ホロライブ ss。 ホロスターズ外コラボ一覧

ホロスターズ外コラボ一覧

ホロライブ ss

名前:宝鐘マリン ホウショウ マリン• 誕生日:7月30日• 年齢:自称17歳 ほんとうは... 身長:150cm• 声:光彦• 好きなもの:お金、東方project、リラックマ• 配信内容:ゲーム実況、歌ってみた、雑談• Twitter:• YouTube:• また、特技はイラスト作成とのことで、デビュー時には同期メンバーのイラストをTwitterに投稿した。 名前:みかりん• 体重:自称39kg• 誕生日:7月30日• 好きなもの:トイレットペーパー、サクラ大戦• 配信内容:声マネ、凸待ち、ゲーム実況、歌ってみた SSレア• 備考:漫画雑誌「まんがタイムきららMAX」での連載経験あり 声マネには一定のこだわりがあるようで、彼女のなかで「似ていない」と感じれば、即座に声の調整をするガチ勢であり、日々精進する努力家でもある。 また、とあるジャンルの掛け算が大好きで、腐っている。 ショタも好き 喉の手術した過去が...。 むしろ、手術前にあった喉の違和感が消えたことで、前よりも声マネがしやすくなったとか...。 受けの気持ちが分かったそうです。 👇みかりんさんの声 みかりんさんの声は2011年くらいの音声とかなり古いですが、非常に似ていますね。 それぞれアニメキャラの声に似ているとリスナーに騒がれている点も同じですね。 宝鐘マリン:光彦 名探偵コナン• みかりん:田井中律 けいおん! キャラは大きく異なっていますが... また、ピカチュウの声マネが両者とも得意で、配信中に披露しています。 👇みかりんさんのピカチュウボイス うん、 危険だ...。 両者とも「サクラ大戦」が好きで、「ガチ勢」を自称しています。 また、配信ではサクラ大戦のゲーム実況を行なっていることも共通しています。 それぞれ詳しく説明すると、宝鐘マリンさんはデビュー後、同期メンバーのイラストを作成したエピソードがあり、その後もときおりイラストを作成してはTwitterに投稿しています。 対して、みかりんさんはTwitterにてちょくちょくイラストを描いていたとの情報が入手できました。 現在、鍵垢のため確認できない。 ただ、漫画家として漫画雑誌「まんがタイムきららMAX」での連載経験があるため、イラストを描いていたことは事実になります。

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「今なら」アニメ放映記念の特別プレゼントと、公式ツイッター40万フォロワー記念のプレゼントがあるので、初期状態で所持している分とチュートリアルで強制的に使わされる分を差し引くと、キューブ30個・資金約19000ほど所持して始まる。 期間限定建造は恐らく「特型建造」がベースになると思われるので、1回につきキューブ2個と資金1500を使う。 つまり建造12回分。 誰狙いなのか知らんけど、そもそも「建造で排出する対象でない」場合もある。 ログインボーナスとか、任務達成報酬とか、ポイント交換とか。 ちなみに、この手の限定建造で排出対象のコラボキャラSSRが3人いたとして、 このうち2人がピックアップで残る1人はポイント交換でも貰えるので非ピックアップ…なんてパターンだった場合、 排出率はそれぞれ2%、2%、0. 5%くらいになる(今までの事例より)。 むしろデメリットばかりある。 破棄するアカウントで付けたユーザー名はもう使えないので、どんどん変な名前になっていく。 最終的には業者が販売してるような量産アカウントみたいな名前になるかもね。 つまり1回リセットするのにかなり時間がかかる。 このためイベントが始まってからリセマラする事なんてもってのほかで、ログボ最終段階にある限定キャラが入手不可能な状態に陥る恐れさえある。 誰でもいいからどれか1人出ればいい、と言うならまあ1日で終わるだろうし、 ユーザー名がどうでもいいなら別にリセマラしてもいいんじゃないかとは思うけど、 リセマラ建造でSSRが全員揃うまでやるとかだったら間違いなく狂気の沙汰。

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アズールレーンをホロライブコラボを機に始めようと思っているので...

