水 ロトム。 ロトム入手方法

ロトム (ウォッシュロトム)

水 ロトム

はじめに おくすりっていいます!春休みなので育成論を書いてみます! 注意!• HABCDSのような略称を使います• お互い理想個体とします ヒートロトムとは• 炎と電気という素敵なタイプを持ったポケモンです。 しかも特性が浮遊なので弱点が水と岩だけです。 持ち物• 食べ残しです。 みがわりを置いた後にみがわりが残っているとどんどん回復できます! 採用理由• 特殊技を受ける このポケモンはHDに厚く振っているのでメガゲンガーのC252振りシャドーボールくらいの火力なら確定3発に抑えることができます。 その隙にでんじはをまきます。 ファイアロー対策 タイプ的にとても有利で、鬼火も効かないのでほぼ完封できます!• 状態異常技をばらまく 祟り目等を使うポケモンと相性が良いです!おにびで定数ダメージや、でんじはで麻痺も狙えます。 鋼タイプ対策 今の環境に多い鋼タイプはナットレイ、クチート、ヒードラン等さまざまですが、そのほとんどにタイプ的に有利を取ることができます!• 電気タイプ対策 電気タイプはその多くがサブウエポンにめざめるパワー 氷 を所持しています。 その両方を半減に抑えることができます!さらにでんじはを無効にすることもできるので、電気タイプに後投げがとても安定します。 努力値や技• 努力値や性格 性格:おだやか 努力値H252,B4,C68,D180,S4 H:低いので全振り B:無駄な部分 C:H252D4スイクンほぼ2発 98% D:余り S:4振りスイクン抜き ゴツゴツメットを持ったスイクンを意識した調整です!ミラーコートがなければ、10まんボルトで倒せます! スイクンなんかどうでもいいって人は各自調整お願いします!• 技 確定技• 10まんボルト 安定してます!地面タイプに注意。 みがわり 最強の補助技です!クレセリアのサイコキネシスをみがわりが耐えます!• でんじは みがわり、たべのこしととても相性が良いです!地面タイプに注意。 選択技• おにび あまりにもガブリアスが呼ぶので、もともとどくどくの所をおにびに変えたらとても使いやすかったです。 どくどく クレセリア等の耐久ポケモンに撃つ技です!でも肝心のクレセリアは勝手に踊って勝手に死にました。 めざめるパワー 氷 メガボーマンダの起点回避になると思います。 オーバーヒート みがわりで居座るので相性はあまり良くないですがナットレイに強いので持っておいたら使えるかも!• あやしいひかり 魔界ロトムみたいになってしまいますが、役割対象は特殊なので悪くないです! あとみがわりとも相性が良いです! 各技の覚え方は上のポケモン図鑑ってところで調べてください。 ダメージ計算• 与ダメージ 10まんボルト H252D4スイクン:49. 被ダメージ 物理 補正有りA252鉢巻ファイアローのブレイブバード:36. ウォットムはスイクンをより安定してみることができます。 その代りに、他の特殊ポケモンにかなり弱くなってしまいます。 しかしヒートムならばみがわりを壊されずに次のターンおにびや10まんボルトができます! その他にも耐性がウォットムより多いので、多くの技を耐えられます! 使い方 無効や半減読みで繰り出します!クレセリア等の低火力特殊ポケモンにはみがわりから入ります。 火力の高い特殊ポケモンでも3発くらいなら耐えるので、でんじはとみがわりで麻痺を待ちつつ10まんボルトで削ります! 物理も半減なら3発ほど耐えるのでおにびで火力を削ぎましょう。 相性の良いポケモン• 祟り目メガゲンガー 状態異常をばらまくので相性が良いです!