別に君を求めてないけど曲名。 「このまま君だけを奪い去りたい」って別れの歌?

【indigo la End/夜漁り】歌詞の意味を徹底解釈!グッバイ、会えぬ人よ。

別に君を求めてないけど曲名

むしろ、そっちの方がおススメだよ。 信号無視して、いいんじゃない? それは君が決めたルールじゃない。 信号無視して、いいんじゃない? それは君が求めたルールじゃない。 それはあくまで、社会を・世界を効率よく循環させるために他人が決めたルールなのだから。 信号無視して、いいんじゃない? 別に急いでいなくても。 別に信号を渡った先に用事が無くても。 今の時間、車は全く通っていないのだから。 今の時間、君以外の人は見当たらないのだから。 罪の意識など感じる必要無くて。 かせを外して肩の凝りをほぐして、背筋伸ばして悠然と。 自然のままで自然体で。 素のままの自分を追い求めて。 何かに配慮してしまうと・何かに気遣ってしまうと、 その気遣いは・その配慮は君の心の中で連鎖してしまう。 他人に合わせた自分の積み重なり、とてもこわい。 どんどん自分から遠ざかる。 どんどん他人に合わせた自分になっていってしまう。 分からない。 分からなくなる。 自分がいなくなってしまうようで。 自分が赤の他人になっていくようで。 だから信号を、この機会に無視してみて。 赤とか青とか関係なく、渡りたいなら渡っていって。 これまでの止められていた自分から少し外れていって。 これまでの制御していた自分から少し変わっていって。 これまでしていた選択とは別の選択をしていって。 道は無数に出来ている。 道は無限に連なっていく。 一つの君だけにするの、すごくもったいない。 君にはまだ、別の君がいる。 君が知らない君、君の中に無限にいる。 それ、ユニーク。 別の方の君の方がいい君かもしれない。 知らないとそれは判断できない。 違う自分を体験しないと自分を比較できない。 君は君を追い詰めすぎている。 君は君を狭めている。 もったいないっす。 もったいないよ、それ。 マジで。 君という存在、まだまだ全然だよ。 君という存在、まだまだこれからだよ。 この曲が僕たちの心に映し出す物語はたぶんおそらく適当に、翼の物語。 音楽というのはいわばきっかけ。 僕たちは日常生活で、あくまで日常生活に必要な自分を使っている・引き出している。 僕たちの中には、引き出されるのを待ち続けている非日常的な自分がいる。 音楽を聴いて、僕たちは自分の中の別の自分を開けていく。 音楽を聴いて、僕たちは例えるなら翼を生やしていく。 音楽を聴いて、僕たちは自分たちの別の側面を見つけていく。 楽しめ。 音楽を聴いて、新しく出てくる自分を楽んで。 いつまでも死んだような顔をしていないで。 ふぁ~いと~。 いつまでも自分を殺したいような意思を持ち続けないで。 ふぁ~いと~。 跳びたいと思う意思がまだあるのなら・舞いたいという意志がまだあるのなら・ 羽ばたきたいという意思がまだあるのなら、この曲を聴いていこう。 そろそろ、落ち込むのに飽きろ。 そろそろ、心沈み続けるのに飽きろ。 溜息を殴り殺し。 憂鬱空を真っ赤に染めて。 跳んだ先に見える美しい景色を、共に見に行こうぜ。 まだまだ世界は、広いから。 閉ざされた世界に君自身を監禁し続けるの、そろそろやめようぜ。 さあ、この曲と共に跳んでいこう。 さあ、この曲と共に舞っていこう。 ふぁ~いと~。 嬉し涙を求めながら。 悔し涙・虚ろ涙と決別しながら。 この曲を聴きながら僕たちは、少しずつ少しずつ自分自身を変えていく・切り替えていく。 チェンジ。 エクスチェンジ。 チェンジ。 エクスチェンジ。 もったないから、マジで。 じーまーで。 音楽は促していく。 僕たちが再び跳べるように。 音楽は誘っていく。 僕たちが再び舞えるように。 覚えていないことが一番つらい。 好きだった自分を思い出せないのが一番つらい。 自分という遺跡を、曲を聴きながら僕たちは少しずつ掘り進めていく。 音楽に促され、僕たちはは自分自身を解剖していく。 音楽に促され、僕たちは僕たちを更生させていく。 