発言 小町 パソコン。 発言小町で発言が反映されない

chromeで発言小町が見づらい

発言 小町 パソコン

ツイッターで尋ねたところ、「10本」が36%で最多。 「1~2本」という人も20%いました。 発言小町でも、10本、もしくは9本の指を使っているという人からのコメントがとりわけ目立っています。 「10本の指でタッチタイピングです」というのは「しろうさぎ」さん。 最初にカナ入力でタッチタイピング(ブラインドタッチ)を覚え、5年後にローマ字入力のタッチタイピングを習得したそうです。 「私はすごく手先が不器用ですけど、慣れですよ。 練習すれば10本指で打てますよ」と、不器用な人を励ましています。 「トマト」さんも、パソコンのキーボードを操作する時はブラインドタッチ。 ただ、「10本かと思っていたのですが、親指は右しか使っておらず、左手の親指は使っていませんでした」と、今回初めて9本指で打っていることに気づいたそうです。 何本の指を使うかは「作業内容による」と答えたのは「きなこもち」さん。 文章を入力したり、エクセル(表計算ソフト)を使ったりする時には10本の指を使いますが、ふだんの仕事では、右手でマウスを操作することが多いため、キーを打つ時は基本的に左手の5本の指しか使わないのだとか。 こうしたコメントとは対照的に、「ポンポン太」さんは右手の中指1本で入力するスタイルをかれこれ30年近く続けているそうです。 職場では手書きの仕事が多く、パソコンでの文書作成は時々する程度のため、指1本で十分なのだとか。 「昔は、ブラインドタッチに憧れて、ゲーム形式のタイピングソフトを買ったりもしましたが、結局、どうしても必要な 訳 わけ ではないから、身に付きませんでしたね」 同じく「右手の中指1本だけです」というのは「ピアノ弾き」さん。 「仕事では10本の指を駆使してますが、 何故 なぜ かパソコンのキーボードではできません。 ピアノの弾きすぎで、キーボードに向かうと同じ神経の回路では指が動かないようです」と自己分析しつつ、「でも結構速いですよ」と、ひと言付け加えました。 「私の上司も主人もほぼ2本でタイピングしてて目が点になった事があります。 器用にタイピングしてて……そこそこ速度は変わらないからビックリします」(「ほくと」さん)といった声もありました。 10本の指を駆使して、パソコンを素早く操作できたら理想的ではありますが、必要に応じて、自分に合った手法で使えているのなら、それで十分なのかもしれません。 「何本の指でタイピングしていますか(パソコン)」(トピ主:「sisis」さん)のURLは。

次の

パソコンが使えない新人さん

発言 小町 パソコン

匿名サイトならではの本音を 「発言小町」では、疑問や悩み、日々感じていることについて、自分でトピック(話題、トピ)のタイトルを付けて投稿する人を、「トピ 主 ぬし 」と呼んでいます。 これに対して、それぞれのトピに回答することを「レスをする」と言います。 だれでも「トピ主」になることができますし、レスを書き込むこともできます。 すべて匿名のハンドルネームでお願いしています。 匿名だからこそ安心して自分のプライベートなことを書くことができ、いろいろな立場の人からの意見を寄せてもらうこともできます。 つい最近まで、投稿ルールで、「トピ主は、レスをもらったらお礼をし、経過および結果報告をすると喜ばれますよ」と呼びかけていました。 この影響からか、今でも、「トピを開いていただきまして、ありがとうございます」という書き出しで始まるトピがたくさんあります。 お礼や経過報告などは、あくまで編集部からのお願いですので、投稿ルールからはずしましたが、経過や結果報告をしていただくと、一緒に悩んだり考えてくれたりした人たちも安心したり納得したりできるようです。 トピ主はどう読む? トピのタイトルは? 「トピ主」の読み方については、こんな投稿もありました。 「喪主」と同じだから「シュ」と読むというトピ主の意見に、「『地主』と同じ読み方だから『ヌシ』だ」などと、たった2日間で500件超のレスが付いて、大いに盛り上がりました。 レスを見る限りでは、「ヌシ」読みをする人が圧倒的に多く、「シュ」読みは少数派。 それでも、トピ主「パソコン歴29年」さんは、「色々言われてもやはり『とぴしゅ』です。 全然言いにくくないし、しっくりくるので今後もこれで行きます」と締めくくりました。 掲示板ですから、どちらが正しくて、どちらが間違っているのかなど、結論を出すものではありません。 トピのタイトルは、トピ主さんが付けたものが、ありのままに掲載されます。 というトピもありました。 トピ主「pika」さんは、このトピを投稿する2日前に、別トピ を投稿していました。 団地住まいで、娘さんが拾ってきた子猫を「少し大きくなるまで」と思って飼い始めたという悩みですが、寄せられたレスは4本。 「たくさんの意見が聞きたくて、小町に載せてもらったのですが、もっとわかりやすいタイトルにすればよかった」と反省しています。 投稿される方も、いろいろと模索されている様子がよくわかります。 「続き前ですが」「横レスですが」 「発言小町」では、タイトルが30字以内、本文が800字以内という字数制限があります。 思いのたけを書こうとしたとき、字数制限にひっかかってしまい、トピ主さんが本文の末尾に「続きます」と書き込むことも。 そのまま続きの投稿が掲載されていない状態のときでもレスは受け付けています。 このため、回答者の中には、「続き前ですが」「続き前にごめんなさい」と一言入れてから、書き込む人も。 「トピ主の続きの書き込みを読む前ではあるものの、これまでの内容から察して、自分の意見を書きます」と断っているのです。 レスの中には、「横レスですが」「横だけど」というタイトルも、ときどき見かけます。 「横レス」とは、「 横槍 よこやり を入れる」から派生した言葉。 やりとりしている話題とは離れてしまう返答という意味です。 略して「横」と短く言う人もいます。 あまりにも話題がかけ離れてしまう場合は、投稿が掲載にならないこともあります。 一律にダメというわけではなく、編集部で目を通す際、その時々で判断しています。 例えば、こんなトピがありました。 トピ自体は、「東京近郊で生クリームたっぷりパフェのお店、教えてください」という内容。 「生クリームの素と色々なフルーツ買って来て、自分で食べたい自分だけのパフェを作るのってど~ですか」と提案しています。 触発されて、本音の意見を書きたくなったときには、こんな使い方もできますね。 「義実家」「毒親」「ボスママ」etc. 発言小町には、「義実家」「毒親」「ボスママ」など、ひと昔前には見かけなかった、時代を象徴するような言葉も次々登場しています。 「義実家」とは、妻が言う場合は「夫の実家」、夫が言う場合は「妻の実家」を指します。 義理の両親の住む家ですから、気兼ねすることも多く、夫婦間の温度差などもあって、悩んでいる人は多いようです。 辞書にはない言葉ですから、使われ始めたころは編集部も言い換えるべきか悩みましたが、あえて「婚家」とは呼ばず、自分の実家とも区別して、「義実家」と言っているので、そのニュアンスのまま掲載しています。 「毒親」とは、子供に悪影響を及ぼす親を指します。 子供時代、親から身体的な暴力や精神的な暴力を受けたことが、成長してからも影を落とすという考え方が浸透したこともあるかもしれません。 どこまでを「毒親」と呼ぶのか。 定義自体がはっきりしませんが、「発言小町」ではあえて寄せられるままのタイトルで掲載しています。 「ボスママ」とは、ママ友グループのリーダーを指します。 グループを牛耳る「ボス」の存在と、群れでしか行動できないメンバーたち。 こうした状態に息苦しさを感じている人も多く、「ボスママ王国にジャンヌ・ダルクがやってきた!」」というトピでは、ボスママに動じない新入りのママ友に影響を受けたトピ主さんが、自分から状況を打破していく体験を15回にわたってレスで書き込みました。 「合格菌」「妊娠菌」で励まし合い そのほか、子供の受験や不妊をテーマに、投稿者が励まし合うトピも。 「合格菌ください」「妊娠菌受け取ってください」というと、知らない人はギョッとするかもしれませんが、「~菌」という表現には、子供の受験や不妊など、だれもが悩みがちな問題を幸運にも解決できたのは、たまたま「~菌」を持っていたから、という思いが込められています。 成功体験を分かち合い、同じように悩んでいる人たちと、さまざまな形で励まし合う場になっています。 「発言小町」には、現在、1日に約2000件の投稿があり、毎月1億ページビューを超える閲覧があります。 「これまで読むだけだった」という人も、「初めてで小町の作法がわからない」という人も、難しく思わず、ぜひ一度、トピやレスを投稿してみてください。

