ギルガルド弱点。 【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

【USUM】ギルガルドの対策考察!最強の矛と盾、どう崩す?!【ポケモンウルトラサンムーン】

ギルガルド弱点

ギルガルド おうけんポケモン ぜんこくNo. 681 セントラルNo. 119 高さ 1. 7m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 35で『ヒトツキ』から進化• 進化・タマゴで入手 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 基本 あく 物理 40 100 20 相手がポケモンを交代する時に攻撃すると、交代前のポケモンに2倍のダメージを与える。 基本 はがね 変化 - - 15 自分の『すばやさ』ランクが2段階上がる。 また、自分の『おもさ』が100kg軽くなる。 基本 はがね 変化 - - 15 自分の『ぼうぎょ』ランクを2段階上げる。 基本 エスパー 変化 - - 10 自分の『こうげき』と『ぼうぎょ』を入れ替える。 『ランク』は変化しない。 基本 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 基本 ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを2段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 基本 かくとう 物理 90 100 15 相手の能力ランクの変化に関係なく、ダメージを与える。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 31 かくとう 物理 75 100 15 相手の技『リフレクター』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 33 エスパー 変化 - - 20 5ターンの間、相手の物理攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 40 ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 54 ノーマル 物理 40 100 40 この技のダメージで相手のHPが0になる時、相手のHPを1にする。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 67 ノーマル 物理 70 100 5 前のターンに味方のポケモンが倒されていると威力が2倍になる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 74 はがね 物理 - 100 5 相手より『すばやさ』が低いほど威力が高くなる。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 75 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 80 いわ 物理 75 90 10 相手全体が対象。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1 ノーマル 物理 50 95 30 通常攻撃。 遺伝 はがね 変化 - 85 40 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 ただし、変化技は防げない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ゴースト 変化 - 100 10 相手の最後に使った技のPPを4減らす。 ORAS はがね 変化 - - 15 自分の『ぼうぎょ』ランクを2段階上げる。 ORAS ノーマル 変化 - - 5 『ゴースト』タイプではない相手は逃げたり、交代できなくなる。 自分が場を離れると効果は消える。 ORAS でんき 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ORAS でんき 変化 - - 10 5ターンの間、『ふゆう』状態となり、『じめん』タイプの技や、『グラスフィールド』『ミストフィールド』『エレキフィールド』『サイコフィールド』などの効果を受けなくなる。 ORAS ノーマル 変化 - - 15 相手は『すばやさ』に関係なく、この技を受けた直後に行動できるようになる。 ダブルバトル・トリプルバトル用。 進化前 ヒトツキ の時だけ覚える技.

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【必見育成論!】最強ギルガルドの作り方!

ギルガルド弱点

ギルガルド おうけんポケモン ぜんこくNo. 681 高さ 1. 7m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Aegislash タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 35で『ヒトツキ』から進化• 【フォルムチェンジ】特性『キングシールド』• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 また、自分の『おもさ』が100kg軽くなる。 『ランク』は変化しない。 また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを2段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が場を離れると効果は消える。 ダブルバトル用。 USUM New! 第6世代は威力:50 Lv. 第6世代は威力:50 Lv. 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。

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弱点保険型が半数もいない現実!!! ギルガルド流行【ORAS シーズン7】

