ニコプチ歴代モデル。 歴代ミスセブンティーン合格者一覧

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第1期 '13〜 第1回 '13. 10 G 水上明莉 小5 準 仲俣由菜 小5 準 麻生真彩 小4 第2回 '13. 12 G 竹本あいり 小6 準 永田深遥 小5 準 あいり 小5 K 早田美咲 小1 K 小松由奈 小1 K 葉山凜 小2 第3回 '14. 02 G 三原羽衣 小5 準 西仲七海 小4 準 福島すず 小3 第4回 '14. 04 G 小5 準 吉澤悠華 小5 準 田畑伊吹 小4 K 秋本莉奈 小2 K 藤田愛羽 小2 K 矢野桜 小3 第2期 '16. 04 G 松澤可苑 小6 G 小山杏果 小6 G 棚橋呼春 中1 G 白石佑梨亜 中1 第3期 '17. 04 G 加藤咲希 中1 G 藤田愛羽 小6 第4期 '18. 04 G 永田りあな 小6 G 増田奈桜 小6 G 小5 G 三浦凜 小6 第5期 '19. 04 G 山田梨聖 小6 G 山本梨愛 小6 G 八木珠梨 小6• 「 G」はグランプリ、「 準」は準グランプリ• 「 K」はキッズ枠で、小3以下限定。 ただし、第2期以降は廃止• 「学年」は合格時のもの.

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ジュニアアイドルとは… おおむね中学生以下のアイドルのことを言うようですが、16、17歳くらいまで含めることもあるようです。 子役とは違い、ドラマや映画にはあまり出演せず、 主に雑誌やグラビアで活躍するアイドルを指します。 1990年代中頃、フリーライター・中森明夫氏によって作られた造語 「チャイドル」(「チャイルド」と「アイドル」の混成語)や、1990年代に起こったブルセラブームから誕生した 「お菓子系アイドル」を含めた、広義での 「ジュニアアイドル」という呼称が、2000年代に主流となりました。 ジュニアアイドルは雑誌や広告などのモデルから始まって、テレビドラマやCMなどの出演によって一躍人気者になる場合が多く、ジュニアアイドルによっては、グラビアアイドルとして写真集やDVDをリリースしたり、アイドル歌手などへ活動範囲を広げる場合も少なくありません。 ちなみに、藤村木音ちゃんは小学4年生の時に2015年のプチモオーディションにも応募していたそうで、その時は不合格にに。 小学5年生での再挑戦で見事合格を果たしたわけです。 ) 2018年4月号では、オーディション動機の田中杏奈ちゃんとのツーショットで初表紙を飾りました。 プロフィール ・名前:椎名 もも(しいな もも) ・ニックネーム:ももちゃん ・生年月日:1997年8月6日 ・出身地:東京都 ・血液型:O型 ・身長:164 cm ・靴のサイズ:23. 5 cm ・ジャンル:グラビアアイドル ・他の活動:タレント、女優 ・活動期間:2009年 — 2017年3月31日 椎名ももさんは、まだ小学生だった2009年に原宿で買い物中にスカウトされ、ジュニアアイドルとしてデビューしました。 その後、多数の映像作品をリリースする一方、2012年から2017年までNHK Eテレ「Rの法則」の3期メンバーとしてレギュラー出演していた他、2015年には「原宿デニール」で映画デビューを果たし、女優としても活躍していました。 プロフィール ・名前:佐々木 みゆう(ささき みゆう) ・別名義:楠 みゆう(くすのき みゆう) ・生年月日:1998年10月7日 ・出身地:東京都 ・身長:160 cm ・ジャンル:アイドル ・所属グループ:元Dolly Kiss ・活動期間:2010年 ~ 佐々木みゆうさんは、グラビアアイドル顔負けの過激なポージングなどで、一気に知名度を上げたジュニアアイドル界のレジェンドとも呼ばれています。 そんな佐々木みゆうさんは、受験勉強への専念を理由に、2013年5月26日のDVD発売イベントで引退を宣言。 