ドダイトス 技。 ドダイトス育成論

【よくわかるポケモン解説】ドダイトス編

ドダイトス 技

図鑑説明 ちいさな たちが あつまり うごかない ドダイトスの せなかで すづくりを はじめることがある。 いどうする もりの いは みずを さがして すみかを うつす ドダイトスの むれだ。 ドダイトスの せなかで うまれて ドダイトスの せなかで いっしょうを まっとうする も いる。 おおむかしの ひとびとは だいちの したには きょだいな ドダイトスが いると くうそう していた。 概要 第4世代の。 と同時に一致の「」を自習得するので上での使い勝手も良好。 攻撃が高く、もあるが素さはで最鈍。 使い手の少ない威のウッドを覚え、のとしてはを誇る。 攻撃面でみれば、わざを半減する、鋼、に一致を見舞える優れた相性である。 だが面でみれば、弱点は氷(4倍)、炎、飛行、とやや多め。 特に氷と炎が弱点でかつ鈍足であるという点が非常に痛く、相手ので対策や対策のついでで弱点を突かれてしまいがち。 そのため実は決して低くないにも関わらず扱いが難しい。 この辺りの事情はに似ているだろう。 氷技や炎技を受けられるやのと組ませると良い。 ドダイトスは相手にを取られると非常にが、による素さ調整やによって先制できれば活躍が期待できる。 素さが僅かに上の族には、、、、などなが多くいるものの、素ささえことができればドダイトスはに致命傷を与えられるを持つ。 いっそ素さに全振りしてしまうのもひとつの手である。 また補正最速でーフを巻けば族(、等)までことができ、相手の持ち物次第ではあるがで一撃粉砕も可である。 よりなでもあるので相手にする際には十分注意したい。 にはウッド、。 ウェには、飛行やに刺さるがあれば攻撃面にはあまり隙がい。 補助技では、、こうごうせい、、やどりぎのタネなどが補。 特有のりごな、しびれごな等は習得できない。 は アーマー(を受けなくなる)。 ドダイトスのは高めなのでで倒れなくなるのはありがたい……といいたいところなのだがやはり弱点のせいでが短いため しんとべて活かすのは難しいだろう。 アニメでのドダイトス• ドダイトスのはの裕之が、のミはのがそれぞれ担当している。 ではのとして登場。 が最初にもらったであり、「ド」でのに膝をつかせたり、で&ホノカペアのをほぼ1体だけで倒してしまうなど実はかなり高い。 チでのトルの際にはを務めを圧倒、続いて登場したには交代「」で大を与え、さらに終盤ではを苦戦させ交代に追い込んだ上にを「」で撃破し、その圧倒的な強さを見せつけた。 なお、この際使っていた「」はドダイトス自身の意思で軌を変えられるようで、一度攻撃をかわしたを追尾して命中するという高性ぶりを発揮している。 の方にもぜひその性をしてもらいたいものである。 また、のも編終盤でドダイトスに。 しのドダイトス、 してから0(戦を除く)というなんとも不名誉な記録を持っているのである。 一応戦では差のあるに対し「」でを与えるなど少しは善戦しているのだが、戦ではの「れ」で倒されるというっぷりを発揮し、さらににおけるの戦では 「こうごうせい」の回復了をあえて待ち、直後に「ばり」で何もさせないままという屈辱的なを喫している。 時代はのにし、時代にはのを追い詰めるといっての活躍はなりを潜め、もに持っていかれてしまうなどまさに形しである。 そんなあまりの不遇っぷりに一部では「ソス」と呼ばれているとか。 「」でも登場している。 某研究所で、成長促進の体として飼われていた。 特に姿に変化はないように見えるが…? お絵カキコ 関連動画 () () 関連商品 関連項目• (&不遇)• (分類が同じ) ()• ドダイトス•

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【ポケモンGO】ドダイトスがハードプラントを覚えたときの強さ:他のポケモンと比較|ポケらく

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さらに トレーナー技「ディフェンダーG」で味方全体の防御をアップさせることができます。 HP・異常状態完全回復技持ち 「ヒカリ&ドダイトス」の他のバディーズにはない特徴は、 HPを最大まで回復でき、かつ異常状態を解除できる完全な回復トレーナー技「あたしに任せて!」を持っていることです。 使用回数が1回なため使うタイミング・場面の見極めは難しいですが、貴重な存在となる技です。 攻撃面も優秀 「サポーター」は一般的に攻撃面は残念性能なことが多いですが、 「ヒカリ&ドダイトス」は攻撃性能もそこそこある点が魅力的です。 攻撃ステータスランキングでは上位3割ほどのポジションですし、覚える技も威力100の「タネばくだん」が強力です。 ただし回復トレーナー技の使用が1回のみというのが少し残念です。 その他バトルでも 「くさ」タイプを弱点とする相手に対して攻撃面を期待しての選出もアリです! バトルでの基本的な立ち回り 最初は味方全体の防御力アップ 最初はトレーナー技「ディフェンダーG」で味方全体の防御ステータスをアップしていきます。 ソロバトルやバトルヴィラでは、アップさせればバトル終了まで効果が継続されるため、最初に実施していきましょう。 攻撃しながら「あたしに任せて!」の使用タイミングを見極め 防御アップ後は 攻撃性能を活かして攻撃します。 「タネばくだん」は強力ですが3ゲージを消費するため、他の強力なアタッカーにゲージを使いたい場合は2ゲージの「はっぱカッター」との使い分けがおすすめです。 「あたしに任せて!」はHPを完全回復できますが、 1回のみなのでタイミングをできるだけ見極めたいです。 相手のバディーズ技や強力な技を受けた直後など、HPがガッツリ減った直後の使用がおすすめです。 おすすめペアバディーズ 「ヒカリ&ドダイトス」は どんなバディーズでもサポート役として支援できます。 ただし、短い時間のバトルでは魅力となる防御アップより攻撃アップ効果技を持つ他のサポート・バディーズがおすすめです。 バトルヴィラのように バトル時間が長くなるほど、「ヒカリ&ドダイトス」の高い防御力と防御アップしたダメージを抑えた効果が現れます。 ペアバディーズではなく、 バトルが長めで さらに相手が「くさ」弱点の場合は積極的に活躍させたいですね!.

