性じゃないとまともにダメージを与えられません。 しかし使い方によっては超属性でも有効に戦うことができますので、そのあたりはチーム編成時に詳しく説明します。 クリアパーティー実例 以上を踏まえてチーム編成を考えていきましょう。 ちなみに~レベル10の悟天戦、~レベル20の悟飯戦は有利属性で固めたチームであれば余裕ですから、有利属性の中で手持ちの強いものを挑んでいきましょう。 問題なのが最後の悟空戦。 まずターレスを自前で用意できる場合は迷わずターレスリーダー一択です。 あとはフレンドかゲストにターレスが出るまで粘って、サブのキャラは最低でも極速や極技をメインか劇場版BOSSどちらかに入るキャラクターを編成すれば楽勝です。 ただ自前でターレスが用意できないとなると話は全く別です。 この場合中途半端にフレンドだけターレスを借りてもレベル20台後半~30あたりは突破が難しくなってきます。 ですからターレスサンドができない場合は、割り切って別のリーダーで編成するのもアリです。 たとえば私がレベル30を実際にクリアしたパーティーがこちら。 おすすめチーム編成:純粋サイヤ人• 『誇りの遵守』スーパーサイヤ人ゴッドSSベジータ• 『凄絶な光の彼方に』魔人ベジータ• 『最強の奥義』超サイヤ人3孫悟空• 『果てしない成長』超サイヤ人2カリフラ• 『至高無上の超サイヤ人』超サイヤ人4ベジータ• 『渦巻く野心』ターレス(大猿)• 『誇りの遵守』スーパーサイヤ人ゴッドSSベジータ(フレンド) 通称キラキラベジータをリーダーにした速属性の純粋サイヤ人チームです。 最近登場した『純粋サイヤ人』カテゴリは高倍率リーダースキルの上に、他のカテゴリーとは比較にならないほど多くのキャラクターが所属するので、編成は無限にあります。 上記のチームの場合、攻撃の要は極速の魔人ベジータと大猿ターレス。 魔人ベジータの攻撃力は言わずもがなですし、大猿ターレスは今回の極限Zバトルの特攻持ちなので、攻撃時も防御時にも有効です。 さらに大猿化すれば無敵状態で2ターン相手に大ダメージを与えられますから、早めに発動してくれるだけでグッと勝率が上がります。 またその他のキャラは超速属性なのでダメージを与えるという意味ではあまり期待できませんが、防御面で優秀なキャラばかり。 超4ベジータの防御力は全キャラクター中でも随一ですし、必殺技も中確率で無効化&反撃付きと抜群の防御性能です。 龍拳悟空も極限Z覚醒させておけば防御力は非常に優秀で、カリフラは回避性能がかなり強力です。 さらにリーダーのキラキラベジータ自身も攻撃すればするほどDEF上昇がかかるので、ある程度の防御性能が期待できます。 実際に私はそれぞれある程度潜在解放も進んでいる状態でこの編成をしたところHPは45万を超えましたから、これだけのHPかつ防御&回避性能に優れたキャラを詰め込めばそう簡単にやられることはありません。 相手の攻撃に耐えて、かわしつつ、魔人ベジータと大猿ターレスできっちりと必殺を入れて確実に削る…という戦術ですね。 多少持久戦にはなりますが、うまくハマればかなりの勝率を誇ります。 おすすめチーム編成:速属性(バランス)• 『凄絶な光の彼方に』魔人ベジータ• 『比類なき黄金の気』超ベジット• 『果てしない成長』超サイヤ人2カリフラ• 『薔薇色に染まる超サイヤ人』ゴクウブラック(超サイヤ人ロゼ)• 『完全復活の証』ゴールデンフリーザ• 『渦巻く野心』ターレス(大猿)• 『誇りの遵守』スーパーサイヤ人ゴッドSSベジータ(フレンド) こちらはさきほどよりもやや攻撃に振った編成。 この編成の場合防御はどちらのリーダースキル補正もかかるカリフラの回避を期待しつつ、純粋サイヤ人にこだわる必要はないので速ゴルフリと超ベジットでダメージをほぼ完全にカット。 他にも魔人ベジータがいない場合は超17号リーダーで極速属性編成で行くことも考えられますが…属性が有利なだけでは攻撃時は有効でも防御はしんどいので、相当攻撃力がないと耐久戦で負けてしまいます。 上の2編成を始め 攻撃と防御の役割分担を明確にした編成のほうが圧倒的に勝率が高かったです。 『無尽蔵のエネルギー』人造人間17号&18号 極速属性のLRとして高いHPと、魔人ベジータほどではないですが高い攻撃力を誇ります。 イベントで確実にゲットできて、虹にしている人も多いのでチームには組み込みやすいはず。 超17号とはリンクの相性も良いので、極速パーティーなら検討の価値ありです。 親子三大かめはめ波の極限Zバトルまとめ 親子三大かめはめ波の極限Zバトルについて特集してお届けしました。 今回はカテゴリーリーダーのターレスを持っているかどうか?で難易度が全く違うのが難しいイベント。 ただ、仮にターレスを持っていなくても速属性自体はキャラクターも非常に充実しているので、色々と試せばきっと勝ち目はあるはず。 私自身もターレスは所持していませんが、なんとかレベル30までは攻略できましたので諦めずに挑戦してみてください!.

