初音 ミク の 消失 歌っ て みた。 ボカロの「初音ミクの消失」って、人間で歌える人っているん...

ボカロの「初音ミクの消失」って、人間で歌える人っているん...

初音 ミク の 消失 歌っ て みた

2015-07-29 に cosMo 暴走P さんが『リアル初音ミクの消失』を投稿しました。 初音ミクは、元々、作詞・作曲はできるものの、できあがった歌を歌ってくれる歌手がいないというクリエイターに向けて作られたソフトウェアです。 あくまで、歌はクリエイター達のものであり、初音ミクはクリエイターを支援するためのツール、そして、歌手に歌ってもらうまでの 代替物でした。 つまり、クリエイター同士が上手くマッチングし、歌手がいない問題が解決できれば、本来、初音ミクは不要な存在でした。 いくら、初音ミクが歌を歌っても、その歌は初音ミクの歌ではないのです。 このような考えは、cosMo 暴走P の『初音ミクの戸惑』からも聴くことができます。 (この歌は、見方を変えれば、歌はクリエイターのものではないとも聴ける歌なのですが、話が発散するので今回は無視します。 初音ミクは、自ら歌を歌うことはできない(当時は)クリエイターあっての存在。 そんな彼女がクリエイターから見放されれば、その先にあるのは消失だったのです。 この点を、cosMo 暴走P さんを含む一部のクリエイターは憂い、初音ミクのための歌を作ります。 『初音ミクの消失』が高速なのは、初音ミクしか歌えない歌をつくろうとしたからでしょう。 7 年前の初音ミク黎明期は、クリエイターそして、その歌詞・曲に感銘を受けたユーザーが初音ミクは単なるツールでなく、初音ミクを初音ミクとして見ようとした時代でした。 今もニコニコの VOCALOID ジャンルの動画のコメントで出てくるツールという言葉はこの文脈を含んでいます。 ここまでをまとめると、『初音ミクの消失』の時点で、 単なる歌手の代わり(代替可能な)初音ミクが、逆にかけがえのない(代替不可能な)個になったのです。 7 年の間に、初音ミクは急激に成長し、ユーザーは増え、マスメディアにも取り上げられるようになりました。 多くのユーザーの効用を高めようとすれば、ユーザーの多くが共感できる・求めるモノを作るのが自然です。 歌詞は、ストレートな恋愛や思春期の悩みについてのものがいいでしょうし、曲は J-POP がいいでしょう。 初音ミクのキャラクター商品も欲しがるでしょう。 商業自体はいいことですが焼畑農業的な商業はよくないことです。 大事なことなので、もう一度言いますが、商業自体はいいことです。 初音ミクも商用ソフトウェアですし、クリエイターがひたすらタダ働きするわけにもいきません。 しかし、初音ミクがどういうものかを知らなかった人が、突然初音ミクを持て囃し、好き勝手使うのはよくないことです。 流行りのお笑い芸人などと一緒で、求められるがままにひたすら使い続けられれば飽きられて、初音ミクは二度と使えなくなってしまいます。 cosMo 暴走P さんは、『リアル初音ミクの消失』以前にも、クリエイター視点から焼畑農業的な商業に疑問を投げかけています。 『空想庭園依存症』では、大量消費の中、それでも作品を作り続ける悲劇のクリエイターが表現されていますし、『終点』では、大量消費するユーザーに持て囃されて変わってしまった初音ミクに、クリエイターが別れを告げる様子が表現されています。 ミーハーなユーザーから見れば、初音ミクは流行りのコンテンツの一つであり、飽きれば、終わコン。 悪い商業利用のユーザーから見れば、初音ミク商品が売れなくなれば、終わコン。 懐古的なユーザーから見れば、昔はよかった今は俺の好きな初音ミクはいないと嘆いて、終わコン。 (ここでのユーザーは初音ミクを只々使用する人のことを指しています。 )クリエイターどころか、社会全体からの初音ミクの死刑宣告というわけです。 ここまでをまとめると、『リアル初音ミクの消失』の時点で、 代替不可能になった初音ミクが、大量消費される(代替可能な)コンテンツの一つになったのです。 代替可能なモノとして作られた彼女が、折角代替不可能な個になれたのに、また別の軸で代替可能なモノにされてしまう。 『初音ミクの消失』と『リアル初音ミクの消失』は、この対比を表した非常に素晴らしい作品だと思います。 永遠に流行り続けるコンテンツなんてありません。 しかし、初音ミクの終わりが、終わコン認定という名のバッサリ斬首刑というのは、悲しい気持ちになります。 爆発的な流行はもう無いかもしれませんが、初音ミクが皆の中でいい形で残り続ける事を祈るばかりです。 『リアル初音ミクの消失』は 1 週間経たずで殿堂入りしたということは、まだまだ初音ミクをかげがえのない存在と思う人が多いということだと思うので。 