クリリン 戦闘 力。 クリリンの幼少期から現在までの戦闘力は?地球人最強の戦士は伊達じゃない

クリリン <超非公式> 戦闘力成長の軌跡

クリリン 戦闘 力

ドラゴンボール超 84話で 悟飯と悟空とスパーリング的な事をして トリッキーな戦い方でふたりを 驚かせたクリリン。 以前のシリーズ (人造人間編~魔人ブウ編)では 悟空、ピッコロ、ベジータ、トランクス などのサイヤ人・ナメック星人勢の 強さが圧倒的に高くなってしまったため、 (クリリンだけではないけれど) 過去作のレギュラーメンバーの 存在感が薄くなっていました。 しかし、ここにきて ドラゴンボール超 宇宙サバイバル編での 「力の大会」では、戦闘力うんぬんよりも 経験や知恵を活かすことも求められてきそうな為、 今や戦闘から離れてしまった クリリンにも 活躍の場が戻ってきた とも感じます。 繰り返しになりますが、 力の大会では単純に戦闘力だけでは 推し量れないところがあり、 猪突猛進型?!の悟空や ベジータにはできないであろう トリッキーな戦い方で 悟飯に場外勝ちをしたので、 力の大会ではそれなりに 活躍の場もあるんじゃないかと 予想されますが、 そんなクリリンの多彩な 必殺技についてまとめていきましょう。 スポンサーリンク クリリンの必殺技まとめ 気円斬 クリリンといえばこの技では ないでしょうか? 技の威力は自分よりも 戦闘力の高い相手にも 効果的で、 ナッパの頬を傷つけたり、 フリーザの尻尾を斬ったり したのは有名?!です。 太陽拳、太陽拳100倍 引用元 東映アニメーション ドラゴンボール超 84話 この技はクリリンだけでなく、 悟空や天津飯、そして セルも使う事ができます。 相手の目をくらませると いう意味では閃光手りゅう弾の ような使い方ができるのではないかと 思います。 そして、ドラゴンボール超 84話で お披露目になった太陽拳100倍は、 相手の目を眩ませるのは 勿論の事、まぶしさもグレードアップ していて、光っている時間も 長い様子。 この技で悟飯に場外勝ちを しました!! 拡散エネルギー弾 引用元 東映アニメーション ドラゴンボール超 サイヤ人襲来時には、 この技で栽培マンを蹴散らしました。 最近だと復活のF編でも フリーザ軍を蹴散らすために 放っていましたね。 かめはめ波 引用元 東映アニメーション ドラゴンボール超 84話 亀仙流といえばこの技でしょう。 この技はクリリンだけでなく、 悟空、悟飯、ヤムチャ、亀仙人、 悟天、トランクス、天津飯、セル も使う事ができます。 残像拳 今はもう見かけませんが、過去には レッドリボン軍のブルー将軍と 闘う際に使っていました。 力の大会でも、太陽拳と併用して 使ったりはしないんですかね?? 舞空術 今や使えて当たり前の技ですが、 今回の力の大会では ルール違反とされてしまうため 役に立ちそうにはないですね。 クリリンの戦闘力がおかしいとは一体? ドラゴンボール超 84話では、 クリリンが悟空・悟飯の親子と 闘ったときに、 意外と善戦していたことで、 実際には天と地ほどの差がありそうですが なかなかいい勝負をしていたと感じます。 そういったことを考えると 戦闘力の推移がおかしくなってる というふうに言われてしまうのかも しれませんね・・・ まあ、なにはともあれ、 クリリンも戦力として 力の大会では活躍してくれそうなので、 期待したいですね!!.

次の

クリリンは宇宙サバイバル編で戦闘力アップ?鼻がない設定は生きるのか?

