日本語 (JIS)

取扱説明書にも記載が無く、キー入力方法でつまずくとは思いませんでした。

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文字コード表

凡例 JIS X 0208:1978 で定められた部分 JIS X 0213:2000 で追加された部分 JIS X 0208:1983 で改訂された部分 JIS X 0213:2004 で追加された部分 JIS X 0208:1990 で追加された部分 Unicode3. ・ : ;? 2で追加された文字 表の読み方 1面、2面とも1~94区あり、一つの区にはそれぞれ1~94点があります。

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日本語 (シフト JIS)

0x00~0x1f、0x7f は制御コードです• 2面94区5点のUnicode番号を29FD7(𩿗)から29FCE(𩿎)に修正した(典拠:JIS X 0213:2004 追補1 p. JIS X 0208で定義されていた文字は文字コードで直接入力していたが、JIS X 0213に記載されているUnicodeに基づく数値文字参照による記述に改めた。

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JIS X 0213コード表(全コード)

区点は10進表記です。

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文字コード表 シフトJIS(Shift_JIS)

0xf040~ は外字エリアです(記載していません)• 0x21~0x5f は JIS7 7ビットJIS の半角カタカナです• 面区点の点は16進ではなく10進で表わすのが一般的です。 シフトJISの2バイトコード(全角文字)のエリア(JIS X 0208の漢字エリア) 上位1バイト 0x81~0x9f、 0xe0~0xef 下位1バイト 0x40~0x7e、 0x80~0xfc ですが機種に依存しない観点より、HTMLで以下の 水色エリアは使用しないのが無難です• JIS X 0213:2004はすべてに収録されており、数値文字参照で記述することができます。

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JIS X 0213コード表(全コード)

ASCIIコード表と呼ばれる場合がありますが、厳密にいうとASCIIコード表は7ビット符号です。

文字コード表 JISコード(ISO

2009. JISの 3- は第1面、4- は第2面を表します。

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