フル ハート 解体 写真。 白井家の馬フルハート解体画像が酷い!浜松市大山町の自宅庭が異臭現場【志村どうぶつ園】

白井家の馬フルハートが死去!理由はなに?新しい保護馬の名前は?

フル ハート 解体 写真

Contents• なかでも長男・鴻明氏、次男・迅氏は「イケメン大学生兄弟」としてファンも多い。 しかし今までにも白井家が多くの問題を抱えていることが明らかになっている。 「不適切飼育」や「近隣トラブル」、「疑惑の蹄鉄販売」など、その飼育姿勢には疑問を禁じ得ない。 白井家をよく知るAさんが、ショックを隠せない様子で語る。 「由紀子さんに呼び出されたボランティアの人々が白井家に着くと、あたり一帯に異臭が漂っていたそうです。 そして彼らの目の前にあったのは白井家の愛馬のバラバラ死体。 由紀子さんの指示で、ボランティアがその遺体を運搬させられたそうです」 その死体は白井家で長年飼育されていたオス馬のフルハートだという。 引用: なんとフルハートはバラバラに解体されていたとの報道…。 解体されたフルハートの画像は以下に掲載されています。 文春さんは現場で取材した写真を載せていますので、これが嘘ということはなく事実であることは間違いなさそうですね…。 ちなみにフルハートは10年前に白井家に引き取られ、多頭飼いしている白井家の中の動物でも古株です。 まさに白井家の象徴とも言えるフルハートは、人間でいうと100歳を超える年齢でした。 以前の放送でもありましたが、フルハートは 座る際にたまたま転倒して複雑骨折したのが原因で亡くなってしまいました。 そして死後4日ほど経ってからこの解体作業が行われたというのです。 フルハートが解体された白井家の場所 現場 はどこ?? 白井家のツイッターアカウントに、過去ツイートでこんなものがありました。 なので、この 静岡県浜松市西区大山町付近に白井家はあるのだと思われますね。 馬の解体を個人でやるのは違法!? この報道によれば静岡の畜産関係者曰く、 庭先で馬の解体をするなんて聞いたことがないとのことです。 そもそも死んだ獣畜の処理は 法律で厳しく定められているそうです。 死んだ馬や牛は『化製場』という施設に専門業者が運び、そこで専用の機械を使って処理されることになっています。 そもそも馬を運搬するのに2トントラックでは小さすぎますよ。 普通は4トントラックを使います。 馬はウインチという運搬設備で引っ張って積み込みますので、一般の人が手伝うこともありません。 そういった設備が揃った業者じゃなければ、行政の許可は下りないと思うのですが……」 引用: 普通は4トントラックに機械を使って積み込むところを、 2トントラックに解体した馬をボランティアの方々に手伝ってもらい積み込んだというところはいかがなものかと思いますね…。 ちなみに詳しい法律の内容については「化製場等に関する法律」に記載されていました。

次の

フルハートの解体写真画像に動画(モザイク無し無修正)は?白井の愛馬がバラバラ違法解体!