クリリン 戦闘 力

いよいよ触れてはいけなそうな禁断の領域・ジャンプインフレの象徴の一つである戦闘力に足を踏み入れてみたいと思います。 ここでは前提条件として、大全集等の書籍に記載されている数値は一切無視して、原作に出てくる数字のみを基準に考えます。 アニメオリジナルも無視です。 まず、戦闘力という概念が最初に登場する戦から順を追ってみます。 最初に戦闘力が描写されたのは、一般農夫の5という数値でした。 ここで成人男性はだいたいそのくらい、という基準が示されます。 次にピッコロの322という数値が出ます。 一般人の60倍以上、まぁ都市一つくらいは消せるのでそれくらい差があっても当然でしょうか。 ピッコロに対し悟空は334でした。 しかしこれは重りをつけていたときの数値で、外すことによって悟空は416、ピッコロは408まで上昇します。 戦闘力は基本的に気の量と同義なのですが、それを考えると重りをつけることで発散される気の量も抑えつけられていることになります。 行動が制限されるため…ですかねぇ。 ところで、は基本的に戦闘力を口に出して言っているのですが、悟空とピッコロの数値だけは口に出していません。 ピッコロがショックを受けるから作者が気を使ったんでしょうかね(笑) しかし、上記の戦闘力はあくまでも通常時のもの。 技を使うときは、戦闘力はさらに上昇します。 悟空がを撃った時の数値は924、ピッコロのは1330でした。 は全エネルギーを指先だけに集める技ですし、も元々の説明は「体内の潜在エネルギーを凝縮させて一気に放出させる大技」でした。 そのため、通常時よりもはるかに大きな気を放出することから、戦闘力も上昇するというわけです。 ところで、このように技を使うときだけ戦闘力が上がる、という描写は、この戦と、悟飯がナッパにを撃った時くらいでした。 ほかの場合は、どちらかというと力を込めて気を開放した時に上昇する描写が多かったように思います。 また、戦での悟空とピッコロの戦闘力に比べて、ナッパ戦での達の戦闘力は少なくとも1200を超えており(が1200であるため)、神様の元などで1年間修業した彼らが、悟空に敗れてから5年間修業したピッコロよりもはるかにパワーアップしているのはどうにも解せないものがあります。 しかし、ピッコロの戦闘力を使用時の1330として考えると、現実的な数値であるように感じられます。 つまり、戦からナッパ戦までの間に、戦士たちは「必殺技の使用時と同等の戦闘力を通常戦闘でも発揮できるようになった」と考えることが可能なのです。 この頃から、「周囲の気を探る」という能力や「一気に気を高める」という行為が見られるようになったのは、そのためなのではないでしょうか。 それまでのなどの大技を使うときしか高めなかった気を、通常状態でも発揮できるようになった結果、基本戦闘力が1000を超えるレベルに達することができたのではないでしょうか。 は、それをさらに限界を超えたレベルまで瞬間的に高めることができるものと言えます。 その分負担が来ることから、戦闘力を借金しているようなものですね。 上げた分、後で下がるという意味で。 その証拠に、その後も悟空たちは通常時には戦闘力を抑えており、の数値をは著しく低い値を示しています。 ナメック星に到着した時の悟空も、通常の戦闘力は5000と出ていました。 そうであるならば、戦での悟空の通常400、本気で900という数値も低すぎることはなかったと言えます。 なお、の戦闘力は作中では明言されていません。 大全集では1500とされていますが、はっきりとは根拠がないと思います。 確実なのは、の1200は超えるであろうということですね。 ただ悟飯の1307の攻撃でダメージを受け、1330ので貫かれたところを見ると、低く見積もって1300でしょうね。 ナッパとに比べて弱すぎるよねというですが、本人の言動はともかく内でのポジションは一般兵レベルだったんでしょうね。 とナッパが軍でいうギニューとぐらいのポジションだとすると、はアプールレベルでしょう(苦笑)。 ただ生き残りの数少ないだから一応つるませてもらってたって感じなんでしょうね。 続いてナッパ戦についてですが、戦闘力についてははっきり明言されていません。 戦う前に悟飯、ピッコロ、の戦闘力は981、1220、1083と明言されましたが(誰がどれとははっきり描かれていませんが、アニメで明示されてたようです)、そもそも戦闘中に変化するんだから今の状態で見ても意味がないとに言われ、以後で測るのをやめてしまっています(つーかナッパは壊しちゃったし)。 ただ、ナッパが地球に到着した時に「戦闘力1000を超える反応がひとつやふたつじゃない」と言っているため、少なくともの基礎戦闘力は1000を超えていたんじゃないかなと思います。 この時点でのピッコロたちの最大戦闘力は不明です。 