カジサック 岡村。 カジサック、YouTube再生回数3億回突破! 意外な層からの支持も? 登録者数は142万超え

【神回】岡村さんが赤裸々に語ってくれました

カジサック 岡村

ナインティナイン・岡村隆史が、キングコング・梶原雄太扮するカジサックのYouTubeチャンネルに、登録者数100万人突破記念ゲストとして出演。 これまでの芸人人生を振り返った。 岡村は動画内で、デビューする前の矢部浩之との出会いや、彼らが所属していた天然素材 雨上がり決死隊、FUJIWARA、宮川大輔らも所属 で早く売れたいと目立つ行動をしたため、嫌われていただろうと思っていたことなどを語った。 「岡村のラジオを聴いている人や、ファンならよく知っている話を語っていましたね。 NSC 吉本興業の養成所 の面接では、現在の大崎洋会長がいたことも明かしていました。 矢部が願書を出し忘れていたのですが、2人は偶然二次面接に合流。 番組はスタートしたものの、スタッフから笑いが取れない状況がしばらく続いたという。 当時、後に番組総監督になる片岡飛鳥氏から、撮影しているのは、志村けんやドリフの番組を支えてきた技術チームだと明かされ、「あなた方の小手先のコントを見て笑うかな? 考えなさい」と苦言を呈されたとのこと。 岡村は「自分のコントが多すぎる。 「以後ずっと緊張感を持って仕事に打ち込んできたと言います。 だからあの『めちゃイケ』最終回での岡村号泣に繋がったんでしょうね」 同上 8月30日、31日に更新されたものが、すでに視聴回数100万回を突破。 内容をさらに詳しく知りたい人は動画を観てみてはいかがだろうか?.

次の

ナイナイ岡村、『めちゃイケ』スタッフの笑いが取れない苦悩の日々 カジサックのYoutube動画で明かす(リアルライブ)

カジサック 岡村

キングコングの梶原雄太(カジサック)が8月30日、自身の運営するYouTubeチャンネル「カジサックの部屋」に、 チャンネル登録者数100万人突破記念企画として、ナインティナインの岡村隆史をゲストに招いた動画を公開した。 去年10月のチャンネル開設以前から「いつか動画に出演していただけないでしょうか」と岡村に度々打診していたというカジサック。 今回、その念願がついに叶ったことで狂喜乱舞し、岡村が登場する前の一人しゃべりにて「ちょっと震えてる」と緊張感を漂わせた。 そして、満を持して「カジサックの部屋」に登場した岡村。 「カジが一番最初にYouTubeやるって言った時、俺たぶん『なんでそんなことすんねん』って言うたと思う」と回想した。 どうやら当時の岡村はYouTubeについて全く知識がなかったようで、そのため、カジサックの発言に難色を示したのだという。 しかし、吉本の後輩芸人たちが次々とYouTuberデビューしていったことで、いつしか興味を持つようになったらしく、 「これ正直儲かるの?」「会社との取り分はいくらなの?」とカジサックを質問攻めに。 カジサックが驚いて「YouTubeやるんですか?」と聞くと、岡村は「ちょっとやってもええかな」とポツリ。 続けて「俺、釣りやるやんか。 だから永遠と釣りしてんのずっと流そうかなと思って」と具体的なプランを明かすと、 カジサックは「岡村さんが動画やるってなったら一瞬でスポンサーがつくと思いますよ!」と目を輝かせていた。 岡村は他にも、お笑い芸人になろうと思った経緯や、相方・矢部浩之との秘話などを動画の中で披露した。 関連記事 カジサック ゲストに岡村隆史登場!YouTube初登場に驚きの声 動画 【100万人記念】ナインティナイン岡村さんが部屋へ来てくれました.

次の

カジサック X 岡村 がトレンドに! Funnitter(ファニッター)

