ポケモンgo 494。 『ピカチュウ』のおすすめ技や弱点・対策【ポケモンGO】|ポケモン徹底攻略

【ポケモンGO】イッシュ地方(第5世代)のポケモン図鑑

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<目次>• そもそも、ポケモンって何? いまさら聞けない基礎知識 ポケモンGOを紹介する前に、そもそも「ポケモン」とは何でしょうか。 ポケモンが初めて世の中に出たのは今から約20年前、ゲームボーイ用ソフト「ポケットモンスター赤/緑」が発売された1996年2月27日のことです。 物語の中に存在する不思議な生き物である「ポケットモンスター(ポケモン)」を捕獲、育成し、プレイヤー同士が通信してポケモンで対戦できるというロールプレイングゲームとして誕生したのがはじまりです。 このゲームが大ヒットし、ゲーム本編作品としてはこれまでに7つのバージョンの続編タイトルが発売されているほか、アニメや漫画、カードゲームなど、さまざまな形でコンテンツ化されています。 ポケモンGOの画面 ポケモンGOが持つ最大の特徴は、実際の風景に仮想のキャラクターを重ねて表示する「AR(拡張現実)」の技術が導入されている点です。 ポケモンGOがインストールされたモバイルデバイスを持ったプレイヤーは、ゲーム起動中に特定の地点に近づくとポケモンに遭遇します。 画面をスワイプして投げられる「モンスターボール」を使うとポケモンをゲットすることができ、ゲットしたポケモンは育てて強化したり、他のプレイヤーと対戦したりできます。 GPSとGoogleマップのデータを用いることで現実の地図とゲーム内の地図が同期されており、駅や図書館、寺社仏閣や観光地といった現実世界の場所やモニュメントは「ポケストップ」となって画面上に表示されます。 プレイヤーは、その近くを訪問するとゲームに必要な道具が入手できます。 ポケモンGOは、ユーザーを外出させ、現実世界での人との交わりを促進することを目指している点で、射幸心を煽る最近の携帯ゲームとは設計思想が大きく異なります。 実世界とポケモンの世界が混ざり合うことで、スマホ画面を通じて現実世界を新たな視点で見られるようになるのです。 事実、ポケモンがいるかのような世界観に惹かれ、WebサイトやSNS上では多くの人々が街中に集まる様子が取り上げられています。 ポケモンGOの収益化を支える「スポンサード・ロケーション」とは 米国のiOSユーザーだけで1日あたり160万ドルを売り上げていると言われるポケモンGOですが、そのビジネスモデルにも注目が集まっています。 主な収益源はアプリ内課金です。 基本的な機能は全て無料で楽しめますが、ゲームを有利に進めるアイテムが購入できるというものです。 一般的な携帯ゲームは、一部の熱心なユーザーによるアプリ課金で、その収益のほとんどを稼ぐという構造になっています。 しかし、ポケモンGOの場合、収益の手段はアプリ課金にとどまりません。 今後、収益源として導入が見込まれているビジネスモデルのひとつが、「スポンサード・ロケーション」という仕組みです。 レストランや小売店などの実店舗へ集客したい企業から対価を得て、ポケモンGOのゲーム内で「この店舗に来ればアイテムが獲得できる」キャンペーンを実施するのです。 グーグルの広告が「クリックあたり単価」で広告収入を得るのと同様に、実店舗での「訪問あたり単価」で収益を上げるというビジネスモデルです。 国内において、最初にスポンサード・ロケーションの対象となった企業が日本マクドナルド(以下、マクドナルド)です。 現在、国内マクドナルドの約2900店舗が、ポケモンGO内の特別な場所である「ジム」や「ポケストップ」として登録されています。 プレイヤーがマクドナルドの店舗に近づくと、ポケモンGOを起動したスマホ画面上で店舗のある場所がポケストップとして表示される。 画面をタップすると、モンスターボールやキズぐすりなどの道具がもらえる さらに、ポケモンGOは前述の機能のほか、トレーディングカードと同じように、獲得したモンスターを他プレイヤーと交換できる機能など、今後の機能拡張も期待されています。 さらに、ゲームに熱中するあまり起こる「歩きスマホ」を防ぐため、モバイル端末と連携して基本的な機能を代替するウェアラブルデバイス「ポケモンGO Plus」の開発も進められており、今後も新たなビジネスモデルを模索しているところです。 ポケモン生みの親の任天堂、開発会社のナイアンティックの関係性 任天堂はこのポケモンGOを開発するにあたって、外部のパートナーと共同開発する方法を選びました。 そのパートナーとなったのは、米Niantic社(ナイアンティック)です。 ナイアンティックは2010年にグーグルから独立する形で設立されたベンチャー企業で、2012年には位置情報サービスを使った携帯ゲームIngress(イングレス)を公開しました。 イングレスは、現実とゲーム内の地図が連動するというポケモンGOと同じ仕組みを持っており、700万人を超えるユーザーを獲得したヒット作です。 ナイアンティックの創業者ジョン・ハンケ氏は、地球全体を俯瞰できるGoogle Earthを開発した経歴で知られ、Googleマップを始めとした位置情報サービスを統括する部門責任者を務めていました。 グーグルからAlphabetへの持ち株会社移行を契機にゲーム事業は独立の道を選んだと言われています。 ナイアンティックはグーグルと任天堂から出資を受け、ポケモンGOの開発を進めてきました。 2015年にはポケットモンスター関連の商品企画・販売を手掛ける任天堂の子会社「株式会社ポケモン」と、任天堂本社、そしてGoogleから2000万ドルを調達しています。 ポケモンGOで任天堂は儲けられるのか? ポケモンGOのビジネスモデルを考える上で、この資本構成は重要なポイントになります。 ポケモンGOの売り上げ自体は、開発元および販売元であるナイアンティックにもたらされるのです。 このポケモンGOの大ヒットによって最も喜んでいるのは、確立したプラットフォームによって労せずに収益を上げたアップルかもしれません。