フル ハート 解体 写真

【以下転載】 志村けん(69)が園長を、嵐・相葉雅紀(36)が飼育係を務める「天才! 志村どうぶつ園」の準レギュラーコーナーだ。 なかでも長男・鴻明氏、次男・迅氏は「イケメン大学生兄弟」としてファンも多い。 「 不適切飼育 」や「 近隣トラブル 」、「 疑惑の蹄鉄販売 」など、その飼育姿勢には疑問を禁じ得ない。 白井家をよく知るAさんが、ショックを隠せない様子で語る。 「由紀子さんに呼び出されたボランティアの人々が白井家に着くと、あたり一帯に異臭が漂っていたそうです。 そして彼らの目の前にあったのは白井家の愛馬のバラバラ死体。 由紀子さんの指示で、ボランティアがその遺体を運搬させられたそうです」 その死体は白井家で長年飼育されていたオス馬のフルハートだという。 「元々競走馬だったのですが、引退して殺処分寸前だったところを10年前に白井家に引き取られました。 フルハートは30歳で、人間で言うと100歳以上の高齢馬でした。 白井家の動物の中でも古株で、白井家を象徴するような存在です。 人懐っこい性格で子ども好きの優しい馬でした。 白井家のみなさんも『志村どうぶつ園』で『家族のようだ』とたびたび語り、可愛がっているようにみえました」(同前) しかしフルハートは転倒して負った複雑骨折が原因で、1月17日に死亡。 フルハートが天国へ旅立つ様子は、2019年2月16日の「天才! 志村どうぶつ園」でも放映された。 自分たちの成長を家族のように見守ってくれたフルハートの死を、長男の鴻明氏や次男の迅氏がカメラに向かって涙ながらに語っている。 由紀子氏自身も「フル君には相当お世話になった。 いろんなことがあったときに悩みを聞いてもらってフルの前で泣いたこともある。 母子家庭だったし、色々決めるのにフルに相談したよね」と、まるで自身のパートナーを亡くしたかのようにその死を悼んでいた。 だが、その愛馬の弔い方に、同家の運営に関わるボランティアから疑問の声が挙がっているという。 白井家には、動物の飼育や壊れた設備の修繕などを手伝うボランティアが複数人いる。 彼らは既報の通り、交通費なども支払われず、無償で白井家に尽くしているのだ。 別の白井家の知人Bさんによると、フルハートは馬房で亡くなり、その後、扉を締め切った状態でしばらく放置されていた。 そして、死後4日が経った頃、白井家を手助けするボランティアに由紀子氏から声がかかったのだという。 フルハートの傍らで佇む、ナタを手にした年配の男性 「1月21日、由紀子さんは『フルハートを運びたいので力のある人に手伝ってほしい』とボランティア数人を呼び出しました。 ボランティアらも生前のフルハートの優しさを知っているし、フルのためならと駆けつけたそうです。 そこで彼らは衝撃の現場を目の当たりにしました」 ボランティアらが白井家に到着すると、見知らぬ2トントラックが駐車されていた。 傍らでは素手でナタを持った年配の男性が1人で何やら作業をしていたという。 「白井家に入ると、あたりには異臭が漂っていました。 そしてフルハートらがのんびりと歩いていた砂利の庭に、頭や四肢、尻尾が切断された状態の馬の胴体だけが横たわっていたのです」(同前) ボンティアらは、その現実離れした光景に言葉を失ったという。 フルハートの生前の姿を知る彼らにとっては耐え難い状況だった。 「胴体からは、まだ血が滴っていたそうです。 ボランティアの人々は『まさかそんな状態だとは思ってもみなかった。 顔も足もないフルハートを直視できなかった』と憔悴した様子で話していました」(同前) 立ち尽くすボランティアに、男性は「馬の脚にロープをくくりつけて馬房から引っ張り出して、1人で解体したんだ」と語ったという。 荷台には切り離された頭や四肢、尻尾がすでに積み込まれていた。 男性はフルハートの胴体をトラックの荷台に積み込むように指示したという。 「週刊文春デジタル」は解体されたフルハートの写真を入手した。 フルハートは頭と四肢が切断され、胴体からは腸と見られる臓器が溢れ出ている。 Bさんによるとボランティアの一人は「これではフルは2度死んだようなものです」と語っていたという。 「現場にいたのは迅くんだけで、彼は友人と一緒に手伝っていたそうです。 