自分という素材を噛みしめながら。 自分という素材をどのように組み合わせたら美しいものが出来上がるのか。 曲と共に、滑らかに思考していく。 力を入れずに気張らずに。 出来るだけ肩の力を抜いて。 頭の中ムシャクシャしていたら、いっそ抜いてしまって 爆笑。 君が今出来るあらゆることを駆使して、君自身を柔らかくしていけ。 固さは不純。 ストレスは見えない公害。 曲に促され、自分の心の中をあてもなく彷徨っていけ。 曲に促され、自分の心の中を探検していけ。 こんなん、音楽を聴いている時しか出来ないでしょ。 仕事中とか授業中とかでは、こんなリラックス出来ないでしょ。 リラックス、リラックス。 君という存在を音楽に溶け込ませ、究極的にほぐしていけ。 君という存在を、局地的に刹那的に気持ちよくさせてゆけ。 音楽に促され、君という存在を極限までほぐしていって・緩めていって。 固さを求めずに。 ヌルヌルのグチュグチュのダラダラな自分を愛して。 あぱー。 音楽という見えないものに乗っかって、気楽に生きろ。 君の心に対する音楽の解体作業はまだまだ続くぜよ。 こうやって音楽に促されて自分自身をなだめていくと、 こうやって音楽に促されて自分自身に対して優しく接していくと、 僕たちの心にはどういう感情が湧き上がってくると思う? それは意外にも、「憎しみ」や「怒り」なんだぜ。 「憎しみ心」をなめんな。 「怒り」をなめんな。 「憎しみ心」や「怒り」を軽く見るな・軽蔑するな・馬鹿にするな。 「憎しみ」って「怒り」って、すごく純粋な君の想いなんだぜ。 だって、君はこれまで生きてきて辛い思いしてきたんでしょ。 だって、君はこれまで生きてきた結果、今死にたいって思っているんでしょ。 何でそんな思いしなくちゃいけないの? 何で祝福されていないの? 何でこんなに辛い思いしなくちゃいけないの。 何で自分は、幸せな人とは違うの? 爆笑。 しかし真理。 憎しみや怒りと共に、涙は形となって流れ出る。 憎しみや怒りと共に、僕たちは強くなろうとしていく。 憎しみや怒りと共に、僕たちは解放されていく。 憎しみや怒りと共に、僕たちは自分自身に優しくなっていく。 もっと怒れ。 もっと憎め。 悔しいよお。 苦しいよお。 そして叫べ。 もっと君を世界に主張しろ。 音楽に促されてうごめきうめき叫び続ける君の正直な心をもっと丹念に入念に観察し、 その溢れ出てくる想いを認め尊重してゆけ。 そこに君を活かすヒントがたくさんある。 そこに君がもっと笑えるようなヒントがたくさんある。 解放しろってことなんだよ。 溜まった想いを、正直に排泄的に出しまくれっていうことなんだよ。 暗い気持ち溜めていたら、損ばかりだよ。 自分責めていては、そこから何も生まれないよ。 君だけは君を守ろうよ。 君だけは君に優しくしようよ。 自分を責めずに、吐きだしてゆけ。 自分に怒り憎しみ向けずに、自分の外に吐きだして行け。 自分を、気持ちよくさせてゆけ。 自分を、心軽くさせてゆけ。 もったいないから、マジで。 じーまーで。 心の中、リサイクルリサイクル。 溜め込みすぎるな。 ゴミな感情にいつまでもジメジメと付き合い続けるな。 君が好きなものを、君の心に入れてゆけ 君が残したいものを、君の心に残しゆけ。 そのためにはまず心に溜まった怒りや憎しみなどの負の感情、全部吐き出して行け。 焦らずに焦らずに少しずつ、音楽に促され君の心、なだめながら。 夜はまだまだ、久遠に長いのだから。 自分の心の揺れ動きに敏感になりながら。 音楽のの揺れ具合に応じて変わりゆく、自分たちの心模様の変化に注視しながら。 音楽のと、自分の心の色合いを連動させていって。 音楽は美しい。 だから自分の心も美しさを欲していって。 滑らかに素直に、柔軟に。 純白に時に烈火に時に暗黒に。 音楽に促され移ろい変わりゆく、自分自身の心模様を盛大に滑稽に楽しんで。 だから君は面白いでしょ。 だから自分は面白いでしょ。 音楽に促され、君の心は広がってゆく。 音楽に促され、君は心は楽しみ狂ってゆく。 音楽に促され、君の心は舞ってゆく。 音楽の波に乗れ。 音楽の揺れになびけ。 音楽の色合いに感謝しろ。 