ドラクエ11 スキル。 【ドラクエ11】たねの効果と効率的な集め方|誰に使うか【ドラクエ11S】|ゲームエイト

ドラクエ11S スキルパネルのオススメ育成例

ドラクエ11 スキル

スキルパネルとは レベルアップ時、決まったスキルポイントがキャラごとに得られます。 溜まったスキルポイントを消費してスキルを習得する事ができるのがスキルパネル。 キャラ育成でプレイヤーの自由度があるのはスキルパネルのみ。 ドラクエ11におけるキャラ育成のほぼ全てといえます。 中央のスタート地点から1マス隣のスキルが開放可能。 消費するスキルポイントはスキルごとに差があります。 なかには「?」となっている「ひみつパネル」というものがあり、周囲のスキル4つを習得しないと解禁されません。 キャラごとに武器種2~3系統と職業や特性にのっとった系統がいくつか。 まずは同じ方向へ進め、より上位のスキル取得を目指すことをおすすめします。 解放されてないスキルパネルがあるんだけど? 後半、 ストーリー進行によって各キャラのボードが拡大し新たなパネルが出現します。 カミュのスキルパネルはLv33あたりで拡大部分が暗く表示だけはされました。 解放は出来ません。 それぞれの拡張については各キャラのページにて。 ネタバレに抵触するので折りたたまれている文章を任意で開いて見ていただく形にしています。 スキルリセットについて 教会、女神像といったセーブポイントにコマンドが追加され、スキルを忘れてポイントを取り戻すことが出来ます。 取り戻したポイントは再度振り直しが出来ます。 ストーリー後半で可能です。 スキル系統ごとにまとめてリセットのみ可能。 例えば主人公の「片手剣」スキル系統をまとめてリセットするという具合。 ゴールドが必要で、スキルポイント1あたり20ゴールド。 100ポイント使って覚えていれば2000ゴールドということに。 何度でも可能です。 セーブして試してはロードしなおせばゴールドの節約に。 11Sでは序盤のベロニカ、セーニャ加入時点でリセット機能が開放となります。 7人が揃い6つのオーブを集めて命の大樹へ行った後、一度仲間が散り散りになったとき、主人公のスキルパネルに変化が生じると同時にスキルリセットが追加。 スキルパネルの「アタリ」 キャラのスキルパネルごとに1箇所、くじ引きで言う「アタリ」のパネルがあります。 キャラごとのアタリパネルは決まっており、以下の通り。 ひみつパネルの「ベホマ」解放に必須なので無駄がない。 「ぶんしん」取得のためにもここをまず目指すと早期にスキル習得が進められる。 かなり後回しでよいパネルばかりなので、アタリが出ても今更感が漂う。 キャラ別オススメ習得例 マークは「ひみつパネル」 主人公 オススメ武器 片手剣 オススメスキル 二刀の心得、つるぎのまい、ゾーン必中 武器種は 片手剣がオススメ。 盾装備による防御、二刀による攻撃と切り替えられる。 「ゆうしゃ」系統ではゾーン突入率+5%をはじめ、ゾーン必中は必ずゾーンに入る強力スキル。 中盤以降、強力な「れんけい」が増えてくると多用したいが起点となるメンバーに勇者(主人公)が含まれている技がほとんど。 ゾーン必中で「れんけい」の使用機会を一気に増やしたいですね。 片手剣 メタル斬り|メタルスライム相手にミスやダメージ0がなくなり1ダメージ保障。 経験値稼ぎに便利。 ソードガード|単独での戦闘が何度かあるので、物理主体の敵相手に有効。 二刀の心得|両手に武器を装備できる。 2本めの武器の威力は低めに。 ボス戦など、回復が追いつかない場合は盾装備をオススメします。 詳細は後述のカミュの説明で。 剣神 つるぎのまい|グループにランダムで4回攻撃。 ボス単体なら4回攻撃の高火力スキルとなり、万能。 片手剣でも両手剣でも使用可能。 ゆうしゃ ゾーン必中|(ひみつパネル)必ずゾーンに入れる。 