ギルガルド弱点

一刀流から二刀流となり、最後には三刀流へ……という変化ではなく、は1本に戻り、それまでの形状からを基調とした立派なものへと大きく様変わりしている。 加えても無くなったが、代わりに大きなを持つようになり、特徴の1つであった笑い顔の様な模様もそっちで出ている。 剣から2本の布状の腕が伸びている事からすると、2本の剣がして強い1本の剣となり、2つの鞘がして強固な盾になったようだ。 剣を収めることが出来なくなったため、普段は盾で刀身を守っている。 「王剣ポケモン」の分類通り、になる才能を持った人間を見抜く力があり、ギルガルドに認められた人間はやがて国を統治する存在になれると言われている。 元ネタは言わずもがな聖剣であろう。 盾部分はに仕えたの一人が持っていた盾辺りが元ネタか。 その一方、霊力で人やポケモンの心を操り、従わせるというゴーストタイプらしい一面もある。 ギルガルドに認められて王になっても彼 彼女 の傀儡になってしまうという事だろうか。 彼らのモデルであるの伝承が伝わるイギリスをモデルとしたのポケモン図鑑に寄れば更に恐ろしい伝承が語られており、ギルガルドは その霊力で人やポケモンを操って自分達に都合の良い国を作った挙句、自分が認めた王の生気すら吸い取ってその国を滅ぼしたという伝説のポケモン級の伝承を残している。 これではエクスカリバーの伝承ではなく、のダインスレイヴじゃないか!と突っ込みたくなるが、 とも に選ばれたもまたの浮気やに裏切りによって国が滅びてしまったのでエクスカリバーモチーフでも一応間違ってはいないのである。 ゴーストタイプではあるがでは触ることができるため実体はあるようだ。 剣だが触っても怪我はしない。 また、口は無いがを食べさせる事も可能。 色違いは黒をベースとして盾部分の線が黄色に、刃の部分に赤が入ったのような姿になる。 色合いはもちろん対戦用としても人気が高いため、多くのプレイヤーに粘られている。 デザインしたのは、ヒトツキ、ニダンギル同様に氏である。 それぞれのフォルムはのような極端なステータスとなっている。 普段の姿は剣の部分を盾の持ち手の部分に格納しており、手は後ろに当てている「 シールドフォルム」(左)。 シールドフォルムの時に攻撃技を選択すると、持ち手から剣を取り出し、騎士の様に盾を手に持つ「 ブレードフォルム」(右)に変化する。 手持ちに戻すか、後述の「」を使うとシールドフォルムに戻る。 その時のモーションもかっこいい。 シールドフォルム時は 防御・特防150と守りに特化した性能を持つ一方で、ブレードフォルムに変化すると 攻撃・特攻150と攻めに特化した能力に変化する。 一方で特化していない方の能力は 50まで下がってしまう。 と言ってもシールドフォルム時のACはシールドフォルム時の混乱自傷や程度にしか活きない為気にしなくてもいい。 なお、HP・素早さはフォルムに関係なく60で固定。 専用技として 「」を習得する。 基本的な性能はに近いが、変化技を防げない代わりに 接触判定のある攻撃を防御した場合、相手の攻撃を2段階下げると言う独特かつ強力な効果を併せ持つ。 そして 引っこめる以外でシールドフォルムに戻すことが出来る唯一の方法でもある。 また自分が行動する直前にフォルムチェンジするという「」の性質上、 相手の攻撃を受けてから後攻で反撃をする場合なら、攻撃・防御・特攻・特防が全て150ということになるので 実質的な合計種族値がと並ぶトンデモステータスになる。 これ故に 自身より遅いポケモンと戦うと逆に不利になるという変わった特徴も併せ持つ。 「」を有効活用できるポケモンの一体。 また、この性質により、鈍足のポケモンでありながら「」との相性は非常に悪い。 厳選する場合は、極力後攻に回れる確率を増やすべく、すばやさを 最遅にしておくことが強く推奨されている(すばやさに下方補正がかかる性格にしておけば尚のこと良し)。 色々盛りすぎな性能に見えるが、これでもメインウエポンの火力が乏しいのと低いS というか性質上先手を取りたくない 、弱点メジャーなどで大幅にバランス調整できることを証明してくれたとも言える。 