ロボトミーコーポレーション 銀河の子。 Lobotomy Corporation(ロボトミーコーポレーション)のアブノーマリティまとめ (6/12)

Sephirah (せふぃら)とは【ピクシブ百科事典】

ロボトミーコーポレーション 銀河の子

Forsaken Murderer(T-01-54、捨てられた殺人者)は、窒息したような灰色の皮膚と折れた首の、スキンヘッドの男の形をしたアブノーマリティである。 リスクレベルはTETH。 収容選択時のフレーバーテキストは「しかし、君は本当に哀れな人だ。 私に殺されるのだから」 捨てられた殺人者は、かつて刑務所で恐れられた感情のない殺人犯であった。 死刑判決を受けていた彼は、研究者によって脳の研究や実験に使われることとなり、未知の化学物質などの投与が行われるようになった。 その結果、彼は頭が金属になっていると言い張り、頭を床や壁に打ち付け始めるなどの奇怪な行動を取るようになった。 重傷を負っても壁や床に打ち付け続けるので、ついには拘束されてしまった。 研究者による脳への研究や実験は済んでいたため、彼は拘束されたまま放置されてしまった。 その彼がアブノーマリティとなったのが捨てられた殺人者である。 彼は人間であった時の記憶を受け継いでおり、自身の頭が金属になった幻覚に今も苛まれている。 The Child of Galaxy(銀河の子) Punishing Bird(O-02-56、罰鳥)は、Little Bird(小鳥)とも呼ばれる、小さい羽根のある白い羽の鳥のアブノーマリティである。 リスクレベルはTETH。 収容選択時のフレーバーテキストは「人々は大昔から罪を犯してきた。 『なぜ彼らはそのようなことをするのだろう?それが悪いことだと知っているのに。 』」 大鳥、審判鳥と同じく、黒い森に住んでいた鳥の1匹。 ある日、恐ろしい怪物が森を滅ぼすという預言を聞いてから、罰鳥は森を守るために悪い生き物をそのくちばしで処罰することにした。 罰鳥は「悪いことをする人を罰する人がいないからだ。 自分がその役割を果たせば、悪いことは起こらない!」と考え、罪があると判断した生き物に片っ端から罰を与えるようになった。 しかし「君の小さなくちばしじゃ誰も痛がらないよ!」という誰かの言葉を聞き不安になった罰鳥は、くちばしをどんな生き物でも一口で食べられる大きさまで裂いた。 この「くちばし」とは頭部についているくちばしではなく、腹にある赤い模様のようなもののこと。 罪あると判断したものを罰鳥が処罰する時には腹部から大きな口が出現する。 Little Red Riding Hooded Mercenary(赤ずきんの傭兵) Little Red Riding Hooded Mercenary(F-01-57、赤ずきんの傭兵)は、略称として Little Red(赤ずきん)とも呼ばれる、人間によく似たアブノーマリティである。 リスクレベルはWAW。 収容選択時のフレーバーテキストは「あの野郎の首を私のベッドの上にぶら下げてやる。 それだけで、悪夢を見ることなく眠ることができる」 赤ずきんの傭兵のモデルとなったのは童話「赤ずきん」。 フレーバーテキストで指している「あの野郎」とは童話に登場する狼のこと。 後述のアブノーマリティ「大きくて悪い狼」が脱走していると狼を殺すために自分も脱走し、鎮圧に協力してくれる。 また、他のアブノーマリティの脱走中にも赤ずきんの傭兵に「鎮圧依頼」を出すことができ、依頼すると鎮圧を手伝ってくれる。 そのためプレイヤーからは頼もしい存在として扱われている。 Big and Might be Bad Wolf(F-02-58、大きくて悪いオオカミ)は、人間のように背の高いオオカミの形を取る動物型アブノーマリティである。 リスクレベルはWAW。 収容選択時のフレーバーテキストは「それでも構わないという気がした。 自分は大きくて悪いオオカミなのだから」 赤ずきんの傭兵と対になっているアブノーマリティだが、モデルは童話「赤ずきん」だけではなく「3匹の子豚」など狼が登場する他の童話も含まれている。 様々な童話に登場する狼のイメージが集まって「大きくて悪い狼」という1つの概念が成り立ち、その概念がアブノーマリティとなった。 You're Bald... (お前、ハゲだよ…) Fragment of the Universe O-03-60、宇宙の欠片)は、地球上にない物質で作られた黒い球体であり、5つの付属物が非対称についたアブノーマリティである。 リスクレベルはTETH。 収容選択時のフレーバーテキストは「あなたはその曲に出会います。 魅惑的にあなたに近づいてきます…」 宇宙の欠片は宇宙空間から地球へ訪れたとみられている。 固定した形を持たなかったが、偶然目にした子供の落書きを見て現在の外見を取るようになった。 体中のハートの形もハートの形が親愛を示すマークであると学習したために人間への親愛として体中にハート模様を浮かべている。 宇宙の欠片は高度な知能を持ち、その知能を人間に与えるためにやってきたということが判明している。 Crumbling Armor(壊れゆく甲冑).