「ゆうしゃ」スキルが一時的に消えたことでポイントが戻っています。 ボス向けの火力スキルとしては「つるぎのまい」がオススメ。 れんけい重視なら「ゆうしゃ」スキル復活後にゾーン必中。 役割によって攻撃呪文のギガデイン、攻撃特技のアルテマソード、全体回復のベホマズンと迷いどころ。 れんけいの観点からは味方全体がほぼ無敵になる聖竜の守りを使えるようになるベホマズンか、大火力のミナデインを使えるようになるギガデインがオススメ。 どちらも勇者以外の3人誰でも可の4人れんけいなのでメンバーを選びません。 それでも決められない時 > ベホマズンで!一番使いました。 カミュ オススメ武器 短剣(ボス)、ブーメラン(ザコ) オススメスキル ヴァイパーファング、タナトスハント、ぬすむ、ぶんしん、二刀の心得 スキルで火力を上げられるキャラ。 二刀流に関しては唯一「二刀の極意」を習得するため他のキャラより頭一つ出ます。 加えて、分身3体で特技の効果もダメージも3倍になる「ぶんしん」が強力。 ベロニカ オススメ武器 両手杖 オススメスキル 魔力の息吹、魔力かくせい 武器は両手杖。 スキルは「まどうしょ」メインに一通り取得をオススメします。 セーニャ オススメ武器 スティック オススメスキル 戦闘終了時MP小回復、女神の守り、キラキラポーン、二刀の心得 回復役としてはスティック一択の勢い。 Lv45でザオリクを一番早く覚える。 今回は攻撃面の運用は考えておらず、「ヤリ」は除外しています。 スティックを一通り習得したら「たてごと」スキルを習得。 ボスに合わせて属性耐性をつけると防御面で心強い。 シルビア オススメ武器 ムチ(ボス)、片手剣(強いムチがない間) オススメスキル ハッスルダンス、ローズタイフーン、極竜打ち バイシオンを最初に使える他、ピオリム、リホイミなど持久戦=ボス戦向きの補助呪文を覚える。 マホトーンにも強い全体回復ハッスルダンスを最優先に取得をオススメします。 続いて雑魚戦向きにローズタイフーン、それなりの攻撃力のムチがあれば極竜打ち。 ロウ オススメ武器 両手杖 オススメスキル 復活の杖、各種ステータスアップ ツメは攻撃力不足になりがち。 趣味としてどうぞ。 呪文を幅広く覚えるのでスキルパネルは特技よりステータス向上メインでも十分に仕事ができます。 かつ、ダメージの10%(後半では追加スキルで合計30%)分のHPを吸収できる常時スキルあり。 (ツメ装備時限定) かいしん率アップで会心の一撃が高確率で出るため、結果的に攻撃力以上の火力となります。 終盤、最強クラス武器ではヤリの攻撃力設定のほうが高めなのでヤリがオススメ。 表ボス直前のラストダンジョンの宝箱で手に入る「きしんの魔槍」がガードされない脅威の特性を持つため、ヤリに切り替えるひとつのタイミング。 お色気を見たい気もしますが…。 まずはツメをオススメします。 8人目 片手剣、両手剣、オノ(片手装備)を扱う。 盾スキルもある。 崩壊後、最初のパーティメンバー。 タイプとしてはナイトやパラディンのイメージ。 回復、防御系呪文と重装備を扱える。 武器はいずれも利点があり絞りにくい。 防御重視ならオノ or 片手剣+盾、攻撃重視は両手剣。 オノはダメージとともに敵の守備力を下げる技があったり、攻撃力が高めだったり有能。 片手なので二刀の心得で二刀流可能。 後半に手に入るオノ最強クラス武器は追加効果で攻撃力を下げる。 以上から オノがオススメ。 まずは「えいゆう」の中央にあるひみつパネル 「天下無双」の習得を目指したい。 脅威の6回攻撃。 一撃は軽くなるので6倍ダメージというわけにはならないが、通常攻撃の3倍近くにはなりボス戦で活躍。 メタル狩りにも便利。 どの武器でも使える特技なので攻撃力の高い両手剣の相性もいい。 なお「超はやぶさ斬り」は「えいゆう」スキルの分類だが片手剣装備が条件。 両手剣では使えないので取得の際はご注意ください。 その後デルカダール神殿のイベントボスを条件付きで倒せばOK。 条件はシルビアとのれんけい技「大まじん斬り」でトドメを刺すこと。 れんけい技の習得にグレイグは「まじん斬り」が条件。 スポット参戦時に役立った味方全ての攻撃を受け止める「におうだち」は「はくあい」系統にあるので表ボスクリアまではオアズケ。