プロフィール ・名前:しほの 涼(しほの りょう) ・生年月日:1991年9月7日 ・出身地:神奈川県 ・血液型:A型 ・身長:172 cm ・スリーサイズ:83 — 60 — 82 cm ・靴サイズ:24. 5 cm ・股下:84cm(48. そのすらりとした長い脚から「日本一の脚長中学生」と呼ばれ、ジュニアアイドルの先駆けとして大活躍! また、中学生時代からグラビア活動だけでなく、ドラマや映画、舞台などの女優にモデルに声優にと幅広い活躍を見せていたことから、付いた愛称が「スーパー中学生」だったんですよね。 プロフィール ・名前:仲村 みう(なかむら みう) ・ニックネーム:みうみう、お嬢 ・生年月日:1991年3月14日 ・血液型:B型 ・身長:157 cm ・靴のサイズ:24. 5 cm ・活動期間:2005年 — 2012年 ・ジャンル:グラビアアイドル、セクシー女優 ・他の活動:女優 ・受賞歴:ミスマガジン2006 ミスヤングマガジン 仲村みうさんは15歳の時に、芸能事務所スタイルエージェンシーの地方アイドル発掘オーディションに応募したことで芸能界に入りました。 2005年、雑誌「Beppin-School』10月号でグラビアデビューを果たすと、しばらくはお菓子系雑誌で活動していた仲村みうさんは、中学生らしからぬ過激なポーズで話題となり、やがてジュニアアイドルの先駆け的存在となりました。 「LADYBABY」で活動していた頃の黒宮れいさん その後は、以前から続けていたバンド「BRATS」の活動がメインになっているようです。 歴代のジュニアアイドルも含めて、人気の高いジュニアアイドル15人を、ランキング形式でまとめてみました。 また、現在は芸能界を引退して、一般人になっている人も少なくありませんが、そんなジュニアアイドルたちの現在の状況についても調べてみました。 なお、ランキング結果については、一応、複数のランキングサイトの結果を参考にさせていただきましたが、かなり筆者の独断と偏見が含まれておりますので、その点、お察しいただけると幸いであります。

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このページでお伝えすること• ジョーダンのモデルの違い 現在、NBA選手のシグネチャーモデルのバッシュは当たり前のように売られていますが、そのきっかけとなったのがマイケル・ジョーダン用に作られ発売されたエアジョーダンになります。 正式なナンバリングとしては、2019年9月現在で33番まであり、さらに派生モデルやコラボモデルなど数多くのシリーズが世に出ています。 それぞれが特別なモデルではありますが、その中でも特徴的なモデルの違いを紹介します。 ロゴマークの違い エアジョーダン1、2は下の写真のような「AIR JORDAN」のロゴが使用されています。 3からはジョーダンブランドのアイコンにもなっているジャンプマンが使用されるようになっています。 3以降は基本的にジャンプマンですが、2をモチーフに作られたエアジョーダン32については、ジャンプマンと合わせて、2と同様にジョーダンロゴが使われています。 また、エアジョーダン1にはナイキのロゴマークであるスウォッシュが側面についていますが、これはジョーダンシリーズの中でも1だけとなります。 オリジナルと復刻版 1984年から毎年のように新作が発表されているエアジョーダンシリーズ。 2019年9月現在の現行モデルは33になりますので、オリジナルモデルで現在もメーカーで作られているのは33だけです。 30年以上も続くシリーズのため、初期に発売された当時のオリジナルモデルが現存していたとしても、ゴム部分の劣化や変色などによって、現在はコートで使用することができないコレクターアイテムとなります。 では、コートで履いて使うには最新モデルしか無いのかというと、そうではありません。 エアジョーダンシリーズに関しては定期的に復刻モデルが発売されているのです。 復刻モデルにも種類があり、名前の後につく文字で区別されています。 