cosMo 暴走P さんが書いた意味合いでは無いかもしれませんが、僕も最後に祈りたいと思います。 「せめて際 オワリ に見る世界が暖かいものでありますように」 追記:この記事で伝え漏らしたことを『』に書きました。 良ければご覧下さい。 userPhoto Trickey YO さん コメントありがとうございます。 プラットフォームは無機質になればなるほど終わコンにならず盤石になると思います Google 検索や iTunes Storeなど が、そのプラットフォーム自体に愛着が沸かず、単にマージンを取ってくるだけの存在のように見えてしまうと思います。 そうなると、確かにものづくりに貢献はしているのですが、お互いに感謝しあっていいものを作る感じではなくなってしまうように思います。 一方で、初音ミク(スポーツの育成組織やニコニコもコッチだと思います)は人間味のあるプラットフォームと感じるので、お互いに感謝しあってより高次のよいものを作るための基盤になれると思うのですが、その人間臭さが嫌いになってしまったり飽きてしまったりというので盤石にするのは難しいように思います。 どうしたら、できるだけ多くの人が永く納得するプラットフォームになれるかは難しい問題だと思います。 アマチュアリズムから出発した高校野球は、テレビ放送と並行して、かなり早い段階で商業化する一方、未だに実務の大部分がボランティア(OB、コーチ、父母会、後援会等)によって支えられています。 甲子園からドラフト、プロ野球へというスターダムが、新たなファンとプレイヤー獲得のための求心力として機能する一方、 圧倒的多数の球児達にとっての主戦場はそれとは無縁の地方大会。 にもかかわらず彼らの多くが自分の青春を賭けるほどに情熱を燃やすのは、「高校野球」そのものが単なるスポーツ以上の特別な価値(憧れ、物語)を提供しているからです。 「野球(スポーツ):高校野球」と「音楽(創作活動):初音ミク」の構図はかなりの相似関係にあると思います。 ここで大事なことは、高校野球がプレイヤーとファンに加えて第三者 OB、後援会、父母会等 のボランティアによって 支えられている、ということです。 畑に毎年豊かな作物が実り続けるためには、誰かが水を撒き、土の世話をしてやらなければなりません。 ボカロに関していえば、たまたま豊かな土壌を見つけ、皆が我先にと開拓した時期はもう終わり、今は土地が痩せないよう畑を管理するための地味で退屈な作業を担う人が求められている気がします。 コメントありがとうございます。 高校野球と似ているという話は非常に面白いですね。 自分は、高校野球をあまり見ない人なので、新しい観点からの指摘は非常に刺激になりました。 イナゴの大群が通ったり、過度な焼畑農業をしようとする人が現れても、続けられるように、大事なものは守るという行動をクリプトンや他の制作会社だけでなく各所で実施していくことが大事なのかもしれません。 非常に良記事で最後までじっくり読ませていただきました。 この先のミクさんの物語はきっとシンデレラのお話の後日談のようなものなのだと思います。 初めてミクさんに出会った時と同じようにアマチュア音楽を作ることが純粋に楽しいだけの趣味の領域から、日本のポップカルチャーの一つという位置付けになり売れないといけない、再生回数が多くないと意味がないという承認欲求が一人歩きして大きくなってしまった世界に変わってきたのだなと僕自身は感じます。 もちろんそれが単純に悪とは言えないし、どの世界においても母数が多ければ皆善意だけでいられるわけではないと思いますが。 皆で作り上げてきたインターネットカルチャー、音楽シーンの一つなので今後の展望を悲観せずに良い変化があると期待しています。 そしてデビュー当時からのファンとしてどんな困難があったとしてもこれからもミクさんを応援しています。 年月が経ち、僕らは大人になってしまったけれど情熱だけは最初と同じように持ち続けられると良いですね。 コメント頂きありがとうございます。 お褒め頂き光栄です。 「再生回数が多くないと意味がないという承認欲求が一人歩きして大きくなってしまった世界」というのは、仰るとおりで、cosMo 暴走Pの終点の以下の歌詞の通りになっているのかなと感じます。 「高く築き上げたものを 守ることだけ考えて 出口は扉堅く閉ざす もう音楽は十分揃い 新しいものはいらないと叫ぶ ベタな三文小説を捨てた 冷たくて現実的な終点 おわり 」 そして、冷たく現実的であることは、必ずしも悪とは言えないとも同意します。 ただ逆に、数の大小なんて大したことないんだと思えば、つかぱいさんを含めた応援し続ける人・好きな人がいる限り、初音ミクは意味を持っていた証明になるし、生き続けるのだと思います。 なので、これからも私は初音ミクを終わコンなんて切り捨てず、好きで居続けたいですね。