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ドラクエ11攻略 最強スキル、おすすめ魔法まとめ! ゾーン必中 つるぎのまい 二刀の極意 心眼一閃 ギラグレイド

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いつスキルリセットできるようになる? ネタバレになるのでここでは詳しく書きませんが、結構後半だという心づもりでいたほうがいいのは確かです。 スキルリセットできるまで物語が進むのは、 レベル35前後だと考えておいて下さい。 なので序盤は序盤で、慎重にスキルを考えていきましょう。 レベル2: メラ• レベル5:ホイミ• レベル8: ギラ• レベル9:リレミト• レベル15:イオ• レベル16: ラリホー• レベル19:ベホイミ• レベル23:ベギラマ• レベル25:メラミ• レベル28:ザオラル• レベル30:ベホイム• レベル31:イオラ• レベル35: ラリホーマ• レベル40:ベギラゴン• レベル56: メラゾーマ• レベル62:ザオリク 勇者らしい安心感のあるラインナップですね。 過去作と比べて珍しく感じるのはメラゾーマとザオリク。 なかなか呪文にも期待できそうです! 主人公のスキルパネル 片手剣(左上)• かえん斬り:敵一体に通常攻撃の1. ソードガード:4回行動するまでの間、3回に1回の割合で攻撃をガードする• ドラゴン斬り:敵一体に通常攻撃と同じダメージ。 メタル斬り:敵一体に通常攻撃と同じダメージ。 二刀の心得:両手に片手剣を装備できる:(エリア上の秘密パネル) 片手剣は会心率アップ、メタル斬り、二刀の心得などのスキルがあり、メタル系に強いのが特徴。 また、剣神のギガスラッシュが両手剣のギガブレードと違って敵全体対象。 また、かえん斬りはいくつかの連携で使えるためなかなか有用で、両手剣を使う場合でも覚えておいて損はありません。 とにかくSPが安いので。 特に序盤はこのかえん斬りのおかげで、両手剣よりしばらく火力が高いです。 (両手剣が渾身斬りを覚えたら逆転します) しかし全体的には火力不足が目立ち、 序盤から片手剣ルートをガンガン進むのはおすすめできません。 両手剣(右上)• ブレードガード:4回行動するまでの間、3回に1回の割合で攻撃をガードする• 25倍のダメージ• 1倍のダメージ 両手剣は敵1グループを攻撃できるぶんまわし、単体に強力な火力が出せる渾身斬りと全身全霊斬りなど、片手剣と違って相手を選ばない特技構成。 特に単体火力があるためボスに強いのが大きな特徴です。 序盤 渾身斬りを覚えるまで は片手剣でかえん斬りを使うほうが火力が出るように感じましたが、 渾身斬りはボス戦で大活躍。 楽に進みたいなら私は両手剣をおすすめします。 剣神(最上) パワーアップ後に、赤文字のスキルパネルが追加される。 (紫はパワーアップ後かつ連携可能なもの)• はやぶさ斬り(片手剣エリア上の秘密パネル):通常攻撃と同じダメージを2回与える。 会心の一撃が出やすい• 75倍のダメージを与える攻撃を4回繰り出す。 対象は敵1グループの中から一撃毎にランダム• つるぎのまいは両手剣の全身全霊斬りと同じくらいの火力で、消費が半分の8と優秀な特技。 アルテマソードはどちらでも使える最強の単体火力技ですが、最終的に両手剣はつるぎのまいと全身全霊斬りのほうが強いので、実質片手剣用の火力技になります。 