新川駅前みんなの耳鼻咽喉科。 北海道札幌市北区の耳鼻咽喉科一覧

新川駅前みんなの耳鼻咽喉科

新川駅前みんなの耳鼻咽喉科

JR学園都市線新川駅より徒歩2分、札幌市北区新川5条1丁目の耳鼻咽喉科、新川駅前みんなの耳鼻咽喉科をご紹介致します。 医院専用駐車場も14台ご用意、院内にはキッズスペースもありますので、お子様連れの方もお気軽にご通院頂けます。 当院では、まずしっかりと患者様のお声に耳を傾け、どのような症状で、何に不調を感じているのか。 不安に思われている気持ちに寄り添うことを大切にしています。 みみ、はな、のどの不調は感覚的なものが多いため、伝えることが難しいことも少なくありません。 そのため患者様が自身の症状含め表現しやすいような雰囲気づくりや、ご自身のお体や疾患についてしっかりとご理解頂けるようなわかりやすい丁寧な説明を心がけています。 一方的な難しい説明ではなく、図や模型等を用いて会話を通して理解して頂けるよう「見てわかる」診療を心がけています。 お子様の診療含め、皆様との信頼関係が非常に大切だと考えています。 皆様に頼って頂けるような「みんなの耳鼻咽喉科」を目指し、一同尽力して参ります。 札幌市北区周辺でみみ、はな、のど、のことでお悩みの方は、是非お気軽にお問い合わせください。 佐々木 卓也 当院では「帰るときには笑顔になれる」を理念に掲げており、私だけでなくスタッフにもこの考えを共有しています。 この理念を達成するために、診察では患者さまのお話をよく聞いて、それに対して分かりやすくお答えすることを重視していますし、スタッフも患者さまの様子に気を配って主体的にサポートできるように行動しています。 地域の皆さまに医療を提供するからには、患者さまの病気を改善して「来て良かった」、「元気になった」と喜んでいただきたいので、できる限りのサポートをしたいと考えています。 年齢や性別に関係なく幅広い患者さまを診察していますので、みみ・はな・のどの不調があればまずはお気軽にご相談ください。

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新川駅前みんなの耳鼻咽喉科

JR新川駅から徒歩2分、琴似栄町通り沿いに2018年5月に開院した「新川駅前みんなの耳鼻咽喉科」。 幼少時から学生時代を新川で過ごした佐々木卓也理事長は「帰るときには、安心して笑顔になれる」をモットーに、「受診される患者さんは不安な気持ちでご来院されます。 受付の応対から院内の雰囲気、医師による診察、看護師の対応など、患者さんの気持ちに寄り添うことを大切にした診療を心掛けています」と話す。 特に「見て分かる、見て治す」診療に努め、診察室には複数の診療モニターを配置。 耳や鼻、喉の内視鏡画像などは医師だけでなく患者も一緒に見ながら、患部の状態や必要な治療などの説明を行い、患者自身が十分に理解し納得した上で治療を進めていく。 さらに「泣かせない、耳鼻科を好きになってもらう診療」を心掛け、勤務医時代から子どもの診療に定評がある。 また、待ち時間対策に力を入れ、緑を基調にリラックスして過ごせる患者本位の院内環境を提供。 電話やWEBでの予約も可能なほか、順番が近付くとメールやLINEでも知らせてくれる「チェックオン」順番受付システムを北海道の耳鼻科では初めて導入し、「お待たせしない診療」を目指している。 「耳鼻咽喉科は目と歯、脳以外の首から上の全ての専門家です。 喉が痛い、咳が出るといった風邪の症状から、アレルギー疾患にもご対応します。 特に耳や鼻の不調は感覚的なものが多くて伝えにくいほか、異常はないと思っていても異常が隠れている場合もあります。 少しでも不調を感じたり、お困りのことがあれば、ぜひ気軽にご相談ください」(佐々木理事長).