似たような例にも。 なお、特性であるは 厳密に言えば特性ではない。 その為「」「」「」「」「」など特性に関する技や特性の効果を一切受けない。 また、処理上はシールドフォルム・ブレードフォルム毎に別のポケモンとして扱われるらしく、タイプ変更技を受けてもフォルムを変更するだけで元のタイプに戻ってしまう は効かないが。 攻撃技に関してはタイプ一致物理技「」「」「」の他に「」「」「」などの剣・刀由来の技も覚える。 習得する特殊技は少ないが、「」「」と、両タイプのメインウエポンは覚えるので、剣でありながら特殊型で戦うことも可能。 むしろ一致技の火力は物理型と変わらず、やけどや特性「」での火力下降が気にならないこともあり、現在では 特殊型の方が主流である。 といってもギルガルドの習得できる一致攻撃技は最大威力 80である為、意外と火力は控えめ。 どれくらい控えめかと言うと 最強物理技がと、最強特殊技がになる位。 諸刃はともかく反動技との相性は最悪である 1ターンブレードで立ち往生になるため。 そのためこの数値でありながらアタッカーとして採用するなら能力強化手段がほぼ必須になる。 こうげきを上げるだけなら「」でよいが、とくこうを上げる技は覚えられない。 ゆえに主に同時期に登場した 「」を持たせて補うことが多い。 弱点を突かれるとこうげき・とくこうがそれぞれ2段階ずつ上がり、特殊型の場合も無駄になりがちなこうげきは「」などで補えるため非常に相性がよい。 なお、ゴーストタイプのお家芸である補助技には恵まれていないが、対複数攻撃専用の防御技「」を遺伝で覚えられる。 やといった弱点を突かれる技に複数対象の攻撃技が多く、キングシールドによって頻繁に守る可能性が高いポケモンであるがゆえに、隣とまとめて攻撃できる複数攻撃をされやすいので相性も良い。 なお、 「ワイドガード」を使った後に「キングシールド」を使うと「キングシールド」の成功率が下がるので要注意!逆ならどちらも成功する。 難点としては 行動が読まれやすいこと。 馬鹿正直にフォルムチェンジを繰り返すとそれを読まれて、ブレードフォルムに対して受けを後出しされたり、キングシールドを読まれて変化技を食らってしまう、無償降臨されるなどとディスアドバンテージを負ってしまう。 相手を読み切る事ができれば高火力・高耐久のポケモンなのだが、そうでなければただの起点でしか無いのがギルガルドの個性であり、図鑑の記述通りトレーナーの腕で大きく戦局を左右するポケモンと言える。 なおギルガルドを動かしていて一番読みを要求されるのは、 ギルガルドを相手にした時である。 お互いに上手く立ち回れば相手を一撃で落とせるからであり、剣と剣の攻防はロマン溢れるバトルになること間違いなし。 しかし同時に最遅がデフォのギルガルド同士では同速対決になる可能性も高く、運の要素も絡んでくる事になる。 また、との相性補完が非常に優秀であり、お互いの弱点をカバーできるどころか、 この2匹のみで全てのタイプの技を半減以下で受けることができる。 この組み合わせは と呼ばれている。 非常に語呂が良い。 単体でこの2匹を同時に捌けるのは「きもったま+格闘技」のポケモンのみで、これを一致で出来るのは、、しかいない 不一致ならもう少しだけいる。 第7世代では「キングシールド」の処理が変更され、相手が放った技がタイプによって無効になる場合でも「キングシールド」の判定でこうげきが2段階下がるようになった。 これにより相手に更なる読みを要求させることになった。 また、追加されたは 一致技が80どまりだったのを一度だけだが威力を 160 一致なので240 撃てるようになったことから、一貫性の高い「ゴーストZ」、環境の中心のフェアリーに抜群な「ハガネZ」と新たな持ち物として採用されている。 第8世代では、作品のモチーフが「剣と盾」ということもありより一層の活躍が期待されていたが、 かなり直接的な弱体化を受ける羽目になった。 まずが変更され、元々150だった能力値が全て140へと10ダウン。 