ポルナレフ ピアス。 JOJO 0171 「ジョジョの奇妙な冒険」のシルバーアクセサリーを手掛けるブランド「PASSIONE+」がデビュー。

【銀粘土】ポルナレフのピアス【ジョジョ】

ポルナレフ ピアス

Part3『』、Part5『』に登場。 名前はフランスの、に由来する。 なお、『』の北米版では "Jean Pierre Eiffel"(ジャン=ピエール・エッフェル)、『』の北米版では "Jean Pierre"(ジャン=ピエール)と改名されているが、から発売されている原作漫画やで配信されているテレビアニメの北米版では原作どおりとなっている。 人物 [ ] 人。 生まれの。 はAB型。 身長185cm(髪の毛込みで193cm)、体重78kg。 趣味:なら何でも。 好きな映画:『』。 好きな色:ゴールド。 好きな女の子のタイプ:その時の気分。 垂直に逆立てられた柱のような髪型をしており、を中心線で左右に割った形のを常に両耳に着けている。 髪の毛はシルバーブロンド、眼の色はブルーで眉毛が無く、目が切り目のように長い。 肩出しの特徴のあるタンクトップに黒ベルト、カーキ色の外ポケット付きのズボンに黒のハーフブーツという服装である。 生まれつきの使い。 幼いころに母を亡くしている。 子供の頃から漫画家になりたかったという。 劇中での活躍 [ ] Part3 『スターダストクルセイダース』 [ ] 3年前に妹・シェリーを惨殺した両右手の男(J・ガイル)を捜しており、その過程でから肉の芽を埋め込まれた。 DIOかららジョースター一行への3人目の刺客として派遣され、で旅行者を装って一行に近づき、で剣の達人のスタンド「シルバーチャリオッツ(銀の戦車)」を発現させてモハメド・アヴドゥルと対戦する。 敗れた後、額に埋め込まれていた肉の芽を抜かれて正気に戻り、一行の仲間に加わる。 後に、で一行の助力を得て、J・ガイルへの仇討ちを成し遂げた。 性格は単純・直情的・女好きで、自信に溢れた明るい人間性をしている。 トラブル被害担当の的な役回りを担っており、特に関係の災難によく遭っている。 しかし、仲間の危機に直面すると、打って変わって誇り高きの一面を覗かせる。 10年ほど能力を鍛えていたためにスタンド使いとしての実力は高いが、自信過剰で単独行動を取りたがる場面が目立ち、敵を侮りがちな面もある。 そのため、敵の刺客からは承太郎やら他の仲間に比べて一段劣っていると判断されることがしばしばあった。 しかし、自我を持つスタンド「アヌビス神」に身体を乗っ取られた際にはシルバーチャリオッツと何でも切り裂くアヌビス神という強力な二刀流で、承太郎を敗北寸前まで追い詰めたこともある。 この時、承太郎も心中で「シルバーチャリオッツは手加減して戦える相手ではない」と高く評価していた。 DIOの館にてヴァニラ・アイスのクリームにアヴドゥルを殺害された際はクリームの背後を瞬時に取るなど、ヴァニラも知りえないスタンドの成長ぶりを発揮し、イギーを喪いながらもヴァニラを倒すことに成功する。 その後、DIOとの最終決戦ではヴァニラ戦で負った重傷(左手小指と薬指・左足の爪先をクリームに飲み込まれて消失したうえ、左太腿を抉り取られる)を押してDIOを暗殺しようとするも失敗する。 逆に殺されそうになるが、承太郎の復活によって危機を脱し、DIOの死後は(SPW財団)による治療を受けて一命を取り留める。 DIO撃破後は、ジョセフから「に来ないか」と誘われたが、故郷に思い出があることから断って旅の感想を感慨深げに語り、苦楽を共にしてきた承太郎やジョセフに涙ながらに別れを告げ、フランスへ帰国した。 Part3はここで幕を閉じている。 版の『』では、日本の本屋の店員として登場する。 倒すと仲間になる点は原作と同じである。 北米版の単行本では、セリフは英語メインにフランス語混じりの口調で喋るキャラクターとして描写されている。 Part5 『黄金の風』 [ ] 1990年代初頭、承太郎と合流して「」の追跡を開始する。 それに関連し、生まれ故郷における少年の麻薬事件の増加原因にの組織「パッショーネ」が関与していることを突き止めて単独で調査していたが、その組織力の前に孤立無援へ追い込まれて承太郎やSPW財団への協力も頼めなくなったうえ、組織のボス・と戦った結果、右目と右腕と両足を失って再起不能となる。 農村の隠れ家にて車椅子での隠遁生活中には「矢」に隠されたスタンドに関する秘密を偶然知り、もはや満足に戦えない自分に代わってディアボロを倒せる者を探し続けていたところ、を通じてブローノ・ブチャラティらブチャラティチームと出会い、ローマのにて落ち合うことを決めるが、そこに彼らより先にディアボロが現れたため、再戦する。 ディアボロのスタンド「キング・クリムゾン」に敵わず、ブチャラティチームと落ち合う寸前で力尽きる最期の瞬間にはシルバーチャリオッツをレクイエム化させ、矢を奪われることを防いだ。 ブチャラティチームのもとにいると魂を入れ替えることによってようやく合流を果たすと、彼らへ助言を与えながら的確にサポートしていく。 によってディアボロが倒された後は「肉体は死亡したが精神(魂)は生きている」状態(幽霊)となり、カメのスタンド内に居着く。 長きに渡る戦いの経験を経て、冷静かつ慎重な性格になっている。 ブチャラティチームの一員であるナランチャ・ギルガを殺害された際にはディアボロと彼の別人格であるヴィネガー・ドッピオの関係を見抜き、の実例を用いて解説するなど博識な面も見せた。 また、それに先んじてキング・クリムゾンの能力への対処法を編み出しており、再戦時にはディアボロをして「天才的なタイミング」と言わしめるほどの攻撃を繰り出してみせた。 Part3を題材としたゲーム『』では、通常のポルナレフにチャリオッツ・レクイエムを召喚して相手を眠らせる「レクイエムの片鱗」があり、「未来で会おう!イタリアで…」というPart5を意識したゲームオリジナルの勝ち台詞も存在する。 