高島屋 ブラック カード。 【ブラックカード】憧れのJCB THE CLASSが来た!その取得条件と魅力とは。

世界一わかりやすい『タカシマヤカードゴールド』解説|あなたにベストな一枚かわかる!

高島屋 ブラック カード

病院だ、仕事だ・・って忙しくて、忘れてましたが 高島屋の外商カード、例の新カードへ切り替えませんか? という案内が来てました。 (カミサンはとっくに見てた) サービス内容は、一般的なクレジットカードの ゴールドカードレベルを押さえてあって、更に ゲランのエステを優待料金で加入できるとか、 ヒルトンホテルズのシルバーVIPが付帯するとか、 それなりに頑張っているようです。 ハーツNO1クラブゴールドも付帯するしね・・。 なんせ、百貨店カードのファーストクラス・・と 謳ってますから当然でしょうけど。 ただね、外商顧客レベルのお客さんってさ、 既にクレジットカードでもプラチナやブラックカードの ホルダーっていう人が多いはずなんだよね。 プラチナ・ブラックカードの付帯サービスに比べると どうしても見劣りするんだよなー。 ハーツなんかも被っちゃうわけだし・・・保険も何も THE CLASSやアメックスプラチナのほうが良いわけで。 実際にね、高島屋という老舗百貨店(日本一)の 外商カード=ハウスカードという位置づけだけで 充分なんですよね。 今更VISA、MASTER、JCBを付帯したって、初めての クレジットカード申込みって人・・外商客には稀でしょ。 というか居ないと思うわけで。 更にセゾンクレジットになることを歓迎してる 外商客ってほとんど居ないように思います。 へ?西武百貨店? って思っちゃうもんね。 池袋線沿線育ちのオイラは。 現カード・・・年会費無料。 中途半端な付帯サービスで年会費増えても、 全然魅力に感じないし、高島屋以外の店では 他のカード使うだろうし。 カミサンなんか、既に麻布のエステに入会してるし フィットネスクラブも、表参道の某所に通ってる。 そこらへんも、付帯サービスとして新たに加わっても 無料じゃなくて優待料金っていうことだから、 乗り換える意味は全く無いんだよねー。 なんか、クレディセゾンにロイヤルティ戦略を 任せているようだけど、正解だったのか疑問だなぁ。 移行初年度に新規で16万口座を目指してるようですが、 新規で申込みできるゴールドカードだったら、用無しっす。 だって、ヒルトンシルバーVIPなんて・・・ ヒルトンのVIPステータスが欲しけりゃ、 ヒルトンVISAゴールドを普通にマイペースリボで ホールドしてるほうが、年会費も半額ですむし、 ゴールドVIP資格になるし・・ セゾンのマークが券面に付く位なら、いっそ セゾンプラチナアメックスのほうがマシだよね。 それに、セゾンで腹くくるなら、そごうで外商客に なったほうが、我が家では重宝するんだけどな。 JCB以外で、TDLのラウンジ使えるから。 ということで、切り替えは様子見。 外商担当(係りの人)から、プッシュされるまで 放置する方向は、変わらずですね。

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超セレブ!GACKTがぐるナイで見せたブラックカードを徹底検証

