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【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング|使用率まとめ【鎧の孤島】|ゲームエイト

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2ch. メタモン使うのはやめたもん• メタモンはどうでもいいからいたずらごころ規制しろ• メタモンはどうでもいいからファイアロー規制しろ• そもそも「不遇ポケモン」って言葉いつのまにできたのかな? 対戦向きじゃないだけでそんなレッテルはるのはどうかと思う。 沢山ポケモンがいたらそりゃステータスに良し悪しくらいできるでしょ? 対戦に向かなくてもひでん要員、カモネギはいあいぎりとそらをとぶ、スワンナはそらをとぶ他になみのりも覚える。 捕獲用。 ミルホッグなんてくろいまなざしとさいみんじゅつといかりのまえばなんて覚えるうえに特性が発光だからポケモン捕獲するのに便利。 特にすぐ逃げるケーシィに使える。 序盤用、捕まえやすく色んなことができるピジョット、すぐに進化して戦力になる、毒状態にならないスピアーとねんりき使いバタフリー、つつくで虫とり少年を突破できるオニドリル 癒され系、ラブカス、ピクシーなど可愛いポケモン 持っているだけで名誉になる伝説系 他にも色んな形で活躍するポケモンはいて、必要。 その活躍に気づくトレーナーも必要! それは人間社会も同じだよね!? さすがにアニメでの扱いはフォローできないね。 でもそれを不憫と感じている方がいるのならそれだけでそのポケモンの救いにはなってると思うよ。 長文失礼します。

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「物理受け」に関連する育成論|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

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対策必須な害悪ポケモン、害悪パ まとめ一覧 運ゲ系害悪戦術 麻痺+怯み トゲキッスの特性:てんのめぐみは、技の追加効果の発動率が2倍になる特性です。 トゲキッスがよく使う害悪戦術です。 ちいさくなる ラッキー、スターミー、ピクシー、シャンデラ、フワライドが得意とする戦術です。 多くは、小さくなる後のダメージを防ぐために「みがわり」と一緒に採用することが多い。 回避率の上昇に伴う、命中率は以下のとおり。 いばる+みがわり 特性:いたずらごころのポケモンの中でも、クレッフィ・ヤミカラス・ヤミラミ・レパルダス・ボルトロスはレートでもそこそこ威張る+身代わりをしてきます。 どんなポケモンも確率で処理できる強みがあります。 いばみがの対策方法として、アタッカーにラムのみを持たせることが多いですが後出しできないのが悩みの種。 参考 催眠害悪系 状態異常のなかでもっとも厄介なのが、ねむり状態です。 状態異常を制するものが、ポケモンを制するものです。 眠り状態の仕様については、をどうぞ。 ドーブルは、キノコの胞子の後に 蝶の舞+バトンタッチで起点を作ることが多いです。 キノガッサ・モロバレルは、キノコの胞子を利用して攻撃回数を稼ぎます。 中でも、キノガッサ+レパルダスのは非常に強力です。 レパルダスがねこのてを使って、優先度+1でキノコの胞子を技を放ちます。 レパルダスで、ねこのて(キノコのほうし)でねむり状態にした後、みがわり+いばる+イカサマで相手をはめます。 特性いたずらごころで、優先度+1で相手の行動を許しません。 3倍になる特性になるため眠り粉の命中が97です。 相手を眠らせ、身代わりを張り蝶の舞をガン積みします。 一度Sを抜けば、身代わりを貫通されない限り永遠にアドバンテージを取れることから無限戦術と呼ばれることも。 ガブリアスの岩石封じ+ステルスロックで起点を作った後に、ビビヨンで嵌めるは非常に危険。 メガガルーラを意識し『さいみんじゅつ』を搭載しています。 自分よりも遅いポケモンにとりあえずさいみんじゅつを撃てば勝ち筋を残せるという強力な一面もあります。 ゲンガーナンス 特性:かげふみのポケモンを2枚並べ、メガゲンガーのほろびのうたからソーナンスに交換で1体交換、メガゲンガーのみちづれでもう1体倒すことが目標。 参考 ゲンガーバレル メガゲンガーの滅びの歌のターンを、脱出ボタン持ちのモロバレルで稼ぎます。 メガゲンガー+脱出バレルの理想の流れは以下の通りです。 参考 特性:ムラっ気 まもる+みがわりを組み合わせつつ、特性:ムラっ気で能力を上げます。 電磁波で起点を作ったり、後攻とんぼルチェンから展開することが多いです。 参考 LV1頑丈 LV1のポケモンを対戦で見かけても、旅パではありません!! 特性:頑丈で攻撃をたえつつ、がむしゃらを放つポケモンが多いです。 代表的なポケモンは、ココドラ・コイル・ドーブル・モンメンなど。 では戦略をまとめてしますので一読をお勧めします。 その他害悪系 ポイズンヒール まもる+みがわりを行うことで「みがわり」で消費したHPを回復できるため、1度身代わりを許してしまうと無限に「みがわり」を張り続けれることから、無限戦法と言われています。 どくどく、ハサミギロチンなどと組み合わせる事で相手を突破していく戦法が有名です。 一度、みがわりを張られると容易に突破できないため対策できるポケモンが必要です。 参考 まもる+アンコール+かなしばり 初手:まもるをした後に、アンコール or 金縛りで相手の行動を封じます。 スカーフ持ちに強い戦術です。 素早さの早い、メガフーディンが得意とする戦法です。 参考 アンコール+やどりぎのたね+みがわり アンコールで補助技に固定した後、やどりぎのたね+みがわりを貼ることで嵌めます。 優先度+1で行動できるため、一度パターンに入ると抜けれません。 エルフーンが得意な戦術です。 いちゃもん+こだわりスカーフ 打点を持たない受けのポケモンに対しスカーフトリックを決め、2ターン連続で同じ技を出せなくなる「いちゃもん」で2ターンに1回相手に悪あがきをさせることができます、 影踏みにより相手は交代できません。 特性:スキルリンクと合わせる事で、1- 0. 自身は、特性;マジックミラーにより補助技を受けないため流すことが難しく、突破が非常に難しくなります。