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本項では全896種のうち、『』から登場し、シリーズ共通のにおいて494から545までの番号を付与されている種を掲載する。 目次 [編集 ] No. 名前 494 495 496 497 498 499 500 501 502 503 No. 名前 504 505 506 507 508 509 510 511 512 513 No. 名前 514 515 516 517 518 519 520 521 522 523 No. 名前 524 525 526 527 528 529 530 531 532 533 No. 名前 534 535 536 537 538 539 540 541 542 543 No. 名前 544 545 ビクティニ [編集 ] ビクティニ No. 4 重さ: 4. 0 特性: しょうりのほし かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: なし 勝利をもたらすポケモンといわれ、ビクティニを連れたポケモントレーナーはどんな勝負にも勝てるといわれている。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 の体にオレンジの巨大なV字型の耳を持ち、背に小さな羽を持つ。 体内でエネルギーを無限に生成し、そのエネルギーを触れることで他者に分け与える能力を持つ。 『』から登場した幻のポケモン。 イッシュ図鑑では、No. 000という、これまでの歴代シリーズでは使われていない図鑑番号が与えられている。 『ブラック・ホワイト』ではソフト発売から1か月間( - )の期間限定で配布された「リバティチケット」を所持していると、ヒウンシティから「リバティガーデン島」に行けるようになり、そこにある灯台の地下でビクティニと戦うことができる。 また、2011年の映画『』では、前売券の特典として『ブラック・ホワイト』にビクティニが配布された。 特性の「しょうりのほし」は自分や味方の技の命中率を1. 1倍に上げる特性。 専用技は「かえんだん」。 ほのおタイプの強力な全体技で、威力も命中率も安定しており、味方も巻き込むという欠点を除けば強力な技。 映画では『ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム』で初登場している。 は特別出演の。 短編映画『』で再登場。 声優は。 の「ポケモンを作りたい」という案によって誕生したポケモンであり、早い段階から縁起の良い「V」の字をモチーフにすることが決定していた。 『』では、「」から登場。 その場でしょうりのほしを使用し、呼び出したファイターとその味方の攻撃力を上げ、スーパーアーマー状態にする。 『』では効果が変わり、呼び出したファイターが最後の切りふだを使えるようにするというものになっている。 ツタージャ [編集 ] ツタージャ No. 495 分類: くさへびポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 6 重さ: 8. 1 特性: しんりょく かくれ特性: あまのじゃく 進化前: なし 進化後: 二足歩行ののような姿をしたポケモン。 本編ゲームでは『』まで登場。 葉っぱのような形の尻尾は元気をなくすと垂れ下がり、太陽の光を浴びることで動きが鋭くなるという。 また、知能が高くとても冷静。 常に半開きのような目をしているが、瞼はそれ以上開かない。 名前の由来は「のような蛇」から。 『』から登場。 ほのおタイプの、みずタイプのとともに、同作で最初にもらうポケモンの1匹。 TVアニメ版では種族柄、賢すぎる性格ゆえ、あまりに未熟なトレーナーを自分から見捨てる傾向があると設定された。 2011年12月4日に開店した「 トウホク」のロゴマークに・とともに採用されており、当店の開店を記念し、全国のポケモンセンターで同日から18日までの期間中、通常では覚えることができない「アロマセラピー」「こうごうせい」を覚え、ちからのハチマキを所持したツタージャが配布された。 で連載されたポケモン四字熟語では、ツタージャを紹介するキャッチフレーズとして『思慮分別・しりょぶんべつ』 が用いられた。 『』『』では、「」から登場。 前方へ「はっぱカッター」を連射して攻撃する。 ジャノビー [編集 ] ジャノビー No. 496 分類: くさへびポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 8 重さ: 16. 0 特性: しんりょく かくれ特性: あまのじゃく 進化前: 進化後: の進化形で、二足歩行ののような姿をしている。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 体に対して手足が更に小さくなっているが、地面を滑るように素早く走ることができる。 素早い動きで敵を惑わせてからつるのムチで仕留めたり、生い茂った草木の影を潜り抜けて攻撃を避ける。 TVアニメ版では『』第10話でシューティーのポケモンとして登場(は)。 の連載ポケモン四字熟語では、ジャノビーを紹介するキャッチフレーズとして『自学自習・じがくじしゅう』 が用いられた。 ジャローダ [編集 ] ジャローダ No. 497 分類: ロイヤルポケモン タイプ: くさ 高さ: 3. 3 重さ: 63. 0 特性: しんりょく かくれ特性: あまのじゃく 進化前: 進化後: なし の進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 足が退化してよりのような姿になった。 手は一見判りづらいが葉っぱ状になり、背中で組んでいる。 しかしあまりにも短くなりすぎたためか、ほとんど手を使うことはない。 太陽エネルギーを体内で増幅させる。 気高い瞳で睨むだけで相手の動きを止めることができるため、格下を相手に本気を出さない。 射竦められてもものともしない強敵と戦う時だけ本気を出す、誇り高い気質を持つ。 後頭部から生えた二対の耳のような突起物、長い襟のような装飾、胴体に刻まれた唐草模様などが貴族らしさを演出している。 TVアニメ版では『』第6話にてシューティーのポケモンとして登場。 シューティーをジュニアカップ優勝へ導いたが、アデクとの挑戦ではの「アフロブレイク」の一撃で敗北した。 声優は。 ジャローダ、、の3匹はいずれも武将をモチーフにしており、ジャローダはヨーロッパのをイメージした姿となっている。 ポカブ [編集 ] ポカブ No. 498 分類: ひぶたポケモン タイプ: ほのお 高さ: 0. 5 重さ: 9. 9 特性: もうか かくれ特性: あついしぼう 進化前: なし 進化後: 子豚のような姿をしたポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 体はで耳と尻尾はく、尻尾の先端は赤いボールがついたようになっている。 敵の攻撃を身軽に避けて、い鼻から火の玉を打ち出す。 炎で木の実を焼いて食べるという。 風邪をひくと鼻から吹くものが炎ではなく真っ黒な煙になってしまう。 『』から登場。 くさタイプの、みずタイプのとともに、『ブラック・ホワイト』で最初にもらうポケモンの1匹。 TVアニメ版では『』にてのポケモンとして登場。 このポカブはもともとスワマ(声 - )というトレーナーのポケモンだったが逃がされ、後にサトシにゲットされた。 声優は。 『』第1話では新人トレーナー・ノノミ(声 - )がアララギ博士からポカブを譲ってもらっている。 チャオブー [編集 ] チャオブー No. 0 重さ: 55. 