高島屋 ブラック カード

ブラックカード。 クレジットカードの最高峰に位置するステータスカードです。 年会費も高いが、限度額も高い。 そして、専用コンシェルジュデスクが利用できる。 その他ベールに包まれた特典が多数あり。 そんな、ブラックカードに申し込みをしました。 そして、無事に審査に通過したようで、カードを受け取りました。 受け取ったのはJCBの最高峰ブラックカード「 JCB THE CLASS」です。 ブラックカードって何なの?どうすれば申し込みができるの?取得方法は?年会費は?限度額は?そんな疑問にお答えしようと思います。 ブラックカードは最高峰のステータスカード なぜブラックカードと呼ばれているのかというと、券面がブラックだからです。 ゴールドカードは券面がゴールドですよね。 あれと同じです。 基本的にクレジットカードのステータスは4ランクに分類されています。 ・年会費無料のクレジットカードも多い「一般カード」 ・年会費1万円前後の「ゴールドカード」 ・年会費2万円以上の「プラチナカード」 ・年会費5万円以上の「ブラックカード」 という階層になっています。 ステータスが上がるほど、年会費は高くなりますが、カードの限度額も上がり、様々な特典がついてきます。 最高峰のブラックカードで有名なのは、この2枚。 JCB最高峰の「 JCB THE CLASS」 アメックス最高峰の「 アメックス センチュリオン」 ちなみに、どちらも最高峰のブラックカードであることには間違いないのですが、JCB THE CLASSはかなりプラチナカードに近いブラックカードです。 年会費も高いとは言え、 50,000円+税。 それに対して、アメックスセンチュリオンは、 年会費35万円と更に入会金が50万円。 初年度はなんと税込で100万円弱の支払いが必要になるんです、、、。 えげつないカードですね。 本当のブラックカードはアメックス センチュリオンのみと言われる所以です。 今回、自分が発行したのは、JCB THE CLASSです。 年会費は50,000円と、自分からするとかなり高額ですが、の最高峰のプラチナカードは年会費が7万円以上します。 ゴールドでも、やアメックスゴールドは3万円以上します。 そう考えるとブラックカードの中ではかなり年会費の安い部類に入ります。 中身の特典的にも、プラチナカードに近いと言われている側面もあるのがJCB THE CLASSです。 ちなみにJCB THE CLASSは家族カードは8枚まで年会費無料です。 その8枚にも本会員と同様の航空機遅延補償なんかもついています。 JCB THE CLASSの審査条件・年収・インビテーション JCB THE CLASSは基本的に自分から申し込みをしたいと思ってもできないクレジットカードです。 例外的に「突撃申込」という方法もあります。 JCBに電話をして、一度JCB THE CLASSの審査をしてくれとお願いする方法があるようですが、突撃で審査落ちする報告も多数あります。 突撃のような場合は年収1,500万円以上でないと審査通過は困難と言われています。 JCB THE CLASSの基本的な取得方法は、 インビテーションです。 インビテーションとは、カード会社から送られてくる「招待状」のことです。 JCB THE CLASSは申込制のクレジットカードではなく、招待制のクレジットカードです。 JCBゴールドカードを所有して、ひたすた利用するとまずJCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションがまず来ます。 これはJCBのホームページに明記されています。 JCBゴールド ザ・プレミアを所有して、更に2年ほど年間100万円以上のカード利用があると、晴れてJCB THE CLASSのインビテーションが送られてくるようです。 ただし、これは噂です。 JCB THE CLASSに関する詳しい情報はホームページにも出ていません。 JCBゴールドカード所有から初めて、4年以上の歴があり、クレジットカードヒストリーが十分に育った方のみにインビテーションが送られてくる可能性があるということになります。 「当社の定める一定の基準」というものの基準の一つに先ほどの年収1,500万円以上というものがあるという噂もあります。 このJCB THE CLASSのインビテーションが欲しくて、ひたすたJCBのクレジットカードヒストリーを育てている人もいるような、一つの憧れの存在的クレジットカードでもあります。 アメックスのセンチュリオンと異なり、年会費も手が届く範囲の贅沢なクレジットカードでもあります。 ちなみに、自分の場合は少し特殊なルートで申し込みをしています。 という医療従事者専用サイトが存在します。 中身的には、最新の薬剤情報であったり、求人情報であったり、医療系ニュースだったり、リアルな医療系サイトです。 医師以外にも薬剤師の方なんかでも登録者はいるようです。 実は、こちらのサイトでたまに医師向けにクレジットカードの招待があるんです。 ・JCB THE CLASS ・セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード この2枚は、m3. comにたまに招待を見かけます。 自分は、そちらを利用しました。 特殊な形式のインビテーションにあたるものになるんですかね。 おそらく、安定した職業という面から審査も多少の優遇あるような気がします。 ただし、審査はしっかり行われます。 収入の証明書の提出も必要だったので、確定申告のコピーも提出しました。 医師の方で、JCB THE CLASSの取得を検討されている方は、m3. comをたまに見るといいかもしれません。 詳しくは下記参照下さい。 JCB THE CLASSの限度額 すこし、カードのスペック面を紹介します。 気になりますよね。 ブラックカードの限度額。 自分はJCBにクレジットカードヒストリーはそんなにありません。 10年ほど前に、ANA JCBワイドゴールドカードを利用している時期はありました。 今はソラチカカードを保有していますが、普段の決済にはほとんど使っていません。 ですので、JCBにクレジットカードヒストリーはほとんどありません。 が、さすがブラックカード。 初回からカードの月の限度額は、 なんと 500万円。 年間じゃないですよ!月ですよ! そんなに使えるお金はどこにもありませんが、クレジットカードヒストリーのないような自分にもこれだけの限度額を初回から設定してくるところはさすがブラックカードですね。 入会時に厳密な審査が行われているからこそできるんでしょうね。 JCB THE CLASSはこうやって届きます。 申し込みから到着までの流れ。 少し、カード取得までの流れを紹介します。 審査はすぐに終了したようで、手元の届くまで10日と想像以上に早かったです。 届いたのはこちら。 JCB THE CLASSの文字が書かれたブラックの封筒が届きました。 一般のクレジットカードとは封筒から違う気がしてしまいます。 ただ、黒い封筒に入っているだけなのですが、、。 開封すると、 中からは、皮製品のような素材のブラックな箱が。 ちなみに、皮製品のように見えますが、紙素材です笑。 開封してみましょう。 箱の中身は、JCB THE CLASSのサービスガイドや保険の内容が書かれている冊子。 それから、このブラックカード。 ブラックの券面にゴールドの文字が輝かしいです。 JCB THE CLASSを発行した理由とは こんな月の限度額が500万円で、年会費が5万円のクレジットカードが自分に必要なのかと言われるとNOです。 それでも、自分がこのブラックカードを発行したのは理由があります。 JCBにプラチナカードができる 実は、JCBに近々ゴールドカードとブラックカードの間のプラチナカードができるようなんです。 券面ブラックやんという突っ込み出そうですね・・・。 となると、こんなことが起こるのでは?と思ったんです。 「ブラックカードとの差別化でブラックの年会費をアップして、更に特典をつけよう」 ってストーリーです。 JCB THE CLASSは元々プラチナカードに近いスペックのブラックカードです。 なので、プラチナカードができてしまうと、JCB THE CLASSと内容がけっこう被ってしまうと思うんですよね。 なので、JCB THE CLASSのステータスを一段階上げることは十分にありえるかなと。 そうなると、 ・年会費アップ ・審査が更に厳しくなる という可能性は出るのかなと思ったんです。 そして、 ・特典内容のアップ もありえるかなと。 なので、今のうちに申し込みをしておけば、年会費5万円のままで、審査も通る可能性も高くて、これから特典内容もパワーアップするかもとセコいことを考えて発行することにしました笑。 そもそも年会費5万円のブラックカードって安すぎますからね・・・。 コンシェルジュが利用できる もう一つ、是非利用したいのが コンシェルジェデスクです。 急に出張が入ったがホテルが満室で取れない。 希望のレストランが満席で取れない。 行きたいコンサートのチケット手配をしてほしい。 こんなことを電話でお願いできるんですよ。 JCB THE CLASSのコンシェルジェデスクに。 ちなみに、さっそく2度電話してみました。 どちらも電話に出るのはめちゃくちゃ早いです。 2回くらいのコールで繋がります。 また、コンシェルジェがどのように利用できたのか、ある程度の経験を積んだら記事にまとめたいと思います。 JCB THE CLASSを少し利用してみて、どんなカードなのか少しわかったら、カードの特典やメリットも整理して記事でお伝えしたいと思います。 とりあえず、JCB THE CLASSに申し込みをして、審査に通過してカードを受け取りましたという報告でした。 自分には、まだまだ分不相応なクレジットカードもしれませんが、いろんな場面で活躍してほしいと思っています。 ちなみに、これでクレジットカードの年会費が所有カードすべて合わせて10万円を超えてしまいました、、、。 うまく選別したいと思います。