Part5を題材としたゲーム『』では、車椅子で移動しながらスタンド攻撃を行うほか、すれ違いざまに斬りつける必殺技などがある。 VS JOJO『恥知らずのパープルヘイズ』 [ ] 名前のみ登場。 Parte5の完結後、ジョルノに次ぐ組織のNo. 2となったことが明かされた。 本来No. 2であるミスタが「2は掛け合わせると不吉だから」とNo. 2の座をポルナレフに譲ったためであり、ミスタ自身はNo. 3を自称しているが、プロローグにおけるフーゴとミスタの会話からは、ポルナレフの存在自体が組織の限られた人物しか知らないとなっていることが示唆されている。 、JOJOVELLER、Part3テレビアニメ。 単行本ではパラメータ無) 中世騎士のような甲冑を身にまとい、切れ味鋭いを武器として携えた人型のスタンド。 スタンド本体のパワーは低いがスピードに優れ、また厳しい訓練を積んできたため動作の精密性も高い。 その実力と剣技は光の速度で移動するJ・ガイルのスタンドを切り裂いたほど。 レイピアと甲冑が破損しても、本体はダメージを受けない。 甲冑を脱ぐと、防御力が落ちるかわりに俊敏性がさらに上がり、残像を発生させるほど高速で動けるようになる。 またハイリスクな切り札・裏技として、レイピアの刀身を飛び道具として射出することもできる。 一方で、いかにも「超能力」といった特殊能力は持たず、基本的な攻撃方法が剣撃に限られるため、霧や水など物理的な攻撃が通じないスタンドとの相性が極めて悪い。 スタンド能力は生まれつきのもの。 幼少期から使うことができたが、その当時はまだスタンドも年齢相応に未発達で力が弱かった(アレッシーのセト神との対戦にて幼児化した際に描写された)。 その後、ポルナレフの心身の成長と修行を経て成熟し、Part3時点でのスタンドパワーになる。 またPart3終盤のヴァニラ・アイス戦にて、スピードと射程が向上した(怒りによる一時的な強化、またはPart4以降顕著となる「スタンドの成長」である。 後者観点では、本要素が初めて明確に描かれたシーンでもある)。 Part5でディアボロと再戦した際には、ポルナレフが右目と右腕と両足を失ったことにより、スタンドの形態にもその状態が反映されていた。 スタンド名の由来は、「侵略と勝利」を暗示する・7番目のカード「」。 、JOJOVELLER) シルバーチャリオッツが矢の力を得て進化した姿。 スタンド像が大きく異なり、特徴的な形の帽子を被りコートを着た男性のシルエットになった。 コロッセオでの再戦でポルナレフがディアボロに敗北し死亡する寸前、ディアボロに矢を奪われることを防ぐため、やむなく矢でチャリオッツを貫き進化させた。 しかし再起不能状態だったポルナレフでは制御することができず、暴走する。 周囲の生物を全て眠らせ、眠らせた者たちの魂を入れ替え、やがてその生物を「別のもの」へと変化させる能力を持っている。 ポルナレフの矢を守る意思を体現しており、矢を奪おうとする者には相手の行った攻撃をそのまま返し、また相手のスタンドを暴走させて本体自身へ攻撃させるよう仕向ける。 攻撃の意志が無くかつスタンド使いでない者が矢を奪おうとしている場合は、自ら敵を攻撃する。 一体のスタンドのように見えるが、実際にはあらゆる生物の「魂の影」であり、誰がどの方向から見てもレクイエムの影は「自分と反対方向」に向かって伸びているように見える。 これは各々の人物(正確にいえばその精神)の背後に存在する太陽のような光源によって投影されているからであり、レクイエムを見る者はレクイエムの姿を見ているのではなく、自らの精神を見ているのと同じであり、それに攻撃をすることは自らの精神を攻撃するのに等しい。 自らの精神に対する攻撃は全て自分に向かうこととなるため、レクイエムを倒すには自らの手で背後の光源を破壊するしかない。 具体的に言えばレクイエムの本体は彼を見ているものの背後にある。 デザインのイメージはに作曲を依頼した謎の人物、死のイメージ、暗黒の使者。 性別も謎なので中性的なファッションとなっている。 PlayStation 2ゲーム『黄金の旋風』では敵キャラクターとして登場。 ディアボロの姿をしたブチャラティを操作して戦うこととなる。 コロッセオの外に逃げられるまでに倒さなければ強制的にゲームオーバーとなる。 「自分と反対方向」に伸びる影は再現されており、キャラクターの位置に応じて影の位置も変化する。 担当声優 [ ]• ドラマCD版• OVA版• テレビアニメ版• ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズ• テレビアニメ版・少年ポルナレフ 備考 [ ] ニュースサイトのが毎年行っている「」で、ポルナレフがDIOのスタンド「ザ・ワールド」の能力を承太郎たちへ説明した時の台詞「 あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!!! 」が2015年度アニメ流行語大賞金賞(第1位)を受賞している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 『 スターダストクルセイダースvol. 2 銀の戦車-シルバーチャリオッツ-編』 P66 The Secret of JOJO Characters• ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル. 2013年12月22日閲覧。 TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』公式サイト. 2015年3月29日閲覧。 ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン. 2015年10月30日閲覧。 ガジェット通信. 2015年11月30日. 2015年12月6日閲覧。