過去の発売当時のオリジナルモデルそのままに復刻されたものが「OG」、ロゴマークや細部に変更が加えられて復刻されているものが「レトロ」というふうに違いがあります。 見た目に大きな違いはありませんが、デザインにこだわる方は選ぶ際の基準にしてはいかがでしょうか。 復刻モデルは期間限定で発売されるものもありますので、欲しいモデルがある方はナイキ公式の情報をチェックしましょう! 3. オリンピックモデル 1992年に登場したエアジョーダン7ですが、この年はバルセロナオリンピックが開催された年でもあります。 ドリームチームと言われたバスケットボールアメリカ代表は、マイケル・ジョーダンをはじめ当時のNBAスーパースターが集められ、全世界の注目の的でした。 そのオリンピックで履いていたのがエアジョーダン7のオリンピックカラーモデル。 エアジョーダンシリーズの中でも、マイケル・ジョーダン本人が履いて出場した唯一のオリンピックモデルとなっています。 オリンピックでの背番号「9」が入ったグッズは世界的に見ても超レアなお宝です。 本人が履いたモデルと履いていないモデル ジョーダンモデルには、本人が履いたモデルと、本人が履いていないモデルがあります。 本人が履いたモデル:1〜8、10〜14、17、18 本人が履いていないモデル:9、15、16、19以降 マイケル・ジョーダンは通算3回の引退と2回の復帰をしています。 マイケル・ジョーダンが履いてないモデル:9 最初の引退は1993年。 履く予定だったエアジョーダン9ですが、父親の死という悲しい事件があり突然の引退となり、コート上で9を履いてプレーすることはありませんでした。 マイケル・ジョーダンが履いてないモデル:15・16 2度目の引退は1998年。 2回目のスリーピート(NBA3連覇)を達成したシーズンで引退します。 ファイナル最終戦に履いた14を最後に、マイケル・ジョーダンはシカゴ・ブルズを去ることになります。 その後、ワシントンウィザーズのオーナーとなりましたが、チームの成績不振から若い選手たちを自ら引っ張るために最後の復帰をしたのが2002年、そのときに履いたのが17になりますので、引退していた間の15、16は本人は履いていません。 マイケル・ジョーダンが現役で最後に履いたモデル:18 そして2003年に最後の引退をしてからはNBAのコートに立ってませんので、現役で履いた最後のバッシュは18。 それ以降のモデルは全て、NBAのコート上で本人が履いていないモデルです。 シグネチャーモデルにもかかわらず、本人がコートで履くことがなくても発売が続くエアジョーダンシリーズ。 ジョーダンブランドはトッププレーヤーたちにも人気が高く、多くのNBA選手が契約して使用しております。 マイケル・ジョーダン引退後も最先端のバッシュは若いプレーヤーたちに引き継がれています。 日本人初のNBAドラフト1位指名を受けた八村塁選手が、これも日本人初となるジョーダンブランドと契約というニュースが流れました。 八村選手がどのモデルを履いてプレーするのか注目ですね! ジョーダンのバッシュをおすすめする理由 1. その時の最新機能が搭載されている マイケル・ジョーダンのプレーをサポートするために開発される、専用設計のエアジョーダンは、その時のナイキの最新技術を盛り込んだ仕様で開発されてきました。 シーズンごとに進化を繰り返してきたバッシュは、過去の最新とはいえ現在発売されているものと遜色の無いレベルの機能が載せられています。 もちろん、2019年9月現在の現行モデル「33」は、まさに最新といえるテクノロジーを集めたもので、履きやすさやフィット感は素晴らしいと評判です。 30モデルを超えるシリーズにもかかわらず「新しいモデルほど良い」というバッシュへのこだわりは、エアジョーダンシリーズへのナイキの誇りを感じることができます。 とにかくカッコ良い! 最新機能とともに、デザインについても最先端を意識して作られていますので、見た目もカッコ良いというのがエアジョーダンの特徴です。 各モデルとも特徴的ですが、インパクトが強すぎて発売当時は人気が出なかったものもあるくらい、1歩も2歩も先を行くデザインを取り入れています。 