ダイハツ ロッキー グレード。 ダイハツ ロッキーのグレード別の違いとおすすめランキング

新型ロッキーのおすすめグレードは【G】に決定!お見積り結果は乗り出し価格で258万円。ACCまで付いてるぜ!|CAR

ダイハツ ロッキー グレード

Contents• 結論!新型ロッキーのおすすめグレードは【G】 まず結論から言うと・・• 新型ロッキーのおすすめグレードは【G】に決定!! 間違いないでしょう。 おすすめグレードに選んだ理由は・・• ACC&レーンキープが標準装備• 17インチアルミホイールが魅力• ツートンカラーもオプションで選べる• まずおすすめグレードから外れるのが【L】です。 理由を見ていくと・・ 【L】はおすすめグレードから外れる。 理由は・・ 【L】とひとつ上のグレード【X】との価格差は約14万円となっています。 【X】との大きな装備の違いは、• マニュアルエアコン(L)• フロントグリル• スーパーUV&IRカットガラス• インフォメーションディスプレイの簡略化• ブライドスポットモニターなどが選べない• 16インチホイールキャップ など、価格差以上に装備が寂しいですね。。 【L】を選ぶ理由は少ないのかなと思っています。。 【X】と【G】の大きな違いは安全性能とACCにもある 次に【X】と【G】の大きな違いをまとめると、【G】のみ標準装備となっているのが• ツートンカラーが選べる• LEDランプを完備• 助手席シートアンダートレイ• 運転席&助手席シートヒーター(2WD)• 全速追従機能付ACC• レーンキープコントロール• オートハイビームADB• 17インチアルミホイール となっています。 【X】と【G】の価格差は約16万円ですね。 【X】と【G】の価格差を考えても【G】がおすすめグレード 【X】と【G】の価格差は約16万円でしたが、装備の充実度を踏まえれば・・• おすすめグレードは【G】に決定です!! 間違いないでしょう。 ACC&レーンキープ、17インチアルミホイールにツートンカラーの選択肢。。 LEDも完備なので、文句なしのおすすめグレードですね。 Premiumは高級感を第一優先にするユーザーさん向け 最後に残ったPremiumの特徴をまとめると、• シートがレザー調コンビシートになっている 高級感がぐんっとアップしますね。 他にもブライドスポットモニターやリヤクロストラフィックアラートが標準装備となっています。 【G】との価格差は約20万円です。 Premiumがおすすめなユーザーさんは、高級感を第一優先の方ですね。 内装には高級感を第一優先!って方にはおすすめのグレードです。 上記にプラスしてメンテナスパックやコーティングが追加されるイメージです。 新型ロッキーの乗り出し価格は・・• 乗り出し価格は¥2,585,784 と言った結果になりました。 値引きはまだまだ渋めですが、頑張って交渉する価値はあり!! スポンサーリンク 編集後記 実用性&装備の充実度で【G】がおすすめ 新型ロッキーのおすすめグレードを決定していきました。 まとめると、• おすすめグレードは【G】• 価格と装備のバランスが素晴らしい• ポイントは安全性能とACC• Premiumは内装には高級感を第一優先する方向け• 乗り出し価格は¥2,585,784のお見積り結果 と言った結果になりました。 いやーロッキー欲しくなりますね。 Premiumは高級感を第一優先する方におすすめですね。 いやーロッキー欲しくなりました。 是非ディーラーさんへ試乗に行って、ロッキーを体感してくださいね。 クルマ業界を盛り上げていこうぜ!またね! 画像テキスト引用.

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ダイハツ・ロッキーが一部改良。最上級グレードを5万5000円値下げ【新車】