悟飯は2800でしたが、と戦ったときはもうちょっと上がっていたでしょうし、悟飯のよりもピッコロが背後から撃ったエネルギー波の方が痛そうにしていたので、ピッコロの戦闘力はそれ以上だった可能性があります。 大全集だと3500でしたし。 の戦闘力については、ナメック星での手下を倒した時の戦闘力が1500程度だったので、少なくともそれくらいまでは上昇していたことになります。 戦後にそんなに戦闘力上がってないでしょうし。 そしてナッパの戦闘力についてですが、よく悟空が近づいてきたときの戦闘力5000でうろたえていたからそれ以下だ、と言われるのですが、その割に戦闘力8000以上の悟空の攻撃に何発も耐えてそこそこ戦えていたことから、5000以下は低すぎるという意見もあります。 戦闘力5000を聞いた時のリアクションは、あくまでも過去の悟空の戦闘力やそれまで戦っていたピッコロたちの戦闘力に比べ、あまりにも高すぎることからの反応のように見えます。 一方8000以上と聞いた時のリアクションは、あきらかに自分以上であるというような反応に見えます。 そのことから、実際のナッパの戦闘力は5000~8000の間と考えた方が妥当かなと思います。 そもそもの世界では、戦闘力が半分程度の相手は瞬殺することができるように描かれているので、ちょっとナッパが4000は低すぎるように思いますね。 なお、この時のの戦闘力は、18000であったことが明言されています。 そのため悟空の未使用状態での戦闘力は、2倍では及ばず3倍で上回ったことから、8000~9000の間と考えられます。 なお、3倍でと互角だったのは、最初の3倍でかなり戦闘力が落ちていたからだと思われます。 おそらく6000程度に下がっていたのでしょう。 その後の戦闘力描写は、主にを中心としたものになっていきます。 キュイは18000、治癒後のは24000でした。 (基本形態)とはそれ以下とのことですので、18000~24000の間ということで、大全集ではそれぞれ23000と22000とされていました。 変身後のに敗れて治療された後のの戦闘力については、リクームと戦ったときに「30000近くまで上がった」とあるので大体29000くらいと考えられます(これ、コミックでは20000近くと書かれているんですが、修正されているバージョンがあるそうです)。 となると変身後のもそのくらいかなと思います。 というのも、はとの2回目の戦闘の際、「油断しているうちに大ダメージを与える」というプランを立てています。 これは、逆に言えば油断していないと簡単にはダメージを与えられないことを意味しています。 大ダメージを与えれば、相手の戦闘力は下がるので、とどめを刺すのは容易になるというわけです。 キュイや、ジースと戦った際はそのような戦い方はしていないので、これらのキャラに比べると、実力差はかなり小さかったものと考えられます。 また、の戦闘力については、ギニュー隊長が120000であること以外明言されていません。 グルドが10000という大全集の数値は妥当だと思いますが、リクーム・ジース・バータの戦闘力は、以上悟空以下としかわからないためはっきりしません。 ただ、おそらく60000以下であるのは確実だと思います。 というのも、ギニューが当初悟空の戦闘力を見立てた時の数値がそれだからです。 この時点で、リクームとバータが倒されていたことを知っていての予測であるため、彼らを倒せるレベルということで60000と予測したのでしょう。 以上なので、30000~60000の間というところでしょうね。 最長老に力を引き出してもらった悟飯との戦闘力についてですが、グルド戦で10000を超えたという表現をされていたので、10000以上は確実です。 ただ20000を超えていたら言い方も変わると思うので、20000以下なのも間違いないですね。 ただ悟空とチェンジした後のギニューの戦闘力は23000でしたが、このギニューとは2人とも互角以上に戦えていたので、10000台後半だったのかなと思います。 悟飯はギニューの気弾が通じなかったので、一度死にかけて復活したこともあってもっとパワーアップしていたと思います。 その後に対してキレたときには、1000000以上の戦闘力相手を吹っ飛ばしてましたし。 また、ナメック星到着時点での悟空の戦闘力は、を使って180000であることから90000と大全集では記されていましたが、実際には何倍であるかを明言していない、またの最低倍率が2倍であることも明言されていないことから、断定はできないかなと思います。 ただ、を知らないギニューの見立てが85000くらいだったことを考えると、90000は妥当な数値かもしれません。 ただそもそも、この頃から悟空は攻撃の瞬間しか戦闘力を高めなくなっているので、通常時の戦闘力は意味を成さなくなっていますね。 