1990年に発売されたエアジョーダン5は、あまりの人気に発売と同時にファンの間で争奪戦が繰り広げられ、背番号23が入った黒のモデルは「幻」とも言われていました。 当時は人気が加熱しすぎて盗難事件が起きたり、アメリカでは殺人事件が起きてしまったほどです。 今見てもそのデザインは古さを感じさせず、復刻のたびに売り切れ続出となるほど、発売から30年近く経っても人気は衰えることを知りません。 それほどにエアジョーダンは「とにかくカッコ良い」のです。 ジョーダンのおすすめメンズバッシュランキングTOP20 ジョーダンを愛してやまない私が、全てのモデルの中からおすすめのモデルをランキングにしました。 ジョーダンモデルのかっこよさと、機能性を軸に選んでみましたのでぜひチェックしてみてください。 5cm~29. 0cm 22. 5cm~29. 0cm 22. 0cm~31. 0cm 25. 0cm~29. 0cm 25. 0cm~29. 0cm 25. 0cm~29. 0cm 22. 0cm~31. 0cm 25. 0cm~30. 0cm 26. 0cm~30. 0cm 25. 0cm~29. 0cm 25. 0cm~29. 0cm 25. 0cm~32. 0cm 26. 0cm~32. 0cm 25. 0cm~32. 0cm 26. 0cm~32. 0cm 25. 0cm~30. 0cm 25. 0cm~30. 0cm 25. 0cm~32. 0cm 25. 0cm~32. 0cm 25. 0cm~30. 0cm 価格 16,550円〜150,000円 30,000円〜300,000円 30,000円〜70,000円 10,000円〜50,000円 20,000円〜100,000円 20,000円〜30,000円 30,000円〜50,000円 20,000円〜30,000円 30,000円〜40,000円 30,000円〜40,000円 20,000円〜50,000円 20,000円〜40,000円 60,000円〜 120,000円〜 100,000円〜300,000円 20,000円〜40,000円 20,000円〜60,000円 20,000円〜30,000円 20,000円〜40,000円 10,000円〜 第1位 エアジョーダン1 ・サイズ:22. 5cm~29. 0cm ・価格:16,550円〜150,000円 何度も復刻され不動の人気のエアジョーダン1。 ナイキのバスケットボールシューズ業界への参入のきっかけともなったバッシュで、NBAからは「シューズの色の80%が白でなければいけないため、ユニフォーム規定に反する」として、履くことを禁止された経緯もあります。 しかし、規定違反による罰金は全てナイキが支払い、マイケル・ジョーダンはこのバッシュで伝説をスタートさせることになります。 世界中の人気の的になったマイケル・ジョーダンとエアジョーダン1。 コートだけではなく普段履きとしても人気が高く、歴代モデルの中でも間違いなくおすすめ第1位です。 人気バスケットボール漫画「スラムダンク」で、主人公の桜木花道が履いていたバッシュとしても有名ですね。 第2位 エアジョーダン5 ・サイズ:22. 5cm~29. 0cm ・価格:30,000円〜300,000円 全世界にエアジョーダン旋風を巻き起こしたきっかけのモデル。 あまりの人気にアメリカでは殺人事件が起きたほどで、当時はかなり入手困難なモデルでした。 人気バスケットボール漫画「スラムダンク」では、チームのエース流川楓が履いていたモデルになります。 現在の最新モデルと比べると少し重量はありますが、デザイン的にも機能的にも素晴らしいモデルですので、コート上で履いているだけで注目を集めることは間違いありません。 人気ブランド「シュプリーム」とのコラボモデルは、サイズやカラーによっては30万円近くするものもあります。 23のナンバリングモデルは若干高めですが、ナンバリングの無い復刻版の相場としては3万円台で売られていることが多いようです。 