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初音 ミク の 消失 歌っ て みた

Hommarju(リミックス)• サオリリス• baker(リミックス)• Moonbug(リミックス)• まらしぃ(ピアノアレンジ) 『 初音ミクの消失』 feat. の リリース 録音 2010年 時間 61分12秒 チャート最高順位• 週間6位 ()• 2010年8月度月間14位 (オリコン)• 登場回数25回 (オリコン)• 10位 () feat. アルバム 年表 『 初音ミクの消失』 (2010年) 『』 (2012年) 『 初音ミクの消失』(はつねミクのしょうしつ)は、によって発表された楽曲、及び同曲をはじめとする「消失」シリーズの楽曲を収録し2010年に発売されたcosMo 暴走Pのメジャーデビュー。 音声合成システム「」に対応したボーカル音源「」を用いている。 2012年に小説版も発売されている。 楽曲「初音ミクの消失」 [ ] 楽曲「初音ミクの消失」は、2008年4月8日にロングバージョンが「」で発表され 、2010年までに約400万回の再生数を記録する高い人気を得た、cosMo 暴走P(以下cosMo)の代表曲である。 あえて人間らしさとかけ離れた方向を目指しており 、BPM240もの高いで、高速度で歌詞を紡ぐ歌となっている。 その速さから同曲は、通信カラオケ大手のが2011年に発表した「難しすぎて歌えない曲」のランキングで1位に選ばれている。 リズムアクションゲーム『』では、収録された曲の中でも高い難易度を誇るとされる。 「初音ミクの消失」という曲名は、これより先に発表した曲が「初音ミクの暴走」であったことから、小説『』の5巻『涼宮ハルヒの暴走』、4巻『涼宮ハルヒの消失』のタイトルより着想を得てつけられたもので、cosMoは2011年のインタビューで「もうちょっと自分のちゃんとしたオリジナルタイトルを考えておけばよかった」と語っている。 ただし、歌詞はあくまで真面目なものである。 人々が初音ミクにイメージを付加しなくなったとき、それを代謝して生きている初音ミクは死を迎える。 その漠然とした悲しみがこの曲では表現されている。 アルバム『初音ミクの消失』 [ ] アルバム『初音ミクの消失』は、にから発売された。 はQWCE-10027、販売元は。 cosMoが2007年から2010年にかけニコニコ動画にて発表した、「初音ミクの消失」をはじめとする「初音ミク」をテーマとした楽曲シリーズ、「消失」シリーズの全14曲をリマスタリングし収録している。 キャッチコピーは「 初音ミク。 その「誕生」「暴走」「戸惑」「分裂」「破壊」「終焉」「消失」そして「激唱」」。 がcosMoに「こすもたんCD出した方がいいって! みんな欲しがるって!」と勧めたのがきっかけとなりリリースに至ったという。 アルバム『初音ミクの消失』は、cosMoとGAiAが思い描く初音ミク像などを表現したこれらの収録楽曲、ブックレット描かれる各楽曲ごとのストーリーによって、初音ミクの誕生から結末までをつづるコンセプトアルバムとなっている。 ジャケットイラストレーターは。 特典としては、左のイラストによるの一部を模した携帯ストラップとcosMo本人のイラストによるフェイクカードが付属し、店頭にてB2サイズのポスターが、アンケートへの回答でクリアファイルがプレゼントされた(ストラップとポスターは数量限定)。 発売初週に19427枚 を売り上げ、で6位を記録した。 には、のKARENTレーベルよりダウンロード販売も開始された。 収録曲 [ ]• 作詞 - cosMo 暴走P( 1 - 5、 7 - 12、 14)、GAiA( 6、 13)• 作曲 - cosMo 暴走P(全曲)• 初音ミク [3:20]• 初音ミクとあそぼぅ!! 初音ミク [4:35]• 初音ミク [4:34]• 初音ミク [4:48]• 「消失」と並ぶcosMoの代表曲で、cosMoに暴走Pという名前がつくきっかけとなった曲。 初音ミク [5:06]• 初音ミク [5:32]• 初音ミクの追加音源「初音ミクAppend」6種類すべてを使った組曲。 初音ミク [4:38]• 初音ミク [3:41]• 初音ミク [3:59]• 初音ミク [4:49]• タイトルチューン。 『』『』『』収録版とはアレンジが異なる。 曲名は「初音ミクの消失 -DEAD END-」と記される場合もある。 