クッキー クリッカー アプリ。 【国家予算の国家予算倍稼げる!】クッキークリッカーを超えた!? 数増やしゲーのルーキーがヤバい(1/3)

【開始・序盤編】クッキークリッカーの進め方! その1

クッキー クリッカー アプリ

クッキークリッカーとは クッキークリッカーとはなんぞや。 簡単だ。 「クッキーを焼き、焼いたクッキーを元手に新たなクッキーを焼くだけ」 本当にただそれだけのゲームだ。 具体的なことを言えば、まずはタイトル通りにクリックすることで1枚のクッキーが生産される。 クッキーが溜まると、そのクッキーを元手に施設を買うことが出来る。 その施設は自動でクッキーを生産してくれるため、ねずみ算式にクッキーの生産量が増えるという仕組みだ。 施設は個性様々であり、 ・自動でクリックしてくれるカーソル ・鉱脈からクッキーを掘り出す鉱山 ・無からクッキーを生み出す謎の装置 ・金をクッキーに変える逆錬金術 ・クッキー星から輸送する宇宙船 と様々な方法がある。 ん?何を言っているのか分からない? クッキーを手に入れるためなら何だってするだろ。 みんなそういうものじゃないか。 そして数ある施設の中でも圧倒的に存在感があるのが、 ババアなのだ。 ババアはクッキーの象徴である。 キャラクターとしてのルックスの個性だけではなく、このゲームの重要な要素である 「ババアポカリプス」 と呼ばれるこの世の終焉のような地獄への鍵となるババア。 統合思念体へと変貌するババア。 僕はアプリ版を待ち望んでいた このゲームだけで記事一本かけるだけのとんでもないゲームなのだが、今回はアプリ版をおすすめする理由を書いていこうと思う。 スマートフォンとの相性が抜群 そもそもクッキークリッカーというのは放置ゲーの代表格だ。 時々、生産されたクッキーを元手に新たな施設を買い、またしばらく放置する。 数字が膨れ上がっていく放置系ゲームの元祖の一つと言って良い。 実際、量産されたこの類いのゲームは 「クリッカー系」 としてまとめられることが多い。 そしてこの放置系ゲームは、スマートフォンとの相性が良いのは、想像してみれば頷いて頂けるだろう。 パソコンでは自宅にいるときだけ起動、放置というのが定番だった。 あるいは省エネモードにしながら付けっぱなしで外出する。 いずれにしても途中経過を確認することは出来ないし、確認する頻度は落ちてしまう。 ところがスマートフォンはどうだ。 アプリは時間経過と共に自動で生産量を計算してくれる。 一度閉じても内部的には放置された状態なので、開きっぱなしじゃないのに開きっぱなしと同じ効果になる。 施設の購入なんかはものの数分で終わるわけだから、年がら年中パソコン付けっぱなしのような状態でクッキーを生産する事が出来る。 そうするとどうなるか。 仕事の合間、通勤途中、寝る前、起きた直後。 ゆりかごから墓場まで。 生活のあらゆる隙間にクッキーは、そしてババアは侵入してくる。 日常がクッキーに侵され始めてからが、このゲームの本番なのだ。 実際に、私の一日はクッキークリッカーを開くところから始まる。 一晩でどれだけ生産できているか、どんな施設を買い足せるか。 仕事中もクッキーは頭から離れない。 いつ転生するべきか、ババアはどこまで進化しただろうか。 まるで子煩悩な親のごとく、クッキーのことを常に考える日常だ。 クッキーは、ババアは人を狂わせる。 真理だ。 そしてもう一つ、このゲームに欠かせないクリック。 これをスマートフォンではタップで行うのだが、これがまたスマートフォンでよかったと思わされる点だ。 多くのスマートフォンは複数の指でタップしてもそれぞれを認識するシステムがある。 ということは、複数の指を使用して連打 連タップ をすることで、マウスによる連打よりも早いクッキーの生産を実現できる。 自分の指が画面に触れる度にクッキーが増える。 その快感は、プレイして見なければきっと伝わらない。 私の現状の生産量 ちなみに今の私はこんな感じ。 