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「ジョジョ」ポルナレフのハートピアス チャチなもんじゃあ断じてねえ

ポルナレフ ピアス

第一部のアニメを観てからすっかりはまってしまったです。 その後やら漫画やらとうとう前半が終わったアニメやら、私は第三部が好き…というよりポルポル君がメッチャ好きなんですが、愛が高まりすぎてあのピアス、欲しくなりました。 しかし、どう探しても、見つからない。 一種サイトで素晴らしい作品を見つけたのですが、販売中止…。 これはもう作るしかない。 思い立ったが吉日で、早速ハンズで銀粘土のスターターキット買って作り出したのは ピアスの穴を開ける半年前でした。 もう1年半前位かなぁ… そんなこんなで続きから今回もざっっっくりした説明です。 先にピアス部分の部品を組みました。 ぶらさがる部分どうしようかと考えて、これもハンズでペンダントとかに使える切り売りの細ーいチェーンを購入。 丸カンでピアスの部品と繋ぎます。 下にクッキングシートを敷いて作業。 大まかな形を作ったら付属のヘラを使って整えます。 ひび割れができた所は水をつけて指で均したり、ひび割れが大きいければあまりの銀粘土に水を多めに含ませペーストにして埋めていきます。 特に指輪など作る際はそこら辺に気を遣いますね と説明書にありました。 しっかり乾かさないと、焼きの段階で作品が割れてしまいますので兎に角しっかりと。 風通しの良い場所に一日程置けばあまり大きな物でなければ乾きますが、お急ぎの際はドライヤーを最高温度にしてゴーーーーーーーーー!!!!! ちゃんとした台でやるか、気をつけないと机が本当にあっつくなりますのでこれは注意です。 確認するにはドライヤーを止め、アツアツの其れを急いで鏡の上に乗せます。 鏡の表面が曇らなければOK! 前後で大きさを比較する為、紙に鉛筆で型を取っておきます。 我が宅ではカセットコンロを使用。 とっても悲しいことがあるのですが、実はこれ、漸くピアスの穴が安定してさあ初!着けて出かけたその日に片方…行方不明になりました。 お互い生きていればいつかまた巡り逢えると勝手に信じていますが、 もしどこかで見かけたら…御一報……お願い致します…… こっちが生き残った方。 大まかな材料を書き残してきます。 蟹っぽくなった ・カセットコンロ 総評:スターターキット買えばオッケー! 蛇足:ポルナレフ好きさんは何となく「ん?」と思った方いらしたかもしれません。 彼のピアス、一応ハートとは言われますが公式の絵は何だかハートというより丸を半分にしたような形ですよね。 いいんです。 いいんです。 わかってます。 買いました。 近々材料を集めて作りたいと思います。 U4Fe1000.