第3位 エアジョーダン6 ・サイズ:22. 0cm~31. 0cm ・価格:30,000円〜70,000円 マイケル・ジョーダン率いるシカゴ・ブルズがNBA初制覇を果たしたときに履いていたモデル。 ジョーダンの活躍と前作5の人気もあり、6の発表は全世界が注目していました。 こちらも「スラムダンク」に登場するモデルで、主人公の桜木花道が初めて買ったバッシュで有名です。 当時バスケ人気が絶頂のときでしたので、5に続き入手困難な人気のバッシュでした。 ジョーダン本人が開発に積極的に携わるようになったモデルでもありますので、機能的にも現代のモデルに引けをとらない素晴らしいバッシュです。 スラムダンクコラボが発売されていたこともありますが、こちらはプレミアがついて中古でも7万円を超えています。 何度も復刻がされていますので、新品でも3万円~5万円程で購入できます。 第4位 エアジョーダン33 ・サイズ:25. 0cm~29. 0cm ・価格:10,000円〜50,000円 2019年9月現在で最新となるモデルが33です。 3をモチーフにデザインされ、最新技術をふんだんに盛り込んだ33は、今までのモデルとは一線を画した機能を取り入れています。 紐を縛るという行為自体を見直し、前面のストラップを引くことで固定・サイドのループを引けば緩む、という「ファストフィットテクノロジー」によって、バッシュを履くということ自体に変化をもたらしました。 デザインの人気についてはランキング上位のモデルに及ばないものの、機能的には間違いなく最前線で最高のバッシュです。 すでにプレミアがついたモデルもあるようですが、ナイキ公式で購入できるモデルは1万円台から買うことができます。 第5位 エアジョーダン18 ・サイズ:25. 0cm~29. 0cm ・価格:20,000円〜100,000円 3回の引退をしているマイケル・ジョーダンですが、最後の引退のときに履いていたバッシュが18です。 本人がNBAのコートで履いた最後のエアジョーダンということになります。 当時、40歳になるジョーダンの膝の負担軽減をメインに、激しいプレーでも快適な履き心地を実現する点を重視して開発されたため、機能的にも優れた18はNBAでも他のプレーヤーに人気のモデルでした。 ジョーダンの愛車ランボルギーニ・ムルシエラゴをモチーフにしたデザインは高級感もありおすすめの1足です。 10万円を超えるプレミアモデルもありますが、2万円~3万円程が相場のようです。 第6位 エアジョーダン19 ・サイズ:25. 0cm~29. 0cm ・価格:20,000円〜30,000円 ワシントン・ウィザーズで現役引退後、彼がコートで履くことはない前提で発売された最初のモデル。 NBAではジョーダンブランドの契約選手たちが履いたため、コート上で頻繁に見かけることになったモデルです。 プラスチック製のシューレースカバーがついたモデルは、アフリカの毒蛇をモチーフにしており、デザイン面でインパクトの強いアクセントになっています。 シューレースカバーの無いモデルもあり、2004年のアテネオリンピックではカーメロ・アンソニーが履いて出場しています。 ジョーダンブランド契約選手の中でも人気となったシューズですので、プレーヤーにおすすめできるバッシュです! 各種通販サイトでは2万円台で販売されています。 第7位 エアジョーダン11 ・サイズ:22. 0cm~31. 0cm ・価格:30,000円〜50,000円 シーズンの途中、プレーオフの際に突然ジョーダンが履いたことで注目の的になった11作目。 新作モデルの登場はシーズンごとであることが多く、プレーオフの最中に出てくることは異例のことでした。 ハイカットとローカットの2モデルあり、当時バッシュ史上初となるエナメルを使用したことも話題となり、アメリカの一部では暴動寸前の騒ぎが起きるほど人気がエスカレート。 それぞれのモデルはデザインも違っており、それまでにないフォーマルな雰囲気はバッシュデザインの歴史を変えたといっても過言ではありません。 