ゆうしゃ(下)• デイン• ニフラム• トヘロス• ゾーン必中:使用すると必ずゾーンに入る(中央の秘密パネル)• アストロン• ライデイン(デイン左の秘密パネル)• ベホマ(ニフラム右の秘密パネル)• 左側がデインや攻撃魔力系、右側はベホマや回復魔力系になっている。 ただし右側はビッグバンもあります。 ゆうしゃのスキルパネルに突入できるほどSPに余裕が出て来るのは本当に終盤なので、それまでは我慢です。 イベント習得• 主人公のおすすめスキル育成ルート 主人公はまず武器を片手剣か両手剣で選択することになりますが、 結論からいえばおすすめは両手剣です。 ボス戦が本当に楽なので。 両手剣はスキルパネルの攻撃力アップの値が片手剣より高いのに加えて、相手を選ばず使える攻撃スキルが多く使い勝手が圧倒的にいいです。 基本的に両手剣のパネルを上に進めて剣神を目指していく形がおすすめ。 ゆうしゃ特化で育てるのも面白そうですが、パワーアップ前はゾーン必中以外ちょっと微妙なので、パワーアップ後、かなり終盤になってから進んでいくのをおすすめします。 シュガー的主人公スキルパネルの結論ルート• まずは片手剣で「かえん斬り」を習得。 しばらくは片手剣を装備する。 理由はカミュとの連携「お宝ハンター」を最初に覚えておくため&不思議な鍛冶で「青銅の剣」が手に入るタイミングなので片手剣自体が両手剣より強いため。 その後は両手剣パネルへ。 「渾身斬り」ルートから習得する。 レベル12程度で渾身斬りを習得できるので、ここで武器を鉄の大剣にチェンジ。 両手剣中央秘密パネルのフリーズブレードはレベル21時点でグループに70前後のダメージと超高性能ですが、ぶんまわしと両方は不要です。 おすすめは圧倒的にぶんまわし。 SPと消費MPが安く、フリーズブレードと違って通常攻撃倍率で威力が伸びるため。 これで攻撃力がマルティナより上になります。 3番でぶんまわしを選択していれば、レベル33で全身全霊斬りを習得。 ギガブレードor全身全霊斬りで迷うかもしれませんが、この2択は明らかに全身全霊斬りに分があります。 これで単体火力では全く怖いものなし。 特に物語後半では主人公の単体火力が重要なので、絶対に習得をおすすめします。 パワーアップ後は勇者のスキルが一気に解放されますが、しばらくの間は両手剣のままのほうが強いです(ライデイン、ギガデインはかなり強いですが消費が重いため)。 ラスボス手前で両手剣と片手剣ルートを両方進み、中央の「つるぎのまい」を習得すると燃費良く単体火力を出すことができるようになります。 武器自体は悲しいことにまだ両手剣のほうが強いです。 クリア後に強力な片手剣を入手できるので、このタイミングでメイン武器を片手剣に変更。 全体火力のギガブレイクと単体火力のつるぎのまいを取得する。 アルテマソードと勇者のギガデイン、ベホマズン、片手剣装備時攻撃力アップ、各種ステータスアップを埋めていく。 ひかりの大剣を入手したら両手剣の装備時攻撃力アップも全て埋めて完成です。 最終的には単体火力は両手剣が最強となります。 カミュのスキルパネルと習得呪文一覧 カミュの呪文習得リスト 青文字は連携使用可能スキルです。 レベル10: ジバリア:行動時に爆発する土属性の魔法陣を仕掛ける• レベル12:リレミト• レベル15:ザメハ• レベル22:インパス• レベル23:ジバリカ• レベル42:ジバリーナ• レベル61:ジバルンバ カミュのスキルパネル 片手剣(左下) パワーアップ後に、赤文字のスキルパネルが追加される。 かえん斬り:敵一体に通常攻撃の1. ソードガード:4回行動するまでの間、3回に1回の割合で攻撃をガードする• ドラゴン斬り:敵一体に通常攻撃と同じダメージ。 メタル斬り:敵一体に通常攻撃と同じダメージ。 5倍ダメージ、たまに即死させる• 全て埋められるのはパワーアップ後なので、そこからが本番です。 短剣(右下) パワーアップ後に、赤文字のスキルパネルが追加される。 