次の

発言小町で発言が反映されない

発言 小町 パソコン

オンラインでの会議や飲み会などの時に役立つパソコン内蔵のウェブカメラ。 盗撮などを防ぐため、ふだんはシールなどを貼って目隠ししている人が少なくないようで、読売新聞の掲示板サイト「発言小町」には、「パソコンのカメラレンズを塞いでいますか?」と尋ねる投稿が寄せられました。 どうすべきなのか、専門家に聞きました。 パソコン内蔵カメラのレンズの上に、小さい紙をマスキングテープで張り付けているトピ主「ヤヤネン」さん。 友人とオンライン飲み会をやろうと盛り上がった時、「やるなら(紙を)はずさなければ」と話したところ、友人が「私も塞いでいる」と言いました。 会社の同僚に聞くと、やはり「カメラが気になってレンズを塞いでいる」と話したそうです。 元々、ドラマのワンシーンで、パソコンがハッキングされて内蔵カメラで部屋の様子が探られるのを見て、塞ぎ始めたという「ヤヤネン」さん。 夫からは「妄想が過ぎる」と笑われましたが、「結構、そういう人は多いのでは」と思い、発言小町に書き込みました。 この投稿に30通近い反響がありました。 「パソコンを買ったばかりの頃、自分では何もしていないつもりなのに突然、画面に自分の顔が映ったんです。 遠隔操作もできるとどこかに書いてあったし、誰かに乗っ取られたら、と怖くなって、花のシールで塞ぎました」(「めんどくさがり」さん)。 「カメラとマイクの設定をオフにしています。 目隠しシールも貼っています。 貼っている理由ですが、パソコンは自動アップデートの際、設定をデフォルト(初期値)に戻したり、新しい推奨基準に変えてしまったりすることがあるからです」(「はい」さん)。 「以前ワイドショーで、やはり他人のPCを遠隔で操作してカメラで盗み撮りする人たちがいるというのを見て、すぐにマスキングテープで塞ぎました。 その時はちょっと明るめの色のものしか手元になかったので、二重にしています。 PCに詳しくないし、物理的に塞ぐのが一番安心かな、と」(「匿名」さん)。 いずれも、ハッキングや盗撮、誤作動などを防止し、安心してパソコンを利用するための自衛策として、物理的にカメラを塞いでいる様子です。 「(パソコンに)はじめから手でスライドさせるシャッターが付いていました。 スパムメールで『あなたの恥ずかしい動画を保存したから金を送れ』」みたいなのが来ますが、カメラを塞いでいないと、不安になるかもしれませんね。 とはいえ、コロナの影響もあり、ビデオ会議も多いので、いちいちふさがないことが多いです」(「やま」さん)。

次の