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Blue Star

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DAY19 列車関連のアブノーマリティが来た。 列車はクソらしいとどこかで読んだ。 情報開示は楽だったが、これは常にお世話をしないと施設中を荒らしまわるタイプのアブノーマリティと判明した。 集中力が切れたころを狙って(一日の終わりや残業中)すべてを台無しにしてくるクソだった。 DAY17 黒い鳥のアブノーマリティが来た。 作業結果がいいとカウンターが減るタイプなので面倒臭い。 作業結果が悪いとカウンターが回復するが、今の職員で耐えられそうなのはいなさそう。 脱走鎮圧に成功すると武器がもらえるらしいが、今チャレンジしない方向で行く。 DAY14 黒い服の6人兄弟みたいなアブノーマリティが来た。 おそらくWAWで白ダメージが痛い。 作業結果普通で一人の下半身が溶けた。 何かの予兆だろうか? DAY17 こわれたテディベアのアブノーマリティが来た。 連続作業をすると死ぬので、誰が作業をやったかをメモしながらやれば育成に使えないこともないが面倒である。 DAY17 青いキノコのようなアブノーマリティが来た。 作業をしすぎると駄目なようでなかなかエネルギーがたまらず、情報開示ができない。 DAY18 葉だらけの植物のようなアブノーマリティ登場。 結果が良いとつぼみが付く?絶対増やしすぎるとろくなことにならない。 こいつの能力によるパニックは鎮圧不可でしかも伝播するのでなった時点でやり直しである。 実際パニック発生しまくりでやり直した。 青いキノコは「小さな王子」と判明。 もしかして星の王子様が元ネタだろうか? 記録を見るとただの感染幻覚キノコか、高次の生命体かあいまいにされている。 DAY19 真空管が並んだようなツール型アブノーマリティを迎えた。 低ランク職員に使わせまくっても何も起こらず。 名前は「逆行時計」と判明。 WAWなので警戒して少しだけ使わせて終わりにする。 木のアブノーマリティは「寄生樹」と判明。 職員を引き込む系でクリフォトカウンターが1、かなりのクソアブノーマリティだと思う。 これで同じ部門に魅了系アブノーマリティが2体も来てしまった。 DAY20 逆行時計はタイムワープ系のアブノーマリティだったけど、高ランク職員を生贄に捧げないといけないのが辛い。 元の時間軸に残った職員はどうなるのだろうか。 DAY21 初の中層へ!一気に2つアブノーマリティが来た。 カメラ付きスピーカーみたいなのと肌が宇宙柄な子供のアブノーマリティ到着。 カメラっぽいのはさっそく脱走した。 丸鋸を置く感じの攻撃が多段ヒットで痛すぎる。 犠牲が出まくってヒントを実況動画から得た。 カメラは「シャーデンフロイデ」と判明。 特性がものすごい初見殺しで記録を見ると職員の使い方がSCPのDクラスそのものだった。。 「銀河の子」は心中型ヤンデレアブノーマリティ。 育成したい職員を1人専属にしておけば問題なし。 DAY22 ティファレト二人組は同じなの別人らしい。 血のつながった兄妹ではなかった。 時空の歪みのような奴と立体のジグソーパズルのようなアブノーマリティ登場。 2つのミッションをクリアするために手短に終わらせた。 DAY23 世界観説明が始まった。 この世界の文明を支える会社は「特異点」と呼ばれる新技術を持っているそうだ。 輸送業や医療などどの業界もヤバい技術を持っているようだが、ロボトミー社はエネルギー生産事業。 つまりこの世界では火力発電や原子力発電はとっくに過去のものになっているのらしい。 ロボトミー社の同業他社もあるらしい。 実質的なライバル会社だろうか。 ホドがイマジナリーフレンド的な存在と言い争っていて、いよいよヤバさが増してきた。 ティファレトたちの研究は弾丸シールド。 作業には使用できないが弱い職員でもピンポイントで守れるので、アブノーマリティ鎮圧時にまとめて突っ込ませるときに役に立ちそう。 「修正済み」の固まりと白雪姫のりんごモチーフのアブノーマリティが来た。 名は「規制済み」とのちに判明、ALEPHかついきなり脱走で大惨事になりやり直した。 しかしどうしてもダメージがでかすぎて作業完了できないので次来る時までALEPH防具が用意できるのを祈ってリセット。 DAY22 肉肉しい罪善さんみたいなツールとちびを自称する女の子のアブノーマリティが来た。 ちびちゃんは「レティシア」と判明。 専属職員を2人ほど用意すればいい育成要因になりそう。 うっかり「お友達」を出してしまったがやり直した。