初音ミク [2:18]• 初音ミク [5:08]• 「インフィニティ」と読む(歌詞中)。 『』収録版とはアレンジが異なる。 初音ミク [5:00]• 『初音ミク -Project DIVA- 2nd』のための書き下ろしのボス曲をとの依頼に基づいて作られた曲。 初音ミク [3:44] 小説『初音ミクの消失-小説版-』 [ ] 小説版は、2012年7月により発売された。 原作はcosMo自身、著作はcosMoとライターの阿賀三夢、イラストは夕薙が担当した。 cosMoは、楽曲で表現しようとした抽象的なテーマを、ストーリーとして成り立つ、具体的な目に見える事象に落とし込むことを図ったという。 物語はアルバムのブックレットで描かれているものと異なり、アルバムの物語は初音ミクが発売され世に出てからの状況を追う形で進められるが、小説版の初音ミクは平凡な大学生の青年がフィールドテストを依頼された人間そっくりの謎の人造人間として登場する。 2013年8月に発売された文庫判では、夕凪の新規描き下ろしカバーに加え、文庫判のために新たに書き下ろされたcosMo原案のオリジナル小説も収録されている。 『初音ミクの消失-小説版-』(、)• 『初音ミクの消失-小説版-(文庫判)』(、) 他の収録CD等 [ ] 発売日順。 初音ミク歌唱版 [ ]• 『』(EXIT TUNES、2009年3月4日) - コンピレーション・アルバム。 「初音ミクの消失」のHommarjuによるリミックス「ミクの消失 Hommarju Remix 」を収録。 『』(EXIT TUNES、2010年5月19日) - コンピレーション・アルバム。 「初音ミクの暴走 -Full ver. -」を収録。 『EXIT TUNES PRESENTS Supernova 3』(EXIT TUNES、2010年7月7日) - 同上。 『』(、2010年7月28日) - 「初音ミク -Project DIVA- 2nd」の公式ノンストップ・リミックス・アルバム。 「初音ミクの激唱」のによるリミックスを収録。 『DJ Lily Presents SUPER VOCALOID』(、2011年4月27日) - ノンストップ・リミックス・アルバム。 「初音ミクの消失」のによるリミックス「初音ミクの消失 -NTMG mix-」を収録。 『』(ソニー・ミュージックダイレクト、2011年6月22日) - VOCALOID楽曲の。 「初音ミクの消失」を収録。 『』(ポニーキャニオン、2011年7月20日) - VOCALOID関連作品のPV集。 金子翔による「初音ミクの消失 -DEAD END-」のPVを収録。 『初音ミク DANCE REMIX Vol. 1』(、2011年12月7日発売) - VOCALOID関連楽曲のダンスリミックスアルバム。 「初音ミクの消失」のMoonbugによるリミックス「初音ミクの消失 Moonbug remix」を収録。 『Vocalo Vision feat. 初音ミク』(ポニーキャニオン、2011年12月21日発売) - VOCALOID関連作品のPV集。 ブラザーPによる「初音ミクの戸惑」のPVを収録。 『太鼓の達人 オリジナルサウンドトラック「ドンダフル! 」』(日本コロムビア、2011年12月21日発売) - 音楽ゲーム「」のサウンドトラック。 ゲームに提供した「初音ミクの消失-劇場版-」(「初音ミクの消失」のセルフアレンジだが曲構成が大幅に異なる)を収録。 『EXIT TUNES PRESENTS VocaloVanguard feat. 初音ミク fast』(EXIT TUNES、2012年7月18日発売) - コンピレーション・アルバム。 限定発売。 「初音ミクの消失」を収録。 『』(ドワンゴ・ミュージックエンタテインメント、2012年8月1日) - コンピレーション・アルバム。 「初音ミクの消失」を収録。 『創造Endless』(、2012年11月28日発売) - 三重の人によるVOCALOID関連作品のPV集。 「さよなら常識空間」のPVを収録。 『初音ミク Thank you 1826 Days〜SEGA feat. 「初音ミクの激唱」を収録。 『HATSUNE MIKU EXPO 2014 IN INDONESIA』(KARENT、2014年10月6日発売) - レーベル「KARENT」よりネット配信のみで発売。 2014年5月28日・29日にの首都で開催された公式イベント『HATSUNE MIKU EXPO 2014 IN INDONESIA』の初音ミクライブコンサートの音源をまとめたアルバム。 「初音ミクの激唱」のライブ音源である「初音ミクの激唱 -MIKU EXPO 2014 in INDONESIA Live-」を収録。 