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「物理受け」に関連する育成論|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

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反動の種類 ダメージを受ける 自分もダメージを受けるわざ。 反動ダメージを受ける技で相手を倒したが、反動で攻撃した側もひんしになって両者が全滅した場合、攻撃した側の勝ちとなる。 以下に一覧を示す。 特性がのポケモンは反動ダメージを受けない。 特性がのポケモンは反動ダメージを受けない。 特性がのポケモンが使用すると、威力が1. 2倍になる。 0のダメージを与えた場合、反動ダメージは無い。 にで耐えられた、HP1の相手のやで耐えられた、が発動したときなど。 1以上のダメージを与えた場合、最低でも1の反動ダメージを受ける。 与えたダメージによらずにダメージを受ける 小数点はのみ切り捨て、以降では四捨五入。 特性がのポケモンも反動ダメージを受ける。 特性がのポケモンも反動ダメージを受ける。 特性がのポケモンが使用しても威力は増えない。 与えたダメージが0である場合も反動ダメージを受ける。 回避されたときや、状態などで防がれた場合は反動ダメージは無い。 しかしダメージを受けるタイミングが少々異なり 参照 、特性・で反動ダメージを無効化できるという特殊な処理がある。 技が外れるとダメージを受ける 外れたときに自分の最大HPに依存するダメージを受ける 小数点切り捨て。 特性がのポケモンは反動ダメージを受けない。 特性がのポケモンも反動ダメージを受ける。 特性がのポケモンが使用すると、威力が1. 2倍になる。 ・・状態に無効化された場合も外れたとみなされてダメージを受ける。 攻撃前に対象がとなり相手の場にポケモンがいなくなった場合、技は失敗するがダメージは受けない。 ひんしになる 自分がになるわざ。 反動ダメージを受けるわざよりも大きいリスクを負うため、その分威力や効果が優れているものが多い。 以下に一覧を示す。 わざ 効果など 特殊 固定 100 5 自分の残りHP分の 物理 200 100 5 物理 250 100 5 特殊 100 100 5 状態の効果を受けているポケモンが使うと威力1. 5倍 ・は使えば必ずひんしとなる技ではないが、・と共通する仕様が多いためここに列記する。 これらの技の反動ダメージは小数点を切り上げる。 特性がのポケモンも反動ダメージを受ける。 特性がのポケモンが使用しても威力は増えない。 技が成功したが与えたダメージが0である場合も反動ダメージを受ける。 これらのわざを使用して両者のポケモンが全滅した場合は、使用した側が負けとなる。 それぞれ異なる仕様として、以下がある。 特徴 特性がのポケモンは反動ダメージを 受ける 受ける 受けない 受けない ・・状態に無効化された場合反動ダメージを 受けない 受ける 受ける 受ける 技が外れた場合反動ダメージを 受けない 受ける 受ける 受ける 対象がいないため失敗した場合反動ダメージを 受けない 受ける 受けない 受けない 特性のポケモンが場にいると技は 出せる 出せない 出せない 出せる ダメージを与えないにも使用すると自分がひんしになるわざが存在する。 攻撃技ではないため反動技とみなされないこともあるが、以下に一覧を示す。 わざ 対象 効果など 10 自分 控えから出てくるポケモンのを回復し、を全回復させる 10 相手1体 相手のとを2段階下げる 10 自分 控えから出てくるポケモンのを回復し、・を全回復させる• 控えのポケモンがいない場合、いやしのねがい・みかづきのまいは失敗するが、おきみやげは成功する。 動けなくなる 次のターン行動できなくなるわざ。 でを特徴づける効果として登場した。 