スリープダガー:敵一体に通常攻撃の1. 2倍のダメージを与え、たまに眠らせる• ヒュプノスハント:敵一体に通常攻撃の1. 1倍のダメージ。 眠り、混乱の敵にはその状態異常を解除して通常攻撃の6. 2倍のダメージ• ヴァイパーファング:敵一体に通常攻撃の1. 2倍のダメージを与え、たまに猛毒にする• タナトスハント:敵一体に通常攻撃の1. 1倍のダメージ。 毒、マヒの敵にはその状態異常を解除して通常攻撃の6. 2倍のダメージ• アサシンアタック(中央の秘密パネル):敵一体の急所を狙いたまに即死させる。 即死が効かない場合は通常攻撃と同じダメージ• 単体火力に秀でていそうなイメージですが、パワーアップ後の最終特技であるバンパイアエッジが他のパネルに比べて若干地味な気がします。 ブーメラン(右上) パワーアップ後に、赤文字のスキルパネルが追加される。 スライムブロウ:敵全体に通常攻撃と同じダメージ。 スライム系の敵には通常攻撃の1. デュアルカッター:敵全体に通常攻撃の1. 2倍のダメージを2回与える• パワフルスロー:敵全体に威力減衰がない通常攻撃の1. 2倍のダメージを与える。 8倍のダメージを与えつつ、相手が4回行動するまで不利な状態異常が起こりやすくなる攻撃」を2回繰り出す。 ドラクエ11で最も強い特技かも。 ゾーン効果アップ(パワーアップ後の秘密パネル) ブーメランといえば序盤に活躍するドラクエ恒例武器ですが、今回は最序盤は強いものの中盤付近の火力の無さが目立ちます。 というのも、今回のブーメランは攻撃がよくスカるんですよね…。 しかし、今回は密かに最終盤のブーメランが範囲火力としては超優秀です。 デュアルブレイカーの性能が凄まじい。 最後にパネルを全て埋めるのをおすすめします。 かみわざ(左上)• ぬすむ:敵一体から獲得アイテムリストの上部のものを6回に1回程度の成功率で盗む。 シャドーステップ:2回行動するまでみかわし率を2倍(分身時は3倍)にする• 会心の一撃が出やすい。 幻惑でのミスやみかわしによるミス、敵にガードされることがない。 ゾーン突入率+5%(パワーアップ後の秘密パネル) ぶんしんはカミュの火力を最大限発揮するために必要。 ですがSPが重いので習得は終盤になると思います。 会心必中はメタル系を確定で倒せる素晴らしい特技。 カミュのおすすめスキル育成ルート カミュは武器を片手剣、短剣、ブーメランから選択します。 それぞれ 火力と大器晩成の片手剣、 状態異常と爆発力の短剣、 全体火力のブーメランといった印象。 片手剣は装備時攻撃力アップの数値が高く、単体火力が高い武器。 短剣は爆発力があり理想火力としてはトップですが、状態異常ありきなため火力の初速が遅く、雑魚よりボス戦向きですね。 ブーメランは全体火力なのでまず序盤の魔法使いがいない状況で強く、メタルウィングによるメタル狩りもできて隙が少ないように見えます。 ただし、まともな火力の出る攻撃技であるシャインスコールの習得が遅く、道中の全体火力はかなり物足りません(デュアルカッターはベロニカの呪文や主人公のぶんまわし、マルティナのしんくう蹴りに遠く及ばない)。 結論から言うと、 今作のブーメランは意外にも終盤向きなのです。 SPを全く振らずにここまで進んでいろいろやってみたんですが、1番強いのはこれでした。 最初は悩みましたが、今ではもはやこれ以外考えられない。 はやぶさ斬りルートだと、ぬすむを自然と習得できる上に、雑魚戦のブーメラン通常攻撃とボス戦のはやぶさ斬りで火力が両立できます。 特にはやぶさ斬りの単体火力はレベル20時点で80強と主人公の渾身斬りに迫るものがあり(しかも消費は半分)、ボス戦で大活躍します。 そもそもこの時点の火力で二刀の短剣より明らかに強いので、二刀に拘る必要もないですね。 ちなみに、二刀だけを目的に短剣に進むのはおすすめできません。 