迅くんは素朴で優しい子なんです。 自分もフルハートの死に向かい合っていました。 しかし由紀子さんはボランティアを呼び出した張本人であるにもかかわらず、家に籠ったきりで外に出てこようともしなかった。 鴻明くんも外出していて、家にすらいなかった。 フルハートを積んだトラックが処理場へ行ってしまうとき、あれだけ『家族のようだ』と言っていたのに、白井家がみんなで見送るということはありませんでした。 作業に当たったボランティアの人たちは、フルハートの最後の姿がトラウマになっていると言っています。 肉体的にも精神的にも、本当に辛い別れだったと……」(同前) 「庭先で死んだ馬を解体するなんて聞いたことがない」 この死んだ馬の処分方法について静岡県の畜産関係者に問い合わせたところ、「庭先で死んだ馬を解体するなんて聞いたことがない」と驚きを隠せない様子だった。 「死んだ獣畜の処理は法律で厳しく定められていて、死んだ馬や牛は『化製場』という施設に専門業者が運び、そこで専用の機械を使って処理されることになっています。 そもそも馬を運搬するのに2トントラックでは小さすぎますよ。 普通は4トントラックを使います。 馬はウインチという運搬設備で引っ張って積み込みますので、一般の人が手伝うこともありません。 そういった設備が揃った業者じゃなければ、行政の許可は下りないと思うのですが……」 浜松市動物愛護教育センターは取材班の質問に対し、以下のように回答した。 「馬や牛などの死体の解体は、死亡獣畜取扱場という施設以外で行ってはいけないと『化製場等に関する法律』の第2条2項で定めています。 震災などの災害時、施設へのアクセスが絶たれた際は例外的に都道府県知事が取扱場以外の場所での解体を許可する場合がありますが、それ以外の場合においては違反となり、(同法)11条1項に基づき1万円以下の罰金が科せられます」 果たして白井家による処理は適切だったのだろうか。 12月6日、自宅前で帰宅した由紀子氏に直撃したところ、解体の事実やボランティアの存在について否定した。 しかし取材後に「鈴木」とだけ名乗る人物からFAXが届いた。 鈴木氏はフルハートの「骨格標本」を制作するために自身が業者へ依頼したのだと説明している。 FAXには《本件に関する質問事項がありましたら、私宛にご連絡をお願いいたします》とあるため、鈴木氏のメールアドレスに質問事項を送るとともに取材を申し込んでいるが、現在まで返答はない。 解体された馬を積み込む凄残な現場の詳細証言や、解体された馬の写真、白井由紀子氏への直撃動画などは「 《衝撃証拠写真》「天才! 12月7日(土)の「 直撃! 「週刊文春デジタル」編集部/週刊文春デジタル 【転載ここまで】 とても残念な記事である どこまで真実かは関係者のみが知ることなのだろう・・・ とても寒い1日だった ちょっとホッコリしたくて・・・ 画像は埼玉県こども動物自然公園より提供 リンク先には記事も画像も・・・ 来年の年賀状に使いたかったなぁ・・・.

次の

【志村どうぶつ園のタブー告発】白井家が死んだ愛馬を庭でバラバラに違法解体「フルハートは2度死んだ」: 動物 しっぽニュース

フル ハート 解体 写真

スポンサーリンク ] 白井家のほとんどが 引き取った動物たちです。 お金を払って家族として迎えるという方法もある中 引取先のない人間本位で生まれた動物たちも 数多くいるのです。 とてもかなしい現状ですね。 フルハート君の遺体はその後、 どうなったかの情報がありません。 遺体は焼いて処分 したのかもしれません。 家族皆がしんみりとなったのを見て 母親が、豆まきをして 気持ちを切り替えてました。 さすが母ですよ! そして新しい仲間も 増えるようです。 フルハート君の次の馬が白井家に! 今回の放送では、 新しい仲間が増える予定なようです。 動物の種類は 馬ということですよ! 今度はどんな名前になるのでしょうか? 名前やどんな馬さんなのかは、 番組内で紹介されます。 これを機会に、 人間本位で亡くなる動物について 考える方が増えるといいなと思います。 100歳以上という高齢でした。 骨折し、倒れてしまった5時間後、 苦しんでいたフルハート君に 安楽死という処置を施しました。

次の