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ドダイトスとは (ドダイトスとは) [単語記事]

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草タイプが本来苦手な炎もじしんがあるので出てきにくく、 地面タイプが本来苦手な水も、草技があるので出てきにくい、と相互に補完している。 ただし水タイプをはじめ多くのポケモンが相性補完や4倍ドラゴン等を意識して持っているれいとうビームやめざめるパワー氷が4倍弱点なのが痛い。 また、メジャーな地面アタッカー(、、、など)と比べると、攻撃種族値は控えめな部類。 攻撃面では草・地面・岩と攻撃範囲が広く、それらを半減できる耐性のポケモンは希少であり、 上から叩くことができれば強いが、先手を取られていると縛られやすいという状況が多く、 素早さの勝敗で有利不利が大きく変わるポケモンと言える。 最新世代の考察はに、 前世代の考察はにあります。 A特化・しんりょく発動でHBが中~高乱1。 反動が痛く、落としたい水ポケモンはドダイトスより速い相手が多いのが難点。 期待値111。 きあいのタスキ・がんじょう・みがわり対策。 タネばくだん 草 80 120 100 -- 安定した草技。 反動はないが威力も低め。 無補正H252は確2。 じしん 地 100 150 100 -- 地面メインウェポン。 威力は控えめだがサポートにもなる。 虫や飛行等に有効。 こだわりスカーフなら怯みも狙える。 じならしと違い無効化されないが、威力と命中は劣る。 やふうせん持ち鋼等に有効。 やはおにび持ちも多く、居座るのは得策ではない。 げきりん 竜 120 100 行動固定 攻撃後混乱 教え技。 リスクはあるが高威力。 草技読みで出てくる相手に一貫して通りやすい。 無振りが確1、は乱1。 フェアリーに注意。 変化技 タイプ 命中 備考 やどりぎのタネ 草 90 自身が耐久型にはあまり向かないため、交代読みや後続へのサポートに。 みがわり 無 -- 鈍足組のおにびを回避したり、しんりょく発動のための調整などに。 ステルスロック 岩 -- 教え技。 優れた技だがドダイトスでやる意味は薄い。 ロックカット 岩 -- 補正ありならスカーフを抜ける。 のろい 霊 -- 鈍足なので相性はいいが、積む余裕は少ない。 つるぎのまい 無 -- トリックルーム下なら使えるがそもそも積み技と相性が悪い。 弱点がメジャーなので、積むのは難しいが、積み切ってさえしまえばこっちのもの。 初めに壁張りサポートなどがあるとなお良い。 ライバルは同じ特性で高耐久、さらにファイアローにも強いコータスか。 ちなみにコータスが苦手なポケモンはドダイトスで有利だったりする。 耐久はラティオスのメガネりゅうせいぐんを確定耐え。 ガブリアスの鉢巻げきりんを確定耐え。 攻撃は返しのげきりんでH6振りを一撃。 タスキだったら諦める。 対マンダはいかくを貰うと落とせなくなる。 対オノノクスは事前に舞われているときつい。 スカーフを巻く戦法は最速でも110族を抜けない上、火力が足りないので無理。 ロックカットを使う戦法は最速でも相手のスカーフ持ちを抜けないため、確実性に乏しい。 不一致冷Bなんてまるで効かないし、積めば火力も意外なほど出る。 積んだ後の抜き性能もあるし、強かったよ 対ドダイトス• 注意すべき点 高水準の物理耐久を持ち、岩+地面を両方半減にされる。 攻撃面もタイプ一致の草・地面に加え岩・格闘・ドラゴン等の幅広いサブウェポンがある。 特に草技は特性しんりょくで強化される恐れがあり、半端な物理耐久ではやすやすと突破される。 見た目通りの鈍重さも、トリックルームやおいかぜ、ロックカット等でカバーされる。 対策方法 氷4倍なので、対ドラゴン対策がそのまま通じる。 飛行タイプの技にも弱いので、がいれば選出を縛る事ができる。 ただし、物理耐久はを上回るので、ガブリアスを仮想敵として調整したこおりのつぶてなどでは仕留めきれない事が多い。 致命傷を負わせる事はできるので、次のターンで確実にとどめを刺せる方法を頭に入れて行動しよう。 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技69 ロックカット - - いわ 変化 20 技70 フラッシュ - 100 ノーマル 変化 20 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技96 しぜんのちから - - ノーマル 変化 20 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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