『Download feat. 初音ミク』(Victor、2014年12月10日発売) - 『Upload feat. 「初音ミクの消失(feat. 石川綾子)」の初音ミク歌唱版を収録。 カバー [ ]• 『EXIT TUNES PRESENTS 神曲を歌ってみた 4』(EXIT TUNES、2011年3月16日) - ネット上の歌い手たちによる楽曲を収録したコンピレーション・アルバム。 「初音ミクの暴走」の「vip店長」歌唱版を収録。 『サオリリス 歌ってみた 初音ミク』(ソニー・ミュージックダイレクト、2011年4月27日) - のアルバム。 「初音ミクの消失 -DEAD END-」(本作収録バージョンに近い)の「サオリリス」歌唱版を収録。 『V-box』(dmARTS、2012年10月31日発売) - まらしぃのピアノアルバム。 「初音ミクの消失」のピアノアレンジを収録。 『Upload feat. Vocalist』(Victor、2014年12月10日発売) - 『Download feat. 「初音ミクの消失(feat. 石川綾子)」の「弟の姉」歌唱版を収録。 『For UltraPlayers』(EXIT TUNES、2015年9月2日発売) - cosMoのメジャー3rdアルバム。 音楽ゲームへの収録 [ ] 各楽曲の収録作品の詳細はを参照。 『Miku Flick-ミクフリック-』シリーズ(セガゲームス) - 「初音ミクの消失」を収録。 『』シリーズ(セガ・インタラクティブ) - 「初音ミクの消失」を収録。 『』シリーズ(セガ・インタラクティブ) - 「初音ミクの消失」を収録。 『』シリーズ() - 「初音ミクの消失」を収録。 『』シリーズ(タイトー) - 「初音ミクの消失」を収録。 『』シリーズ() - 「初音ミクの激唱」、「初音ミクの消失-劇場版-」を収録。 『』シリーズ() - 「初音ミクの消失」を「消失」のタイトルで、「初音ミクの暴走」を「暴走」のタイトルで収録。 『』シリーズ(コナミデジタルエンタテインメント) - 「0」を収録。 『』シリーズ - 「初音ミクの消失」を収録。 注釈 [ ] []• 『降臨!ボーカロイドマル秘名曲大全』、2009年、59頁。。 アニメ! アニメ! アニメアニメジャパン. 2009年7月21日. の2010年12月26日時点におけるアーカイブ。 2010年8月9日閲覧。 BARKS ITmedia. 2010年8月2日. 2010年8月9日閲覧。 BARKS ITmedia. 2010年5月20日. 2010年8月9日閲覧。 『VOCALOIDをたのしもう』、2008年、34頁。 ORICON STYLE. 2011年5月13日. 2011年5月13日閲覧。 「SPECIAL INTERVIEW3 cosMo 暴走P」『ボカロPライフ』第1巻、学研マーケティング、2011年8月、 20-26頁。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - アルバムの公式サイト。 ジグソーパズルがプレイ可能。 - EXIT TUNESの商品情報ページ。 - 小説版の公式サイト。 - 小説版 文庫判の紹介サイト。 - cosMo主催のサークル「CHEMICAL SYSTEM LE」の公式サイト。

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初音 ミク の 消失 歌っ て みた

>ボカロの「初音ミクの消失」って、人間で歌える人っているんですか? 私は始めのところは早すぎて無理です・・・・。 でも歌い手さんは歌っていますよ。 凄いですねぇ。 ニコ動などで歌っている人いますよ。 歌い手の弟の姉さんという方が特にすごいですね。 耳からじゃなしに、頭の中から音が出ているように聴こえました。 小説見ると、わかるけど映像これだと合わないんだよね。 小説見る前は、これであってるのかと思ってたけどw立体音響大好き! こちらの動画です。 歌ってみた動画だと加工や編集が入ってると思う場合はこちらをどうぞ。 ピアノを弾きながら歌ってます。 しかも、原曲(ミク)と比較したところ、原曲より早いらしいですw 他にも、カラオケに入っている曲でいくつか上げさせてもらいます。 これらは初音ミクの消失より遥かに難しいです。 消失は速いだけでメロディーラインは非常に簡単な物です。 リズム自体も単なる三連符の連打に過ぎません。 とんでもない超高音も有りません。 舌が回るかどうかだけの問題と言うことです。

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