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ブラックカードとプラチナカードの違いについて

高島屋 ブラック カード

高島屋プラチナカードの特徴 百貨店「高島屋」の最上位クレジットカードとなるプラチナカード(通称: 外商VIPカード)。 高島屋の上顧客として扱われるさまざまな特典が用意されています。 また、特典内容はでも案内していますが、このページはプラチナカード発行者しか閲覧できません。 買い物時に10%割引 高島屋での買い物時に使うと、10%割引で商品を購入できます。 高島屋プラチナカードでは、 入会初年度から10%割引が適用されます。 そのほかにも会員限定のサービスを拡充していく予定ですが、現時点では表立った会員特典は公開されておらず、謎のベールに包まれています。 セゾンカードである ゴールドカードと同様に、高島屋プラチナカード(外商VIPカード)もまた、セゾンとの提携によるクレジットカードとなっています。 カードブランドは、AMEXを筆頭に、VISA、MasterCard、JCBがすべてラインナップされていることも確認できています。 取得方法 高島屋プラチナカードの取得方法は以下の通りです。 まず、ゴールドカードのなかでもカード下部に「VP」の文字が刻印されているものが「外商VIPゴールドカード」であり、このカードを持っていることが、プラチナカードのインビテーションを受け取るための条件となります。 そして、決算資料を始めとする各情報をまとめると、おもな取得基準としては「 高島屋で年間300万円以上カードを使うこと」が必要です。 高島屋プラチナカードの発行時点で、• タカシマヤカード全体の会員数が230万人• ゴールドカード会員が31万人 そしてその31万人のなかから高島屋で年間300万円以上を使う上顧客を対象に、初年度6,000人の獲得を目指す戦略とのことなので、高島屋プラチナカードを持っている人は 実に0. (参照:) ゴールドカード会員の 1. 9%という計算になりますから、狭き門の激レアカードであることは間違いありません。

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