ほったらかし キャンプ 場 天気。 【富士山と夜景が望める】ほったらかしキャンプ場|BAMBI CAMP

GW初日は「ほったらかしキャンプ場」でファミリーキャンプ!

ほったらかし キャンプ 場 天気

基本情報 富士山を眺めながらの贅沢なキャンプができるキャンプ場。 標高600mなので東京から比べると夏はずいぶん涼しく感じます。 サイトは全面芝。 芝を大切にしているキャンプ場です。 jp HPに予約専用フォーマットあり カーナビ設定:電話番号では検索されません。 HPに「住所を入力してください」と書かれていたましたが、住所も出てきません 我が家のカーナビだけでしょうか。 カーナビのデータは2017年のもの。 「該当する番地がありません。 」とカーナビに言われたので、googleマップとカーナビのマップを照らし合わせながら目的地を設定しました。 あとは案内看板が見えてくるはずです。 売店:燃料系は常備 ガス・ホワイトガソリン・薪・木炭、電池 、アイス・氷・ジュース、ちょっとしたキャンプ用品 食器用洗剤・スポンジ、アルミホイル、割りばしなど トイレ:洋式だけど、便座は冷たい。 炊事場:場内2か所 水のみ 富士山の湧水 シャワー:二基無料 子1、大人1が限界かと思います。 宿泊料金:車1台5名まで1泊5000円、2泊目以降一日4000円。 バイク1台1泊2000円、2泊目以降一日1000円。 電源サイト:100V15A +1泊1000円 7基 キャンプ場の名前となっている「やまぼうし」とは やまぼうしオートキャンプ場のシンボルツリー「やまぼうし」 白い花を咲かせる木で、見頃は6月中旬〜7月中旬。 2017年のGW明け後に行ったキャンプ場内には、やまぼうしの白い可憐な花がたくさん咲いていました。 8時チェックイン、15時アウトができる! 連休のなか日、長期休暇期間以外であれば追加料金なしで8時チェックイン、15時チェックアウトが可能。 と、かなり太っ腹なキャンプ場。 私たちが利用した日も8時チェックイン、15時アウト。 ご利用の際は、念の為予約時に確認してみるといいと思います。 8時チェックインが可能であれば、8時に行きいい場所を見つけ、テント設営。 その後に買い出しに行くのもアリですね。 御殿場のスーパーは246号線沿いにある24時間営業のマックスバリューが便利です。 後述します 同じ建物に100円ショップもあり、電池の買い足しにも便利でした。 全面芝サイトのキャンプ場 芝をとても大切にしているキャンプ場。 焚き火台やバーベキューコンロを使う際は、場内にあるコンクリートブロック使用必須です。 春になると茶色のこの芝が綺麗な緑に変身します。 春が待ち遠しいですね。 トイレ キャンプ場に1ヶ所。 男女別で複数の個室が用意されています。 便座は冷たいのですが、清掃は行き届いており、気持ちよく利用できます。 でもやっぱり冬に便座が冷たいのは心臓によろしくないですね。 臭いがキツイという口コミも拝見しましたが、たしかに臭います。 このトイレの裏が養豚場になっており、もしかしたらそちらからの影響があるのかもしれません。 トイレに近い電源サイトは臭い問題がつらいかもしれません。 トイレ横の原木しいたけ なんとトイレ横にしいたけの原木がずらっと並んでいました。 うーん!炭火で焼いて食べたい! キャンプ場の方が育てているのでしょうね。 炊事場 炊事場はトイレ近くに1ヶ所。 電源サイトの奥に1ヶ所。 計2ヶ所あります。 どちらも温水は出ませんが、美味しい富士山の湧水です。 このお水をゆっくり沸かして飲むコーヒーは美味しいです。 また、それぞれの炊事場には生ゴミ用のゴミ箱が用意されています。 ありがたいですね。 シンクのカス受けに溜まった生ゴミは、それぞれが利用した後に捨てることで、次に使う時に気持ちよく使用できますね。 受付側炊事場 シンクの数が多く、自販機もある。 電源サイト側炊事場 電源サイト側の奥に炊事場が設けられています。 