5 特性: もうか かくれ特性: あついしぼう 進化前: 進化後: ポカブの進化形で、進化して二足歩行になった。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 体内の炎が燃え上がると動きのキレとスピードが増す。 ピンチになると煙を噴き出す。 食べたものを燃料にして胃袋で炎を燃やす。 怒ると火力が上がる。 TVアニメ版では『』にてベルのポケモンとして登場。 声優は。 また、のポカブも進化してチャオブーになっている(声優は)。 エンブオー [編集 ] エンブオー No. 6 重さ: 150. 0 特性: もうか かくれ特性: すてみ 進化前: 進化後: なし の進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 2足歩行するやのような姿で、チャオブーから巨大化して恰幅もさらによくなり、胴などに雲紋様が刻まれるなどを思わせるテイストが加わった。 体躯に見合ったパワフルな格闘技を備え、炎の顎鬚の火炎を拳にまとわせて攻撃できる。 鋭い目つきに加え、イノシシのような大きな牙を持つなど厳つい顔立ちをしているが、とても仲間思いの優しい性格である。 伝説のポケモン・を除いて唯一「ねっとう」を覚えるほのおタイプのポケモンでもある。 なお、炎を纏って自分が相手より重いほどダメージを与える「ヒートスタンプ」は元々専用技だったが、『ソード・シールド』ではわざレコードとして使われるようになったため、覚えるポケモンが増えた。 TVアニメ版では『』第71話にてベルのチャオブーが進化した形で初登場。 声優は。 また第77話ではスワマ(声 - )のポケモンとして登場している。 エンブオー、、の3匹はいずれも武将をモチーフにしており、エンブオーはに登場する豪傑・をイメージした姿となっている。 なお、この3匹の中では最も早くデザインが完成した。 ミジュマル [編集 ] ミジュマル No. 501 分類: ラッコポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 5 重さ: 5. 9 特性: げきりゅう かくれ特性: シェルアーマー 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 顔と手が白く、ほかの部分は青と水色で構成されている。 頬にはのような斑点があり、腹部には「ホタチ」というを付けており、これを攻防一体の武器として使用する。 このホタチはミジュマルの体から染み出たカルシウム成分が凝固したものである。 ちなみに、命の次に大事な物らしい。 水面で仰向けになり背泳ぎで泳ぐ。 「シェルブレード」は元々ミジュマル系統の専用技だったが、『BW2』以降からは一部のポケモンが覚え、『ソード・シールド』では技マシンとなった。 『』から登場。 くさタイプの、ほのおタイプのとともに、『ブラック・ホワイト』で最初にもらうポケモンの1匹。 TVアニメ版では『』でカノコタウンで旅立つ新人ポケモントレーナーのための3匹のポケモンのうちの1匹として登場。 声優は。 このミジュマルが後にのポケモンになる。 ミジュマルはの子供をモチーフとしており 、やに見られる白髭は頬のそばかすから生えてくるという設定である。 また、武器の「ホタチ」は「」+「」から来ている。 の連載ポケモン四字熟語では、ミジュマルを紹介するキャッチフレーズとして『創意工夫・そういくふう』 が用いられた。 『』『』では、「」から登場。 「なみのり」で前方へ突撃し、敵ファイターを巻き込む。 また2020年2月に行われたポケモンオブザイヤー ポケモン投票 ではイッシュ地方部門第7位に輝いている。 フタチマル [編集 ] フタチマル No. 502 分類: しゅぎょうポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 8 重さ: 24. 5 特性: げきりゅう かくれ特性: シェルアーマー 進化前: 進化後: 諸肌を脱いだ若侍を思わせるの進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 専用武器の「ホタチ」は二振りに増え、二刀流を扱えるようになった。 流れるようなホタチ裁きで2枚のホタチを扱う技は、厳しい修行によって身に付ける。 身に付けたホタチ裁きの技はフタチマルによって違う。 ホタチの手入れは欠かせない。 TVアニメ版では『』第4話から登場。 また第19話にてカベルネのポケモンとして登場。 『ベストウイッシュ シーズン2』第31話では湾岸救助隊の一員として登場した。 の連載ポケモン四字熟語では、フタチマルを紹介するキャッチフレーズとして『初志貫徹・しょしかんてつ』 が用いられた。 ダイケンキ [編集 ] ダイケンキ No. 503 分類: かんろくポケモン タイプ: みず 高さ: 1. 5 重さ: 94. 6 特性: げきりゅう かくれ特性: シェルアーマー 進化前: 進化後: なし の進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 豊かな髭と貝で作られたを纏い、そのカブトは角の生じたのような形をしている。 前足の鎧の一部は「アシガタナ」というになっており、これが進化前の専用武器であった「ホタチ」に代わるもので、攻撃技の「シェルブレード」にあたる。 貫禄による一睨みで敵を黙らせる事も出来る。 通常は四足歩行だが、後ろ足のみでの直立も可能であり、敵が瞬きをする一瞬の間に、前足を用いてアシガタナを抜いて斬りつけ鞘に収めるという一連の動作を完了させる、高い居合の技術を持っている。 TVアニメ版では『』第10話にてのポケモンとして登場。 セイガイハジムリーダーのと対決する。 声優は。 ダイケンキ、、の3匹はいずれもをモチーフにしており、ダイケンキは日本のをイメージした姿となっている。 ミネズミ [編集 ] ミネズミ No. 504 分類: みはりポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 5 重さ: 11. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 特徴的なとの鮮やかな目で身の回りに危険がないかを常に監視し、尻尾で仲間に合図を送る。 両頬には頬袋があり、見張りは袋の中に餌をため込んだ上で何日も続ける。 見張りがいないと不安らしい。 『』から登場。 ゲーム序盤の道中で他作のやのように多く出現する。 TVアニメ版では『』のEDにいち早く登場した他、『』では野生のポケモンとして登場する場面が見られた。 ミルホッグ [編集 ] ミルホッグ No. 505 分類: けいかいポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 1 重さ: 27. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 細長い胴体と尻尾が特徴的で、それぞれに鮮やかない縞模様が入った外見。 基本的には腕を組んだ姿勢で直立している。 『』ではゲーム内のテレビ番組に出演している。 ポケモンに持たせる道具を説明するお姉さんへの役として、括弧書きの字幕をつけながら独特の鳴き声で喋っている。 TVアニメ版では『』にて・アロエのポケモンとして登場。 声優は。 ヨーテリー [編集 ] ヨーテリー No. 506 分類: こいぬポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 4 重さ: 4. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 顔には顔面を覆うほどの濃いの体毛があり、背中には別の黒い体毛がある。 顔面の体毛はレーダーの役割を果たし、周囲の様子を探ることができる。 知能が高く、強い相手にも勇敢に立ち向かっていくが、不利な戦いは避けるという。 ゲーム『』では最初の3人1組のジムリーダー、デント・ポッド・コーンがそれぞれ初めに繰り出すポケモン。 『』では同じく最初のジムリーダー・チェレンが切り札として使用する。 TVアニメ版では『』でシッポウジムリーダー・アロエの手持ちポケモンとして登場。 とのジム戦では1番手として登場し、「ほえる」でポカブを強制的に交代させた。 ハーデリア [編集 ] ハーデリア No. 507 分類: ちゅうけんポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 9 重さ: 14. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 顔にひげが生えているのが外観上の特徴。 背中の黒い毛はマントのように体を覆っており、非常に固い。 大昔からポケモントレーナーの手伝いをしてきたポケモンで、トレーナーの指示に忠実。 『』では幼馴染のベルが使用するポケモンの1匹。 TVアニメ版では『』第16話にてジムリーダー・アロエのポケモンとして登場したほか、ジュンサーの手持ちポケモンとして登場することが多い。 ムーランド [編集 ] ムーランド No. 508 分類: かんだいポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 2 重さ: 61. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 進化前よりさらに大きく伸びた髭がマントのように体を被っている。 のようにで閉ざされた山に入り遭難救助をしたり、海でも遭難救助に当たるという。 『サン・ムーン』では、ライドポケモンとなっており、アイテム「ダウジングマシン」のように地中に埋まった道具を見つけることができる。 道具が近くにあると「!」の吹き出しが現れ、道具の場所を特定すると「!」が赤くなり、その場で激しく吠えて知らせる。 TVアニメ版では『』第39話にてカベルネの手持ちとして登場。 のと対決した。 サトシのニャビーと暮らしていたが、寿命を迎えニャビーの前から姿を消した。 チョロネコ [編集 ] チョロネコ No. 509 分類: しょうわるポケモン タイプ: あく 高さ: 0. 4 重さ: 10. 「しょうわるポケモン」の分類通り遊びで人の物を盗むイタズラ好きな気質という、「泥棒猫」をポケモン化した存在だが、愛くるしいしぐさから物を盗まれた人間はつい許してしまうといわれる。 同じ猫ポケモンであるやと同様に怒ると爪を立てて反撃する。 実は後ろ足だけで立つことができ、のように二足歩行も可能である。 とはライバルである。 TVアニメ版では『』第44話にてミーシャ(声 - )の友達のポケモンとして登場。 それ以外も何度か別個体が登場している。 なおデントはチョロネコにひどい目に遭わされて以来、非常にチョロネコを苦手としている(サトシとアイリスに理由を話しているが、最後まで視聴者には知られないまま話が終わった)。 『』の投票企画ではがチョロネコのスキンをデザインし、人気投票で1位に選ばれ、「」を通して配信された。 レパルダス [編集 ] レパルダス No. 510 分類: れいこくポケモン タイプ: あく 高さ: 1. 1 重さ: 37. 全身の発達した筋肉で気配を殺して接近し、相手が気付く前に背後から忍び寄り仕留める。 そのスマートな体型と毛並みが多くのトレーナーを惹きつける。 の様な模様がある。 と縄張りを巡って争う。 『』ではのチェレンや四天王のギーマが使用する。 TVアニメ版では『』第22話の元元の続編 第23~24話 でプラズマ団のナゾの男の手持ちとして初登場となるはずだったが、これらの第23・24話が2回続けて放送延期となった ため、その後 シーズン2 第21話のラストシーンで改めて登場した。 『エピソードN』 第25~38話 ではプラズマ団が多く使用している。 こちらの声優は。 ヤナップ [編集 ] ヤナップ No. 511 分類: くさざるポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 6 重さ: 10. 5 特性: くいしんぼう かくれ特性: しんりょく 進化前: なし 進化後: のようなポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭部にのような物が生えている。 弱ったポケモンに分けることがあり、疲れを取る効果がある。 目がパッチリ開いている。 『』から登場。 最初に選んだポケモンがの場合、サンヨウシティジムはデントとの対戦になりヤナップを使ってくる。 また、幼馴染のベルが使用するようになる。 同様にの場合はチェレンが使用し、の場合は「ゆめのあとち」で無条件で入手できる。 TVアニメ版では『』にてデントの手持ちとして登場。 2011年からリニューアルオープンする「フクオカ」のロゴに、とともに使用されている。 ヤナッキー [編集 ] ヤナッキー No. 512 分類: とげざるポケモン タイプ: くさ 高さ: 1. 1 重さ: 30. 5 特性: くいしんぼう かくれ特性: しんりょく 進化前: 進化後: なし から進化し、気性が荒くなった。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭部にトゲのような葉が生えている。 尻尾の葉もトゲ状で、これを敵に叩きつけて攻撃する。 頭の葉はとても苦い。 バオップ [編集 ] バオップ No. 513 分類: こうおんポケモン タイプ: ほのお 高さ: 0. 6 重さ: 11. 0 特性: くいしんぼう かくれ特性: もうか 進化前: なし 進化後: サルのようなポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭部は炎のような形をしている。 