すべてを音楽に託しながら。 すべてを音楽に明け渡しながら。 すべてを音楽に譲りながら。 そうやって、楽になっていこうよ。 嫌いな自分を殴って。 嫌いな自分を殺して。 好きな自分・素直な自分だけ愛しゆく。 そっちの方が、前を向けるでしょ。 音楽を聴く過程で僕たちの心はめまぐるしく変わりゆく。 どうぞ限界まで、気持ち悪くなってください。 音楽を聴くことはいわば、浄化作業なのだから。 音楽を聴くことはいわば、戦いなのだから。 そろそろ音楽から離れる準備をしながら。 ずっとここにはいられないの。 ずっと音楽という海で気持ちよく泳ぎ続けることは出来ないの。 音楽は刹那なの。 刹那だからいいの。 刹那だから楽しいの。 悲しいの。 出たくないの。 音楽の中にずっと籠っていたいの。 外はいやなの。 音楽聴くの止めたくないの。 ここにずっといたいの。 音楽を聴いている間、僕たちはぶっちゃけおかしくなっている・酔っている。 でもぶっちゃけおかしい方が・酔っている時の方が、正しい君なのかもね。 だって楽しい時っていつも、自分がおかしくなっている時だから。 外さなきゃ。 いつも選んでいるルート、外れていかなきゃ。 いつもとは違う顔を、出してもなきゃ。 いつもとは違うマスクを、つけてみなきゃ。 何が正しいかを知るために。 何が本当かを知るために。 どの自分が本当の自分かを探るために。 どの自分が好きな自分かを探るために。 外さなきゃ。 迷わなきゃ。 探さなきゃ。 音楽はいわばきっかけ。 音楽は僕たちに、「時の空白」を与えゆく。 音楽は僕たちに、「俯瞰世界」を与えゆく。 その中で、十分に休め。 その中で、自分を見つめろ。 その中で、自分を撫でろ。 音楽の中で、したいことをしろ。 疲れている自分に、僕たちはなかなか気づけない。 狭めている自分に、僕たちはなかなか気づけない。 傾いたら、その傾きと逆の方向に傾けて。 沈んだから、心舞うことを願って。 お説教、だいぶ長すぎた。 ストレス発散、だいぶ垂れ流した。 楽しい。 てへへ。 音楽、やっぱりとても大好き。 昨日の君は違う君。 明日の君も違う君。 日々、自分を入れ替えながら。 日々、自分を循環させながら。 欲するものは変わっていって。 好きなものは変わっていって。 好きな人が変わるから、自分の心の深さが知れて。 が変わるから、自分の心の多様さを感じれて。 もっと色々なことを知っていきたい。 もっと多くのことを学んでいきたい。 もっと様々なことを経験していきたい。 もっと楽しく生きていきたい。 死んでいた君に、音楽は再生の水をかけていく。 死んでいた君に、音楽はもう一度生きるきっかけを与えていく。 外食する時、実物ではなくまずはメニュー表を見るように。 旅行に出かける前、まずはガイド本を買うように。 音楽を聴いて僕たちは実際にもう一度生き始めていく前に、 世界に転がっているであろう美しいもの・美味しいものを音楽の中で一度確認していく。 僕たちは忘れやすいから。 世界とは何なのかをすぐに忘れてしまう。 僕たちは忘れやすいから。 世界にどんな美しいもの・素晴らしいものが転がっているかを忘れてしまう。 もったいないよ、ここで死ぬのは。 虐げられてばかりの人生、もったいないよ。 死で塗られ続けた人生、もったいないよ。 遊ぼうよ。 音楽を聴いている時のような気持ちで、「生きる」をしていこうよ。 こわいのなら、共に。 こわいのなら、音楽と共に。 呼吸を少しずつ整えながら。 ボーカルの歌声と自分たちの脳神経を連結させながら。 ずっとこのままを望んで。 ずっと繋がれ続けることを望んで。 苦しい日々に、また舞い戻る。 夢が見れない日々に、また舞い戻っていく。 また消えていく。 また、心の中の綺麗なもの・美しいもの忘れ去られていく。 疲れているの。 眠たいの。 応えは今夜も、闇の中。 解は今夜も出ないまま。 救われない者は永遠に救われない。 救われない者は、ずっと暗闇を彷徨い続ける。 だけどもう、今夜も疲れた。 おやすみなさい。 翼、グシャッ。 おわり。 音楽解析on 解析曲名「」 終。 inukaiyuu.