ハイカットモデル、ローカットモデルともに3万円~4万円が相場です。 第8位 エアジョーダン9 ・サイズ:25. 0cm~29. 0cm ・価格:20,000円〜50,000円 1997年、シカゴ・ブルズが2度目のスリーピートを達成したシーズンに履いていたモデルです。 黒豹のように動くマイケル・ジョーダンをイメージしてデザインされ、肉球のようなアウトソールと足首のホログラムがポイントになっています。 足裏には十字の溝が付けられたり、ジョーダンの攻撃力を存分に発揮できるよう機能性を追求した進化モデルとなっています。 このあと、ジョーダンは2度目の現役引退を発表しましたので、節目にもなるモデルでもあります。 復刻版にはローカットもあり、選択の幅が広がっています。 カラーによる金額の差があるようで、2万円~5万円程で購入できます。 第12位 エアジョーダン14 ・サイズ:25. 0cm~32. 0cm ・価格:20,000円〜40,000円 第11位に書いた通り、1997年に2度目のスリーピート達成したシーズンに履いていたのは13で間違いありませんが、実はそのファイナルの最終戦の1試合にだけ履いていたのがこの14です。 つまり、2度目のスリーピートを達成した瞬間に履いていたのは14ということになります。 愛車「フェラーリ550」をモチーフにしたデザインは、歴代のシリーズの中でも曲線美が特徴的です。 デザインだけでなく土踏まず部分やミッドソール部分に最新技術を詰め込んだ、機能的にも優れたモデルになっています。 こちらもカラーによる値段の差がありますが、2万円~4万円程で購入することができます。 第13位 エアジョーダン17 ・サイズ:26. 0cm~32. 0cm ・価格:60,000円〜 現役を引退してシカゴ・ブルズを離れたジョーダンですが、その後はワシントン・ウィザーズに出資してオーナーの1人になります。 しかし、成績不振を打破するため自らコートに立ってチームを引っ張ることを決意。 ウィザーズで2度目の現役復帰となり、そのときに履いたモデルが17です。 引退中に発売された15、16の人気が低迷していたこともあり、復帰に合わせて発売されたこの17はメタルのアタッシュケースに入れて販売され、その中にはDVDが添付されていました。 デザインはシンプルですが高級感があり、当然のことながら当時の最先端技術が詰め込まれた仕様ですので、復帰を記念して買ったというファンも多かったモデルです。 今後の復刻が待たれるモデルです! 第14位 エアジョーダン30 ・サイズ:25. 0cm~32. 0cm ・価格:120,000円〜 シリーズ30作目となる節目のモデル。 これまでのモデルと比べると見た目のインパクトは程々ですが、履き口や内部にニット地を使用することで履き心地やフィット感が素晴らしく、シリーズでもトップクラスのバランスの良い作品となっています。 ですが、現行の3モデル前なので復刻版もまだ出ておらず、国内では入手困難なモデルです。 バッシュとして素晴らしい作品ですので、もし購入できるのであれば是非履いてみてほしいモデルになります。 国内で手に入れるのは非常に困難で、海外での買い付けによる販売が多いようです。 新品は12万円ほどで販売されていますので、このモデルも今後の復刻時期が非常に気になります! 第15位 エアジョーダン23 ・サイズ:25. 0cm~30. 0cm ・価格:20,000円〜40,000円 1988年、マイケル・ジョーダンがMVPを獲得したり、ダンクコンテストで優勝したりと、初期に華々しい記録を残したシーズンに履いていたモデル。 前述の通り、このモデルから大きく変わったところが2つあります。 1、2で使われていたジョーダンのロゴマークからジャンプマンのロゴになったことと、当時人気が出てきたエアマックスの技術を落とし込んで、かかと部分にビジブルエアーが搭載されたことです。 レトロな見た目が改めて若い世代に注目され、復刻版も長年大人気のモデルです。 様々なカラーが発売されていますが、2万円~4万円で購入が可能です。 