300度近くまで熱が上がることがあり、木の実を焼いて食べている。 目はヤナップと違い、半目。 『』から登場。 最初に選んだポケモンがの場合、サンヨウシティジムはポッドとの対戦になりバオップを使ってくる。 また、幼馴染のベルが使用するようになる。 同様にの場合はチェレンが使用し、の場合は「ゆめのあとち」で無条件で入手できる。 TVアニメ版では『』にてサンヨウジムリーダー・ポッドの手持ちとして登場。 バオッキー [編集 ] バオッキー No. 514 分類: ひのこポケモン タイプ: ほのお 高さ: 1. 0 重さ: 28. 0 特性: くいしんぼう かくれ特性: もうか 進化前: 進化後: なし の進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭部は炎のような形をしている。 火の粉を尻尾からまき散らすことができる。 甘いものが大好物で、体内の炎を燃やすエネルギーにする。 TVアニメ版では『』第25話で野生のバオッキーが登場。 2016年に行われたポケモン総選挙720では最下位となっている。 ヒヤップ [編集 ] ヒヤップ No. 515 分類: みずかけポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 6 重さ: 13. 5 特性: くいしんぼう かくれ特性: げきりゅう 進化前: なし 進化後: サルのようなポケモン。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭のふさには水を溜めることができ、この水は栄養がたっぷりだという。 常ににっこり笑ったような目をしており、開眼できない。 『』から登場。 最初に選んだポケモンがの場合、サンヨウシティジムはコーンとの対戦になりヒヤップを使ってくる。 また、幼馴染のベルが使用するようになる。 同様にの場合はチェレンが使用し、の場合は「ゆめのあとち」で無条件で入手できる。 TVアニメ版では『』でサンヨウジムリーダー・コーンの手持ちとして登場。 ヒヤッキー [編集 ] ヒヤッキー No. 516 分類: ほうすいポケモン タイプ: みず 高さ: 1. 0 重さ: 29. 0 特性: くいしんぼう かくれ特性: げきりゅう 進化前: 進化後: なし の進化形。 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭の房に水を溜め、尻尾から放水する。 水が不足すると尻尾から給水する。 放出される水は、コンクリート壁なら簡単にぶちぬける。 TVアニメ版では『』にてバッキーのポケモンとして登場し、を倒すがに倒された。 ムンナ [編集 ] ムンナ No. 517 分類: ゆめくいポケモン タイプ: エスパー 高さ: 0. 6 重さ: 23. の体に花柄の模様をしている。 夢を現実化させる能力を持つとされる。 スリープと同じく人やポケモンの夢を糧として食べるが、悪夢を食べると腹痛を起こすスリープに対し、ムンナは基本的に悪夢にうなされる者の前に現れ、悪夢を食べていく習性を持つ。 食べた夢が楽しい内容であった場合は、の煙を吐き出す。 TVアニメ版では『』でマコモ博士のポケモンとして登場。 声優は。 が放つの光を浴びたことで眠ってしまったのを助けた。 ムシャーナ [編集 ] ムシャーナ No. 518 分類: ゆめうつつポケモン タイプ: エスパー 高さ: 1. 1 重さ: 60. ピンク色と薄紫色の体をしている。 額から出ている煙には、人やポケモンの見ている夢が詰まっているとされている。 戦闘中も含めて常に空中に浮かびながら寝ているが、技を使うときなどは集中するかのように一時的に大きく目を見開く。 煙が黒くなると悪夢が現実になる。 『』ではゲームシンクのマスコット的存在となっている。 トレーナーでは幼馴染のベルや四天王のカトレアが使用する。 TVアニメ版では『』第6話でサンヨウシティ中にピンク色の「ゆめのけむり」を放った張本人。 このムシャーナは元々マコモ博士のポケモンで、36話では博士自身がムシャーナをボールから出してゆめのけむりを使わせていた。 声優は。 マメパト [編集 ] マメパト No. 3 重さ: 2. トレーナーの言うことを聞く性格だが、難しい命令は理解できないこともある。 TVアニメ版では『』第1話で野生の群れが登場、また第2話ではサトシのポケモンとしてゲットした。 また、第26話ではが「マメパトがみずでっぽうを食らった様な顔」という慣用句を使用している。 デザインモチーフはハートマーク。 ハトーボー [編集 ] ハトーボー No. 6 重さ: 15. 帰巣本能に優れ、どんなに遠く離れても必ず巣に戻れる。 トレーナーとはぐれることもない。 ハトーボーが住む森の奥には平和な世界があると信じられている。 TVアニメ版では『』第10話でシューティーの手持ちとして登場。 声優は。 第22話でサトシのマメパトもハトーボーに進化した。 こちらの声優は。 との中間ということで、デザインモチーフも、の中間となるとなっている。 ケンホロウ [編集 ] ケンホロウ No. 2 重さ: 29. トレーナー以外の人間には決してなつかない性質を持つ。 『』から登場。 ジムリーダーのフウロや幼馴染のチェレン、BW2ではライバル(物語終盤から)が使用する。 TVアニメ版では『』第67話でジムリーダーのフウロのポケモンとして登場。 声優は。 第68話では、サトシのハトーボーが進化している。 声優は。 シママ [編集 ] シママ No. 522 分類: たいでんポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 8 重さ: 29. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 頭には雷のようなたてがみがある。 たてがみの光り方で仲間とコミュニケーションできる。 雷雲が発生すると現れ、落ちた雷をたてがみで受け止め、充電する。 TVアニメ版では『』第28話でトレーナー・ケニヤンの手持ちとして初登場。 ゼブライカ [編集 ] ゼブライカ No. 523 分類: らいでんポケモン タイプ: でんき 高さ: 1. 6 重さ: 79. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 体格が大きくなり、たてがみが背中に生えそろった。 稲妻のような瞬発力を持ち、全速力で走ると雷鳴が響く。 気性が荒く、怒ると雷を四方八方に放出するため非常に危険。 『』で初登場。 ジムリーダーのカミツレが使用する。 TVアニメ版では『』第39話でケニヤンのシママが進化した形で登場。 ドンバトル一回戦で使用され、ベルのに圧勝した。 声優は石塚運昇。 また、カミツレのポケモンとしても登場。 こちらの声優は。 ダンゴロ [編集 ] ダンゴロ No. 524 分類: マントルポケモン タイプ: いわ 高さ: 0. 