• メガガルーラ メガガルーラはクレセリアやスイクンを呼ぶのでそいつらに後投げしましょう。 ギルガルド 補完に優れています。 このポケモンは独特のタイプなので、パーティーの補完に入れることも多いと思います。 なので一概に相性の良いポケモンとは言えません。 ご勘弁を! さいごに ヒートロトムはすごく可愛いので是非使って下さい。 ポケパルレもおすすめです。 使用時との環境や性格が私のと違うので、単純に当育成論と相性が良いかは分かりません。 でも個人的にはオススメなので是非検討して欲しいです。 相性が良いです! それと タイプも体勢も違い電気等倍や対電気や対炎タイプ性能の違い、やけど耐性なども異なりますしとくにこれと言った理由もなしに水ロトムのほうが良さそうとかマジでエアプにしか見えませんよ? しかもこの論には採用理由に「鋼タイプ対策」としっかり記載していてガルドについても触れています。 触れていない部分ではクチート辺りにも強いですしね。 HDヒトム採用してるならボルトやハイボマン耐性への評価がまず上がってくるんだけど。 しかも安定してガルドに勝てるんですか(爆笑)とか言ってるけど、オバヒ切ってるんだから見せ合いや対面での圧力にしかならないし、このヒトムでガルドを役割対象だというのならミトムでも同じ動きできるから役割対象になるんだよなぁ。 にわかだのエアプだの言っててはずかしくないんですか・。 ギルガルドに関しては様がおっしゃる通りで、選択肢にある鬼火採用すれば、水ロトムが呼びやすいナットレイには交換際に刺さり、クチートにも対しても対面安定です。 (法興元年 591年〜) 今日ハ、我ココニ降臨ス。 ポケットモンスタームーン、サン発売サルメリハベリ。 コメント欄ガヤヤ荒レタリハベルガ、コノヒートロトムノゴトク、オイラカニ相手ヲ思イヤルコメントヲシハベラム。 育成論ニツキテ、D振ノポケモンガ最近流行ッテオリ、ニンフィアサンダー等一定数ゐル炎電気タイプノ特殊ニハ良シト思ヒハベリ。 スイクンニハ多少強キ程度トイフ扱ヒデ充分ナラザリハベラムヤ。 時期タイムリミットナレバ爪痕残スニ至ル。 使ったことがないので何とも言えませんが、HPの少ないロトムとは相性が良いかもしれませんね。 ただやはり入れたい技が多いので、無理して候補に入れる必要はないかと思います。 特殊の多い電気タイプの技が等倍なのも痛いです。 ただその辺の事をこの育成論に書くべきですね。 ただ、瞑想を持っているスイクンは大体カゴの実だったので、素眠りに追い込みメガガルーラでグロウパンチを積むってことが多かったです。 でも確かにこのポケモンでは倒せませんね…。 ご検討の方お願いします。 スイクンは素早さ調整がたくさんあるので、とりあえずゴツメスイクンを抜こうと思って4振りにしてます。 ただ確かに『スイクンに勝てる』というのはおかしいですね。 書き直します! さん 確かに普通ならみがわりを使うポケモンはSを結構振りますが、この型はでんじはを採用しているので、無理矢理でんじはを相手に入れてSを下げることができます。 また、みがわりを採用しているのでみがわりが少しでも多くの攻撃を耐えてほしいというのもあってSにはそんなに割くことができません。 せっかくの提案をすみません…。 スイクンへ対処はしてるでしょうけどただでさえオバヒ持たせないと なると軽く対処されます。 なので有効打としても扱えるオバヒを入れてください。 心内評価も5で。 食べ残しを持たせるのならHの実数値を16nにしたほうがいいのではないでしょうか? もしなっているのでしたら、その辺書き加えたほうがいいと思います。 4ターンで身代わりのHP回復できないのはとても気持ち悪いですがあきらめましょう。 それは大変失礼しました。