こちらもお湯は使えませんが、同じく富士山の湧水。 美味しいです。 炊事場の自販機 炊事場の自販機はサントリー。 冬季はホット飲料があるのも嬉しいですね。 炊事場にある病院連絡先 ケガや急な病気でも御殿場なら大きめの病院がいくつかあるので安心です。 その連絡先は炊事場に掲げられていますので、万が一何かあった際は受付側の炊事場をご確認ください。 シャワー室 なんと無料のシャワー室。 冬季間は利用できませんが、夏の汗を流すには最高です。 受付側炊事場の隣です。 必見!富士山が綺麗に見えるサイト位置 狙うはサイトの奥側!トイレに近ければ近いほど木々が邪魔をして富士山は綺麗に見えません。 それでも富士山の迫力は感じることができるキャンプ場。 もしも狙いの場所が取れなくても、場内をほんの少し歩けば大きな富士山を堪能することができます。 電源サイトからの富士山の眺めは良くないという情報もありますが、奥側であれば想像していたよりも普通に見えます。 受付を背にして右側サイトの最奥側 トイレや炊事場まで一番遠い場所になりますが、富士山の眺めは抜群。 奥側と言っても右側サイトは 中央寄りの奥側がおすすめ。 この日は残念ながら富士山の全景を捉えることができませんでしたが、この芝サイトの奥の空にドーンと富士山が映るはずでした。 受付からまっすぐきたサイトの最奥 電源サイトがある方と同じ側です。 トイレから少し離れてしまうので、トイレトレーニング中のお子様や、トイレが心配なお子様がいると不安要素が増えますが、富士山を見るには最高な場所。 東屋のような屋根がある場所付近からの眺めが最高です。 この日は東京も御殿場も雪が降った日。 残念ながら富士山は一瞬しか全体を表してくれませんでした。 富士山が出てきた一瞬をなんとか撮影。 あっという間に雲に隠れてしまいました。 が、お天気に恵まれれば絶景が待っています。 富士山の麓まで行かなくても、こんなに綺麗な富士山を拝むことができるキャンプ場はなかなかない。 ここはとても貴重なキャンプ場ですね。 冬のやまぼうしオートキャンプ場 冬のやまぼうし混雑状況 上の写真を撮影したのは、ほとんどの方が撤収した後。 それでもまだ10組くらいはいらっしゃいました。 2月の連休、7基ある電源付きサイトはほぼいっぱい。 そのほかのフリーサイトも、時間と共に続々とテントが増えていきました。 夜には総勢30張近くあったように思います。 冬季は年末年始でもない限り、フリーサイトの予約が取れない!なんてことはなさそうです。 天気 この日は「東京でも積雪」と騒がれていた日。 ここ御殿場でもアラレやミゾレ、雪が降りました。 夜間に雪が降った場合、朝は路面凍結の心配があります。 しかし今回、雪が降った翌日は晴れ。 1cmも積もらなかった雪はお昼前にはすべて溶けきり、14時前にチェックアウトした時にはノーマルタイヤで全く問題ありませんでした。 気温 2月9日、10日の気温。 一日目の気温は、最高2度、最低マイナス1度の予報。 一日中気温が変わらない寒い日で、雪も降ったりやんだり。 パッとしない1日で、ほとんどをテント内で過ごしました。 二日目は、最高5度、最低マイナス2度。 日中は晴れて気温も高くなり、あっという間に雪は溶けました。 この日は日中の日差しが強く、テント内はストーブをつけなくてもポカポカ。 お日様が隠れるとあっという間に冷え込んできました。 灯油の消費量 今回も石油ストーブ2台 フジカハイペット、スノーピークタクード を使用しました。 昼間は2台とも付けっ放し、夜はタクードだけという使用状況 CO警報機は必須です。 冬キャンプ2泊で石油ストーブ2台。 20リットルまでは使いませんが、10リットルでは全然足りないので一度灯油を買いに走りました キャンプ場から3kmほどにガソリンスタンドあります。 これは個人差が大きいと思いますので、ご参考までに・・・。 スポンサードサーチ.