4 重さ: 18. 0 特性: がんじょう かくれ特性: すなのちから 進化前: なし 進化後: 全身が岩でできたポケモン。 真ん中には六角形の耳を持つ。 この耳の奥にはエネルギーコアがあるため、手などを突っ込むと怒る。 目を持たないため、音のする方へ近寄る習性を持ち、音が止むと戸惑って転ぶ。 100年前の地震で生じた割れ目から発見されたが、身体を構成する土は更に何百年も前のもの。 と同様、イッシュ地方の洞窟でよく出現するポケモンである。 アローラ地方では、やと硬さ比べをする姿が見られる。 TVアニメ版では『』にてサトシのポケモンとして登場。 声優は。 ガントル [編集 ] ガントル No. 525 分類: こうせきポケモン タイプ: いわ 高さ: 0. 9 重さ: 102. 0 特性: がんじょう かくれ特性: すなのちから 進化前: 進化後: の進化形。 進化して足が2本から3本になり、体中には体内に収まりきらないほどのエネルギーがオレンジ色の結晶となって表面に出ており、元気だと更に露出する。 この結晶はパワーが漲ることで光輝く性質を持ち、ほんのひとかけらでダンプカー100台分の燃料を作ることができる。 を求め、洞穴内を行動する。 TVアニメ版では『』第61話でサトシのが進化して初登場。 声優は。 ギガイアス [編集 ] ギガイアス No. 526 分類: こうあつポケモン タイプ: いわ 高さ: 1. 7 重さ: 260. 0 特性: がんじょう かくれ特性: すなのちから 進化前: 進化後: なし の進化形。 四足歩行で、の巨岩がたくさん集まったような姿をしており、体表から生えるオレンジ色のエネルギー体の突起数が、1進化前のガントルの頃から大幅に増加している。 結晶から太陽光を吸収、体内のコアでそのエネルギーを圧縮して口から撃ち出すことができ、山さえも吹き飛ばす威力がある。 全力で撃ちきると身体中に亀裂が走る。 ただし、雨の日は撃てない。 かなりの馬力を持つため、建築業などの作業員が好んでパートナーにすることが多い。 TVアニメ版では『』第52話で初登場。 釘が足に刺さってしまった事で暴れていたが、チャンピオンのアデクがその暴れるギガイアスをひっくり返し釘を抜いてなだめた。 声優は。 コロモリ [編集 ] コロモリ No. 4 重さ: 2. 薄い水色の毛が生えた球形の体に黒い翼を持つ。 目も体毛に隠れている。 型の模様(もしくは鼻の穴)がついたピンク色の鼻が特徴でここからを出す。 眠るときは鼻を壁に吸いつけて眠る。 そのため、コロモリの住むの壁にはハートの跡があるという。 体にコロモリの鼻を押しつけたときにハートの跡が残るといいことが起こると言われている。 TVアニメ版では『』にてがゲットしている。 ココロモリ [編集 ] ココロモリ No. 9 重さ: 10. ブタのような青い体に、コウモリの翼と首周りの白い毛を持つ。 ハート型の鼻の穴から様々な周波数の超音波を放つ。 超音波による攻撃は、岩やコンクリートなども容易く破壊する。 求愛するときに出す超音波を浴びると楽しい気分になる。 、および続編BW2ともにフキヨセシティジムリーダー・フウロが1番手として使用する。 TVアニメ版では『』第24話にて野生の群れが登場。 モグリュー [編集 ] モグリュー No. 529 分類: もぐらポケモン タイプ: じめん 高さ: 0. 3 重さ: 8. の体で両手には大きな爪を持っている。 両手の爪を頭上で合わせ、その体勢で高速回転しながら穴を掘る。 TVアニメ版では『』第33話のアイリスの回想にて、彼女の手持ちポケモンとして登場。 後にへと進化していく。 ドリュウズ [編集 ] ドリュウズ No. 7 重さ: 40. 鋭い目つきになり、の体毛に赤い模様がある。 頭部の角と手の爪が金属の刃物のようになっており、この3カ所を合わせることでのような形状になり、体をきりもみ回転することで地面を掘り進むことができる。 その掘削力は岩はおろか鉄板をも容易に貫き、地下100の深さに入り組んだトンネルの巣を作る。 時おりのトンネルに穴を開けてしまうこともあるらしい。 また、トレーナーが捕獲したドリュウズがトンネル工事に使われることもあり、持ち前の掘削力で大いに活躍する。 『』ではホドモエシティのジムリーダー、ヤーコンが切り札として使用する。 また、バトルサブウェイにおけるサブウェイマスター、ノボリ(シングル)とクダリ(ダブル)もスーパートレインでの戦いにおいて使用してくる。 TVアニメ版では『』第9話にてのポケモンとして登場。 また第61話においてホドモエジムのリーダー・ヤーコンの切り札として、大物の別個体が登場。 高さやパワーなどはなどに載っているものはおろかアイリスのドリュウズも大幅に凌ぐ。 こちらの声優は。 タブンネ [編集 ] タブンネ No. 531 分類: ヒヤリングポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 1 重さ: 31. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 大きく特徴的な耳を持ち、桁外れの聴力を備える。 かすかな音でまわりの様子をレーダーのようにキャッチするという。 耳の触角で相手に触れると、心臓の音で体調や気持ちがわかるともいわれている。 タマゴに触れると、孵化するタイミングが分かる。 『』から登場。 揺れている草むらに入ることで出現する。 倒したときの経験値が他のポケモンより遥かに多いため、レベルアップに重宝する。 「X・Y」ではある場所で飛び出してくる。 『オメガルビー・アルファサファイア』からは、「メガタブンネ」にメガシンカする。 メガタブンネ 体色が白っぽく変化し、首の下に新たな触角が2本生じた。 この触角に触れたものは深い眠りに落ちてしまうという。 敵意をそぐ効果のある癒しの波動を体から放出している。 ノーマルタイプに加えてフェアリータイプが追加され、特性は「いやしのこころ」になる。 TVアニメ版では『』で、これまでのシリーズにおけるに代わるポケモンセンターの看護師ポケモンとして登場。 ドッコラー [編集 ] ドッコラー No. 532 分類: きんこつポケモン タイプ: かくとう 高さ: 0. 6 重さ: 12. 足はの人が履くというものに似ている。 建築現場に現れて工事を手伝うことがある。 常に角材を持っており、これを振り回して戦う。 成長するごとに更に重い角材に持ち替え、軽々と扱うようになると進化の時は近い。 TVアニメ版では『』第31話でシューティーのポケモンとして初登場。 声優は。 ドテッコツ [編集 ] ドテッコツ No. 533 分類: きんこつポケモン タイプ: かくとう 高さ: 1. 2 重さ: 40. 進化前と同様、の体にの血管のようなものが浮き出ている人型のポケモン。 進化に伴い持つものが角材からに変わっている。 鉄骨をとして鍛え上げた体は非常に強靭で、人間相手ではプロレスラーが束になって掛かっても敵わないほどである。 