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【ポケモン剣盾】HBウォッシュロトム(HBミトム)のすすめ

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また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 『エレキフィールド』『サイコフィールド』『グラスフィールド』『ミストフィールド』の効果も受けない。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 Lv. 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 3倍の効果もさらに加わる。 なお、相手の道具を無効にする効果はない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。

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【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムとヒートロトムの強さとその対策ポケモン

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基礎データ 図鑑 No. 479 英語名 Rotom 分類 プラズマポケモン 高さ 0. 3m 重さ 0. 小さな丸い身体にとんがった頭頂部を持ち、を思わせる薄緑と白のオーラ状のもので体中が覆われ、両側からは手の様な形で雷マークが飛び出している。 移動する際には、青い軌跡を描くのが特徴。 分類の通り 100%で構成された身体を持ち、の中を移動したり、あらゆるの中に潜り込んで操作する事が出来るというとんでもない能力を持っている。 頭の軽い者が多い種族であり、特に家電品に入り込んで故障や暴走等のトラブルを起こす悪さを好んでいる。 第8世代の図鑑によれば、、、、と中々シャレにならないイタズラをしでかす事もあるらしい。 2019年9月には公式サイトすら標的とし、情報の開示を数日間遅らせるという相当変わった演出が成された。 電化製品のある、廃屋や粗大ゴミ置き場などに住み着いている事が多い。 まぶたが無いらしく、瞬きもしないし眠らせても目を閉じない……と、思われていたが「」にて普通に目を閉じたり目つきを変えたりできる事が判明。 しかしゲーム内で戦わせられるロトムの目は依然として変化しない。 の個体は赤っぽい体色。 通常個体ではフォルムに依ってプラズマの色が違うが、色違い個体は一様にオレンジ色である。 ゲーム上の特徴 フォルム HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 通常形態 50 50 77 95 77 91 440 その他形態 50 65 107 105 107 86 520 上昇値 0 15 30 10 30 -5 80 特攻と素早さがやや高めな所以外は、全体的に低めのステータスである。 でんきタイプでは珍しくを無効化できる。 タイプの組み合わせから、飛行技と格闘技をメインにするやを安定して受けられる数少ないポケモン。 しかしHPはかなり低いので、特攻か素早さに振る努力値の分を回して耐久を高めたい。 補助技に長けており「」「」「」「」「」などが有力候補。 攻撃技は「」「」「」辺りが有力。 当初はしか入手できなかった為、その時の戦闘BGMもあって勘違いするユーザーもいるが、 ロトムはではない。 事実は未発見ではなく 不定形であり、 タマゴでロトムを増やすこともできる。 なのでメタモンが必要だが。 第5世代ではとある場所でと交換して入手できる他、『』では「あれはてホテル」で毎週火曜日にゴミ箱を漁ると野生が出現する。 『剣盾』では逆鱗の湖の向こう側に豪雨の日に姿を現す(非固定シンボル)。 要は 複数匹同時出現もありえるということで、ばりの高速移動でわらわら迫ってくることもある。 では、と共に強力なポケモンと言われている。 その理由はレベルアップが早く、さらに早い段階で強力なタイプ一致技が使えること、通過移動が出来ること、攻撃範囲の広いタイプ一致技 、 を自力で覚える点が挙げられる。 また、ポケダンではタイプ相性の無効が大幅減に軽減されているが、特性による無効化はそのままなので、うまく立ち回れば 相手がであろうが無双できる。 総じて通称FCロトム。 アニポケでは潜り込む家電製品に準じてサイズもそれなりに大きくなっているが、ゲームでは0. 3mのまま変わっていないので家電製品としてはかなり小さい。 XY以降戦闘に繰り出した時にその小ささにびっくりした人も多いのでは? なお、どんな電化製品に潜り込んでもフォルムチェンジできるわけではなく、や、実験用の機械等では変化しない事が判明している。 ちなみに第8世代に登場する「ロトムのカタログ」によれば、通常の形態は電球がモチーフらしい。 バトル用 フォルムに応じた技を1つ覚えるが、戻したり別のフォルムに変えたりすると忘れてしまう。 能力も攻撃面と防御面が上昇するが、HPは変わらず、素早さは若干下がってしまう。 ちなみに能力は全フォルム共通で、特性も変わっていない。 『プラチナ』では2008年9月28日~2008年11月4日および2009年1月16日~2009年3月2日の期間限定で、Wi-Fiコネクションなどで配信された 「ひみつのカギ」を使い、ハクタイビルのひみつのへやを開ける必要があった。 『』ではの部屋で自由にフォルムチェンジ出来るようになったが、ユニオンルームやに入ったりするとフォルムが戻ってしまうため実用性が薄かった。 『』ではR9の家電置き場の段ボールを調べるとフォルムチェンジ出来る。 更に、フォルムチェンジで第2タイプが変わる仕様となり、ランダムマッチなどでも使用が解禁された。 