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「このまま君だけを奪い去りたい」って別れの歌?

別に君を求めてないけど曲名

聴いてください。 とコメントしています。 確かにコメントの通り、楽曲は別れを扱った楽曲ながらも女々しさのようなものはあまり感じられず、ある意味で 別れへの決意のようなものが感じられる歌詞となっています。 楽曲名「夜漁り」とは なかなか日常で頻繁に使うことはありませんが、動詞 「漁る」は• 動物がえさを探し求める• 物や人を探し回る といった意味になっています。 楽曲中での主人公はもちろん食べ物を求めているわけではないので、ここでは 後者の意味。 ふと夜中に昔が恋しくなって、記憶の中で大切な人を探し回る… そんな主人公の様子を 「夜漁り」と表現しているのではないでしょうか。 スポンサーリンク 歌詞 グッバイ もう戻れないからグッバイ 灯る場所には グッバイ たおやかな火 君のことだよ 午前2時恋しくなる 過去だけは認めたまま ああ、軽いキスも重いキスもしたけど 言ったそばから 君とはもう 会えない もう会えない 夜を漁るあいにくの御心で 燃えない もう超えない 恋はそこに寂しく転がってる さすらうのは 予備の心 本当はもう 此処にあらず あまりにも切ないけど 君とはもう 会えない もう会えない 夜を漁るあいにくの御心で 燃えない もう超えない 恋はそこに寂しく転がっては 癒えないし 飾れない 電話したら夜が曲がるだけだし そんな二人はもう はなればなれ このまま時は過ぎる 止まない 夜の餌 君はどこで悲しみに耽るのか 会えない もう燃えない 寂しそうな転がり方見てると 恋はきっとわがままだし 夜の底は途方もない グッバイ グッバイ 会えぬ人よ 流体みたいだ 作詞:川谷絵音 歌詞の意味・解釈 1番 グッバイ もう戻れないからグッバイ 灯る場所には グッバイ たおやかな火 君のことだよ 楽曲で描かれるのは、 とある二人の恋愛模様。 「グッバイ」 という単純明快な一言から楽曲が始まることが全てを物語っていますが、 二人の関係はすでに終わりを迎えようとしています。 君の元にはもう戻れないからグッバイ。 淡々と終焉を告げる主人公。 性別は明らかではありませんが、この記事では便宜上女性としてと表現していきます。 先に結末だけが語られているこのパートだけを見るとひどく薄情ですが、後の歌詞でこの別れに至るまでの経緯が語られていくことで 楽曲の切なさは急速に加速していきます。 午前2時恋しくなる 過去だけは認めたまま ああ、軽いキスも重いキスもしたけど 言ったそばから 君とはもう 時刻は 午前2時。 別れを告げる主人公ですが、夜の闇の真っただ中にふと「君」と過ごした過去を思い出してはもの恋しさを痛感しています。 軽いキスも重いキスもした。 間違いなく二人は恋をしていた。 一見すると淡泊な関係にも思えましたが、二人には時間を共にしていた膨大な時間があったことがここから窺い知れますね。 二人の関係は決して、薄っぺらく空虚なものではありませんでした。 十分に恋しくなるに値するほどの幸せな過去が、キスを重ねるほどの恋心が、確かに二人にはあったのです。 しかしそれとこれでは話は別。 幸せな過去があったことは自分の中で認めながらも、 それでもなお「君」から離れようとする心が主人公の中には蔓延っています。 サビ1 会えない もう会えない 夜を漁るあいにくの御心で 燃えない もう超えない 恋はそこに寂しく転がってる どれだけ過去を恋しく思おうと、そう思ったそばから 「君とはもう会えない」という感情が主人公を突き放します。 もう君とは会えない。 主人公がこれほどまでに別れに執着する理由は、最後の 「恋はそこに寂しく転がってる」という歌詞に集約されているのではないでしょうか。 恋というものは直感的な激情だとよく言われます。 「恋に落ちる」なんて表現からもわかるように、自分の意志とは無関係に恋心に支配され人は盲目的になります。 恋に溺れ、恋に身を焦がす。 