鍛えた体をドテッコツ同士で自慢しあう習慣をもつ。 巧みな鉄骨さばきは、家屋の解体作業にも一躍買っている。 TVアニメ版では『』第40話でシューティーのが進化した形で登場。 ドンバトル1回戦で使用され、のと戦い、途中までは有利に進めるが、デントの機転で逆転され敗れた。 声優は三宅健太。 デザインイメージはドッコラーの「見習い」に対する「一人前」で、ドッコラー・ドテッコツ・の系列の中において単純なパワーは全盛期であるとされる。 ローブシン [編集 ] ローブシン No. 534 分類: きんこつポケモン タイプ: かくとう 高さ: 1. 4 重さ: 87. 顔つきや体勢などが老人のようになったが、体格はさらに屈強となっている。 進化前に持っていた鉄骨に代わり、非常に太いの柱を杖代わりに2本持っており、これらを遠心力を用いて筋力を使わずに振り回す技術を持つ。 また、コンクリートの柱はローブシン自身が作ったものであり、2000年ほど前にコンクリートを作る技術()を人類に教えたポケモンだと言われている。 『』では四天王のレンブやサブウェイマスターのノボリ・クダリ、『ブラック2・ホワイト2』ではこれに加えて元チャンピオンのアデクが使用する。 TVアニメ版では『』第70話でシューティーのが進化した形で登場。 声優は佐藤健輔。 開発スタッフの話によると、モチーフは「工事現場の親方」で、単純な体力は全盛期であるドテッコツに劣るものの、前述のように技術に長けて必要な際のみ力を発揮する老獪なベテランというイメージとされる。 オタマロ [編集 ] オタマロ No. 535 分類: おたまポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 5 重さ: 4. 眉毛が特徴。 水溜りの近くにいる。 同じおたまポケモンのとは異なり、足は生えていない。 頬の膜を振動させることで仲間にしか聴こえない音波を発し、意思疏通を図る。 危険を知らせる時には甲高い警戒音を発する。 TVアニメ版では『』第32話で初登場。 ガマガルの命令を受け、数匹で湖の中でとに攻撃したが、水の中で目を開けたミジュマルに恐れをなして逃げ出した。 ガマガル [編集 ] ガマガル No. 8 重さ: 17. 青い体の、との中間のようなポケモン。 頭部に3つのコブがあり、これを震わせると水面や地面が揺れる。 ネバネバした長い舌で獲物を絡め取る。 TVアニメ版では第31話においてシューティーがゲットしようとしたが、結局失敗した。 次の32話でのポケモンとして登場。 また、第61話ではホドモエジムリーダー・ヤーコンの手持ちポケモンとして登場。 声優は。 ガマゲロゲ [編集 ] ガマゲロゲ No. 5 重さ: 62. 青い体に頭部に2つ、両腕に2つずつ、背中に4つのコブがある。 頭部のコブからは神経をマヒさせるを含んだ液体を飛ばすことができる。 コブを高速でさせ、その衝撃で物理的な攻撃を仕掛けることもでき、腕のコブの振動でパンチの威力を増幅させることで巨岩を砕く(「しんどうポケモン」という分類はこれに由来する)。 同じくカエルがモチーフのとは種類が近い。 『』ではプラズマ団のゲーチスが使用する。 TVアニメ版では『』第65話に登場した少年・セイン(声 - )がと共に父親から借りてきたポケモンとして登場。 バトルではグレン(声 - )が指示を出し、ニック(声 - )がから借りたとサングラスのとバトルをした。 デザインや表情は、進化系列の中ではガマゲロゲが最初に作られ、ガマガルとはガマゲロゲから逆算されてデザインされた。 ナゲキ [編集 ] ナゲキ No. 538 分類: じゅうどうポケモン タイプ: かくとう 高さ: 1. 3 重さ: 55. 体色は赤で、やや太めの体型。 顔には、眉間で繋がって一本になったY字型の太いがある。 を身に付けているが、これはナゲキ自身がツル草を編んで作ったもので、帯を締めないと力が低下する。 トレーナーが捕獲したナゲキは人間製の帯も使うらしい。 強くなると帯を取り替える。 を得意として、自分よりも巨大な相手ほど技をかけたくなる習性を持つ。 日本武道の団体戦のように5人組で行動する。 実際の柔道には女子種目もあるが、オスしかいない。 『』から登場。 四天王レンブの手持ちポケモンとして使用してくる。 専用技として「やまあらし」を持つ唯一のポケモン。 やまあらしは必ず急所に当たる技。 TVアニメ版では『』第70話でマサオミ(声 - )のポケモンとして初登場。 バトル大会「ドンナマイト」では優勝候補とされていた。 公式イラストレーターのによれば、元々は第4世代で登場させる予定だったポケモンで、「かくとうタイプのポケモンで投げ技を主体としたものが存在していない」ということから杉森自身が考案したポケモンである。 なお、当初は「武道の(達人)」ということで「赤鬼」をモチーフとしたデザインであり、眉毛の部分にはがあったのだが、第5世代の・も鬼を題材にデザインすることとなったため変更された。 ダゲキ [編集 ] ダゲキ No. 539 分類: からてポケモン タイプ: かくとう 高さ: 1. 4 重さ: 51. 体色は青で、細めの体型。 よく似た容姿のと異なり、向かって左の眉に相当する部位が存在しない。 非常に修行熱心で、ダゲキのいる山からは大きな岩や木を殴る音が絶えず聞こえ、修行を邪魔されることを嫌う。 腰のは気を引き締めるためのものとなっている。 ナゲキ同様オスしかいない。 『』から登場。 四天王のレンブの手持ちポケモンである。 TVアニメ版では『』第41話でケニヤンの手持ちポケモンとして初登場。 ドンナマイトではケニヤンを優勝に導いた。 声優は。 「」では主にやが使用する。 特にミサキは自身が空手をやっていることもあり、非常にダゲキを気に入っている。 デザインは公式イラストレーターのによるもので、対を成すナゲキが先に誕生しており、とペアになるものとして同じく日本武道の空手から考案し、ナゲキと共に元々は第4世代で登場させる予定であった 杉森はダゲキのデザインを気に入っており、『ファミ通』など雑誌に提供された直筆イラストの題材にこのダゲキを採用している。 当初は「武道の(達人)」ということで「青鬼」をモチーフとしたデザインであり、眉毛の部分にはがあったのだが、第5世代の・も鬼を題材にデザインすることとなったため変更された。 クルミル [編集 ] クルミル No. 3 重さ: 2. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 この葉っぱはにつくってもらった服であり、タマゴから孵るとこの服をつくってもらい着せられる。 この服は葉っぱ製のため劣化するが、葉っぱを咬み切り粘着糸で縫い合わせて自分で服を作ることもできる。 この習性からファッションデザイナーからマスコットとして人気がある。 寝るときは服に付いたフードで頭を覆い隠す。 TVアニメ版では『』でのポケモンとして登場。 