毎秒236 垓(がい)枚のクッキーを生産している。 数字表記に直せば 毎秒236000000000000000000000枚。 これでもまだまだ精進が足りない方だ。 横に変な虫が居るが、普段は10匹いる。 この虫は10匹揃っていると内部的に6倍の生産量になるため、更に多くの枚数を毎秒焼いていることになる。 虫がクッキーの生産に欠かせないのは聖書にも載っている常識だ。 新古今和歌集にも載ってたし、たぶんハンムラビ法典にも載っている。 偽物が既に出ていた中、待望のリリース 実はこのアプリが出るより遙かに前から、似たようなアプリは出ていた。 題材もクッキーと、まさしく丸パクリと言っても差し支えないようなアプリばかりだ。 そういったアプリにも数度手を出したことがある。 しかし、やはり本家は完成度が違った。 なにか、何か物足りないのだ。 それは絶妙に施設の価格が上がっていく数値的なゲームバランスかもしれないし、ババアの存在かもしれない。 今から始めるのであれば、間違いなく本家をおすすめする。 PCとの違い ここからは以前にクッキー職人として活動していた人へ、簡単に違いを説明していく。 各施設ごとのミニゲームが無い クッキークリッカーでは生産性向上の為に必須だった農場や寺院などのミニゲームが無くなっている。 農作物の交配は特に個人的に好きな要素だったため、再現して欲しいところだった。 また、sugar lumpも同様にない。 肉砂糖の塊によるブースとがないのは物足りない人がいる、かもしれない。 え?なんでクッキー焼くのに農作物の話が出るのかって? うるせえPC版もプレイしてくれ! 季節イベント、ドラゴンが無い 現時点では季節という概念を確認できなかった。 サンタ関連のイベントがやりたかったなあと思っている。 サンタを試験管から育てるのは楽しいもんな。 また、ドラゴン要素も無いようである。 ドラゴンの育成も最早クッキークリッカーにおいては無くてはならないものである。 なに言ってるか分からない? だからPC版をプレイしてみれば ry アップデートに期待がかかる ただ、こういった要素を諦めるのはまだ早い。 アップデートによる追加は十分可能性があると睨んでいる。 そう考える理由は、アップデートの実績だ。 このゲーム、 転生という機能がある。 今まで焼いたクッキーを全て天に捧げることで、 Heavenly Cookieという特別なクッキーを得ることが出来る。 所持した枚数に応じて生産量 Cps. Cookie Per Second、一秒当たりのクッキー生産量 にブーストが掛かる。 100枚持っていれば初期の倍の生産量になるというバフ能力だ。 更にHeavenly Cookieを使用して次回のクッキー職人としての人生に役立つアイテムを買うことが出来る。 購入しても倍率バフは下がらないため、どんどんやりたい放題になる。 焼いたクッキーを天に捧げるという行為は義務教育で習っているはずだ。 それぐらい、呼吸をするかのごとく当たり前の行為。 当然クッキークリッカーを語る上で欠かせないのだが、初期のバージョンにはこの機能が搭載されていなかった。 これだけ重要な機能でも、アップデートに回したのである。 そんなプロセスがあったことを考えれば、今後更に機能が追加される可能性は十分にある。 期待に胸を膨らませつつ、クッキー生産量も膨らませていこう。 いざいろんな追加要素が来たときに、元手がなかったら困るのはあなた自身なのだから。 あなたも一緒に地獄へ クッキークリッカーは地獄だ。 明確なゴールもなければ特筆すべきテクニックもアクションも無い。 そこにあるのは強迫概念にも似たクッキーを焼くという使命に駆られる心、そして数字が増加していく快感だ。 元々、人間は数字を積み重ねることが好きだ。 ポケモンもドラクエも、みんなコツコツレベリングに取り組んでいたではないか。 皆様も是非、この地獄へ共に落ちて欲しい。 終わりがなく抜け出せない、クッキーの沼へ。