ブレードフォルムの攻撃と特攻、シールドフォルムの防御と特防が各10ずつ下落し、合計種族値は520から500に変更、完璧に立ち回れた際の実質の種族値は680相当となった。 今まで素の状態での種族値が上方修正されたポケモンは数あれど、 下方修正を受けたポケモンはギルガルドが史上初である。 でどこかの能力を削り別の能力を尖らせる手法は今までも存在していたが、それも合計種族値は100上昇する上での明確な強化が行われる前提での話であり、 合計種族値ごと下方修正を受けたポケモンは前代未聞である。 更には、前世代では強化を受けた 「」が今作では弱体化。 相手のこうげきの下落効果が2段階から1段階へと変更となっている。 ただし、全てが全て弱体化のみというわけでもない。 なんとこの世代から新たに 「」を取得してしまう。 ゴースト技とかくとう技の相互補完の優秀さは有名な話であり、両方を半減にできるポケモンは存在しない。 また、はがねタイプの新技「」も新たに習得している。 相性がいいか微妙であるが、と同じノリで使うこともできるため起点にされにくくなる。 また、搭載がデフォなため相手ののターン稼ぎもしやすいというメリットもあったりする。 弱体化の影響からXYやSMの頃と比べれば使用率は落ちてはいるものの、環境には一定数存在している。 中には対面処理を重視した型なんてものも。 アニポケでのギルガルド の最初のOP「」でヒトツキが登場。 劇場版において進化前の、と共にのポケモンとして登場。 直接戦闘には参加せず、見事な乗り物っぷりを披露した。 その後、XY&Zでライバルキャラ・が手持ちにしていたヒトツキが最終進化まで到達し、カロスリーグにて本編に登場する。 とのバトルでは1番手で登場。 「」で強化された「」と「すいすい」でスピードを高めたに苦戦するも、「」で「ハイドロポンプ」を防ぐことでルンパッパのパワーを下げ、「」で強化した「せいなるつるぎ」で勝利を収める。 しかしこの時に溜まったダメージが仇となり、続く戦では「」を「キングシールド」で防ぐものの、「」による奇襲を受けてKOされた。 とのバトルでは3番手で登場。 「せいなるつるぎ」でフィールドに生えている木を次々と切り倒し、切り倒した木々で足場を悪くすることでピカチュウの動きを制限する(ギルガルドは宙に浮いているため、足場の悪さを気にする必要がない)。 その後は「キングシールド」でピカチュウのパワーを下げながら彼を追い詰めていくが、「キングシールド」発動時の仕組みに目を付けたサトシの機転によって状況は一変。 ピカチュウが「」で空中にばら撒いた木片を、盾の納刀部分に投げ入れたことで身体が挟まってしまい「キングシールド」の発動に失敗。 低いままの耐久力で「」を受けてしまいダウンした。 ではシュートスタジアムの審判が使う乗り物として登場。 ポケスペでのギルガルド コロコロイチバン!誌上にて連載中されたXY編 12章 にて、科学者の手持ちとして登場。 霊力で人の心を操り支配する能力が最大限に発揮されており、それなりに出番もある。 また、ポケスペでのコレアはギルガルドの進化前であるも所有している。 ポッ拳への参戦 DLC「バトルポケモン追加パック」によってファイターとして参戦することが発表された。 分類はテクニックタイプで、原作同様ブレードフォルムとシールドフォルムを切り換える事による、極端な性能変化を駆使して戦う玄人向けの性能となっている。 その独特の体形で、「アイアンヘッド」や「ジャイロボール」等の各技をどう放っているのか分かりやすく可視化されており、バースト時の必殺技『 冥界覇王斬』では金色の鉱石を出現させる能力も披露している。 余談 海外情報のおかげで発売前からもそれなりに有名であったが、海外名であるAegislash(Aegis〔イージス、女神アテナが使う防具の名前〕+slash〔スラッシュ、斬る〕)を、 喘ぎスラッシュと読む人が続出。 一部でネタにされる事になった。

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