これ以降あまり戦闘力が明示されなくなるのは、単にインフレが進みすぎているからだけではなく、そもそも常時戦闘力を上げっぱなしという戦闘が減ったからなのだと思います。 常時出しっぱなしだと、地球がいくつあっても足りないくらいのエネルギーを持っているキャラ同士の戦いになりますからね、ここから先の領域は。 戦でのの戦闘力ははっきりとはわかりません。 全力でぶつかったときの息の切れ方から、5300000には届いていないとは思いますが、対抗できたことから近い数値にはあったように思えます。 また1800000まで測れた新型が壊れたため、それ以上であることも間違いありません。 そもそも、「は死にかけてから回復すると戦闘力が上がる」という設定がきわめてご都合主義で、その上昇率に法則性が見出せません。 3倍くらいの倍率、悟空は1. 8倍くらいの倍率で成長していると思われるのですが、途中から上昇率が跳ね上がっています。 の数値に追いつくためということになるので、結局のところの数値にインフレの原因があるように思えますね。 そのですが、530000という数値は動かすことができません。 さらに変身することで100万以上という言葉が出てきており、これが最後の具体的な数値の言及となっています。 この数値がインフレかというと、実はそうでもなくて、仮に悟空のナメック星到着時の戦闘力が90000だったとして、その10倍の900000まではその時点で出せたことになるわけですから、100万にわずかに及ばないという絶妙な数値ではあります。 その悟空がパワーアップすることでに対抗できるようになってそうだけど、最終形態のはそのさらに上だった…という演出なので、基本的に「10倍で2回目の変身のまでは対抗できるが、最終形態には及ばない」というラインを守れていればいいのだと思います。 もっと言ってしまえば、「は基本形態のには対抗できるが、変身後には及ばない」「ピッコロは1回目の変身のまでは対抗できるが、2回目の変身には及ばない」というポジションを守る戦闘力が妥当な数値なのかな、と思います。 しかし、悟空にはがあるためある程度戦闘力をブーストできますが、やピッコロにはそれがないのに、の戦闘力に対抗しなければならないため、インフレが起きているとも言えますね。 100歩譲って「ピッコロは界王様の修業を受けたのだから、描写がないだけでを使えている」と解釈したとしても、にはそれがないためのインフレだけはどうしても説明できません。 やはり天才だということにするしかないんですかねぇ…。 とりあえず、は29000くらいから一気にに対抗できる戦闘力まで上昇したことになるので、10倍以上のパワーアップを果たしていることになります。 20倍だとを超えてしまうので、せいぜい15倍くらいってことでしょうか。 つまり450000くらいになっていると。 悟空も同じように15倍程度パワーアップしたとすると、90000程度から135万程度まで上がったということになります。 それの20倍が2700万、のフルパワーがその倍以上だとすれば5500万くらいですかね。 それ以上のは6000万程度だとすると、実質40~50倍レベルってことになるのでいい感じです。 ただ、注意したいのはこの時の悟空とは、戦う中でかなり戦闘力を落としているということです。 悟空の場合、10倍を使いながらと戦いダメージを受け、さらに20倍を使ってほとんどのエネルギーを消費しています。 その上、を作っている間にもかなりのダメージを受け、の使用でもある程度のエネルギーを使っているはずです(に使ったときは悟空自身の気が足りずに押し返されそうになったため)。 そのため、この時点での悟空の戦闘力はほとんど無いに等しい状態だったはずなのです。 一方のも、20倍ではそこまでダメージを受けなかったようですが、の直撃で本人が「死にかけた」と言っているので、相当のダメージを受けているはずです。 そのため、の最大戦闘力は確かに5500万くらいあるかもしれませんが、実際に作中で戦った時の戦闘力は、それに遠く及ばないものであったと思います。 悟空は、以上のダメージを受けていたがためにになってもと互角に見える程度だったのであって、双方万全であればやはりトランクスのように瞬殺できるくらいのパワーアップをしていたのかもしれません。 なお、は悟空の身体がぼろぼろであっても普通に戦える状態になっていたことから、のように戦闘力だけを上げるものではなく、肉体そのものもその戦闘力に耐えられるだけの強化が行われるものであると考えられます。 これは、とトランクスがを超えようとしてさらに肉体が強化されたことからも、明らかでしょう。 になったらは使わなくなったのも、が「肉体をそのままに戦闘力だけ上げる」技であるのに対し、が「肉体含めた全てを強化する」という変身であるためでしょう。 ただそれはそれでかなり身体に負担をかけているということなので、の上にを重ねるのはかなり危険であったのだと思います。 