第17位 エアジョーダン32 ・サイズ:25. 0cm~30. 0cm ・価格:20,000円〜60,000円 シリーズ32作目はエアジョーダン2をモチーフにしたモデルということで、ジャンプマンに加えてジョーダンロゴを使用したモデルになります。 内容的には2を現代版に進化させたもので、最新技術を駆使して軽量化もされ、NBAで活躍するたくさんの選手たちが愛用するモデルになっています。 過去のモデルのデザインを周到した作品になりますが、現行のひとつ前ということもあって、その戦闘力は伊達ではありません。 比較的手に入りやすい新しいモデルになりますので、是非試していただきたい1足です。 コラボモデルなど特別なカラーは5万円~6万円ですが、ほとんどが2万円~3万円ほどで購入可能です。 第18位 エアジョーダン2 ・サイズ:25. 0cm~32. 0cm ・価格:20,000円〜30,000円 エアジョーダン2作目は、ナイキのスウォッシュも無くなってスッキリとしたデザインに。 1よりもクッション性能を高め、ジョーダンの並外れた跳躍力による着地の衝撃を和らげることに成功したモデルです。 インパクトの強い見た目が特徴のエアジョーダン歴代モデルのなかでも、そのスタイリッシュなデザインは異彩を放つ傑作といわれています。 2019年には、ジョーダンブランド契約選手カーメロ・アンソニーのNBAデビュー15周年を記念したモデルとして「MELO」の名を冠したエアジョーダン2が発売され注目を集めています。 発売されたばかりのMELOを含め、2万円~3万円で販売されています。 第19位 エアジョーダン4 ・サイズ:25. 0cm~30. 0cm ・価格:10,000円〜 1993年、NBA史上初となるスリーピート(3連覇)を達成したときに履いていたモデル。 クロスストラップが付いて、それまでのデザインとは一風変わったモデルではありますが、当時のナイキの最新技術を目一杯詰め込んで送り出したモデルになります。 後にコートだけではなくストリートでも人気になり、派生モデルやコラボモデルも多く、いまだに絶大な人気を博すモデルです。 カラーによっては高いものもありますが、1万円台から購入できるカラーもあり、比較的手に入りやすいモデルです。 5cm~25. 0cm ・価格:20,000円〜 エアジョーダンシリーズはジュニアサイズが設定されているモデルもありますが、ジュニアプレーヤーに向いているのはやはり新しいモデルです。 コート外で履くのであれば好みだけの問題ですが、バスケをするために履くことを考えると、初期モデルの復刻版はバッシュの重さや履き心地の面でジュニア向きとは言えないものもあります。 2019年9月現在で最新のエアジョーダン33は、機能的にもデザイン的にもバスケを頑張るジュニアには最適のモデル。 最先端の固定方法による履きやすさや軽さなど、ジュニアプレーヤーをサポートする機能が満載です。 最新機能が載ったバッシュになりますので、ジュニア用とはいえ値段は若干高め。 2万円程で販売されています。 第2位 ジョーダン・フライ・ロックダウン ・サイズ:22. 5cm~25. 0cm ・価格:〜20,000円 エアジョーダン1からヒントを得て開発された31のジュニア版です。 着地の際の衝撃を吸収するクッション性能を高めたモデルで、かかと部分のヒールポッドで安定性も増しています。 素早い動きやステップをサポートする31は、スピードに優れるジュニアプレーヤーにもってこいのバッシュです。 若干入手が難しい状況になっていますが、2万円程で購入することができます。 ジョーダンのバッシュの購入場所は? 現行モデルの33や、現在公式で作られている復刻されたばかりのモデルについては、でも購入可能です。 スポーツショップなどお店に置いてある商品も現行モデルだけになるので、過去に復刻されたほとんどのモデルは やなど、ネット通販での購入になります。 プレミアが付いているモデルやカラーは値段も高く設定されていますが、どうしても手に入れたいモデルがあるという方にとっては、 ・などの通販サイトであれば購入できることが多いので、ネットで探してみるのが最良です。 