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新川駅前みんなの耳鼻咽喉科

院長 : 佐々木 卓也(ささき たくや) 略歴 1979年4月生まれ 1986年3月 新川幼稚園卒園、4月新光小学校入学 1998年3月 札幌北高等学校卒業 2005年3月 旭川医科大学医学部医学科卒業 2005年4月 札幌東徳洲会病院初期臨床研修医 2007年4月 旭川医科大学耳鼻咽喉科頭頸部外科 医員 2009年4月 釧路労災病院耳鼻咽喉科 2011年4月 日鋼記念病院耳鼻咽喉科 2012年4月 王子総合病院耳鼻咽喉科 主任科長 2018年5月 新川駅前みんなの耳鼻咽喉科 開院 非常勤医師としての勤務経験 苫小牧耳鼻咽喉科クリニック・苫西耳鼻咽喉科クリニック(2018年3月まで勤務)/市立稚内病院(2018年3月まで勤務)/市立根室病院/深川市立病院/市立士別病院/森山病院/公立芽室病院/札幌東徳洲会病院/岩内協会病院/共愛会病院/函館協会病院 資格 日本耳鼻咽喉科学会専門医 日本耳鼻咽喉科学会補聴器相談医 日本耳鼻咽喉科騒音性難聴担当医 日本めまい平衡医学会認定めまい相談医(平成31年度、取得予定) 緩和ケア講習会修了(厚生労働省指導) 【所属学会】 日本耳鼻咽喉科学会 日本耳鼻咽喉科臨床学会 日本頭頸部外科学会 日本口腔・咽頭科学会 日本耳鼻咽喉科感染症・エアロゾル学会 日本めまい・平衡医学会 日本耳鼻咽喉科漢方研究会 ドクターからひとこと この度、2018年5月にこの地でご縁があり、開院させて頂くこととなりました。 新川は、私が幼少時・学生時代を過ごした土地です。 故郷で開業させて頂けることを心から嬉しく思うとともに、 しっかりここで育てて頂いたご恩を返さなければと、身が引き締まる想いです。 このホームページをご覧の皆さんは、当院のロゴマークもご覧になって頂いたかと思います。 みみ・はな・のどを強調した3人の笑顔とそれを組み合わせて「みんな」の文字が一筆書きで描けるデザインとなっています。 このマークは、みんなが笑顔になれる、色んな笑顔が集まることを期待して大人と子供の笑顔を表してもらいました。 そんなみんなが笑顔になれる、笑顔が集まるクリニックを目指したいと思います。 耳鼻咽喉科の診療・治療は、何をしているかよくわからない。 痛い、こわいと言ったお声をよく聞きます。 その対策として、当院では診察室に診療モニターを多数配置しました。 このモニターを使用し、患者さんに実際に耳・鼻・のどの状態を見て頂く事で、ご自身も「みてわかる」診療を心掛けたいと思っています。 ご希望の方にはその画像を印刷もしてお渡ししようとも考えています。 ビフォーアフターの画像を見比べると、自分がどれだけ良くなったかが一目瞭然です。 ぜひ実感して頂きたいです。 さらに、各疾患に対し、説明用紙をつくりました(日々、更新し増やしていく予定です)。 これもご理解の手助けとなればと思っています。 使う器械・器具も、最新のものを使用し、極力いたくない・くるしくない診療を心掛けます。 子どもさんの診察も私は大好きです。 勤務医時代から「泣かせない・耳鼻科を好きになってもらう」治療を心掛けていました。 子どもさんとの診療こそ、信頼関係が大事だと思っています。 信頼が得られると、みんな泣かずに頑張ってくれます。 耳鼻科を好きになってくれます。 「帰るときには、安心して笑顔になれる」をモットーに、スタッフ一同皆様のご来院を心からお待ちしております。 なにとぞよろしくお願い申し上げます。 新川駅前みんなの耳鼻咽喉科 院長 佐々木 卓也 新川駅前みんなの耳鼻咽喉科の特徴 3つの約束 1.私たちが知るべきは患者さんの悩みです 2.私たちが診るのは病と、患者さん自身です 3.一方通行な説明ではなく、会話による理解を心がけます 耳・鼻・のど の不調は感覚的なものが多く、伝えにくいものです。 どんな症状で、何が気になるのか。 まずは患者さんのお声に耳を傾けます。 そして、不安な気持ちに寄り添うことを大切にした診療を心がけます。 患者さんご自身が病気についてしっかり理解できるよう努め、共に治していくことをお約束します。 「帰るときには、安心して笑顔になれる」 患者の気持ちに寄り添う診療を目指す JR新川駅から徒歩2分、琴似栄町通り沿いに2018年5月16日に開院した「新川駅前みんなの耳鼻咽喉科」。 幼少時から学生時代を新川で過ごした佐々木卓也院長は「帰るときには、安心して笑顔になれる」をモットーに、「受診される患者さんは不安な気持ちでご来院されます。 受付の応対から院内の雰囲気、医師による診察、看護師の対応など、患者さんの気持ちに寄り添うことを大切にした診療を心掛けています」と話す。 特に「見て分かる、見て治す」診療に努め、診察室には複数の診療モニターを配置。 耳や鼻、喉の内視鏡画像などは医師だけでなく患者も一緒に見ながら、患部の状態や必要な治療などの説明を行い、患者自身が十分に理解し納得した上で治療を進めていく。 さらに「泣かせない、耳鼻科を好きになってもらう診療」を心掛け、勤務医時代から子どもの診療に定評がある。 また、待ち時間対策に力を入れ、緑を基調にリラックスして過ごせる患者本位の院内環境を提供。 電話やWEBでの予約も可能なほか、順番が近付くとメールやLINEでも知らせてくれる「チェックオン」順番受付システムを北海道の耳鼻科では初めて導入し、「お待たせしない診療」を目指している。 「耳鼻咽喉科は目と歯、脳以外の首から上の全ての専門家です。 喉が痛い、咳が出るといった風邪の症状から、アレルギー疾患にもご対応します。 特に耳や鼻の不調は感覚的なものが多くて伝えにくいほか、異常はないと思っていても異常が隠れている場合もありますので、少しでも不調を感じたり、お困りのことがあれば、ぜひ気軽にご相談ください」.

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