恋は自分を内側から突き動かす、どうしようもない感情の動きなのです。 「恋はそこに寂しく転がってる」 しかしここでは、激しい感情であるはずの恋がそこに転がって見えています。 俯瞰的に恋を捉えられている時点で もはや主人公は恋をしていません。 「寂しく転がっている」という表現からも、その熱量の小ささは明らかでしょう。 もう燃えないし、もう超えない。 当時の恋心の様な衝動的な感情はきっともう戻ってこないのだとわかっているから、彼女は「もう会えない」のだと突き放しているのです。 会ってもただ過去が恋しくなるだけ。 決して「君」と過ごした幸せな時間を忘れたわけではないし、会いたくないわけではないけれど、もう会うことなんてできないのです。 「夜を漁るあいにくの御心で」 誰も責めることはできないし、もはやどうすることもできない。 満ち足りない、どうしようもない切なさを抱え込んだ主人公は心を埋め合わせる何かを必死に探し求め、深夜2時の闇を彷徨っています。 2番 さすらうのは 予備の心 本当はもう 此処にあらず あまりにも切ないけど 君とはもう 深夜のやるせない感情を埋める何かを求め、さすらう主人公。 どこかで未だ「君」との関係に諦めがつかず、必死にもがいているようにも感じます。 しかし彼女は、 本当の自分の気持ちにもう気付いてしまっています。 「さすらうのは予備の心」 ただ「君」から自分が離れていくのが怖くて、予備の心で彷徨い歩いているだけ。 本当の心は、もうとっくに遥か彼方へ離れてしまっているのです。 どこかで「君」を諦めきれないし傷つけたくないその一方で、もう君から離れていこうとする自分がいるという悲しすぎる現実が主人公を襲っています。 君を忘れたいわけではない。 あまりにも切ないけど、君とはもう。

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香水 (初心者向け簡単コード ver.) (動画プラス) / 瑛人 ギターコード/ウクレレコード/ピアノコード

別に君を求めてないけど曲名

最初の明暗を分けるグループバトルの始まりです。 例のごとくレベル別に整列して代表を待ちます。 一次順位発表式では今回も60位までが生き残り、61位以下が脱落することが伝えられました。 今30位以内ならばほぼほぼ堅いですがそれ以下はわからないのがプデュ!!! 今回はグループXバトルという名目にて行われます。 しつこく出てくるX。 Xはなんでしょう?と代表に訊かれて「わかりません」というジヌ君いつみても赤ちゃんだなぁ。 公開されるX! スファン君って常に誰かに触ってるイメージですねかわいい。 (そしてスファン君に触られがちのMYTEEN) いつもは曲名ですが、今回はグループ名と人員が書かれていました。 グループXバトルでは、韓国を代表するアイドル(EXO、、ワナワンなど)の曲で評価を受けることになります。 曲選択の前にまずは大事なグループメンバー選びからスタートです。 これ性格がわかりやすいのでいいんですが今回少ないからな~ 最初はいつも通りセンターだったドンピョ君が選択権を得ました。 やっぱりドンピョ君もを作ろうと考えていたそうです。 まず選ばれたのはスターシップのジョンモ君。 (意外) その後もヨハン君、ヒョンジュン君、ウンサン君、チャジュノ君など人気の練習生を選択。 そしてAのスンウ君とジニョク君を選びました。 その他ミダム君、ミンギュ君、ジヌ君などののある子を選び、極めつけはドンビンwwwwwwごめん笑ったwwwww これただの私の偏見であり独り言なんですが、ドンピョ君の選び方は独特ですね。 絶対に勝つならばウソク君とかシフン君とか選ぶかなと思ったんですがこの二人は怖いんだろうきっと。 (実は私も怖い。 )スンウ君とジニョク君選んでいるあたり精神安定を求めてそう。 続いて選択権を得たのはC9のクヒョン君! 前述のウソク君とシフン君をはじめ、最初Bで一緒だった練習生を多く選んだ感じしますね。 3番目はチャンウク君。 4番目はヒョンジョ君で5番目にテウン君が選択権を獲得。 6番目にディモデ、最後にグァヌ君が選ぶ権利を得ました。 