ジョーダンのバッシュ売れ筋ランキングもチェック ご参考までにバスケットシューズのAmazon、楽天の売れ筋ランキングは下記リンクよりご確認ください。 ジョーダンののバッシュ売れ筋ランキングメンズもチェック ジョーダンはどんな選手 ここからは、マイケル・ジョーダン(1963年2月17日生まれ)について少し紹介します。 バスケの神様 数々の偉業を成し遂げ、そのプレースタイルは唯一無二。 「バスケットボールの神様」として知らない人はいないと思います。 NBAオールスターのダンクコンテストで見せたフリースローラインから踏み切るダンクシュートが代表的ですが、その重力を無視した長い滞空時間から「AIR(エア)」のニックネームが付けられています。 空中でディフェンスをかわしながらのダブルクラッチ、ターンからのフェイドアウェイシュートといった多彩な技のひとつひとつが美しく、特にシュートフォームは「お手本」と言われるほど綺麗です。 NBA屈指のディフェンダーでもある 爆発的な得点能力から、ジョーダンと言えばオフェンスばかりが取り上げられる事が多いですが、実はディフェンダーとしてもリーグ屈指の選手なのです。 NBAで特にディフェンスが優れる選手が選ばれる「オールNBAディフェンシブ1stチーム」にも9回選ばれており、対戦した選手たちも、その卓越したディフェンス能力に「オフェンス以上に強烈だ」とコメントするほどでした。 ガードのプレーヤーとしては異例の、1試合1本以上のブロックショットを記録しており、その能力の高さはオフェンス・ディフェンス共にずば抜けていたのです。 NBA史上最高のレジェンド レジェンドと呼ばれるマイケル・ジョーダンが残した数々の記録です。 現役15年で得点王が10回• 年間最多得点が11回• 平均得点31.12点(歴代1位)• ロサンゼルスオリンピックとバルセロナオリンピックで金メダル獲得• シカゴ・ブルズで6回優勝し(3連覇を2回達成)• シーズンMVP5回• NBAファイナルMVP6回 背番号23番は永久欠番となり、2009年にはバスケット殿堂入りを果たしました。 2003年にジョーダンが引退してからも、NBAでは多くの素晴らしいプレーヤーが活躍しています。 長いNBAの歴史の中で、ジョーダンが残した成績は更新されてしまうものもあるかもしれません。 ですが、ジョーダンの全盛期のプレーは、当時を知る人はもちろん、若い世代の人たちが見ても、その強烈すぎるインパクトに鳥肌が立つことでしょう。 NBA史上最高と言われ、いまだにその上を行く者はいないとされるマイケル・ジョーダン。 引退してもなお、伝説は続いています。 まとめ マイケル・ジョーダンのシグネチャーモデル、エアジョーダンを紹介してきましたが、皆さんの好みに合ったエアジョーダンは見つかったでしょうか? 一般的なバッシュと比べると値段は高めですが、ナイキがこだわりを持って開発している特別なバッシュですので、履いてみれば貴方にとっても特別な一足になることは間違いありません。 また、マイケル・ジョーダンのプレーを見たことが無いという方、各種動画サイトでその「神の技」を見ることができますので、是非一度ご覧になってください。 NBAでのマイケル・ジョーダンの活躍の歴史を知ることで、デザインや機能だけではないエアジョーダンの選び方もあるかもしれませんよ。 中川 直之 NAKAGAWA NAOYUKI こんにちは。 考えるバスケットの会【会長】中川直之です。 また、これまで10万人のバスケ人生を変えた世界基準のノウハウを7つのテーマに分けて公開した書籍「」の著者でもあります。 このほかにもプロアスリートメンタルコーチとしても活動しており、Bリーグ、実業団選手などのメンタルサポートをしてたりもします。 NBA選手のスキルなど試合で使えるドリブルテクニックを徹底解説しています。

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