『』ではの研究所に連れて行けばフォルムチェンジ可能なほか、前述した野生のロトムがごくまれに フォルムチェンジした状態で出現する。 『』『』では野生のロトムは出現しないが、同様に博士の研究所でフォルムチェンジが可能。 『』ではフォルムチェンジ専用のアイテム「ロトムのカタログ」が登場。 またフォルムチェンジ形態もごくまれにだがに出現する。 対戦では断トツで弱点の少ないウォッシュロトムが人気。 次いでヒートロトムやカットロトムがよく使われる。 「」と融合し、水流を放出できるようになった形態。 体を覆うオーラや目の色はになり、腕を思わせる部分は洗濯バサミ状になっている。 こおり技は覚えないので欲しいなら「」を粘ろう。 浮遊のおかげで弱点がくさのみな上、体重が軽いので「」では対策にならない。 第7世代では環境の変化により技に耐性を持っていないのが地味に痛く、に使用率1位の座を譲っている。 剣盾では使用率1位を奪還した。 唯一最大の弱点はみず技が命中率不安定の「ハイドロポンプ」のみな所。 外れても泣かない。 BW2では強化後のが使用する。 「」と融合し、突風を放出できるようになった形態。 体を覆うオーラや目の色はになり、腕を思わせる部分はつむじ風状になっている。 フォルムチェンジしたロトムが使える技の中では際立って威力が低く、第5世代でイメージにもピッタリな「」が登場しても差し替えられることはなかった。 このようにネタ感がやや強めと見なされる形態だったが、剣盾でドリュウズが流行すると、他の形態のロトムでは「ふゆう」を打ち消されてじめん技を受けてしまうところをこいつだけタイプの関係で無効のままにすることができ、更に「エアスラッシュ」を技にすることで必中高威力かつすばやさ1段階上昇技にすることができ、評価が急上昇した。 それでも今後実装されるであろうが壁。 便利な補助技を活かそう。 「」と融合し、葉っぱの刃を放出できるようになった形態。 体を覆うオーラや目の色はになり、腕を思わせる部分はバリカン状になっている。 が効きにくい(特にウォッシュロトム)に「リーフストーム」が刺さるのが最大の強み。 とはいえ弱点は他の形態より多く、でんきの癖にが半減できない、やが抜群になってしまうなど守りの弱さが目立つ。 ただし前出のドリュウズの流行により「ふゆう」が消されてもこいつは1倍でじめん技を受けることができるため、決してくさタイプがマイナスに働いているとは言い切れない。 サポート用 第7世代『』からは、 ロトムとの融合を想定した特殊なが各地の研究機関で開発されるようになった。 それらに入り込んだロトムは人間の言葉を話せる様になり、トレーナーを様々な面でサポートしてくれる。 第8世代『』ではよりバリエーションが増え、ロトムの中でも素直な性格の個体たちがデジタル的分野で働くようになっている。 一応「ロトム」の新フォルムであり、人の言葉でポケモンとしての自覚を伝えてくれるものの、いずれも バトルでは使えず、タイプも特に設定されていない。 設定上はロトムでありながら、ゲーム上の立ち位置はアイテムやマップ上の装置に留まっている。 『ソード・シールド』で追加された、 「」と融合したロトム。 図鑑などを兼ねている為、事実上上記の発展系であり、より小型化・多機能化が進み洗練されているように感じられる。 ロトミ 『ソード・シールド』から登場。 地方ののパソコンと一体化しているロトム。 正式名はロトムインフォメーション ROTOM iでロトミだと思われる。 ボックスやIDくじ、新機能「ポケジョブ」などを管轄している。 白いボディとまつげがロトムにしては珍しいが、海外版サイトでの書き方から察するにスマホ等と違い メス(性別不明なのに?)である模様。 ドローンロトム 『ソード・シールド』から登場。 ガラル地方のポケモンジムで試合の中継をしているロトム。 2019年10月4から5日にかけてルミナスメイズの森の様子を中継した「ポケモンライブカメラ」にはロトムを仕込んだカメラが使われていたが、それがこのドローンロトムと同一なのかは不明。 アニポケ新無印でも18話より登場する。 ロトム自転車 『ソード・シールド』から登場。 ガラル地方で使う自転車はモーター部分にロトムが入っており、一定距離走行すると電力がチャージされてBボタンでダッシュが可能。 その他 後述のノートには、ロトムがロボットの玩具に入り込んだ様子が記されている。 またによれば、昔ロボットの玩具に入り込んだままのポケモンを新ポケモンとして認めるかどうかが議論になったことがあり、それがロトムだったのではないかと言われているらしい。 アニポケではポケモンセンターそのものと一体化してしまったことがある。 ふるいノート プラチナでのフォルムチェンジの部屋にはかつてロトムと交友があった少年のものと思わしいノートが存在し、そのノートには少年が芝刈り機から飛び出してきたロトムと出会い、友達になってゆく過程が綴られている。 また、「ロトム」という名前の名付け親はこの少年であるという事がわかる。 「たんじゅん なんだけど ロトムは しばかりきの モーターから その すがたを あらわしたからね モーターと ロトム なんだか わかるでしょ」とのこと。 モーター:Motor ロトム:Rotom また、第8世代のポケモン図鑑では、「ある 少年の 発明から ロトムを 活かした いろいろな 機械が 作られ始めた」とある。 現在ロトムがさまざまな電化製品にフォルムチェンジを行えるのは、この少年の発明品がきっかけだったのだと考えられる。 そしてこの「ある少年」とは、過去作での描写的に若き日の"某人物"である可能性が非常に高い。 詳細はの記事も参照。 「」にてがゲット。 声はが担当。 のミニコーナーではラストでひどい目に遭うオーキド博士を見てロトロト笑うのがお約束となっている。 「」では知的好奇心の旺盛な個体が「」となって、アローラでのスク-ルライフを始めたをナビゲートする事に。 声はが担当。 詳細は該当項目を参照。 関連イラスト.

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