ダイハツ ロッキー グレード

ダイハツロッキーのグレードの見所 (出典: ) ダイハツロッキーは、5ナンバーサイズの車体に3気筒の1000ccターボ付きエンジンを搭載、取り回しの良さと高出力を実現しています。 グレードによるエンジン性能や駆動方式の違いはなく、どのグレードでも1000ccのターボ付き3気筒エンジンを搭載、2輪駆動・4輪駆動共に選択可能。 主なグレードによる違いは、タイヤ径を含む一部エクステリアおよびインテリア、選択できるカラーの違いといった、外観上の違いが主となります。 また、姉妹車のライズと比べて全グレードの安全装備も充実しています。 ロッキー Rocky のグレード一覧 グレード 価格(2WD 価格(4WD) L 1,705,000円 1,944,800円 X 1,848,000円 2,086,700円 G 2,002,000円 2,224,200円 Premiun 2,200,000円 2,422,200円 グレードによる排気量やエンジンの違いはありません。 価格も170万円台から、となっており他のSUVより良心的な価格となっています。 では、それぞれのグレードを見ていきましょう。 Lの特徴。 価格は安いが安全装備がしっかり 「L」はもっとも価格の低いグレードになりますが、ただの廉価グレードではありません。 走行性能は他のグレードと比較しても見劣りすることがなく、安全装備についてもスマートアシストが搭載されている点に注目です。 姉妹車である「ライズ」の同グレードではスマートアシストは搭載されておらず、その点で安全装備に力を入れていることが分かります。 Xの特徴。 外観の質が上がる 「X」はLと比較するとアルミホイールを装備し、フロントグリルのデザインに違いがあります。 フロントグリルはピアノブラック調で濃くなりますのでより引き締まり、ボディーカラーも引き立つデザインになっています。 内装のファブリックシートにもパイピングが施され、ワンポイントといいアクセントになっています。 また、ドアグリップに塗装が施されシルバーに、ステアリングホイールも一部がシルバーに塗装されています。 Lと比べて、外観にもこだわりたい方に向いています。 Gの特徴。 タイヤが17インチに変わり、外観が一段と上がる 「G」はXと比較するとタイヤ径が17インチと大きくなり、アルミホイールのデザインもガラッと変わります。 GのアルミホイールはXと比べ、よりシャープで存在感が増したデザインとなっています。 ドアハンドルもシルバーのメッキになり、ライト類もLEDに変更。 アルミホイールも含め、全体的に高級感が増しています。 さらにGではツートーンカラーの選択も可能と選択肢も広がります。 G以上のグレードは、タイヤが圧倒的にカッコよくなります。 Premium の特徴。 内装が最上級の仕様になる 「Premium」の特徴としては、内装がPremiumのみのオリジナル品で最高品質になります。 シートはソフトレザー調シートに変わり、ステアリングホイール・シフトノブ・シフトブーツは革巻きとなり高級感が一段とアップ。 ロッキーの内装のポイントであるシルバーステッチの色にもこだわり、深みのあるシルバーにすることで上質な室内空間となっています。 主にインテリアの質感が高まり、細かい塗装、1つ1つの素材の質感が厳選されたプレミアムという名にふさわしいグレードとなっています。 なお、カラーはツートーンしか選べないので注意しましょう。 ダイハツロッキーとトヨタライズの違い ダイハツ新型ロッキーの姉妹車として、トヨタのライズというクルマがあります。 トヨタライズも車体はダイハツの開発、フロントマスクの一部のデザインが変わりますが、エンジン性能や基本内装はロッキーと同じ。 エンブレムを隠してしまえば、後ろから見ると見分けがつかない2台です。 安全装備はロッキーが充実し、価格はライズが安い 大きな違いは「安全装備」と「価格」で、ロッキーのベースグレードにはスマートアシストが搭載される一方で、ライズには搭載されていません。 その分、同じベースグレードでもロッキーの価格は1,705,000円、ライズは1,679,000円となっています。 ブランドにこだわりがなければ、どちらを買っても問題ないでしょう。 ロッキーのおすすめ人気グレードランキング それではダイハツ新型ロッキーのおすすめグレードをランキング形式で紹介します。 あらためて新型ロッキーのグレードの特徴とともにまとめました。 4位 L• 3位 X• 2位 G• 1位 Premium すべてのグレードが、買っても全く問題ないレベルですが、より自分に合ったグレード選びをしていきましょう。 購入前にチェックしてください。 4位 L(2WD:1,705,000円 4WD:1,944,800円) もっとも安い廉価グレードで人気こそありませんが、走行性能やエンジン出力は他の3種類のグレードと差はありません。 外観・内装の質感は最低ラインとなりますが、それでも問題なければ充分におすすめです。 廉価グレードは社用車などで使われることが多く、車種によっては爆発的に売れるのですが、ロッキーはSUVというジャンル故かを社用車として使うところはそれほどなく、順位としては4位となります。 他より人気はありませんが、他の3つのグレードとのエクステリアデザインの差は、あまり分かりません。 この価格帯でSUVが買えることは少なく、安さを最優先される方に向いています。 3位 X(2WD:1,848,000円 4WD:2,086,700円) Lのワンランク上の「X」は、16インチアルミホイールを装備、フロントグリルはピアノブラックとなっており見た目が向上しています。 インテリアもシートに赤いパイピングが入りおしゃれなイメージに変更。 ロッキーは内装に黒い樹脂が多く使用されていますので、こういったワンポイントは目を惹きます。 また、フロントの内側のドアグリップにも赤とシルバーの塗装が施され、ステアリングにシルバーのラインが入り高級感がアップ。 Lと比べ内装のデザインも向上しています。 このモデルからリアシートにもオーディオスピーカーが標準装備され、同乗者もより快適に過ごせるようになりました。 2位 Premium(2WD:2,200,000円 4WD:2,422,200円) Premiumはインテリアのほぼ全てが特注品で、ソフトレザー調シートに加え、ステアリングホイール・シフトノブ・シフトブーツが革巻きになります。 各所にほどこされたシルバーステッチも深みのある色を採用し、内装の高級感は最高クラス。 Premiumは装備も充実し1位でもよいですが、Gと比較して価格差が20万円あります。 また、ツートーンカラーしか選べないこともネックです。 これらデメリットを踏まえて2位としました。 Premiumは内装の高級感が主であり、走行性能は変わりありません。 Gと同様ホイールが17インチにアップし、見た目はよりSUVらしくなっています。 1位 G(2WD:2,002,000円 4WD2,224,200円 GはXと共通の部分も多いのですが、LEDヘッドランプやLEDシーケンシャルランプ、いわゆる流れるウインカーを装備しています。 さらにこのグレードからタイヤが17インチとなって、外観に迫力が出ます。 新型ロッキーの特徴は、この17インチホイールであり、SUVらしさを求める方にはG以上がおすすめです。 外観・内装も充実し、総合バランスを考慮して1位とさせていただきました。 各グレードのそれぞれの違いを改めて整理 ホイールで選ぶなら断然GとPremium ポイントとしては、GとPremiumは17インチホイールを装備しており、ここは新型ロッキー最大の特徴となっています。 しかも上記ホイールは切削光輝(切削面の金属光沢を利用し、シャープでクリアにする)を採用しており、高級感が増しています。 一方で、XとLは16インチホイール、XはアルミですがLは鉄製です。 もっとも価格が安いLはフロントマスクが他のグレードと違いますが、詳しい方がよく見ないとわからないレベルです。 インテリアの差は、グレードが上がるにしたがって豪華になり、Lは黒い樹脂・黒いシートですが、上位グレードになるにしたがって、 差し色のようなカラーが増えていきます。 どのグレードでもエンジンを含め走行性能に変わりありません。 ロッキー Rocky のグレードまとめ ダイハツ新型ロッキーのグレードについてまとめると、• グレードは4種類• エンジンや走行性能は、どのグレードでも変わりがない• おすすめは17インチホイール装備のGとPremium• 全グレード安全装備が充実し、LとXでも問題なし となります。 価格のバランスがいいGをおすすめ1位としていますが、全グレードが安全装備を備えており、どれを選んでも問題はありません。 このページを参考に、納得いくまで自分にあったグレードを見つけて下さい。 ロッキーを最大限、お得に買う方法は? ダイハツ ロッキーは多くの値引き事例が出ているのをご存じでしょうか? SUVは競争が激しく、工夫をすることでお得に購入することはできます。 その方法はカンタンで、相場と競合車を押さえるだけです。 ロッキーの購入を検討されているかたはチェックしてみて下さい。