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「ジョジョの奇妙な冒険」よりポルナレフのハートピアスが発売!こだわりのガラス製が可愛い!

ポルナレフ ピアス

子供だからって舐めるなよ。 オラ!オラ!オラオラオラオラオラオラ!オラァ!」 アレッシー「じょ、承太郎は子供の時から・・・やるときはやる・・・!」 子ポル「性格の・・・人だったのか・・・。 強い・・・!」 あははwwてかもうちょい顔見せてよ承太郎!あんま変わんないじゃん!ww 殴られて気を失うアレッシー!目を覚ますと、元に戻った承太郎とポルナレフが立っていました! ポル「にひひ!生ぬるいぜ?いくぜ駄目押し!」 アレッシー「ひいいいいいい!!!えらーーいね~~~~!!」 ナレーター「破壊と嵐のセト神のスタンド、アレッシー!38歳独身!はるかかなたにフッ飛ばされて、リタイア!」 38歳独身wwwその情報いらないww バスルームで目を覚ますお姉さん!ポルナレフが落としたピアスを発見しました! お姉さん『あの子が私を必死に守ってくれたんだわ。 あの小さな騎士はどこへいったのかしら・・・?』 ポル『やさしくて、とても素敵な女性だったな。 純粋に親切だったぜ・・・』 お姉さんも元に戻ったことに気付き、安心するポルナレフ!するとお姉さんが、子ポルナレフを探して下まで降りてきました! お姉さん「あなたのような・・・銀色の髪の子供なのですけど・・・」 ポル「い・・・いえ・・・子供なんて・・・見ませんでした・・・行くぜ承太郎・・・」 ポルさん~~!!わ~~!なんかいいね!!お似合いだけど!行っちゃうの!?!? お姉さん「ま、待って!まさか・・・その耳飾は・・・」 ポル「一度も会ったことがないぜ。 会うはずがない。 俺達は旅人なんだ。 初めて来た場所だし、もう出発しなくてはならない。 そこへ現れるジョセフとアヴドゥル! ジョセフ「勝手な行動はするなといつもいつもいっとるだろうが!」 ポル「あんたらだろうが!いなくなったのはよォ!」 やっと合流しましたかww 朝食のつもりが昼食になってしまった承太郎たち!一息ついたところで、そろそろカイロも近いのでDIOの居場所を特定することにしました!距離が近いので、念写の精度も上がっているはずだとジョセフは言います。 考えてみれば、シャイニングの原作小説に「特殊な能力を持った子供」が 主人公として登場してたけど、これがスタンドの元ネタなのかも。 そして……次回の話は、個人的に最も待ち遠しかった話でもあり…… 第3部の中でも特に評判の高いエピソードがついに来るっ…………! この話は……今までのスタンドバトルとは全く違う戦いに…………それでいて、 ンドゥール戦並みか、あるいはそれ以上の名勝負っ…………! 次回……必見っ………必見っ………!! ペロロ 略 アレッシーが演技してるときの棒読み具合が面白かったですねww アレッシーのスタンドは、使い手がもっとまともならばかなり強いスタンドですね。 不意打ちすれば一方的に相手を無力化出来る能力ですし。 彼は殺し屋するよりも、老いた権力者とかを金で若返らせるなりして報酬をもらっていた方がいいんじゃなかろうか? 次回の戦いは、3部の戦いで私が最も好きなバトルですね!! しかも声が銀河万丈さん!ヤバイ!! OVAでは内海賢二さんが担当していました ラオウの声の人 もうあの声は聞けないんですよねぇ… エジプト九栄神の最初の敵でもあり、花京院とアヴさんを倒した強敵ゲブ神のンドゥールさんに負けず劣らずの強敵です! 今回のポルさんはかっこよかったですね! マレーナさん(原作では名無し)綺麗で優しいので、ポルさんファンとしては結ばれて欲しかった…。 来週のダービーさんですが、中の人は北斗の拳のサウザーや何でも鑑定団のナレーションでおなじみの大御所です。 OVAではラオウの中の人が渋いかっこいい演技を披露されてましたが、こちらもどんな風に演じてくれるか楽しみです。 ちなみにネタバレですが、ダービー君には仲の悪い弟がいます。 こちらとの戦いも面白いので楽しみにして下さい。

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