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ほったらかしキャンプ場

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「景色が最高すぎる!」と何度口にしたことか! ほったらかしキャンプ場は、山梨県にある「ほったらかし温泉」()の奥にある、20サイト前後のこじんまりとしたオートキャンプ場。 管理棟やトイレ、区画サイトなどはハンドメイドの隅々までこだわりが感じられるキャンプ場です。 標高が約700mの位置にあるため、4月頭では朝晩は冷え込みましたが、天気に恵まれた今回は日中は暖かく、常に富士山を眺めながら過ごすという贅沢であり幸せな時間となりました。 まあ、見てみてください。 まずは「ビール越しの富士山」。 これはたまりません。 サイト設営中に少しでも暑いと感じたらすぐに「プシュっ!」ですね。 ラベル、なぜ斜めなの……。 続いてスマイルランタン越しの富士山。 スマイルランタンはスペック、コスパ、ビジュアルと何を取っても素晴らしいですよね。 さらにわざわざ富士山をセルカ棒を使って撮影する娘越しの富士山。 うまく撮影できたんでしょうか? そしてコーヒー越しの富士山。 朝はコーヒーですね。 上部のジッパーを開けてお湯を注いで数分待つだけという簡単設計。 あくまでも個人的な感想ですが、コクも香りも満足です。 最後に牛乳越しの富士山。 キャンプ場を少し下っていくと「ほったらかし温泉」があります。 やはり風呂上りは牛乳ですな。 ここは山梨ですが、牛乳は「小岩井」。。 夜景がまたため息が出るほどキレイ 日が暮れると、甲府盆地がライトアップされ、日中とは違った景色が広がります。 本当に一日中景色が楽しめますね。 当日は雲があり、月や星が見れなかったのが残念でした。 とはいえ、この夜景を肴にお酒が進みます。 サイトは「ハナレサイト」の上段 ほったらかしキャンプ場の予約は電話のみ。 月初に3カ月後の予約が取れるので、トップシーズンともなれば月初めの電話は回線がパンクするほど混雑。 今回はハナレサイトのみ予約が取れるということでしたので、迷わず予約。 これが大正解でした! に手書きマップの掲載がありますが、 我々がキャンプをしたのはハナレサイトの上段。 ハナレサイトには区画サイトと同じ高さの下段もありますが、1段上がるだけで各段景色の質が高まります。 と、感じました。 次回も絶対ハナレサイトの上段を予約しようと心に決めたのは言うまでもありません。 富士山と同じ目線の高さというのでしょうか。 オチョファミリーの当日のメインギアはスノーピークのアメニティドームMにテンマクデザインの焚火タープ。 そして車。 上記の画像を見ていただければわかるかと思いますが、タープのセレクトを間違えました。 区画に入った瞬間に、どう設営するか悩んだ結果、タープがダルンダルンというみっともない形で過ごすことに。 テンマクデザインのウイングタープのウイング感が全く出せていないという…。 サイトのサイズに応じたアイテム選びはとても大切、といことを学びました。 この日は風が強くて、気になるほどではなかったのですが土埃がまっており、寝る前、軽くコットンでふきとってみたら、見事に赤茶色に……。 夕方お風呂に入っても、寝る前にはもう一度洗顔orふき取りをしてからスキンケアすることをオススメします。 ハナレサイトの入り口付近には手作りの小屋がありますが、こちらがトイレです。 清掃や整理が行き届いたとても清潔なトイレなのはうれしいことですね。 そのほか管理等では、ビールやワイン、焚き木や炭なども販売しており、必要十分な設備で、 いい意味で「ほったらかし」でした。 ほったらかし温泉もやはり絶景 キャンプ場から歩いて5分ほどにほったらかし温泉があります。 そして温泉は2つで構成されています。 その名も「こっちの湯」と「あっちの湯」。 