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【公式】ロッキーの新車価格とグレード|ダイハツ

ダイハツ ロッキー グレード

新型ロッキーのグレードは4つ用意されていますが、エンジン出力に関してはすべて同等となっています。 重量の差から燃費が上級グレードのPremium、G グレードがJC08モードで22. またホイールサイズの差から最小回転半径がPremium、Gが5. 0m、X、 Lが4. 9mです。 グレードごとの装備はかなり異なり、外観面ではPremium、G グレードに17インチアルミホイール、メッキドアアウターハンドル、イルミネーション付きLEDランプなどが装備され、L以上のグレードではピアノブラック調フロントグリルが用意されます。 シート表皮はPremiumのみ他グレードのフルファブリックに追加してソフトレザー調の生地も採用されます。 Premiumはフットイルミネーションも特徴となっています。 ダイハツのロッキーに試乗してきた。 試乗車は最上位グレード 画面はPremiumのハンドル周り 1,000ccエンジンに5ナンバーギリギリくらいの車内空間を持たせてるから走りはどんなかなと思ったけど、ターボが標準でついてるだけあって軽い走りだった。 フロントグリルとカラーがトヨタ・ライズとの違い。 — tOmO tOmOnekocame メーター類はLグレードとそれ以上のグレードで異なっており、Premium、G 、Xにはアクティブマルチインフォメーションメーターが装備されるのに対しLは自発光式2眼メーターとマルチインフォメーションディスプレイの装備になります。 また、エアコンはLのみマニュアルエアコンなこともポイントといえるでしょう。 スピーカー装着数はLがフロントのみ、Premium、G 、Xはフロントリアに装着され、Premium、Gにはさらにツィーターが装備されます。 また、パックオプションはLのみ装備されないケースがあるので注意が必要です。 スポンサーリンク 新型ロッキーの乗り出し価格や値引き相場は? ロッキーの乗り出し価格はダイハツのロッキーのホームページのオンライン見積もりの機能から調べることができ、最も安いLグレードの2WDで特別塗装を施さない場合2,102,280円からの乗り出しとなります。 本体価格の最も高いPremium のツートンカラーのオプションなしの乗り出し価格は2,574,680円となります。 ロッキーの値引きは地域などにもよって異なるようですが、新車ながら値引き幅は比較的大きく15万円程度の値引きに成功した例もあり、8万円程度は無理なく値引きが狙えるでしょう。 なお、オプション装着などで値引きを図ることも可能です。 見積もり作って貰ったロッキーのグレードは、Xの2WD、色はマスタードイエロー。 OPはナビ、パノラマモニター、ETC、フロアマット。 で、コミコミ236万円。 アクセラの下取りが100万円なので、追い金は136万円。 そして残クレなら15万円の値引き。 一方廉価グレードのLはマニュアルエアコンやメーターの面でも簡易化されていることから低価格グレードとしてはGがおすすめといえるでしょう。 なお、最低価格ではLグレードの2WD、2,102,280円からの乗り出し価格となり、ボディカラーやグレードによって乗り出し価格は上昇します。 値引き相場は発売から間もない車種ながら8万円以上は狙えるという報告があります。

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