二刀は極意にならないと追加ダメージが低すぎて、他武器種で使った場合も火力の足しにはなりません。 終盤のカミュは片手剣とブーメランの火力が圧倒的なので、まずは単体火力に特化して片手剣で育成するのをおすすめ。 攻撃力では主人公やマルティナと並んでトップクラスになります。 加えてさらにスキルパネルを埋めるとブーメランによりトップクラスの範囲火力も持てるようになります。 シュガー的カミュのスキルパネル結論ルート• ぬすむ、かえん斬り、片手剣装備時攻撃アップ、きようさアップを習得して秘密パネルのはやぶさ斬りを習得する。 ( 11Sの「すべての敵が強い」縛りでは、必ず火炎斬り、片手剣攻撃アップから習得する)• メタル斬り経由で装備時攻撃20アップを取りに行く。 基本的にはメタル狩りはマルティナの一閃突きにメタル狩りを任せればOK。 11Sの「すべての敵が強い」縛りでは、敵の守備力が高すぎるため会心率アップ、ソードガードのルートから急いで装備時攻撃20アップを取りに行くか、あえてリセットして短剣ルートに進みヴァイパーファングによる猛毒をメインにしてもいいです。 特にボス戦はそちらのほうが圧倒的に火力が出るため、雑魚戦を他のキャラクターに任せるのであれば短剣ルートのほうがかなり使い勝手がいいです。 パワーアップ後も自由度が高め。 一番安定して使いやすいのは、片手剣と短剣ルートを進んで「心眼一閃」を二刀の極意で使うルート。 ボスで一番火力が出るのは、「分身+いずれかの武器種」のルート。 爆発力は短剣、安定感は片手剣。 かみわざパネルを1番上まで進んで会心必中を習得した後はブーメランルートも1番上まで進んで間の秘密パネルでゾーンを強化。 ブーメランのデュアルブレイカーを習得すればトップクラスの単体火力と範囲火力を併せ持つキャラクターになります。 次のページではベロニカ、セーニャ、シルビアを紹介します! 2019-04-30 13:51 カテゴリー• 335•

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【ドラクエ11】スキルリセット(振り直し)が最速でできるタイミング・場所・必要なゴールドを紹介!

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レベルアップで獲得したスキルポイントを解放したいスキルに合わせて使い解放していくシステムです。 このパネル上に解放していくシステムで、途中で「ミスって上げちゃったな…」や「やっぱりあっちの系統のスキルを上げたいな…」などスキルの振り直しをしたくなる時があるかと思います。 そんな時にある便利な機能が「スキルリセット」です。 必要なゴールドを支払えば最初からスキルを振り直しできるという親切なシステムです。。。 がパネルの一つごとに振り直しができるわけではないので、微妙に親切ではないですね笑 最速でスキルリセットできるタイミング ストーリー中盤の世界異変直後に可能です。 最速のタイミングは、 世界異変後、魚から戻ってスタート地点から最寄りの女神像でスキルリセットできます。 スキルリセットができる場所 教会とキャンプ地などにある女神像からスキルリセットができます。 世界異変後は、どこでも教会や女神像から可能です。 必要なゴールド数 必要なゴールドは、1スキルポイントにつき20ゴールド必要です。 1スキルポイントにつき20Gだから大したことないかと思われがちですが、そんなことありません笑 終盤になってくるとスキルポイントもかなりの量が貯まってるので、スキルリセットすると多額のゴールドを要求されます。。。 スキルパネルごとにリセットできるわけではなく、全てのスキルパネルをリセットしなくてはならないシステムのためこのような多額のゴールドが要求されてしまいます。

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