どちらも露天風呂から見える景色は絶景で、気持ちの良い温泉でした。 個人的には景色、広さなどを考えると、「あっちの湯」がよかったですね。 まとめ とにかく絶景がおいしい、ほったらかしキャンプ場でしたが、 文字通り「ほったらかし」なので、イベントもなければ、遊具もないキャンプ場です。 子どもの退屈を防ぐための工夫が必要かもしれません。 また、お湯は出ませんので、寒い時期の食器洗いはつらいでしょう。 4月初旬の朝晩は冷えます。 全サイトに電源(使用には別途料金がかかります。 )がありますので、 ホットカーペットにシュラフで快適に過ごせましたが、まだまだ防寒対策は必須。 上記をクリアすれば、これほどまでに素晴らしいキャンプ場はないと言っても過言ではありません! 実際に今まで行ったキャンプ場の中でも1番景色を楽しめたのが事実。 近い将来、リピートすることは間違いないでしょう。 ではでは。

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ほったらかしキャンプ場 ほったらかしキャンプ場は山梨県山梨市にあり、中央自動車道の勝沼ICから30分ぐらいです。 2016年にオープンしたわりと新しいキャンプ場です。 山の中腹に段々になってサイトが配置されている珍しいレイアウトで、斜面のためサイトの数はそれほど多くありません。 キャンプサイトの他にキャビンもあります。 場内マップです。 マップの上から下に向かって傾斜しています。 料金は平日だと大人1名1,500円で小人1名500円、休前日だと大人1名2,000円で小人1名1,000円です。 それに加えてサイトごとに異なる利用料がかかります。 区画サイトは2,000円、フリーサイトは1,500円、広めのダイノジサイトは3,500円です。 薪はひと束500円でした。 ゴミは持ち帰るか300円払えば引き取ってくれます。 施設の様子 ほったらかし温泉のさらに先の舗装されていない道を進むと小屋が見えてきます。 こちらが受付です。 撮影順の都合で急に夜カットですみません。 手作り感のあるかわいい小屋でキレイに整備されてます。 トイレは受付の横とハナレサイトに2ヶ所あります。 どこのサイトからでもトイレまでは1〜2分以内です。 炊事場兼語り場です。 景色を見ながら語ったりくつろいだりできます。 受付に近い側の区画サイトです。 区画をふたつ広々と使っている方もいました。 奥に進むとハナレサイトがあります。 手前に写っている小屋がトイレです。 ハナレ上サイトから見たハナレサイトです。 ハナレ上サイトです。 写真奥が入口側です。 受付までは歩いて2分ぐらいだったと思います。 ハナレ上サイトは少しずつ登りながら奥に続いています。 それぞれのサイトは平坦なので設営には影響ありません。 全てのサイトに電源があり、1,000円で利用できます。 サイトの様子 今回はハナレ上サイトにある ダイノジサイトという広めのサイトを利用しました。 奥行はどのサイトもだいたい同じですが、ダイノジサイトは幅が通常の区画サイトのふたつ分ぐらいあります。 車を2台停めてもまだまだ余裕があるグループ利用向けのサイトですね。 真横にトイレがあります。 トイレ近くは便利ですが、往来が多いので良し悪し半々ですね。 こちらのトイレも綺麗です。 暖房便座なのが非常にありがたい。 寒い地域のお約束ですね。 私の故郷の札幌でも、冬場は水道管の水が凍ってしまわないように 水抜きという習慣がありました。 そしてとっても便利なことにハナレ上サイトのダイノジサイトは炊事場がサイト内にあります! ジャグ、要らんじゃん! ちなみに12月なので水は手が凍るほど冷たいですけどね。 お湯が出たらいいのになぁ。 地面は土なので、雨が降ると泥汚れが大変そうですね。 土はけっこう固めで、鍛造ペグを何度も打ち込まないと奥まで入らなかったので、硬いペグを使うことをおすすめします。 