グァヌ君に選ばれず残ってしまった12人。 チョウォンちゃんもそうだけど、Bなのに残るの悲しい。 こんな時でも笑顔のアーバンワークスミンソ君だれか救ってください。 第二のキムヨンジン君になれるだろうか。 どのグループの曲を選ぶか緊急会議。 どう?となったもののメンバーを見て判断したドンギュ君「いやこのメンバーで笑いながら踊るのはちょっとwww」 良い判断だドンギュ君。 セブチ好きな私としてもこのメンツはいかついので嫌。 笑 ジニョク君「ヒョンはヒョンのパートのためにモンスターエックスやりたいんだけど」 ジニョク君が自分のこと「ヒョン(兄さん)」って呼んでるのに萌える。 スンウ君が「いや俺も最初同じ考えだったんだけど、この子ら見たらそれはちょっと…」と冷静にかわいこちゃんたちを活かそうとセブチを最優先候補にしてました。 その他挙手で決めたり。 曲選択の方法はもちろんかけっこです。 前のボードからとってポールに貼り付けるといういつものことです。 ヨングクがヌナノムイェッポ(いかついメンバー多いのに)持ち帰ったの懐かしい。 ディモデは「相手みたら絶対勝てると思った」と自信満々です。 背だけでかい呼ばわりされるヒョンジョ君。 笑 一方つばを靴底に拭きかけるチャンウク君「肺活量がないので、折り返してこれるかどうか…」 緩いwwwそして絶対200mもないwww ディモデwwwwダントツwwww テウン君が目標通りのセブチを持ち帰り喜ぶグノ君とドヒョン君かわいい。 今回も奪い合いが起こったのはです。 (そりゃな) チャンウク君チームのグコン君の顔よ。 チャンウク君絶対負けるのわかってる顔。 笑 オニュっぽいなあ。 アイドル運動会のときオニュがよくこういう顔してました。 まさかの取っ手がとれてヒョンジョ君が文字部分取って逃げました。 残ってたGOT7をとりあえず持ち帰り。 「普段お母さんに会いたいことないんですけどお母さんに会いたかったです。 」 きっとチャンウク君のお母さんは笑い飛ばしてくれるからだと思います。 EXOの曲を公開となり、めくったところまさかのVSで2曲! MAMAとLove Shotという、デビュー曲と最新曲での対決。 (ユンソル君ありがとう解説。 最新曲ではないけど) 今までのように同じ曲で対決するのでなく、違う曲での対決となります。 ディモデ「あ~チーム分けるんだ?」 察しがいいなさすがイェヒョン先生のいとこ。 (言いたいだけ) チーム代表が、やりたい曲と一緒にやりたいメンバーを選ぶんですって! うわー悲惨。 でもこの方法良いですよね。 めちゃくちゃ人気メンバーVS実力はあるけど認知度がない とかにならないから公平だと思います。 トップバッターはクヒョン君。 Love Shotを選びました。 一人目はさっきと同じくウソク君をご指名。 二人目はハンギョル! ハンギョルはThe Unit出てたから各ミッションのこなし方見てたら選んで間違いないメンバーだと思います。 セジン君は走ってドンヒョン君に抱き着いてました。 かわいい。 最後に選んだのはブランニューソンジュン君。 でもソンジュン君はMAMAをやりたかったのでこの表情です。 勝手な予想ですが、MAMAは高音が多いしソンジュン君はブランニューの中でもまだ存在感を出せてなかったのでここがチャンスだったのかもなぁ。 残りのメンバーは自動的にMAMAになりました。 その他の曲もどんどん明かされていき、グループ分けが進みます。 ドンピョ君が作ったはどうわけられるのか? ドンピョ君はBOSSを選択。 デビュー曲なかなか複雑な曲だものね。 一人目のご指名はキムヨハン君です。 二番目にスンウ君、三番目にチャジュノ君を選択。 私がジョンモ君だったらもっとひどい表情してしまいそうだ。 こうして作られた16チーム。 その中でもとっとと練習を始めて歌も出来上がっているボーカルがこちら。 メインボーカルレベルのスファン君、ユビン君、ハミン君、ジョンファン君がそろったGOT7のLullabyチームです。 +ペクジン君、クムリュル君と、ダンス担当も2人入れているのでチャンウク君は緩く見えて結構ちゃっかりしている。 