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最初に結論をいってしまうと(当サイト管理人が制作しました)、動画編集ソフトと連携させてこんな感じの動画を作ることができます。 雑談の他、講座や紹介の動画にも利用できそうです。 当記事では、これの作り方を詳しくみていきます。 概要:vtuberみたいなバーチャルキャラになりきれるスマートフォンアプリ! hololive(ホロライブ)とは、スマートフォンのカメラで配信者の動きと連動、キャラクターにリアルタイムになりきることができるアプリです。 配信元は、VRなどのサービスを行うit企業・カバー株式会社です。 現在iphoneバージョン・アンドロイドバージョンがリリースされており、少し仕様の違いがあります(iPhone Xではまばたきや口の開閉は表情認識。 アンドロイドバージョンではまばたきはオート・口は表情認識など。 また、 (重要)単体ですべて完結できるわけではなく、動画配信にはマイクを使ったりできる外部アプリとの連携が必要とのことです。 (配信元・カバー株式会社によるプレスリリース) hololive(ホロライブ)でできること:インカメラでキャラと撮影者の動きを連動・キャラや背景チェンジ 管理人はアンドロイドスマートフォンだったのでgoogle playでホロライブを探してインストールしました。 画面はこのような形で、キャラクターや背景を選択したりできます。 ややカメラに対してタイムラグがありますが、口元・首・体の向きなどを認識してくれます。 iPhone Xではまばたきも連動できます。 キャラクター変更例です。 管理人は男性キャラにしていましたが、女性キャラクターも選択することができます。 youtubeではすでに、このキャラクターを使った動画がアップされています。 できるのはだいたいこのくらいなので、 動画コンテンツにするためには『他のツールと組み合わせて、動画を作る』という作業が必要になります。 動画にする下準備:バーチャルキャラをスクリーンショットで保存し、動画素材に(AZ Screen Recorder使用) スマホマイクなどを連動させて配信するアプリですと、『ホロライブ&配信アプリ』で配信コンテンツにすることができます。 ここでは、 『キャラクターが動いている絵を、動画素材として保存し、動画の下準備』という形で進めてみたいと思います(他に使いやすいアプリがある場合は、そちらを使用してください)。 バーチャルキャラをとるのに『 AZ Screen Recorder』というアプリをチョイスしました。 これは動画形式でスマートフォン画面のスクリーンショットを撮ることができるアプリです。 インストール後は起動させて、録画モードにしてからホロライブを立ち上げ、キャラクターの動画をとります(原稿読み上げをしてもいいけど、録音はされないので練習みたいな形になります。 唇の動きは、少し遅れます)。 で、ホロライブ画面を撮影したあとは、上のバーをスライドさせて停止ボタン。 これで動画になります。 あとは、『AZ Screen Recorder』の設定画面で、 撮影した動画の出力先フォルダを確認し、そこから動画をコピーしてPCに送ります。 MP4形式のようですね。 これで、バーチャルキャラクターの動画素材ができました。 キャラクターのせりふなど、音声はどうするか 録音ソフト・オーディオインターフェース・マイクを使用し、画面を見ながらアフレコ 動画が出たあとに、キャラにあわせて(スクショ作成時にあるていど口も合わせておく必要があります)アフレコをするという感じです。 録音ソフトやマイク・インターフェースがある場合は、こちらの方法が良いでしょう。 管理人はたぶんprotoolsでやります。 無い場合は、スマホのボイスメモや音声レコーダーで代用しましょう(あとからノイズ除去やイコライザー処理をすると、視聴者がききやすくなるので良いです)。 音声読み上げソフト(テキストーク・ボイスロイドなど) 喋るのが苦手な場合は、 読み上げソフトという手もあります。 入力したセリフを音声データに出力して、動画に入れていけばokです。 ホロライブのキャラクターもそうですけど、商用とかになりそうなときはライセンスを気にしながら使います。 aviutlにホロライブ・バーチャルキャラを取り入れて動画にする 管理人はプレミアプロとaviutlしか使えないので(涙)このようなチョイスになりましたが、先ほど録画したホロライブのバーチャルキャラクターを取り入れて動画を作ってみます( なお、スマホの向きをミスったので縦がサイズオーバーしてaviutlに入らなく、トリミングする羽目になりました)。 なお、喋っても良かったんですが、大事をとって、ナレーションには、ソフトのtextalkを使いました(だから一部ぼそぼそしています) aviutl 全体のレイヤー構成 aviutl上に素材を配置した例です。 上からBMG・ナレーション(textalk)・背景・ホロライブで撮ったバーチャルキャラ動画・(うどんを紹介するので)うどんの画像や説明・字幕・タイトル部分という構成です。 タイトル・ロゴを入れてやる ちょっとロゴを作りこむ気力はなかったので、aviutlの機能でテキストを表示しました。 バックのオブジェクトはX軸Z軸での回転・文字はワイプで登場・上の説明は、アニメーション効果の円形配置を行っています。 キャラクター動画を配置し、位置・アニメーション効果を設定する 拡大率や座標で調節しました。 アニメーション効果は『広がって登場』、動画終了時には『フェードアウト』を取り入れています。 紹介動画なので、このようなレイアウトになっています。 キャラのおしゃべりがメインのときは、大きめ・中央配置にします。 メインコンテンツの画像と説明を配置 メインのサラダうどんの画像です。 画像サイズが大きかったので、拡大率・座標で調整しました。 説明部分の背景は縦ワイプで出て、その上に説明が『表示速度15』で表示されるようにしました。

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