次の

【国家予算の国家予算倍稼げる!】クッキークリッカーを超えた!? 数増やしゲーのルーキーがヤバい(1/3)

クッキー クリッカー アプリ

クッキークリッカーとは クッキークリッカーとはなんぞや。 簡単だ。 「クッキーを焼き、焼いたクッキーを元手に新たなクッキーを焼くだけ」 本当にただそれだけのゲームだ。 具体的なことを言えば、まずはタイトル通りにクリックすることで1枚のクッキーが生産される。 クッキーが溜まると、そのクッキーを元手に施設を買うことが出来る。 その施設は自動でクッキーを生産してくれるため、ねずみ算式にクッキーの生産量が増えるという仕組みだ。 施設は個性様々であり、 ・自動でクリックしてくれるカーソル ・鉱脈からクッキーを掘り出す鉱山 ・無からクッキーを生み出す謎の装置 ・金をクッキーに変える逆錬金術 ・クッキー星から輸送する宇宙船 と様々な方法がある。 ん?何を言っているのか分からない? クッキーを手に入れるためなら何だってするだろ。 みんなそういうものじゃないか。 そして数ある施設の中でも圧倒的に存在感があるのが、 ババアなのだ。 ババアはクッキーの象徴である。 キャラクターとしてのルックスの個性だけではなく、このゲームの重要な要素である 「ババアポカリプス」 と呼ばれるこの世の終焉のような地獄への鍵となるババア。 統合思念体へと変貌するババア。 僕はアプリ版を待ち望んでいた このゲームだけで記事一本かけるだけのとんでもないゲームなのだが、今回はアプリ版をおすすめする理由を書いていこうと思う。 スマートフォンとの相性が抜群 そもそもクッキークリッカーというのは放置ゲーの代表格だ。 時々、生産されたクッキーを元手に新たな施設を買い、またしばらく放置する。 数字が膨れ上がっていく放置系ゲームの元祖の一つと言って良い。 実際、量産されたこの類いのゲームは 「クリッカー系」 としてまとめられることが多い。 そしてこの放置系ゲームは、スマートフォンとの相性が良いのは、想像してみれば頷いて頂けるだろう。 パソコンでは自宅にいるときだけ起動、放置というのが定番だった。 あるいは省エネモードにしながら付けっぱなしで外出する。 いずれにしても途中経過を確認することは出来ないし、確認する頻度は落ちてしまう。 ところがスマートフォンはどうだ。 アプリは時間経過と共に自動で生産量を計算してくれる。 一度閉じても内部的には放置された状態なので、開きっぱなしじゃないのに開きっぱなしと同じ効果になる。 施設の購入なんかはものの数分で終わるわけだから、年がら年中パソコン付けっぱなしのような状態でクッキーを生産する事が出来る。 そうするとどうなるか。 仕事の合間、通勤途中、寝る前、起きた直後。 ゆりかごから墓場まで。 生活のあらゆる隙間にクッキーは、そしてババアは侵入してくる。 日常がクッキーに侵され始めてからが、このゲームの本番なのだ。 実際に、私の一日はクッキークリッカーを開くところから始まる。 一晩でどれだけ生産できているか、どんな施設を買い足せるか。 仕事中もクッキーは頭から離れない。 いつ転生するべきか、ババアはどこまで進化しただろうか。 まるで子煩悩な親のごとく、クッキーのことを常に考える日常だ。 クッキーは、ババアは人を狂わせる。 真理だ。 そしてもう一つ、このゲームに欠かせないクリック。 これをスマートフォンではタップで行うのだが、これがまたスマートフォンでよかったと思わされる点だ。 多くのスマートフォンは複数の指でタップしてもそれぞれを認識するシステムがある。 ということは、複数の指を使用して連打 連タップ をすることで、マウスによる連打よりも早いクッキーの生産を実現できる。 自分の指が画面に触れる度にクッキーが増える。 その快感は、プレイして見なければきっと伝わらない。 私の現状の生産量 ちなみに今の私はこんな感じ。 毎秒236 垓(がい)枚のクッキーを生産している。 