カジサック 岡村

MEMO結成直後から、NHK上方漫才コンテストで最優秀賞を受賞し、芸人としての実力の高さを初期段階から示していました。 西野亮廣さんは当時から才能や先見性があり、ネタ作りはもちろん コンビとして売れるための行動などしっかりと考えて立ち振る舞っていました。 梶原さんは、そのような西野さんのアドバイスや助言に対して、悔しさや若さから いつも反論してぶつかっていたと語っています。 また、それと同時に西野さんの才能にも気づいていたようで、チャンネル内の動画で「 西野がいたからこそ自分が存在できた」と感謝を述べています。 キングコングとしての活動 キングコングは前項で示した活躍などから、 結成してすぐにテレビでレギュラーを取るほど急速に売れ始めました。 その代表格といえば、 約11年間続いた高視聴率番組「はねるのトびら」です。 その番組が始まったのは梶原さんが 20歳の時なので、いかに早くしてスターダムにのし上がったかがわかると思います。 MEMO梶原さんは芸人をやめる決意をしていましたが、西野さんはその間梶原さんが帰ってくるまで仕事をせずに待ち続けます。 徐々に、体調を取り戻していった梶原さんはついに西野さんのとこへ行き、謝罪して コンビとしての活動が再開することとなりました。 YouTube活動スタート カジサックとして活躍する前に、実はキングコングとしてYouTubeの活動をしています。 チャンネル名は「 毎週キングコング」で、 2013年にスタート。 現在でも更新は続いており、主に2人でさまざまなトークを繰り広げ、 常に数十万回再生されている人気チャンネルとなっています。 カジサックとして大成功 カジサックの活動を始めたのが 2018年のことで、毎週キングコングよりかなり後の開始となっています。 チャンネルのコンセプトは、「 吉本興業所属のお笑い芸人キングコング梶原が、新米Youtuberの『カジサック』となりました。 カジサックの部屋に様々なジャンルの達人たちを招き、成長していきます。 (中略)これからは世界一のトップユーチューバーを目指します!なにとぞ応援よろしくお願いいたします(チャンネルの概要ページより引用)」と説明があるように、カジサックが芸人や有名人などと絡み、さまざま内容にチャレンジしていく動画チャンネルです。 また、梶原さんの家族「 ファミサック」、奥さんの「 ヨメサック」、エハラマサヒロさんや松浦志穂さんらとの音楽グループ「 KAJISAC HOUSE」など、番組内でもさまざまなキャラクターが登場します。 動画編集に関しては、 チームカジサックというチーム編成によって編集されており、YouTubeらしさとTVらしさが混在している特徴があります。 また、芸人YouTuberして活躍した第一人者的なポジションとなり、 オリエンタルラジオの中田敦彦さんなどにもかつて動画でアドバイスを行うなど、大きな影響力を持っています。 MEMOチャンネル開設当時(2018年10月)、2019年12月末でチャンネル登録者数が100万人に届かなかった場合は芸能界を引退すると宣言してからのスタートを切っており、決して順調な道のりではなかったのですが、 2019年7月11日に見事登録者数100万人を達成したのです。 成功の裏には、準備期間を多くとったことや人気YouTuberからのアドバイスがあり、 念入りに計画されてからスタートしたチャンネルであることがうかがえます。 おすすめ動画 ここでは「 カジサック KAJISAC」チャンネル内のおすすめ動画や、登場人物などに触れていきたいと思います。 「カジサック KAJISAC」チャンネルでは、 超大物芸能人・YouTuberとのコラボが多く、視聴者を飽きさせないような工夫がたくさんされているのが特徴です。 【登録者数90万人記念】キングコング西野さんが部屋に来てくれました 2019年6月28日アップロード 本記事を作成するうえで参考にもさせていただいているこの動画は、 キングコングの歴史がわかる非常に興味深い内容となっており、当時の心境が詳細に語られている素晴らしい動画です。 この記事の最初で触れた「 西野がいたからこそ自分が存在できた」と感謝を述べているシーンは、この動画で見ることができます。 また、 西野さんの話の深さや、 梶原さんの苦悩や乗り越えた先の話など、人生についても深く考えさせられます。 ・南海キャンディーズ 山里亮太さん ・DaiGoさん ・ナイティンナイン 岡村隆史さん ・極楽とんぼ 加藤浩次さん ・極楽とんぼ 山本さん ・NONSTYLE 石田さん ・インパルス 堤下さん ・オリエンタルラジオ 中田さん ・ココリコ 遠藤さん ・雨上がり決死隊 宮迫さん ・ドランクドラゴン 塚地さん ・ピース 又吉さん ・武井壮さん ・アンタッチャブル 柴田さん ・FUJIWARA 藤本さん ・オール阪神・巨人さん ・陣内智則さん ・麒麟 川島さん ・渡辺直美さん ・博多大吉さん ・フワちゃんさん ・ナイツ 塙さん ・YouTuberヒカルさん ・YouTuberラファエルさん テレビだと相当なギャラが発生しそうですね。 中でも 堤下さんは登場回数が多く、今では 準レギュラーとして様々な動画に出演しています。 特に 料理対決動画に人気があり、後に堤下さんが独自のYouTubeチャンネル「 堤下食堂」を開設するまでになります。 また、極楽とんぼの山本さんとの動画もいくつかあり、 テレビでは決して見られない内容になっているので必見です。 まとめ これまで紹介してきたように、さまざまな魅力が詰まっている「 カジサック KAJISAC」チャンネル。 キングコングとしての梶原さんが歩んできた道のりや苦悩、活動休止まで追い込まれた状態からの脱出、カジサックとしての大成功・・・。 YouTuberの背景を知るとより一層そのチャンネルを楽しむことができると思います。 背景には いくつもの計算された下準備があったり、 芸能人ならではの人脈があったりと、他のYouTubeチャンネルとは一線を画していることがわかりました。 製作スタッフや登場人物もテレビ関係者が多く、 決して一般人YouTuberでは真似できないようなクオリティです。 近頃、芸人YouTuberがたくさん登場してきましたが、 その先駆けとなったのは間違いなくカジサックであるといえます。 これまで人気を博してきたYouTuberのノウハウを取り入れつつ、芸能人という自分の強みを生かしたこのチャンネルは唯一無二のチャンネルとして、今後も楽しい動画を上げ続けてくれることでしょう。

次の