悟空がアニメで状態のを使っていますが、あれは死んでいるあの世だからこそできたのだと思いますね。 ピッコロの戦闘力は、100万以上のに対抗できていたのでやはり同じくらいはあると言えます。 このピッコロはネイルと同化したものであるため、戦闘力42000のネイルが何らかの影響を与えていたと言えますね。 ではネイルと同化するまえの戦闘力はどの程度のものだったのでしょうか。 悟空は界王様と修業することで、基本戦闘力が400から5000に上昇しました。 25倍のパワーアップです。 ピッコロの戦闘力が3500であったと仮定すると、その1. 25倍は4375…。 正直話になりません。 そもそも、ピッコロは同化前のネイルに「信じられんくらいのパワー」と評されていることから、ネイルと同等以上の戦闘力をその時点で持っていたことになります。 また、ネイルはピッコロと同化することでパワーが「数倍になる」と表現しています。 これがどのくらいかは定かではありませんが、10倍には満たないと考えると最大で9倍、これを100万で割ると11万程度…でしょうか。 高すぎですね。 ほとんどギニューレベル。 そりゃアニメでチェンジの標的にされるわけです(笑) アニメじゃたちも以上の戦闘力になっているからピッコロが11万になっていてもおかしくない、という意見もありそうですが、界王様と修業しただけで11万はかなり無理があるんですよね。 当時のの6倍以上の戦闘力ということになるんですよ。 この辻褄を合わせるためには、やはりを習得していたと考えるしかありません。 ただピッコロは戦闘力を引き上げた分身体に負担が生じたという描写はなかったので、をアレンジして戦闘力をギリギリまで上げる技を身につけていたと考えられます。 が界王様と修業することになった際に、同じ修行では悟空に追いつけないからポイントだけつかんで独自に技を磨く、と言っていました。 ピッコロも、同じことを考えていても全くおかしくありません。 そもそもピッコロはなので、肉体に関しては地球人やよりも強化が容易なのかもしれません。 神様と同化した後に本気を出したピッコロも、筋肉がかなり膨れ上がっていました。 あの世では死なないので限界まで身体を酷使しまくって、悟空以上にを使いこなすことができるようになったのかもしれません。 (そう考えると、神様と同化する前のピッコロが人造人間戦までに相当なパワーアップを果たしていたのも理解できます)。 だとすると、11万の戦闘力は状態だと言えます。 それが何倍かによるんですが…当初の悟空は2倍までしか許されていなかったのですが、ピッコロは肉体強化によりさらに上昇が可能になったと考え、またより弱いとは考えたくないので、20000以上はあると考えると、4倍だったなら27500、3倍なら36000というところです。 このくらいが妥当ですかねぇ…。 概算値をまとめるとこうなります。 8倍増 は死にかけると1. 3倍増 悟空、共に一定レベルを超えると死にかけからの回復で15倍 ピッコロとネイルの同化は10倍未満 の変身は1回で2倍、2回で10倍、3回で100倍(通常形態比) は50倍 こう考えると、一番おかしいのは悟空とが途中から死にかけからの復活で15倍パワーアップしているということです(苦笑) これこそインフレと言わざるを得ないのですが、無理矢理理由を作ると、の壁を越えてになれるレベルに到達した時に、急激に戦闘力が上がるのかもしれません。 ただ、は2度死にかけてその度に急激な上昇が起きていたことになります。 そのため素の戦闘力は悟空よりもはるかに上ということになってしまうのですが…さすが王子としておくべきなのか、もピッコロのように自己流を身に着けていたと考えておくべきかというところです。 ここはあえて後者を選んで考察してみると、がリクーム戦後に得たパワーアップは単純に1. 3倍で38000くらいで、そこから10倍に戦闘力を引き上げることが可能となって380000くらいでしょうか。 悟空のように1. 8倍のパワーアップなら52000で10倍が520000、ちょうどに匹敵するくらいになりますね。 そのあとデンデによる回復で15倍になったとすると780000、その10倍で780万。 まぁこんなところが妥当かもしれません。 というわけで訂正。 5万と第3形態のには及ばないものの大幅パワーアップを実現していたと考えることができます。 悟飯はこの後で修業するまでそんなにパワーアップしていない(そもそもほとんど強敵と戦っていない)ので、2度の上昇で2になる条件まで満たしていたのかも…しれません。 しかもこれ、なしですからね(笑) 以上の領域は、先に述べたとおり、戦闘力で考察を行うこと自体が無謀です。 そもそも瞬間的にしか力を引き上げていないからですね。 氏は、それなりに考えてインフレを発生させていたと思いますね。 vsbrf91.