数字表記に直せば 毎秒236000000000000000000000枚。 これでもまだまだ精進が足りない方だ。 横に変な虫が居るが、普段は10匹いる。 この虫は10匹揃っていると内部的に6倍の生産量になるため、更に多くの枚数を毎秒焼いていることになる。 虫がクッキーの生産に欠かせないのは聖書にも載っている常識だ。 新古今和歌集にも載ってたし、たぶんハンムラビ法典にも載っている。 偽物が既に出ていた中、待望のリリース 実はこのアプリが出るより遙かに前から、似たようなアプリは出ていた。 題材もクッキーと、まさしく丸パクリと言っても差し支えないようなアプリばかりだ。 そういったアプリにも数度手を出したことがある。 しかし、やはり本家は完成度が違った。 なにか、何か物足りないのだ。 それは絶妙に施設の価格が上がっていく数値的なゲームバランスかもしれないし、ババアの存在かもしれない。 今から始めるのであれば、間違いなく本家をおすすめする。 PCとの違い ここからは以前にクッキー職人として活動していた人へ、簡単に違いを説明していく。 各施設ごとのミニゲームが無い クッキークリッカーでは生産性向上の為に必須だった農場や寺院などのミニゲームが無くなっている。 農作物の交配は特に個人的に好きな要素だったため、再現して欲しいところだった。 また、sugar lumpも同様にない。 肉砂糖の塊によるブースとがないのは物足りない人がいる、かもしれない。 え?なんでクッキー焼くのに農作物の話が出るのかって? うるせえPC版もプレイしてくれ! 季節イベント、ドラゴンが無い 現時点では季節という概念を確認できなかった。 サンタ関連のイベントがやりたかったなあと思っている。 サンタを試験管から育てるのは楽しいもんな。 また、ドラゴン要素も無いようである。 ドラゴンの育成も最早クッキークリッカーにおいては無くてはならないものである。 なに言ってるか分からない? だからPC版をプレイしてみれば ry アップデートに期待がかかる ただ、こういった要素を諦めるのはまだ早い。 アップデートによる追加は十分可能性があると睨んでいる。 そう考える理由は、アップデートの実績だ。 このゲーム、 転生という機能がある。 今まで焼いたクッキーを全て天に捧げることで、 Heavenly Cookieという特別なクッキーを得ることが出来る。 所持した枚数に応じて生産量 Cps. Cookie Per Second、一秒当たりのクッキー生産量 にブーストが掛かる。 100枚持っていれば初期の倍の生産量になるというバフ能力だ。 更にHeavenly Cookieを使用して次回のクッキー職人としての人生に役立つアイテムを買うことが出来る。 購入しても倍率バフは下がらないため、どんどんやりたい放題になる。 焼いたクッキーを天に捧げるという行為は義務教育で習っているはずだ。 それぐらい、呼吸をするかのごとく当たり前の行為。 当然クッキークリッカーを語る上で欠かせないのだが、初期のバージョンにはこの機能が搭載されていなかった。 これだけ重要な機能でも、アップデートに回したのである。 そんなプロセスがあったことを考えれば、今後更に機能が追加される可能性は十分にある。 期待に胸を膨らませつつ、クッキー生産量も膨らませていこう。 いざいろんな追加要素が来たときに、元手がなかったら困るのはあなた自身なのだから。 あなたも一緒に地獄へ クッキークリッカーは地獄だ。 明確なゴールもなければ特筆すべきテクニックもアクションも無い。 そこにあるのは強迫概念にも似たクッキーを焼くという使命に駆られる心、そして数字が増加していく快感だ。 元々、人間は数字を積み重ねることが好きだ。 ポケモンもドラクエも、みんなコツコツレベリングに取り組んでいたではないか。 皆様も是非、この地獄へ共に落ちて欲しい。 終わりがなく抜け出せない、クッキーの沼へ。