ウソク君「メインボーカル争いやサブボーカル争いが熾烈でしょうね」 ウソク君苦手な理由がわかりました。 同族嫌悪だ。 考え方(ひねくれている)が私と同じだからだ。 笑 リーダージョンファン君、センタースファン君はあっさり決まった模様。 メインボーカルにはユビン君とハミン君が立候補しました。 「スファン君は!?」と私は文句を言いましたが、センターだから遠慮したのであろう。 ユビン君「メインボーカル2人だね!?始まったね!?」 グコン君と仲間なだけあってユビン君も愉快な性格が期待できそうですね。 一番の高音部分を歌ってアピールする二人。 ハミン君はそれ以上の高音を出すアドリブスタイル… ユビン君「俺もできるよ!」 ジョンファン君絶対性格いいよね… ユビン君「見せてやろうか!?」 ペクジン君「うん、見せて」 さらなるアピールで「練習生という身分でここに来たわけだけど、(MYTEEN チームでメインボーカル担当してるんだよ!!!」と伝えてスファン君とジョンファン君爆笑。 リーダーとセンターがいい子過ぎる。 (よく選んだなチャンウク君。 緩く見えるだけだな君は。 ) ハミン君は歌手のもやってるんですね~ ここは多数決で決める(そのほうが早いね)ことになりました。 ハミン君を選んだのが3人。 (スファン君はAからずっと一緒だしね) クムリュル君みたいな子ばかりだったら重い雰囲気になっちゃいそう。 もう一方のGOT7チーム。 (曲はGirl Girl Girl) キムソンヒョン君、ユリ君、ソンテ君、グコン君、ヒョンス君、ヒョンミン君、 ビョンチャン君です。 リーダーはグコン君! これ先ほどの7人と合わせたらAが5人もいるんだけどチャンウク君本当にちゃっかりしている。 やっときたね分量) プデュに参加するまではセクシーなダンスに自信があったようですが、参加してから自信喪失してしまった模様。 センターのセクンスをやってみるも爆笑するグコン君はコミカル担当だからな。 いやこのチームコミカル多くて好きですね。 ユリ君は経験値があるから(何の)表情だけでもセクシーですね。 BLKもセクシー系なのでヒョンス君もお得意の様子。 意外と耳が赤くなっているソンテ君。 ソンヒョン君は舞台慣れしているからね~ グコン君は結局笑ってしまう。 さすがコミカル担当。 みんなも爆笑。 VICTONのセンターは見せ方がわかってるなぁ。 センターへの欲はあったヒョンミン君ですが、兄さんたちのを見せられて恥ずかしくて最後まで出来なくなってしまっていました。 センターはビョンチャン君に決定しました。 初めだから慣れた人がしたほうがいいさセンターは… 続いてはの血汗涙チーム。 ヒョンジョ君が力づくでとってきたこの曲です!メンバーはユンソル君、ムン君、ヨンビン君、イファン君、ウォンジュン君です。 「の曲で僕らもと同じステージに立とう!」と雰囲気よさげなチームですね。 (華はあんまないけど…小声) リーダーとセンターになったユンソル君はきっと振り付け全部しっているので、早速ダンス練習を始めました。 もう一方はNo More Dream。 ソースミュージック君、ソンヨン君、ホンソンヒョン君、ヒョンシク君、スブン、サンホ君です。 ヒョンジョ君、Xレベルだけど同じ事務所のサンホ君を最初の12人では選んでるんですよね。 (結局別のチームだけど笑) みんな血汗涙がやりたかったので雰囲気が重かったのですが、曲自体知っているのが君しかいませんでした。 いつも間にかリーダーはソンヒョン君になっていました。 (一番年上だからかな) スブンに一度歌ってみてと言われてサビ?のラップを披露。 いやそれやられても曲の雰囲気わからんがなwww 重い雰囲気に「いや絶対勝てるから!」「負けるな!!!」と熱が止まらない君、ここではマンネでございますね… ステージ見て見なきゃ一番わからない対決がここかもしれません。 長くなるので続きます。 sh11dw.

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