クルマユ [編集 ] クルマユ No. 5 重さ: 7. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 はっぱを着込んで繭のようになり、寒さを凌ぐ。 薄暗い湿った森に住む。 で言うの位置におり、落ち葉を食べて栄養分に変えているため、クルマユの住む森は草木がよく育つという。 目が半分閉じた眠たそうな顔をしているが、アニメでは見開くシーンがある。 TVアニメ版では『』第23話でサトシのクルミルがクルマユに進化した。 声優は。 ハハコモリ [編集 ] ハハコモリ No. 2 重さ: 20. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 性別を問わず、細身で女性的な姿形をしており、体色は葉っぱに似ている。 落ち葉の発酵熱でタマゴを温める。 腕のカッターと粘着性の糸を使い、葉っぱからクルミルの服を作る習性がある。 クルミルだけでなく、小さいポケモンを見かけるとそのポケモンに見合った服を即座に作る。 『』から登場。 ヒウンシティジムリーダー・アーティが切り札として使用する。 TVアニメ版では『』第18話にてアーティの切り札として初登場。 第38話では映画作りをしている少年・ルークの手持ちポケモンとして登場。 主に衣装作りを担当している。 声優は。 また第74話では、のクルマユが、のとのバトル中にハハコモリに進化した。 声優は。 フシデ [編集 ] フシデ No. 4 重さ: 5. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 がかった頭に緑色の体をしている。 頭と尻尾に触角があり、普段はその触角でまわりの様子を探っている。 凶暴な性格で天敵に対しては噛みついて体が痺れて動けなくなる程の猛毒を与える。 集団で行動し、地中での生活が主流である。 とは近縁種だが仲が悪く大体喧嘩になる。 TVアニメ版では『』第22話で登場。 ホイーガ [編集 ] ホイーガ No. 2 重さ: 58. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 硬い殻に身を包み普段はあまり動かないが、襲われると高速回転して体当たりを繰り出してくる。 体当たりと同時に、殻の表面に揃う無数のトゲや角を刺しまくり、毒を流し込む。 まゆムカデという分類だが、というより、などに付いているのような形で、タマヤスデにも似ている。 なお、実際のムカデは生まれつき姿が変わらない不完全変態のため、幼虫・蛹 繭 ・成虫の過程がない。 ゲーム『』ではジムリーダー・アーティが最初に繰り出すポケモン。 『』ではジムリーダー・ホミカの切り札。 TVアニメ版では『』第23話でアーティのポケモンとして登場。 声優は。 ペンドラー [編集 ] ペンドラー No. 5 重さ: 200. 本編ゲームでは『ウルトラサン・ウルトラムーン』まで登場。 のにの腹部という、現実の科のように派手な色彩をしている。 1進化前のホイーガの丸まり体勢から、2進化前ののような、一般的なの体勢へと戻り、8対ほどの歩肢があるが、ペンドラーは、体を2対の歩肢で支えているため、足は4本あり、他は爪である。 素早い動きが得意。 非常に凶暴性が高く、首の近くの爪を相手に喰い込ませてを与えたり、頭ので攻撃するなど、敵にとどめを刺すまで徹底的に襲い掛かる。 とは仲が悪く、争うと負けた方が餌になる。 むしタイプにおいて、高さ・重さともにシリーズ中最大のポケモンである。 どくタイプにおいても重さは最大、高さもに次ぐ巨体を誇る。 『』から登場。 タチワキジムリーダーのホミカがポケモンワールドトーナメントでの対決で切り札として使用する。 TVアニメ版では『』第9話で野生のポケモンが登場。 声優は。 また第24話ではベルのの「かえんほうしゃ」で攻撃されて怒り、サトシたちを追い回した。 この声優は。 その後もサトシ達を襲う凶暴なポケモンとして度々登場しており、等におけるのような立ち位置になっている。 第83・84話ではタチワキジムのジムリーダー・ホミカの手持ちポケモンとしてゲーム版のホイーガから差し替えられる形で登場。 脚注 [編集 ] 注釈 [編集 ]• 公式サイトなどでは「都合による延期」と説明。 一部報道ではを連想するシーンがあったと指摘されている。 シーズン2登場時はケニヤンの手持ちとなっている。 声優は。 『』内の説明より。 出典 [編集 ]• (2011年7月12日時点の)• (2010年12月8日時点の)• (2011年11月13日時点の) - ポケットモンスター オフィシャルサイト(2011年11月11日閲覧)• [ リンク切れ] - 2012年11月10日の読売新聞・朝刊• [ リンク切れ] - 2013年05月04日の読売新聞・朝刊• 201)に掲載された杉森建へのインタビュー記事より。 [ リンク切れ] - 2012年11月03日の読売新聞・朝刊• 2020年3月10日閲覧。 [ リンク切れ] - 2013年05月16日の読売新聞・朝刊• シネマトゥデイ. 2011年3月17日. 2015年5月2日閲覧。 1144(号)P154• 205)掲載のインタビュー記事より。

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【ポケモンGO】第5世代(イッシュ)ポケモンまとめ

ポケモンgo 494

第5世代の注目ポケモン ウルガモス 予想最大CP 3632 原作では第五世代の対戦環境を象徴するポケモンの1匹。 攻守ともに優れた種族値を持ち、ポケモンGOでも予想最大CPが高いため新たなほのおタイプ、むしタイプアタッカーとして期待ができる。 ランドロス(れいじゅうフォルム) 予想最大CP 3912 原作では第五世代のポケモンの中でも特に対戦で使われた準伝説ポケモンの1匹。 覚える技でグラードンなどと差別化されることに期待したい。 ゼクロム 予想最大CP 4024 原作のホワイト版パッケージを飾る伝説のポケモン。 対となるレシラムもほぼ同じ性能を持つ。 専用わざの「らいげき」が強力なので実装に期待したい。 キュレム 予想最大CP 3554 ゼクロム、レシラムに続く第3の伝説のポケモン。 こおりタイプを持つ準伝説以上のポケモンは貴重なので、対ドラゴンタイプで大活躍することになりそうだ。 ブラックキュレム 予想最大CP 4605 ゼクロムとキュレムが合体したポケモン。 レシラムとキュレムが合体するとホワイトキュレムになる。 伝説のポケモンが合体しただけあって、原作通り種族値が元の2匹よりも高くなると思われる。 第5世代の最大CPとタイプ一覧 イッシュポケモンのCPは、原作ポケモンのデータを計算式に基づき算出した推定値です。 ポケモンGO実装時には、異なるCPとなる場合があります。

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