次の

【開始・序盤編】クッキークリッカーの進め方! その1

クッキー クリッカー アプリ

かつて、45億年以上前、ソーラーシステムには人生がなかった。 そして、地質学的時間スケールを目の当たりにして、ほぼすべてが変化しました。 地球の原始的なスープには、生命の謙虚な起源を生み出す有機化合物が存在します。 この壮大な進化のゲームが展開するために必要なのはあなただけです。 すべてのクリックで進化の次のページに進みます。 生命の進化の次の章を開くエントロピーを得る。 生命進化の偉大なマイルストーン、恐竜の絶滅、火の発見、産業革命など、紆余曲折を発見してください。 現代を超えた未来の進化 - まだ書かれていない章を見てください。 進化、技術、そして人間性の壮大な物語はあなたのものです。 それは息をのむような進化ゲームです! 地球上で最も正確な人間の進化ゲーム! - 中毒性の無数の時間 - 非常に有益な - クリッカーのゲームプレイ - すべてのタップで、エントロピーは宇宙の生命のための進化的な通貨を稼ぐ - シンプルで直感的なコントロール - 新しい動物Evolutionsのエントロピーのためにどこでもクリック! - 無数の科学技術のアップグレードにアイデアを費やして、後に文明のテクト・ツリーを登る - それは地球上の人生の発展に関する科学ゲームです。 美しい3Dの生息地で進化の成果をご覧ください。 魚、トカゲ、哺乳動物、サルなどの動物のロックを解除します。 - 進化の未来と技術の特異性の謎を解き放つ。 - 遊ぶときの生命や自然史の進化についての科学的事実を発見して学ぶ - 過去の近代文明をクリックすると、投機的なSFに空間オフィージを入力 - クラシック音楽の壮大なサウンドトラックのおかげで生命創造の気分に入る - 単一の細胞生物の進化を技術特有の危機に瀕した文明にアップグレードする - 地球上の人生の科学をシミュレートする。 火星とTerraform火星で生き残るためのアップグレード技術 単一細胞生物から多細胞生物、魚類、爬虫類、哺乳類、サル、ヒト、そしてそれ以上の人生にアップグレードするサイエンス進化ゲーム。 地球上の生命の進化を再生する、過去、現在、そして未来のすべて。 ちょうどタイミング良く恐竜が追加されたのも良かったかもしれません。 事細かな進化の過程に説明まで付いていて素晴らしいの一言。 地球の方はようやく3周目、なんとかローバーまでは行けたものの、まだまだ先は長そうで楽しみです。 特異点まで辿り着いてからが本当の始まりだと思っています。 一方恐竜はクリッカーを殆ど要さずカードをアップデートして提示された匹数の恐竜を作ったりポイントを稼いだり。 地味に楽しいです。 しかしながら特筆するべきは、BGMにスメタナのモルダウを1曲まるまる使っているところです!著作権は心配ですが…それはさておき好きな曲なので特に嬉しいですね。 ただ、CMを挟むと音楽が切れてしまうので、いちいちメニューから音楽ボタンを押さないと聴けないのはちょっと残念です。 暇さえあれば開いてポチポチやってしまう中毒性…ありそうでなかったゲーム性に脱帽です。 今後のアップデートも楽しみです。 アップグレードのために、課金をしていますし、アイテムへの変換も無しです。 とても適切な対応とは思えません。 今後、恐竜を勝手に消すというような対応であれば、怖くて課金出来ませんし、ゲームを継続してやろうという気にもなりません。 一体どういう事なのか説明もしくは対応頂けますか?ご対応頂けない限り、星1に致します。 宜しくお願い致します。 デベロッパの回答 、 このバグについてお知らせいただきありがとうございます。 この問題が発生したとのこと、申し訳ございません。 私たちは原因を見つけ、できるだけ早く修正するよう取り組んでいます。 バグが発生し始めた時期など、バグの詳細をお知らせするために、lunch gutpela. comにメールを送ったり、問題のスクリーンショットを送ったりできますか? 提供できる情報が他にあれば、問題の原因を特定し、できるだけ早く修正するのに役立ちます。

次の