あいにく初日は曇り空でしたが、ハナレ上サイトは位置的に一番上の段にあるので眺望の良さは抜群です。 今回のキャンプは(夫のみ参加)所有のニーモのヘキサライト6Pにコットを3台設置して、半分を土間というスタイルにしてみました。 シェルターの真ん中にフジカハイペットと。 外に武井バーナー。 設営が終わったそばからフル稼働です。 私はヘリノックスのコットの上にハイランダーのインフレーターマットを置いて、その上にペンドルトンのジャカードタオルを敷いています。 服装は、ノースフェイスのファーストレイヤー上下を着て、トップスがユニクロの超極暖・普通のパーカー・ノースフェイスのダウンジャケット、ボトムはユニクロのボア付きスウェットとけっこう厚着でした。 まぁ寒くて眠れないということはなかったですが、夜明け前ぐらいの時間に少しだけ寒さを感じました。 氷点下、恐るべしですね。 外は THE焚き火スタイルですっきり。 眺望が良好な1LDKができあがりました。 ただひたすら肉を喰らう 夕飯のメニューはと言いますと。 肉です。。 飾り気無し。。 シングルバーナーにヨコザワテッパンで調理するつもりが、私がついうっかりシングルバーナーを忘れてしまったので、急遽、 のファイヤーボックスが出動です。 炭は持ってきていなかったので、熾火と着火剤を併用しました。 火力は充分でなんら問題なく焼けました! ファイヤーボックスは小型の焚き火台です。 細い枝などを差し込んで燃やします。 サイズが小さいためコンテナの隅に忍ばせておくこともできるので、持っておけば何かの時に役に立ちそうです。 ツーリングや登山など荷物を減らしたいけど焚き火はしたいという時にはもってこいですね。 夜景をバックにステーキを焼くという贅沢! 男が三人集うとこうなる的な食卓です。 野菜ゼロ!笑 色んな非日常感で気分が高揚して、自然と笑顔がこぼれています。 ほったらかし温泉 キャンプ場から歩いて4〜5分ぐらいのところに ほったらかし温泉があります。 ハナレサイトからだと少し距離があるからか車で行き来している方もいました。 ほったらかし温泉は昔からある有名な温泉です。 度々話を聞いたことはありましたが、私は初めて来ました。 駐車場がかなり広く、大きな休憩所もあったので、たくさんの方が利用されているんでしょうね。 観光地によくありそうな食事処です。 あっちの湯と こっちの湯という二種類の浴場があり、それぞれ異なる景色を楽しむことができます。 入浴料は大人800円、小人400円です。 あっちの湯の背後から撮った景色です。 今回は こっちの湯は早く閉まっていたので あっちの湯に入りました。 書いていてどっちかよくわからなくなってきましたね。。 あっちの湯は朝早くに入ると日の出を見ることができるようです。 広い洗い場と内風呂の他に、大きな露天風呂がありました。 熱いお湯とぬるいお湯に分かれていたので、のんびり浸かっていられそうです。 温泉からあがる頃には小雪が舞っていました。 ほったらかしキャンプ場まとめ 2日目は初日とは打って変わって晴天に恵まれ、雲ひとつない青空で富士山がくっきりと見えました。 限られた時間の中でこの景色を味わうことができてラッキーでした。 タイトルにも書いた通り、キャンプ場の名前とは逆に全然ほったらかされてません! このキャンプ場、とっても手が掛かってます。 単に敷地を開放しているわけではなく、このサイトを作るには随分と手が掛かっているでしょうし、そこまでして利用者にこんな景色を楽しませてくれているなんて、運営している方のおもてなしの心を感じずにはいられませんね。 もしかするとキャンプ場がほったらかしなのではなくて、ほったらかされたい人が来るキャンプ場っていう意味なのかな?? また暖かい季節に家族でリピート利用しに来ようと思います。 ではまた。 Have a good camp.

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