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Child of the Galaxy

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Forsaken Murderer(T-01-54、捨てられた殺人者)は、窒息したような灰色の皮膚と折れた首の、スキンヘッドの男の形をしたアブノーマリティである。 リスクレベルはTETH。 収容選択時のフレーバーテキストは「しかし、君は本当に哀れな人だ。 私に殺されるのだから」 捨てられた殺人者は、かつて刑務所で恐れられた感情のない殺人犯であった。 死刑判決を受けていた彼は、研究者によって脳の研究や実験に使われることとなり、未知の化学物質などの投与が行われるようになった。 その結果、彼は頭が金属になっていると言い張り、頭を床や壁に打ち付け始めるなどの奇怪な行動を取るようになった。 重傷を負っても壁や床に打ち付け続けるので、ついには拘束されてしまった。 研究者による脳への研究や実験は済んでいたため、彼は拘束されたまま放置されてしまった。 その彼がアブノーマリティとなったのが捨てられた殺人者である。 彼は人間であった時の記憶を受け継いでおり、自身の頭が金属になった幻覚に今も苛まれている。 The Child of Galaxy(銀河の子) Punishing Bird(O-02-56、罰鳥)は、Little Bird(小鳥)とも呼ばれる、小さい羽根のある白い羽の鳥のアブノーマリティである。 リスクレベルはTETH。 収容選択時のフレーバーテキストは「人々は大昔から罪を犯してきた。 『なぜ彼らはそのようなことをするのだろう?それが悪いことだと知っているのに。 』」 大鳥、審判鳥と同じく、黒い森に住んでいた鳥の1匹。 ある日、恐ろしい怪物が森を滅ぼすという預言を聞いてから、罰鳥は森を守るために悪い生き物をそのくちばしで処罰することにした。 罰鳥は「悪いことをする人を罰する人がいないからだ。 自分がその役割を果たせば、悪いことは起こらない!」と考え、罪があると判断した生き物に片っ端から罰を与えるようになった。 しかし「君の小さなくちばしじゃ誰も痛がらないよ!」という誰かの言葉を聞き不安になった罰鳥は、くちばしをどんな生き物でも一口で食べられる大きさまで裂いた。 この「くちばし」とは頭部についているくちばしではなく、腹にある赤い模様のようなもののこと。 罪あると判断したものを罰鳥が処罰する時には腹部から大きな口が出現する。 Little Red Riding Hooded Mercenary(赤ずきんの傭兵) Little Red Riding Hooded Mercenary(F-01-57、赤ずきんの傭兵)は、略称として Little Red(赤ずきん)とも呼ばれる、人間によく似たアブノーマリティである。 リスクレベルはWAW。 収容選択時のフレーバーテキストは「あの野郎の首を私のベッドの上にぶら下げてやる。 それだけで、悪夢を見ることなく眠ることができる」 赤ずきんの傭兵のモデルとなったのは童話「赤ずきん」。 フレーバーテキストで指している「あの野郎」とは童話に登場する狼のこと。 後述のアブノーマリティ「大きくて悪い狼」が脱走していると狼を殺すために自分も脱走し、鎮圧に協力してくれる。 また、他のアブノーマリティの脱走中にも赤ずきんの傭兵に「鎮圧依頼」を出すことができ、依頼すると鎮圧を手伝ってくれる。 そのためプレイヤーからは頼もしい存在として扱われている。 Big and Might be Bad Wolf(F-02-58、大きくて悪いオオカミ)は、人間のように背の高いオオカミの形を取る動物型アブノーマリティである。 リスクレベルはWAW。 収容選択時のフレーバーテキストは「それでも構わないという気がした。 自分は大きくて悪いオオカミなのだから」 赤ずきんの傭兵と対になっているアブノーマリティだが、モデルは童話「赤ずきん」だけではなく「3匹の子豚」など狼が登場する他の童話も含まれている。 様々な童話に登場する狼のイメージが集まって「大きくて悪い狼」という1つの概念が成り立ち、その概念がアブノーマリティとなった。 You're Bald... (お前、ハゲだよ…) Fragment of the Universe O-03-60、宇宙の欠片)は、地球上にない物質で作られた黒い球体であり、5つの付属物が非対称についたアブノーマリティである。 リスクレベルはTETH。 収容選択時のフレーバーテキストは「あなたはその曲に出会います。 魅惑的にあなたに近づいてきます…」 宇宙の欠片は宇宙空間から地球へ訪れたとみられている。 固定した形を持たなかったが、偶然目にした子供の落書きを見て現在の外見を取るようになった。 体中のハートの形もハートの形が親愛を示すマークであると学習したために人間への親愛として体中にハート模様を浮かべている。 宇宙の欠片は高度な知能を持ち、その知能を人間に与えるためにやってきたということが判明している。 Crumbling Armor(壊れゆく甲冑).

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