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【極限Z覚醒】超サイヤ人孫悟空【奇跡のかめはめ波】ステータス・評価【ドカバト・ドッカンバトル攻略】

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しかし1番目に置く関係上、必殺技を撃つ前に敵から殴られてしまうという弱点があります。 どこに配置してもDEFがある程度上昇する点は変わらないので、そういう意味ではどこに配置しても使えるキャラになっています。 極限Zエリア「限界を超越せし戦士」 挑戦するにはこれらの6体の極限Z覚醒キャラが編成必須であり、条件として「潜在能力全開放」「最集団感まで極限Z覚醒」が必要になります。 1000日悟空が極限Z覚醒 ログインボーナスで覚醒メダルゲット ログイン1000日ログインボーナスの報酬であるLR元気玉悟空が極限Z覚醒します。 極限Z覚醒に必要な覚醒メダルは2000日ログインボーナスで受け取れるようなので、最初期からドッカンバトルを初めていた人のみがすぐに手に入れることが出来るようです。 必殺技でも味方のサポートが出来るので出来るだけ気玉を取得して、超必殺技を撃っていきましょう。 過去のキャンペーン詳細 1500日記念キャンペーン 2019年3月8日に1500日記念キャンペーンが開催されました。 超育成キャンペーン内のログインボーナスイベントで3月8日に龍石15個を含む報酬が配布されました。 1000日記念キャンペーン概要 2017年10月24日のリリース1000日記念キャンペーンでは、バナーに載っている LR元気玉悟空が1000日目のログインボーナスにて配布されました。 他にも、ドッカンフェスやスーパーバトルロード初開催など、1000日の節目にふさわしい大きなイベントです。 2019年現在イベント産LRキャラとして登場しても十分強力なキャラクターなので、1000日ログインという厳しい条件あってこそといったところでしょう。 1000日リリース記念ドッカンフェス 120%リーダースキルがピックアップされたドッカンフェスです。 この時にはカテゴリリーダーも出始めだったので、十分熱い内容になっていました。 また、ログインボーナスやミッションでこのドッカンフェスを引けるチケットが配布されており、そういった点でも破格のガチャと言えるでしょう。 スーパーバトルロード開催! 1000日キャンペーンがスーパーバトルロードの初開催でした。 現在でも非常に難しいイベントですが、この時代では特にクリアが厳しく話題になりました。 777日記念キャンペーン概要 777日目にして初のリリース記念キャンペーンとして開催されました。 当日が 3月15日だったため、3月18日のサイヤの日と合わさったキャンペーンになっています。 サイヤの日記念「DOKKANフェス開催」 超サイヤ人3悟空(天使)と仮面のサイヤ人がピックアップされたドッカンフェスが開催されました。 仮面のサイヤ人は非フェス限キャラでありながら、超激戦イベントが実装された特別なキャクターになっています。

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