以降いくつか追加されたが、以外いずれも究極わざや専用わざなど覚えられるポケモンが限られている。 ギガインパクトは、で物理・特殊がわざごとに設定される変更に伴い、特殊わざとなったはかいこうせんに対応する形で追加された物理わざとなっている。 以下に一覧を示す。 わざ 物理 150 90 5 物理 150 90 5 物理 150 100 5 特殊 150 90 5 特殊 150 90 5 特殊 150 90 5 特殊 150 90 5 特殊 150 90 5 特殊 160 100 5 特殊 160 90 5 共通する仕様として、以下のものがある。 以下のようにダメージが発生しなかった場合、次のターンも動くことができる。 ・により無効化された場合• 技が外れた場合• 状態に防がれた場合• 状態に防がれた場合や、特性・でダメージを肩代わりされた場合、次のターンは動けなくなる。 反動を挟んでも状態では連続で使用できない。 反動を挟んでも連続で使用すればの効果がある。 反動で動けないターンの相手のは、のみ成功し、以降では失敗する。 反動の次のターン使用するの威力は上がらない。 この技に対するは失敗する。 反動で動けないターンに状態になっていた場合、反動が優先され、眠るターン数は減少しない。 のみの仕様はを参照。 能力が低下する 自分の能力が下がるわざ。 複数の能力が下がるわざであるほど、威力・命中に優れる。 物理・特殊に応じてこうげき・とくこうが下がるよう設定されているわざは、連発すると与えるダメージが減りがちになる。 ぼうぎょ・とくぼう・すばやさでが下がるわざでは、こちらからのダメージは減らないものの、相手からのダメージが増えたり先制されたりしやすくなることで、居残りづらくなる。 すばやさが下がるわざでは、もともとのすばやさが低く、先制することを期待していないポケモンであれば、特にデメリットなく使うことができる。 とくせいを持つポケモンは、反動の効果を反転させることができ、非常に相性がよいわざとなっている。 以下に一覧を示す。 スケイルショットには上がる能力が含まれているが、多くの仕様が他の能力が低下する技と共通しているためここで説明する。 この能力変化はには該当しない。 共通する仕様として、以下がある。 特性が・・・・のポケモンや、に守られているポケモンが使っても、能力の低下は防げない。 状態のポケモンが使っても、能力の低下は防げない。 場が状態のときに使っても、能力の低下は防げない。 特性がのポケモンが使っても技の威力は上がらず、能力が下がる。 特性がのポケモンが使うと、能力変化の向きが逆転する。 特性がのポケモンが使うと、下降率が2倍になる。 攻撃が外れるなどして相手にダメージを与えられなかった場合は、能力は下がらない あまのじゃくのポケモンの場合、攻撃が外れた場合は能力は上がらない。 その他 自分を状態にする・・も反動技とみなされることがある。 は、攻撃技ではないが、とを回復する代わりに状態になる、という効果から「反動のあるわざ」とみなされることがある。 使用すると自分のHPが減る変化技としては・・ 呪い ・がある。 は、自分がタイプでないと使えず、使用後に自分のほのおタイプがなくなる、という効果から反動わざとみなされることがある。 連発できない点はデメリットと取れるが、タイプを失うのは弱点を減らすなどの一面もあるため、単純にデメリットとは言いづらい。 ・に登場するにもいくつか反動技と呼べるものがある。 ただしでは、通常攻撃わざに変更された。 ポケモンXDに登場するは自分の残りHPを半分にする反動を受ける。 は自分を含めて場に出ている全てのポケモンの残りHPを半分にし、次のターン反動で動けなくなるというわざで、複数の反動効果がついている。 関連項目 分類 - - - - - - - - - - - - - システム - - - - - - 一覧 わざ一覧 - - - - - -.

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