次の

ドラゴンボール超 クリリンの戦闘力がおかしいことに!新技で無我の境地に?

クリリン 戦闘 力

ドラゴンボール超 84話で 悟飯と悟空とスパーリング的な事をして トリッキーな戦い方でふたりを 驚かせたクリリン。 以前のシリーズ (人造人間編~魔人ブウ編)では 悟空、ピッコロ、ベジータ、トランクス などのサイヤ人・ナメック星人勢の 強さが圧倒的に高くなってしまったため、 (クリリンだけではないけれど) 過去作のレギュラーメンバーの 存在感が薄くなっていました。 しかし、ここにきて ドラゴンボール超 宇宙サバイバル編での 「力の大会」では、戦闘力うんぬんよりも 経験や知恵を活かすことも求められてきそうな為、 今や戦闘から離れてしまった クリリンにも 活躍の場が戻ってきた とも感じます。 繰り返しになりますが、 力の大会では単純に戦闘力だけでは 推し量れないところがあり、 猪突猛進型?!の悟空や ベジータにはできないであろう トリッキーな戦い方で 悟飯に場外勝ちをしたので、 力の大会ではそれなりに 活躍の場もあるんじゃないかと 予想されますが、 そんなクリリンの多彩な 必殺技についてまとめていきましょう。 スポンサーリンク クリリンの必殺技まとめ 気円斬 クリリンといえばこの技では ないでしょうか? 技の威力は自分よりも 戦闘力の高い相手にも 効果的で、 ナッパの頬を傷つけたり、 フリーザの尻尾を斬ったり したのは有名?!です。 太陽拳、太陽拳100倍 引用元 東映アニメーション ドラゴンボール超 84話 この技はクリリンだけでなく、 悟空や天津飯、そして セルも使う事ができます。 相手の目をくらませると いう意味では閃光手りゅう弾の ような使い方ができるのではないかと 思います。 そして、ドラゴンボール超 84話で お披露目になった太陽拳100倍は、 相手の目を眩ませるのは 勿論の事、まぶしさもグレードアップ していて、光っている時間も 長い様子。 この技で悟飯に場外勝ちを しました!! 拡散エネルギー弾 引用元 東映アニメーション ドラゴンボール超 サイヤ人襲来時には、 この技で栽培マンを蹴散らしました。 最近だと復活のF編でも フリーザ軍を蹴散らすために 放っていましたね。 かめはめ波 引用元 東映アニメーション ドラゴンボール超 84話 亀仙流といえばこの技でしょう。 この技はクリリンだけでなく、 悟空、悟飯、ヤムチャ、亀仙人、 悟天、トランクス、天津飯、セル も使う事ができます。 残像拳 今はもう見かけませんが、過去には レッドリボン軍のブルー将軍と 闘う際に使っていました。 力の大会でも、太陽拳と併用して 使ったりはしないんですかね?? 舞空術 今や使えて当たり前の技ですが、 今回の力の大会では ルール違反とされてしまうため 役に立ちそうにはないですね。 クリリンの戦闘力がおかしいとは一体? ドラゴンボール超 84話では、 クリリンが悟空・悟飯の親子と 闘ったときに、 意外と善戦していたことで、 実際には天と地ほどの差がありそうですが なかなかいい勝負をしていたと感じます。 そういったことを考えると 戦闘力の推移がおかしくなってる というふうに言われてしまうのかも しれませんね・・・ まあ、なにはともあれ、 クリリンも戦力として 力の大会では活躍してくれそうなので、 期待したいですね!!.

次の